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今日は中学校で、校区バレーボール大会のため、朝6時から起きてテント、机、椅子ジュースなどなど運搬、大会中は参加者集め、午前中に終わったので午後は昼ねができた。(ラッキー!) 試合中、9人制で大人が一名入るルールなのですが、矢張り感情的に敵意むき出しになるのは・・・誰だと思いますか?・・・大人です。「あれはアタックだ!!大人のアタックは禁止だぞー!」審判に抗議。でもね、審判は中学生なのでタジタジ。 これはすくなくて多くの場合は、お互いの好プレーに拍手、チンプレーに笑い、楽しく過ごせました。 ちょっと驚いたのは、サーブが打てない、というかどうやって打てばいいのか判らない中学生がい1チームに一人はいたのです。バレーボールは、マイナーなスポーツなんですね?私は好きで(下手です)すが。
July 31, 2004
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約1年前から企画していたイベントが、今日終わりました。イベントが始まる前には腰痛はほとんど気になりませんでした。でも途中で、「うん?あれ?腰が・・・まっすぐに立てない。」とりあえず会場に来られた人に意見を求めてフロアー間で話し合っていただいた。 この内容は後日、報告します。
July 25, 2004
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ですが、今週火曜日にギックリ腰をおこしてしまい、湿布剤で様子を見ています。ほんの15分ほど車を運転していたらもう、鈍い痛みが背中から腰にかけて痛む。 背筋を伸ばすようにしてゆっくりと動かないと大変だ。暑さもひどいし、でも明日一日何とかしよう。
July 24, 2004
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看護師と医療行為 イベントまで3日。今日も、ニュースで「入院中の患者の心電図が異常警報を鳴らしていたのにナースは適切に対応しなかった」と訴えられていた。息子さんを亡くされ父親として「原因が知りたい」 医療訴訟の場合、多くの方々は「何故?」と原因の究明と今後の対策を・・・現場はとても対応できる知識、技術、労力をもっていない。
July 22, 2004
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世間では流行からそろそろ定着しつつある、「バツイチ」さんから結婚しました、と葉書が来た。彼は比較的マメな性格でやさしさが溢れている存在です。数年前まで同じ職場でしたが結婚のため、退職し今の職場へ、そして「バツイチ」に。早速手紙を書いて明日投函しよう。 別れる事もあればそうではない事もある。それぞれが自分の人生をそして二人の人生を生きている、と感じる。
July 20, 2004
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今日も朝から照りつける太陽がまぶしい。朝明けで帰宅後、少し眠ってから午後、中1の長女と買い物に、あれこれ迷っていたが、2店めで購入してくれた。 どれも一緒のような服だが・・・違うんだろうね?またまた眠っていた。
July 19, 2004
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暑い毎日が続くが、あと9日。準備も大方終わりました。参加者の反応よりも自分の意見をまとめることのほうが大事だと今は考える。
July 16, 2004
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実は今日ロト6の発表日、先週までの分は購入していたのに今週は忙しくて買いにいけず、先ほど結果を見たら¥1,000当たっていた。買っていれば・・・・・・・・・・
July 15, 2004
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m3.comメールより医療ミスでは、長浜赤十字病院(滋賀県長浜市)で02年6月に起きた点滴ミスによる患者死亡事故の看護師2人を業務停止4-6カ月、古川拘置支所(宮城県古川市)で1999年、被告のぜんそく発作を医師に報告せず死亡させたとして罰金刑を受けた看護師を同3カ月とした。これ以外に看護師免許取り消しが1名、強姦未遂。点滴ミスで人が死んで、業務上過失致死 民事・刑事で恐らく相当の刑を受けたのでしょう、行政では業務停止半年。今回おや!と思ったのが喘息発作を医師に報告せずに死亡させた看護師。喘息発作が発生したら当然医師への報告と救命処置が必要になるのだけれど何故?報告しなかったのか。これは看護師の業務のうち、診療の補助行為であると考えます。喘息特有の呼吸状態を診断できないナース。なのか?
July 14, 2004
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昨日の参議院選挙、南野知恵子氏 当選おめでとう。 朝刊では未だ 当 がついていなかったので、落選だ!と思っていたら、夕刊では 当 になっていた。15万票看護師が50万前後なので30%が投票した計算になる。 医師会は30人前後だと聞いているので、その力も相当なものですが(現厚生労働省大臣)看護も少しは国会に発言し若いナースが育つように、力を尽くしてほしい。
July 12, 2004
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「仕事ができる人できない人」堀場雅夫著三笠書房ISBN4-8379-1853-0(2000年発行)・・・「アリの理論」という組織論では、働きアリの集団は必ず「二対二対六」に分かれるという。つまり一生懸命に働いて集団を引っ張っていく優秀なアリが二割、落ちこぼれが二割、そして残りの六割がどっちつかずのチンタラ組というわけだ。・・・二割の優秀なアリだけを集めた集団を作っても、必ず落ちこぼれる連中が出てきて、その集団はやはり「二対二対六」に分かれるという。」これは一流企業で「常識」になっていることだそうです。20人の人が集まれば、4人がその集団を引っ張り4人がその集団の足を引っ張り、12人がどっちつかず。足を引っ張る4人の首を切れば、12人の内から順に足を引っ張る4人が誕生する。 だからあえて足を引っ張る4人には手を出さない。むしろ、12人の中をみて少しアドバイスすれば、集団を引っ張る方に活きそうなのを見つけることの方が重要です。 この理論案外当たっていると思いませんか!検索した所下記の番号が最新号でした。同名、同著者、ISBN:4837920241(2003年発行)ただし、この本に「アリの理論」が掲載されているとは限りません。最初に記載したISBN番号の本には掲載されております。(念のため)
July 11, 2004
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何かやり残した仕事があるようで、落ち着かない。きっと月曜日に出てくるだろう。・・・でも・・・・諦めよう。
July 10, 2004
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2000年人工呼吸器に誤って消毒用エタノールが注入され、17歳の女性患者が中毒死した事故で、京都大は8日、信用失墜行為があったとして、業務上過失致死罪で有罪判決を受けた看護師高山詩穂(たかやま・しほ)被告(27)を停職1カ月の懲戒処分にした。 エタノールと気付かずに注入を続けた同僚の看護師3人は戒告、当時の上司で監督責任があった教授や看護師長ら3人は厳重注意にした。 大阪高裁は7日、禁固10月、執行猶予3年とした1審京都地裁判決を支持し、高山被告の控訴を棄却した。通常、人工呼吸器の加湿器に水を入れる行為は医師以外の者でも行えるが人工呼吸器の取り扱いに熟知して者でなければ行ってはいけない行為である。という蓋然性を看護師は知らずに行っている。 えらそうにこう書いている私もこの事件が発生するまで、知らなかった。 このように、看護師が業務として行っている日常の業務をもう一度見直して、専門職としての看護師を見つめなおそう、というのが今年7月25日に行う「看護師と医療行為」イベントです。
July 9, 2004
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m3メールより、15年前に置き忘れたガーゼが摘出された。恐らく多くの病院の外科医、手術室ナースは、もしや?とヒヤヒヤものでは?通常開腹手術などでは、必ずカウントを行う、手術に出したガーゼの枚数と回収した枚数が合致すれば、閉腹。しかもガーゼにはレントゲンに反応する糸状の鉛を一本入れているので、術後腹のレントゲン写真を撮影すれば、わかる。判った時の血の気がひく恐ろしさは・・・・
July 7, 2004
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ほんの少しでいいから、医師の業務を知っていればナースとしての業務が成り立つと想像するんです。 ナースが医療行為をしてはいけない、ではなくそこにそれを必要とする人間がいてその人間のために、誰が、いつ、何を、行えばその人間の利益にかなうのか! 知らないことの恐ろしさ、未熟であるが故の怖さが今の医療にはある。
July 6, 2004
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m3メールより抗がん剤治療は「手術よりも危険性が高い」との指摘があるなど、患者に強い副作用が出るケースが多い。一方、最近は手術前後に投与して根治を目指す治療も増えてきており、専門家を中心とした医療体制の充実が課題となっていた。 国内で抗がん剤治療の専門家といえる医師がいる病院は一部に限られているのが実情。効果が期待された肺がん治療薬イレッサの副作用で多数の死者が出たことや、抗がん剤の種類や量を間違える医療事故が各地で後を絶たないのも、専門家の少なさが一因とされる。静脈注射をナースが行うことについて、厚生労働省の通達により、実施可能であると判断された。そこで日本看護協会はナースによる静脈注射を4段階に分類した。レベル1;臨時応急手当としてレベル2;医師の指示にもとずいてレベル3;一定以上の経験を有する・・・ これには抗がん剤の投与が入るレベル4;ナースは実施しないこのレベル4には麻酔薬の投与、皮内反応テストを含む。一定以上の経験とは、専門ナースを指す、と楠本万里子(看護協会常任理事)は解説する。 それでもナースは医師の指示があれば、抗がん剤でも静脈注射を行う。患者のため?だれのため?
July 5, 2004
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m3メールより、法務省広島矯正管区は29日、山口県の岩国、山口両刑務所で発覚した8件の薬の配布ミス以外に、広島、松江など4刑務所と、尾道刑務支所、広島拘置所の計6施設で、2002年1月以降、刑務官が受刑者や被告に薬を誤って渡すミスが計40件あったと発表した。薬は医師が処方し、医務課の職員が仕分けし、刑務官が受刑者や被告に配る。広島刑務所では刑務官1人で約300人の受刑者に薬を配ることもあるといい、山本部長は「高齢の収容者が増え、薬を受ける収容者が多いこともミスを招く一因だ」と述べた。その通り、一人で300人もの薬を間違いなく配るなんて!その前に何故対策をとらなかったのか?これと同じことが病院でも進行中です。「看護婦はなぜ辞める」で三好春樹氏は述べている、「看護婦よ老人を縛るな、医師の指示に従っているだけだと逃げるな。医師からどんな指示を引き出すかということもわたしたちの仕事ではないか。それに医師は「手足を縛って信頼関係を台無しにしてもいいから点滴をしろ」と指示をしたか?「生きる気力を失わせてもいいから鼻腔チューブをしろ」と指示したか。中略・・アウシュビッツのガス室の番人は上官の命令に従っただけだった。この本は さいろ社発行 1991年「看護婦はなぜ辞める」トリートメント編集部 編 です。
July 4, 2004
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6月29日配信の記事より泌尿器科の男性医師(38)らが22日、内視鏡を腎臓に挿入して結石を砕く手術を実施。腎臓内の視野を確保するため「かん流液」という生理食塩水を腎臓内に注入したが、組織の一部に亀裂が入り、腎臓から腹腔内に漏れ、血管が圧迫されて血圧が急激に低下した。 同医師は、患部からの出血が原因と判断し、輸血などをしたが容体は改善せず、23日に開腹手術。その際、かん流液漏れが発覚し、液を取り除いたが、同日夜、多臓器不全で死亡した。かん流液を注入する際の圧力が高すぎた可能性があるという。腎結石破砕手術はその名の通り「手術」であり“絶対的医療行為”です。医師のみが行える医療行為ですが、現場で外回りをしていると、“もう少しうまくできないものか!”とつい手を出したくなることもあります。同時に、X線発生装置で透視をしながら行うので医師の「ちょっと踏んで」の言葉についX線のフットスイッチを踏んでしまうことも・・・ダメダメ、X線発生装置を移動させたりすることは誰でもできますが、X線を発生させるのは医師か放射線技師のみ独占業務です。それぞれの法律で禁止されております。
July 3, 2004
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暑い、暑い、夏!アイスを食べ過ぎてお腹壊しそう。来週から講義が始まる、医療行為も視野に入れた救急看護、うまく説明できるのか?
July 2, 2004
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今年も残すところあと半年になりました。計画通りに進んでいますか?と自問自答している。 忙しさにかまけて逃げていない?7月25日イベントは大丈夫?提出の業務書類は?・・・山積み!!
July 1, 2004
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