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新しい戸田建設ビル、CREATIVE MUSEUM TOKYOエントランスには若手アーティストの作品があって、ステキです。さて、この美術館はソニーが運営してるのねということで、お隣りのアーティソン美術館とは似て非なる訳です柿落とし的な展示が鬼滅ってのも、なるほどです
2025.11.03
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三井記念美術館。入館まで20分待ち。国宝の雪松図屏風はないけど、若冲目当てだったから問題無し…と思ってたけど。キュレーターさんや山下裕二先生が、めっちゃ応挙推し、応挙愛、応挙熱がすごい「奇想で、若冲とか蕭白が騒がれてるけど、いやいや応挙もすごいんですから」というのに押されて、気がつけば「ほんと、応挙は良いね!」と洗脳されてしまったよまぁ、今の「普通に描く」「遠近法の構図」は、応挙あってのことらしい。デザインやプロデュース、山水画、宗教画、人物、動植物なんでもOK、技法も多様で、間口広いそして、ユーモアというかペーソスというかの「元旦図」は刺さるなぁ「藤花図屏風」は、光琳のオマージュ?なんか、光琳って人柄が良さそうに感じられるモフモフだけじゃなくて、これからちょっとフォローしたいです
2025.11.02
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