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これ私がヨガに興味持ち始めた頃に買った手帳。 毎週月曜日に瞑想するテーマをくれて、 火曜水曜木曜と金曜と四日間、 それぞれ1ポーズずつ提案してくれる。 週末には全部続けてやる、というもの。 結局三日坊主だったんだけど、 いつもベッドの枕元に置いてた。 ふと手にとってみると、 何と! 今年は2012年と曜日が一緒じゃ〜ないですか〜! てなわけで、 今週から再開しました。 つっづくっかな? つっづくっかな? はてはてほほ〜? 幸い、今週のポーズは優しい。 木のポーズで10呼吸はちときついですが。
2018.07.14
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プラノテラピスタに霊氣ヒーリング二回目やってきました。霊氣とプラーナ、呼び方は違っても要はエネルギーを流すテクニック。プラノテラピスタのナディアは霊氣もやるし呼吸法のマスターでもありエネルギーワークのエキスパート。なので、霊氣ヒーリングをした後のフィードバックもまさに答え合わせのようにぴったり。彼女が「こんなふうに感じた」という時まさに私も似たような感覚があったり「ここのところが反応してた」という部位は私も同じように感じていました。頭のてっぺんから始めるのですが彼女は目や手のひらからエネルギーが溢れ出る感じがしたと言います。確かに手を頭から目の辺りへ移動したとき手のひらが押し返されるような感覚でした。足の裏から霊氣を送っていると足の裏からも押し戻される感覚がありました。どうやら骨盤の辺りにブロックがあって上からのエネルギーが腰から下へ流れず目や手のひらから溢れてしまう。下からのエネルギーは腰から上へ流れずまた足の裏から溢れてしまう。プラノテラピアの学校でも上半身と下半身が繋がってないとずっと課題だったそうです。なるほど。それはなぜなのか?それはわかりませんでした。ヒーリングを続けることでわかってくるかもしれませんね。「私たち過去世でも一緒だったわね」ヒーリング終了後彼女が興奮した様子で話してくれました。私も実はそんな気がしていました。初めてプラノテラピアを受けた日金色に輝く菩薩様が見えたのはきっと彼女の過去世です。私は弥勒菩薩だったのですから一緒だったというのも信憑性ありますね。今世でも一緒にエネルギーワークを通して何か一緒にできるといいですね。バリバリ仏教徒な私ですが、エンポリ市の音楽祭でキリストの復活をテーマにした宗教曲でマグダラのマリアのパートを歌います。私が歌うのは2ページに収まる5フレーズのみ。一日中頭の中で繰り返し流れています。今日は坐禅中も流れていました。禅寺の座布団の上で壁に向かって坐り姿勢を正して深い呼吸をしながら鼻から息が入って胸からお腹に息が入っていくのを感じゆっくり鼻から息を吐く。眉間から鼓動を感じいろんな思いが現れては消える。仕事場での諸々も「これが最後の試練だよ。これを乗り越えたら新しい時代が始まるから。」そうなの?「攻撃的で鼻持ちならない上司は話を聞いてあげよう、理解してあげよう。攻撃は最大の防御と無意識のうちに攻撃してしまってる。恐れることは何もないと、それとなくわからせてあげよう。間違ってると指摘するのではなく、それとなく導いてあげよう。」そんなメッセージが降りてきました。気がついたら坐禅しながら微笑んでいました。坐禅もだけど霊氣ヒーリングやプラノテラピアの効果もあるかも。怒ったりヒステリー起こすことがかなり減った気がします。キリストとブッダマリアと観音菩薩何となく似ていませんか?ブッダが亡くなった約500年後にキリストが生まれています。愛と慈悲を唱えた二人その二人を愛し敬った母と弟子たち。影響を受けた多くの民。国も時代も違うけれど何か色々共通点があって興味深いです。
2024.03.21
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