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憂鬱な時間。出勤前はいつもそう。しかも今日はリーダー。オートカービューは本当に注文がくるのだろうか?105万支払って、別途中古車を購入して注文が来なければ・・・・・まずは説明を受けて、どの時点で撤退するのか。今日は長男が帰ってくる予定です。次女は昨日帰ってきてそのまま朝までぐっすりお休みしていました。はやばやとカラオケにいってしまいました。あれぐらい明るいとうれしいです。いつものことながら、新年という新たまった気持ちにはなりません。仕事は切れ目なく続いています。
December 29, 2012
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今年最後の勤務は夜勤です。しかもリーダー。憂鬱な仕事です。
December 29, 2012
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歪/堂場瞬一【RCP】歪 というタイトルで読み始めたが結局意味不明でした。ストーリーは面白くて吸い込まれましたが、歪?これだけはわかりませんでした。
December 25, 2012
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推理小説の根本になる動機これがその小説を左右する。例えば、人殺しをして刑に服し出所した場合のその人を主軸にする。人殺しだが殺意はなかった。でも殺された側からみればそれは、死刑になるはずの犯人だ。 つまり軸をどこに置くかで、小説は変化する。 【送料無料】動機 [ 横山秀夫 ]
December 22, 2012
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夜勤中早朝、患者の歩行がよぼよぼになっているのでおかしいと思い聞くと「あけがたコケタ」という。あっちゃ!!すぐに所定の手順で対応した。 夜間くたくたになっての朝のコケタはつらい。そうそうに報告書作成。ぐだぐだと意見を聞きながら書きなおすこと3枚。 ようやくOkをもらって勤務終了。着替えて外に出ると「お疲れさん・・・傘忘れてない・・・」 昨日は夕方から雨で多くの出勤者は傘をさしていた。私は使わずに出勤していた。でもその気配りと笑顔がうれしい。疲れがいっぺんに吹っ飛んだ。そうでなくっちゃ、
December 22, 2012
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なぜだか急に心に空洞ができました。ぽっかり空いた空洞。これからのことなにも意味をなさない。 これがあるから、恐いんです。
December 20, 2012
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永遠のテーマ・・・・それは「嫁と姑」 キッチンの扉が壊れました。一番開け閉めを多くする扉です。姑は「おおきな鍋をこんなところに置くから扉が壊れた」と言います。そうじゃあなくて「一番多く開け閉めする扉だからですよ」といっても聞きません。 姑の云わんとすることは、嫁が鍋を置く場所が悪い・・・・つまり嫁が壊した。といいたい。 キッチンは長年使っているものです。そろそろ壊れてもおかしくはない。 心に嫁憎しがあるからこそ、こういう言葉が出てくるのです。 もしそれがなければ、言葉として出てくるのは「よく使う扉だからねえ」のひとことです。人の言葉は、その心のなかを表しています。24年経っても同じです。
December 20, 2012
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寒くて、寒くて畑に行けません。いっても草刈りもできないくらい草も生えない状況です。相変わらずほうれん草は数センチのままです。もう駄目でしょう。ダイコンはあと数本残ってます。水ためには氷がはっています。梅の木の先には小さな”つぼみ”がついています。半年後の六月どうなるか恐いです。
December 20, 2012
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真夏の方程式東野圭吾 著/文藝春秋殺人犯を告発しない小説はめずらしい。善と悪の世界のなかで限りなくグレイを感じさせる小説。しかしグレイだがそれはそれでいいんだと納得できる。 15歳の少女と小学生
December 17, 2012
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どこにいってもそう、自分を追い込んで、追い込んで、孤立して心が暗闇にひたっていく。人との接触をさけてしまう。あの人は・・・この人は・・・と自分から理由をつけて遠ざけている。誰とも、誰をも心を赦さない。
December 16, 2012
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真夏の方程式東野圭吾 著/文藝春秋 図書館に予約したのは今年の8月2日・・・・いまだ確保されない。 子どもの通学する大学の図書館に依頼したら、なんとあった。
December 12, 2012
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寒い。鳥取は雪が降っている。豊岡は積雪20センチ。 とにかく・・・・寒い。 そういえばほうれん草は・・・・ダメですね。
December 10, 2012
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【送料無料】あした咲く蕾 [ 朱川湊人 ]世の中で一番うつくしいこと 「赦されること」 「受け入れられること」 この言葉は例をあげれば、なるほどと思います。その例とはこの本に書かれています。「赦される」とは相手から私が赦されることです。何か相手を傷つけることをしてその後それを赦してもらえたこと。人を赦す心ができるのはその人の心にそれだけの温かさがあることになります。 同じように「受け入れられる」こともそうです。道行く人を一人ひとり受け入れては生きていけません。お客様であっても、そうです。「受け入れ」「られる」相手の心が開かれないとそうはならないことなのです。 著者の朱川湊人さんがいいたかったことは、人と人の交わりではないでしょうか。すれ違いではなく心が開かれることだと思います。
December 7, 2012
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収穫 ニンジン 硬い。一カ月遅かった。さっそく母が味噌汁にいれてくれた。 細かくきれば、やわらかい。 5センチほどのダイコンを数本収穫 来週あたり残りのニンジンを収穫します。 寒風吹き荒む中、畑にてすごした。
December 6, 2012
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カービュー を副業にしようと調べていると、貿易関連の資格ともう一つの資格などで、1,000,000円が必要だと云うことです。ああ、無理だ。もっと安い副業はないだろうか。ミラー付き、小物収納たっぷりオスカービューロー【送料無料】
December 3, 2012
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