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お庭で梅雨入り前の5月下旬ころに「ピンクアナベル」が、複数の花房をつけて咲いていましたが、梅雨も明け、猛暑日が続く今頃になっても、何故か1房が咲いています(^-^)花期は6~7月で、花言葉は白とは異なり「寛容な女性」のようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭で猛暑日が続く今頃になっても1房が咲いている「ピンクアナベル」 【アナベル(Annabelle):アジサイ科アジサイ属の落葉性低木】 <別名:アメリカあじさい>ピンクアナベル(1)IMG_7862ピンクアナベル(2)IMG_7865
2026年07月27日
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我が家周辺で子育てを終えた「イソヒヨドリ♂」が、換羽が始まったようで、猛暑に耐えかねて水浴びにやってきました(^-^)♀は、姿を見せなくなりました。※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭周辺で子育てを終えて水浴びをする「イソヒヨドリ♂」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ♂水浴び(1)044A2812イソヒヨドリ♂水浴び(2)044A2823イソヒヨドリ♂水浴び(3)044A2825イソヒヨドリ♂水浴び(4)044A2838イソヒヨドリ♂水浴び(5)044A2854イソヒヨドリ♂水浴び(6)044A2857
2026年07月26日
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大阪南の鎮守の杜で、今月15日に「アオバズク幼鳥」1羽が巣立ち、その後順次巣立って3羽(1羽は落鳥)になっていると聞いていたので、昨日もう森に入ったかと思われましたが、念のために行ってみると、幼鳥3羽がまだ居てくれ、最後に3羽が揃ってくれました(^-^)親鳥は、近くで見守っていました^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影※Canon PowerShot SX60 HS 手持ち撮影(ふうさん)☆大阪南の鎮守の杜で巣立った「アオバズク幼鳥3羽と親鳥」 【アオバズク(青葉木菟):フクロウ目フクロウ科 TL 27-30.5cm 】 <英名:Brown hawk owl>アオバズク幼鳥(1)058A0858アオバズク幼鳥(2)058A0888アオバズク幼鳥(3)058A0896アオバズク幼鳥(4)058A0908アオバズク幼鳥(5)IMG_0552 by ふうさんアオバズク親鳥 058A0877
2026年07月25日
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かぐらざき公園で咲いていた、少し変ったトケイソウの仲間で「チャボトケイソウ」です(^-^)花期は6~10月で、花言葉はトケイソウと同じ「信仰」「信心」「聖なる愛」などのようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆かぐらざき公園で咲いていた少し変った「チャボトケイソウ」 【チャボトケイソウ(矮鶏時計草):トケイソウ科トケイソウ属のつる性常緑多年草 】チャボトケイソウ(1)IMG_3528 by ふうさんチャボトケイソウ(2)IMG_3532 by ふうさんチャボトケイソウ(3)IMG_3530 by ふうさん
2026年07月24日
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猛暑が続く中、お庭での水浴びが日課になっている「シジュウカラ」です(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭での水浴びが日課になっている「シジュウカラ」 【シジュウカラ(四十雀):スズメ目シジュウカラ科 TL 14-15cm 】 <英名:Japanese Tit>シジュウカラ水浴び(1)044A2874シジュウカラ水浴び(2)044A2883シジュウカラ水浴び(3)044A2881シジュウカラ水浴び(4)044A2890シジュウカラ水浴び(5)044A2897
2026年07月23日
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リサイクル環境公園で「エキナセア」が、綺麗に咲き誇っていました(^-^)エキナセアは、北アメリカ原産のハーブの一種で、免疫力を高める効果がある薬草として使用されています。花期は7~10月で、花言葉は「優しさ」「深い愛」「ただよう品格」「あなたの痛みを癒します」などのようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で綺麗に咲き誇っていた「エキナセア」 【エキナセア:キク科ムラサキバレンギク属の多年草】 <和名:ムラサキバレンギク(紫馬簾菊)>エキナセア(1)IMG_3259 by ふうさんエキナセア(2)IMG_3260 by ふうさん
2026年07月22日
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隣町の河川の河口付近にやって来た、北海道でしか観られないと思っていた非常に珍しい「タンチョウ」で、昨日の朝、猛暑の中で撮影してきました(^-^)タンチョウは非常に大きく、こちらに向かって歩いて来たので、後ずさりしながらの撮影です(^-^;普通でも大きいと思われるアオサギが前を横切ったので、見比べてみても大きさの違いが分かります。もう少し粘って、羽を広げたところを撮りたかったのですが、猛暑の中なので諦め、早々に退散しました^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 手持ち撮影☆隣町の河口付近にやって来た非常に珍しい「タンチョウ」 【タンチョウ(丹頂):ツル科ツル属 TL 102-147cm 】タンチョウ(1)058A0608タンチョウ(2)058A0682タンチョウ(3)058A0728タンチョウ(4)058A0739タンチョウ(5)058A0768タンチョウ(6)058A0810タンチョウ(7)058A0826
2026年07月21日
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(本日更新2)隣町の河川の河口付近に、北海道でしか観られないと思っていた、珍しい「タンチョウ」が現れたので、猛暑の朝に急いで撮って来たので、その速報です(^-^)タンチョウは相当大きく、普通でも大きいと思われるアオサギが近くを通ったので、一緒に撮ってみました。見比べてみて下さい。※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 手持ち撮影☆隣町の河口付近に現れた珍しい「タンチョウ」 【タンチョウ(丹頂):ツル科ツル属 TL 102-147cm 】タンチョウ速報(1)058A0491タンチョウ速報(2)058A0547タンチョウ速報(3)058A0684タンチョウ速報(4)058A0760
2026年07月20日
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猛暑日が続くようになってくると、「メジロ」は水浴びが欠かせないようで、毎日数回水浴びをするようになってきました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭で水浴びをする「メジロ」 【メジロ(目白):スズメ目メジロ科 TL 12cm 】 <英名:Japanese White-eye>メジロ水浴び(1)044A2759メジロ水浴び(2)044A2771メジロ水浴び(3)044A2776メジロ水浴び(4)044A2782メジロ水浴び(5)044A2781
2026年07月20日
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万町弘法寺で、順次綺麗に咲き続けている珍しい「大賀ハス(古代ハス)」です(^-^)大賀ハス(オオガハス)は、縄文時代に咲いていた古代のハスの実から発芽・開花させた古代ハスで、開花・閉じるを3回くり返し、4回目の開花後、花弁を閉じることもなく散ってしまいます。初開花から散るまでの間、花色は鮮やかなピンクから次第に白色へと変化して行きます。花期は6~8月で、花言葉は「純真な心」のようです^^※iphone 12で撮影☆万町弘法寺で順次咲き続けている珍しい「大賀ハス(古代ハス)」 【大賀ハス(古代ハス):ハス科ハス属の多年性水生植物】大賀ハス(1)IMG_7846(ポートレート撮影)大賀ハス(2)IMG_7848(ポートレート撮影)大賀ハス(3)IMG_7844(通常撮影)
2026年07月19日
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近所のスーパーで、まだ営巣中の「ツバメ」で、もう何回目の営巣になるのか、8月頃の渡りに備えた集団ねぐら入りに間に合うのかな??午前中、まだ抱卵中の巣もありました(^-^;※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 三脚撮影☆近所のスーパーでまだ営巣中の「ツバメの雛鳥」 【ツバメ(燕):スズメ目ツバメ科 TL 17cm 】 <英名:Barn Swallow>ツバメ雛鳥(1)058A9915ツバメ雛鳥(2)058A9916ツバメ雛鳥(3)058A9917ツバメ雛鳥(4)058A9949ツバメ雛鳥(5)058A9968
2026年07月18日
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延命寺の入口付近で、ユリの中で最大級の大きさで、甘く強い芳香を持つ「ヤマユリ」が、綺麗に咲いていました(^-^)花期は7~8月で、花言葉は「荘厳」「威厳」「純潔」「飾らぬ美」「人生の楽しみ」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆延命寺の入口付近で綺麗に咲いていた「ヤマユリ」 【ヤマユリ(山百合):ユリ科ユリ属の多年生植物】ヤマユリ(1)IMG_7857ヤマユリ(2)IMG_7855ヤマユリ(3)IMG_7860
2026年07月17日
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(本日更新2)我が家で飼育している「スズムシ」が、今年も昨夜から鳴き始めました(^-^)知り合いから2014年にスズムシを数匹をいただいてから、毎年卵を飼育ケースで越冬させ、今夏で12代目になるスズムシが、5月11日に孵化がはじまり、その後7~8回脱皮を繰り返し、昨年より5日早い昨夜(7月15日)から鳴き始めました(^-^)猛暑が続いている中で、涼しい鳴き声(リーンリーン・・)が聞こえてくると、何となく気持ちが良く涼しくなります^^※iphone12で撮影☆我が家の飼育ケーズで今夏も鳴き始めた「スズムシ」 【スズムシ(鈴虫):バッタ目(直翅目)コオロギ科の昆虫 TL 17-25mm 】 <古くは「マツムシ」とも呼ばれていました。>鈴虫鳴き始め IMG_4662スズムシ孵化直後で体長2mm程度(5月11日) IMG_6054 by ふうさん
2026年07月16日
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河内長野市の神社に「アオバズク」が、5月24日に渡って来て、その後営巣していましたが、昨日の早朝に幼鳥1羽が巣立っていました(^-^)近くの枝では、親鳥♂♀が幼鳥を見守っていました^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影☆河内長野市の神社で1羽が巣立った「アオバズク幼鳥」と「親鳥」 【アオバズク(青葉木菟):フクロウ目フクロウ科 TL 27-30.5cm 】 <英名:Brown hawk owl>1.アオバズク幼鳥(1)058A03422.アオバズク幼鳥(2)058A03263.アオバズク幼鳥(3)058A03324.アオバズク幼鳥と親鳥♀ 058A03275.アオバズク親鳥♂ 058A03026.アオバズク親鳥♀ 058A0307
2026年07月16日
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河内長野市の避暑地の森で、一昨日撮影できた水浴び後の「ヤイロチョウの羽繕い」です(^-^)非常に蒸し暑い中で、ヤイロチョウを待ち受けていると、真下の清流の方の茂みに飛び込んだのを目撃したので、対岸の方に出てくるのを待ち受けていると、暑さに耐えきれず2~3分水浴びしていたようで、対岸の木の枝に留まり、ずぶ濡れの姿で水浴び後の羽繕いを始めました(^-^)水浴びしているところは、木陰になって見えませんでしたが、10分ほどかけて念入りに羽繕いしていました^^※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影☆河内長野市の避暑地の森で撮影できた「ヤイロチョウの羽繕い」 【ヤイロチョウ(八色鳥):スズメ目ヤイロチョウ科 TL 18cm 】 <英名:Fairy pitta>ヤイロチョウ羽繕い(1)058A0098ヤイロチョウ羽繕い(2)058A0100ヤイロチョウ羽繕い(3)058A0111ヤイロチョウ羽繕い(4)058A0113ヤイロチョウ羽繕い(5)058A0138ヤイロチョウ羽繕い(6)058A0147ヤイロチョウ羽繕い(7)058A0149ヤイロチョウ羽繕い(8)058A0165
2026年07月15日
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河内長野市の避暑地の森で、昨日撮影できた「ヤイロチョウ」です(^-^)5月31日に数羽でやって来た「ヤイロチョウ」が、その後、1組が営巣を始め、7月8日には3羽の幼鳥が巣立ち、11日には4羽とも幼鳥が巣だったようで、その間は他府県ナンバーの車も含め、連日大変な人出で、家から30分と近場の私も、さすがに現地に行くのは控えていましたが、巣立ち後で休日明けの昨日、朝から熱い日だったのですが、やっと重い腰をあげて幼鳥観たさに、昼前から現地に行ってきました。10時30分頃に到着したところ、駐車場が1台空いていたので運良く停められ、ヤイロチョウは約30分毎に成鳥がエサを探して現れ、午後14時頃には水浴びをして、枝留まりの羽繕いでサービスしてくてました^^狙っていた幼鳥は、一瞬の確認のみに終わりました(^-^;※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影☆河内長野市の避暑地の森で出会えた「ヤイロチョウ」 【ヤイロチョウ(八色鳥):スズメ目ヤイロチョウ科 TL 18cm 】 <英名:Fairy pitta>ヤイロチョウ(1)058A0054ヤイロチョウ(2)058A0046ヤイロチョウ(3)058A0067ヤイロチョウ(4)058A0294
2026年07月14日
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近所の道路沿いで、梅雨の終わり頃から咲き始めた「ルリマツリ」が、元気よく咲いています(^-^)ルリマツリは、南アフリカ共和国が原産で、名前の「ルリ」は花色から、「マツリ」は花姿がマツリカ(ジャスミン)に似ているところから名付けられました。花期は6~10月で、花言葉は「密かな情熱」「明るい心」「同情」「ひそかな情熱」などのようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆近所の道路沿いで梅雨の終わり頃から咲いている「ルリマツリ」 【ルリマツリ(瑠璃茉莉):イソマツ科ルリマツリ属のつる性低木】ルリマツリ(1)IMG_3385 by ふうさんルリマツリ(2)IMG_3386 by ふうさんルリマツリ(3)IMG_3387 by ふうさん
2026年07月13日
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河内長野市の府営公園で、熱帯アメリカ原産の深紅で珍しい「ベニバナトケイソウ」が咲いていました(^-^)花は一日花ですが、開花期間中は次々と新しい花を咲かせ、明後日の7月14日の誕生花に指定されています。花期は5~9月で、花言葉は「聖なる愛」と「信ずる心」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で咲いていた深紅で珍しい「ベニバナトケイソウ」 【ベニバナトケイソウ(紅花時計草):トケイソウ科トケイソウ属のつる性常緑多年草】ベニバナトケイソウ(1)IMG_2909 by ふうさんベニバナトケイソウ(2)IMG_7615
2026年07月12日
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桃山学院大学脇で、「クチナシ」が甘い香りを漂わせながら、綺麗に咲いていました(^-^)花期は6~7月で、花言葉は「私は幸せ者」「優雅」「洗練」「清潔」などのようです^^※iphone 12で撮影☆桃山学院大学脇で甘い香りを漂わせ綺麗に咲いていた「クチナシ」 【クチナシ(梔子):アカネ科クチナシ属の常緑低木】クチナシ(1)IMG_7837クチナシ(2)IMG_7836
2026年07月11日
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近所で巣立った「イソヒヨドリの幼鳥2羽」が、若鳥に向けて換羽中ですが、その内の♂が、お庭で堂々と水浴びをしていました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭で堂々と水浴びをする換羽中の「イソヒヨドリ♂若鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ若鳥(1)044A2614イソヒヨドリ若鳥(2)044A2618イソヒヨドリ若鳥(3)044A2620イソヒヨドリ若鳥(4)044A2621イソヒヨドリ若鳥(5)044A2622イソヒヨドリ若鳥(6)044A2630
2026年07月10日
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近所の道路沿いで、南アフリカ原産の「ヒメヒオウギズイセン」が綺麗に咲いていました(^-^)名前は、葉の付き方が「檜扇」で、花の形が「水仙」に似ていることから名付けられました。花期は6~8月で、花言葉は「陽気」「謙譲の美」「芳香」「良い便り」などのようです^^※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆近所の道路沿いで綺麗に咲いていた「ヒメヒオウギズイセン」 【ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙):アヤメ科ヒオウギズイセン属の多年草 】ヒメヒオウギズイセン(1)IMG_3390 by ふうさんヒメヒオウギズイセン(2)IMG_3389 by ふうさん
2026年07月09日
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ふうさんが自由に楽しんで描いている「己書」を、今日から気温が上昇し真夏日予想なので、夏の暑さを少しでも涼しくと「扇子」に描いてみました(^_^)※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆ふうさんが自由に楽しんで描いている「扇子に描いた己書」扇子に己書 IMG_3453 by ふうさん
2026年07月08日
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リサイクル環境公園で、綺麗に咲いていたハーブの一種「ソープワート」です(^-^)ソープワートは、和名も英名も「石鹸草」という名のとおり、煮だした液体が泡立ち、ヨーロッパでかつては洗剤として使われていたようです。和名の「シャボンソウ」は、葉っぱを汁が出るくらい揉むと、石けんのような泡が出るところから名付けられました。現在でも、自然派のシャンプーに、その成分が配合されているものがあるようです。花期は6~9月で、花言葉は「賢明な行動」「清廉」のようです^^※iphone 12で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で綺麗に咲いていたハーブの一種「ソープワート」 【ソープワート:ナデシコ科シャボンソウ(サポナリア)属の多年草】 <英名:Soapwart / 和名:シャボンソウ(石鹸草)>ソープワート(1)IMG_3261 by ふうさんソープワート(2)IMG_3261 by ふうさん
2026年07月07日
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和泉中央駅付近の店先で、珍しい「ノリウツギ」が、満開になって咲いていました(^-^)ノリウツギは、かつて製紙用に木の樹皮から糊を採ったことに由来し、山野や山地の低木林などに自生しています。※iphone 12 で撮影☆和泉中央駅付近の店先で咲いていた珍しい「ノリウツギ」 【ノリウツギ(糊空木):アジサイ科アジサイ属の落葉低木】ノリウツギ(1)IMG_7806ノリウツギ(2)IMG_7815
2026年07月06日
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和歌山の世界遺産のお寺で「エキナセア」が、綺麗に咲き誇っていました(^-^)エキナセアは、北アメリカ原産のハーブの一種で、免疫力を高める効果がある薬草として使用されており、お寺の境内では綺麗に咲き誇っていました。花期は7~10月で、花言葉は「優しさ」「深い愛」「ただよう品格」「あなたの痛みを癒します」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆和歌山の世界遺産のお寺で綺麗に咲いていた「エキナセア」 【エキナセア:キク科ムラサキバレンギク属の多年草】 <和名:ムラサキバレンギク(紫馬簾菊)>エキナセア(1)IMG_7778エキナセア(2)IMG_7774
2026年07月05日
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近所のスーパーの数か所で、今季2回目の営巣に取り組んでいる「ツバメ」で、順調に雛鳥が育っているようでした(^-^)※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS +1.4x 手持ち撮影☆近所のスーパーで2回目の営巣も順調に育っている「ツバメの雛鳥」 【ツバメ(燕):スズメ目ツバメ科 TL 17cm 】 <英名:Barn Swallow>ツバメ雛鳥(1)058A9363ツバメ雛鳥(2)058A9355ツバメ雛鳥(3)058A9382ツバメ雛鳥(4)058A9374
2026年07月04日
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和泉中央付近の店先で珍しい「ユウスゲ」が、夕暮れどきに通りかかると咲き出していました(^-^)本来なら、山地に自生する山野草ですが、珍しく和泉中央駅近くの「トカイナカ」で咲いていたのには、びっくりでした。「キスゲ(黄菅)」とも呼ばれ、花は夕方から開きはじめ、翌日の午前中にはしぼんでしまいます。花期は7~9月で、花言葉は「麗しき姿」「優雅」「夕暮れの美しさ」「夢幻」「媚態」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆和泉中央駅付近で夕刻に咲いていた珍しい「ユウスゲ」 【ユウスゲ(夕菅):ワスレグサ科ワスレグサ属の多年草】ユウスゲ(1)IMG_3381 by ふうさんユウスゲ(2)IMG_7811ユウスゲ(3)IMG_7810
2026年07月03日
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河内長野市の府営公園で咲いていた、北アメリカ原産で梅雨時によく似合う「ムラサキツユクサ」です(^-^)花期は5~7月で、花言葉は「ひとときの幸せ」「尊敬しています」「快活」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府営公園で咲いていた梅雨時によく似合う「ムラサキツユクサ」 【ムラサキツユクサ(紫露草):ツユクサ科ムラサキツユクサ属の多年草】ムラサキツユクサ(1)IMG_7621ムラサキツユクサ(2)IMG_7625ムラサキツユクサ(3)IMG_7623
2026年07月02日
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お庭で「ギンバイカ」が、数輪咲き出しました(^-^)葉は揉むとユーカリに似た強い芳香を放つので、「マートル」という名でハーブとしても売られています。花期は5~7月で、花言葉は「愛の囁き」「高貴な美しさ」「愛」「平和」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆お庭で数輪咲き出した「ギンバイカ」 【ギンバイカ(銀梅花):フトモモ科ギンバイカ属の常緑低木】 <別名:マートル>ギンバイカ(1)IMG_3292 by ふうさんギンバイカ(2)IMG_7789
2026年07月01日
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リサイクル環境公園で、先日咲いていた「アジサイ」で、少し変わったアジサイも観られました(^-^)花期は6~7月で、花言葉はその色等によって異なりたくさんありますが、全般的には「移り気」「冷淡」「辛抱強さ」「冷酷」「無情」「高慢」などのようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で咲いていた「アジサイ」 【アジサイ(紫陽花):アジサイ科アジサイ属の落葉低木】紫陽花(1)044A2516紫陽花(2)044A2521紫陽花(3)IMG_3257 by ふうさん
2026年06月30日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥2羽」が、今月の初旬から毎日2羽で朝昼夕の少なくとも3回は、サンルームの中までエサ(乾燥ミルワーム)の催促にやって来るようになり、今では馴れたもので20㎝程度まで近付いても平気です(^-^)当初に比べ、もう大人の羽に生え変わりつつあり、ここ暫くは、梅雨空が続くので、幼鳥達と遊んで、成長を見守るのが楽しみになっていますが、大喰らいなので、エサ代もバカになりません(^-^;※iphone 12 で撮影☆サンルームに毎日数回エサの催促にやって来る「イソヒヨドリ幼鳥達」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)IMG_3346 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(2)IMG_3352 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(3)IMG_3355 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(4)IMG_7799 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_7792
2026年06月29日
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リサイクル環境公園で、秋の代表的な七草の一つの「キキョウ」が、梅雨の真っ最中に、もう咲き出していました(^-^)花期は6~9月で、花言葉は「変わらぬ愛」「気品」「誠実」「従順」のようです^^※iphone 12で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で梅雨の真っ最中に咲き出していた「キキョウ」 【キキョウ(桔梗):キキョウ科キキョウ属の多年草】キキョウ(1)IMG_3262 by ふうさんキキョウ(2)IMG_3264 by ふうさん
2026年06月28日
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リサイクル環境公園で、ちょうど梅雨の時期に見頃になっている「ラベンダー畑」です(^-^)花期は5~7月、花言葉は「あなたを待っています」「期待」」「私に答えてください」「疑い」「不信」などのようです^^※iphone 12で撮影(ふうさん)☆リサイクル環境公園で梅雨の時期に見頃になっている「ラベンダー畑」 【ラベンダー(薫衣草):シソ科ラヴァンドラ属(ラベンダー属)の半耐寒性小低木】ラベンダー畑(1)IMG_3248 by ふうさんラベンダー畑(2)IMG_3244 by ふうさんラベンダー畑(3)IMG_3253 by ふうさん
2026年06月27日
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近所の公園で先日撮影していた、ジューンベリーの実を採餌する「カワラヒワ」です(^-^)カワラヒワの嘴は丈夫にできていて、ヒマワリの固い種子などを割って採餌しているところをよく見かけますが、柔らかいジューンベリーの実を採餌しているところは、初めて見ました。※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ×1.4 手持ち撮影☆近所の公園でジューンベリーの実を採餌する「カワラヒワ」 【カワラヒワ(河原鶸):スズメ目アトリ科 TL 14cm 】 <英名:Oriental Greenfinch>カワラヒワ(1)044A1911カワラヒワ(2)044A1929カワラヒワ(3)044A1933カワラヒワ(4)044A1938カワラヒワ(5)044A1937
2026年06月26日
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河内長野市の府立公園で、珍しい「八重咲きのドクダミ」が、群生して咲いていました(^-^)ドクダミの白い花弁のように見えるのは、苞(ホウ)と呼ばれるもので、葉が変形したものです。また特有の臭いを発する植物で、 ゲンノショウコ、センブリと並ぶ「日本の三大薬草」の一つと言われています。花期は6~7月で、花言葉は「野生」「自己犠牲」「白い追憶」のようです^^※iphone 12 で撮影☆河内長野市の府立公園で群生して咲いていた珍しい「八重咲きのドクダミ」 【八重咲きのドクダミ(蕺):ドクダミ科ドクダミ属の多年草】八重咲きドクダミ(1)IMG_7683八重咲きドクダミ(2)IMG_7685<普通のドクダミ>普通のドクダミ 058A5805
2026年06月25日
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大阪狭山市の水田で、今季も「タマシギ」が営巣しているというので、先日出かけてきました(^-^)タマシギ♂は抱卵していると思っていましたが、ちょうど採餌が終わり羽繕いをしていて、♀は少し離れたところで休んでいたので、ペアでの撮影は出来ませんでした。※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1L IS +1.4x 三脚撮影☆大阪狭山市の水田で撮影できた「タマシギ♂♀」 【タマシギ(珠鷸):チドリ目タマシギ科 TL 23-28cm 】 <英名:greater painted snipe>タマシギ♀(1)058A9788タマシギ♀(2)058A9807タマシギ♀(3)058A9839タマシギ♀(4)058A9842タマシギ♂(1)058A9747タマシギ♂(2)058A9754タマシギ♂(3)058A9731
2026年06月24日
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和歌山の世界遺産のお寺で、咲き始めの白色から珍しく「ピンク色に変化」していく、少し変わった品種の「カシワバアジサイ」を見かけました(^-^)カシワバアジサイは、大きな円錐形の花房が特徴で、花の名前は切れ込みの入った葉の形が、落葉樹のカシワ(柏)の葉に似ているところから名付けられました。花期は5~7月で、花言葉は「元気な女性」「強い愛情」「慈愛」などのようです^^※iphone 12 で撮影☆和歌山の世界遺産のお寺で見かけた少し変わった「ピンク色のカシワバアジサイ」 【カシワバアジサイ(柏葉紫陽花):アジサイ科アジサイ属の落葉低木】変わった色のカシワバアジサイ(1)IMG_7783変わった色のカシワバアジサイ(2)IMG_7782変わった色のカシワバアジサイ(3)IMG_7784
2026年06月23日
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近くの農協の建屋で営巣している「コシアカツバメ(腰赤燕)」です(^-^)農協の建屋の3か所で営巣していますが、撮れるのは、なかなか撮りづらいこの隙間だけでした(^-^;※Canon EOS R5+RF100-500mm F4.5-7.1 L IS 手持ち撮影☆近くの農協の建屋で営巣中の「コシアカツバメ」【コシアカツバメ(腰赤燕):スズメ目ツバメ科 TL 17-20cm】 <英名:Red-rumped swallow>コシアカツバメ(1)058A9681コシアカツバメ(2)058A9630コシアカツバメ(3)058A9683コシアカツバメ(4)058A9620コシアカツバメ(5)058A9601コシアカツバメ(6)058A9691
2026年06月22日
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松尾寺の境内で、たくさんの「ハンゲショウ」が、綺麗に咲き誇っていました(^-^)花が咲く時期になると、上部の葉の表面だけが白く変色するので、これが「半分化粧をした(半化粧)」ように見えることが名前の由来の一つです。花が終わると葉は緑色に戻ります。花期は6~7月で、花言葉は「内気」「内に秘めた情熱」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆松尾寺の境内で綺麗に咲き誇っていた「ハンゲショウ」 【ハンゲショウ(半夏生・半化粧):ドクダミ科ハンゲショウ属の多年草】ハンゲショウ(1)044A2514ハンゲショウ(2)044A2510ハンゲショウ(3)044A2507
2026年06月21日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥2羽」が、サンルーム内に来るとエサ(乾燥ミルワーム)をやっていると、そのうちに毎日2羽で朝昼夕刻と決まって、サンルーム内にエサの催促にやって来るようになり、サンルーム内を飛び回っています(^-^;その様子をふうさんが、スマホで撮っていました。もうすぐ、一人前に育つので、親鳥♂から縄張りの外に追い出されるでしょう。それまで、ここ暫くの間、幼鳥達と遊ぶのが楽しみになってきました(^-^)※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭のサンルーム内に来てエサの催促をするようになった「イソヒヨドリ幼鳥達」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)IMG_3189 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(2)IMG_3192 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(3)IMG_3222 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(4)IMG_3216 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_3219 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(6)IMG_3181 by ふうさん
2026年06月20日
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和歌山の世界遺産のお寺で、綺麗に咲いていた珍しい「大賀ハス(古代ハス)」です(^-^)大賀ハス(オオガハス)は、縄文時代に咲いていた古代のハスの実から発芽・開花させた古代ハスで、開花・閉じるを3回くり返し、4回目の開花後、花弁を閉じることもなく散ってしまいます。初開花から散るまでの間、花色は鮮やかなピンクから次第に白色へと変化して行きます。花期は6~8月で、花言葉は「純真な心」のようです^^※iphone 12で撮影☆和歌山の世界遺産のお寺で咲いていた珍しい「大賀ハス(古代ハス)」 【大賀ハス(古代ハス):ハス科ハス属の多年性水生植物】大賀ハス(1)IMG_7772大賀ハス(2)IMG_7769大賀ハス(3)IMG_3235 by ふうさん
2026年06月19日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥」が、我が家のサンルーム内まで、自分で入ってきて、乾燥ミルワームやレーズンを勝手に採餌するまでに成長しました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭のサンルーム内で勝手に採餌する「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)044A2598イソヒヨドリ幼鳥(2)044A2418イソヒヨドリ幼鳥(3)044A2574イソヒヨドリ幼鳥(4)044A2578イソヒヨドリ幼鳥(5)IMG_3148 by ふうさんイソヒヨドリ幼鳥(6)044A2608イソヒヨドリ幼鳥(7)044A2591
2026年06月18日
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(本日更新1)リサイクル環境公園で綺麗に咲いていた「イザヨイバラ」です(^-^)イザヨイバラは、百枚を超える花弁の多さが魅力の八重咲きのバラで、名前の由来は、花びらの一方が欠けているので、満月(十五夜)より1日多い十六夜の月にたとえてこの名前があるようです。花期は5~7月で、「可憐」「無邪気」のようです^^※iphone 12 で撮影☆リサイクル環境公園で綺麗に咲いていた「イザヨイバラ」 【イザヨイバラ(十六夜薔薇):バラ科バラ属の落葉小高木】 (中国から東南アジアに自生)十六夜薔薇(1)IMG_7465十六夜薔薇(2)IMG_7463
2026年06月18日
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近所で巣立った「イソヒヨドリ幼鳥」が、我が家のサンルーム付近で給餌を受けようと、親鳥♂を待ち構えていますが、ちょうどサンルームの出入り口で、エサのレーズンの給餌を受ける様子を撮ることができました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭のサンルームで給餌を受ける「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥への給餌(1)044A2474イソヒヨドリ幼鳥への給餌(2)044A2471イソヒヨドリ幼鳥への給餌(3)044A2476イソヒヨドリ幼鳥への給餌(4)044A2477イソヒヨドリ幼鳥への給餌(5)044A2484
2026年06月17日
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(本日更新1)お庭で咲いている「アナベルとピンクアナベル」の装飾花が綺麗に目立って咲いていますが、その装飾花に隠れて咲いている「小さな真花」を、マクロで撮影してみました(^-^)花期は6~7月で、花言葉は白とは異なり「寛容な女性」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100mm F2.8 MACRO IS 手持ち撮影※iphone 12 で撮影(ふうさん)☆お庭で咲いているアナベルの小さな真花をマクロで撮影 【アナベル(Annabelle):アジサイ科アジサイ属の落葉性低木】 <別名:アメリカあじさい>ピンクアナベル(1)044A2560ピンクアナベル(2)044A2525ピンクアナベル(3)IMG_3128 by ふうさんアナベル(1)044A2534アナベル(2)044A2570アナベル(3)IMG_3121 by ふうさん
2026年06月16日
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(本日更新2)近所で巣立った「イソヒヨドリの幼鳥2羽」が、お庭で初めての水浴びに挑戦していました(^-^)※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭で初めての水浴びに挑戦する「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(1)044A2362イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(2)044A2365イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(3)044A2368イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(4)044A2372イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(5)044A2404イソヒヨドリ幼鳥の水浴び(6)044A2409
2026年06月15日
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(本日更新1)松尾寺の境内で「ナツツバキ」が、綺麗に咲いていました(^-^)ナツツバキは、朝に開花して夕方には落花する一日花で、よくそんなにたくさんの花を咲き続けさせるエネルギーがあるものですね。花期は6~7月で、花言葉は「はかない美しさ」「愛らしさ」のようです^^※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆松尾寺の境内で綺麗に咲いていた「ナツツバキ」 【ナツツバキ(夏椿・沙羅):ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木 】 <別名:シャラノキ(沙羅木)、サラソウジュ(娑羅樹、沙羅双樹)など>ナツツバキ(1)044A2502ナツツバキ(2)044A2500ナツツバキ(3)044A2503
2026年06月15日
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(本日更新2)近所で巣立った「イソヒヨドリの幼鳥2羽」が、これまでエサを貰おうと親鳥♂を追いかけ回していましたが、少し学習して賢くなったようで、最近はエサを貰えるサンルーム付近のお庭で、親鳥♂を待ち構えるようになりました(^-^)しかし、その間にエサの見えているサンルームに入ろうとしても、入り方が分からず、窓ガラスに向かって羽をバタつかせていました(^-^;※Canon EOS 7D MarkⅡ+100-400mm F4.5-5.6L ISⅡ+1.4x 手持ち撮影☆お庭でサンルームに入ろうと挑戦している「イソヒヨドリ幼鳥」 【イソヒヨドリ(磯鵯):スズメ目ヒタキ科 TL 23cm 】 <英名:Blue Rock Thrush>イソヒヨドリ幼鳥(1)044A2343イソヒヨドリ幼鳥(2)044A2284イソヒヨドリ幼鳥(3)044A2288イソヒヨドリ幼鳥(4)044A2303イソヒヨドリ幼鳥(5)044A2293
2026年06月14日
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(本日更新1)奈良県香芝市の竹藪で、純白のドレスを纏ったかのような美しい姿から「キノコの女王」とも呼ばれる「幻のキノコ」が、順次生えてきているようで、今年はもう7個ほどが生えているようです(^-^)撮りに行こうかと思いましたが、地元に住んでいる「ふうさんのお姉さん」が撮って送ってきてくれました。ネットで調べると、「6月中旬~7月中旬頃に、日本全国の竹林での発生は確認されているものの、その姿を見つけることは難しく、複数の県で絶滅危惧種に指定された“幻のキノコ”です。※ふうさんのお姉さんがスマホで撮影☆奈良県香芝市の竹藪で生えていた幻のキノコの女王「キヌガサタケ」 【キヌガサタケ(衣笠茸):スッポンタケ科スッポンタケ属に属するキノコ 】キヌガサタケ(1)IMG_7719キヌガサタケ(2)IMG_7721キヌガサタケ(3)IMG_7720
2026年06月14日
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(本日更新2)昨日は、京セラドーム大阪に、阪神ーオリックスの交流戦で、3万6千人の満席の中、運良く席を確保できたので、阪神の応援に出かけて来ました(^-^)しかし、試合は1回に2点先行され、その後阪神が1点を返すも、3回もあった2アウト満塁のチャンスに、大山と前川が凡退し、惜しくも2ー1で負けてしまいました(^-^;※iphone 12 で撮影☆プロ野球交流戦に「阪神の応援に出かける」1.京セラドーム IMG_77402.阪神応援団 IMG_77253.サトテル IMG_77294.2アウト満塁(1)IMG_77325.2アウト満塁(2)IMG_7738
2026年06月13日
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