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残りスターティスがまだ咲いている。ヨレヨレながらよく頑張っている。スターティスは切り花の優等生だ。花持ちがいい。派手ではないが脇役を渋くこなす役者のようだ。何度も剪定しながら花を切っても次々に咲く。息の長い名俳優だ。11月に種を撒いて春に開花。来年はもっと育てよう。でも種まきが難しい。そこがまた楽しい。楽しみながら試行錯誤だ。それもまたよし。
2026年08月05日
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千日紅の花がちらほら。まだ小さいな。第二弾の千日紅。第二弾は7月26日に植える。千日紅らしくなってきた。千日紅 活けて久しき 仏かな―― 正岡子規もうすぐお盆だ。お盆に千日紅もいいなあ。鶏頭と千日紅のコラボ。絵になりそう。毎日暑い。雨が欲しい。他の地域では降っているのになぜ降らぬ。
2026年08月04日
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今年最後のひまわり サンリッチオレンジ。昨年まではオレンジとレモン1000本づつ計2000本育てていた。今年から減らす。1000を丁寧に育てることにした。セルトレー128穴。あ
2026年07月31日
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百日草にフラワーネットを張る。転ばぬ先の杖。早め早めにする。下関の亀山神社にお参り。夏越祭りで茅の輪をくぐれば無病息災とのこと。ここからの関門海峡の眺めがいい。関門海峡というよりも壇之浦と言った方がいいな。源平合戦 安徳天皇の入水 巌流島の闘い 馬関戦争 歴史に夢が広がる。海峡は好きだ。津軽海峡もいいなあ。♭津軽海峡冬景色♭ 歌が出て来る。
2026年07月30日
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鶏頭はいいな。真っ赤な色。見ているだけで元気が出る。今日はくもり。雨が欲しい。昨日は地震がある。数秒だけど揺れた。熊本は大被害だ。10年まえにあったばかりだ。その後熊本に行ったが阿蘇神社の崩壊。熊本城の崩壊はひさんだった。また繰り返えされるのか。自然への脅威侮ってはいけない。人間はもっと謙虚にあるべきだ。大きいのから小さいのまで色とりどり。 手前の鶏頭。今日 10本ばかり追加植え。苗が小さいので枯れて消えている。奥の鶏頭ぐらいになれば大丈夫だが。鶏頭の十四五本もありぬべし鶏頭の 葉のいや増しに 紅(あか)くなり 正岡子規久しぶりに子規の鶏頭を取り出す
2026年07月29日
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花に焼き灰をかけてやる。百日草 百日草と鶏頭千日紅。まだ小さい。卵の殻に埋まっている。鶏頭とオクラ。
2026年07月28日
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真ん中は植えたばかりの百日草。左側は鶏頭の紅貴。百日草が満開。今日も暑そう。異常の暑さだ。雨が降らないのでとうもろこしは実がつかない、きゅうりは花が咲かない。茄子も不作。なんということだ。初めての経験。日照りのときは涙を流しだ。でもいいさ。なるようになるさ。現在6時00分。畑の小屋の安楽椅子に寝ころびブログを書く。蝉の声が盛んだ。時折爽やかな風がながれる。花の水やりもおわる。しばらくはコーヒーを沸かし音楽聴きながらゆうたりと過ごす。至福のひとときだ。このときを大事にしたい。
2026年07月27日
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千日紅植える。第2弾。最初に植えた千日紅。ようやく芽が出た。千日紅は暑さに強い。ここまで成長すれば大丈夫。
2026年07月26日
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百日草の植え納め。何本植えたのかな。最初に植えたのは終焉を迎えている。これから咲こうとしている百日草。大きくなった紅貴。200本。取るのはもう少し我慢だ。お盆をピークにしたい。
2026年07月25日
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鶏頭の紅貴植える。150本。水やりが大変です。根がはりつくと大丈夫だが。20日くらいかかる。小屋から風呂桶に溜めている水も底をついた。台車で運んでいる。距離は100メータ。7月25日に植える。ムカゴが出来ている。栄養剤だ。
2026年07月24日
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ヒマワリのオレンジ植える。第4弾目。第2弾目のヒマワリ。大半は切り花で失くなってしまった。次々に植えておかないとさみしいので追加植え。 ブルーベリー。仕事の合間に食べる。世間では今が夏休み。こちらは毎日が夏休み。それにしても暑い。昼間は仕事はできない。今日は5時から苗を植える。今が8時。もう出来ない。安楽椅子に寝転びブログを書く。空が青い。 不来方(こずかた)の お城の草に寝ころびて 空にすわれし 十五のこころ 啄木空に吸われし十五のこころなんて表現できない。まさに啄木は天才である。
2026年07月22日
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千日紅をポットへ移す。小さい苗だ。植えるのはもう少し大きくなってから。 育苗箱に筋まき。セルトレーの方が簡単だが発芽に自信がない。鶏頭とヒマワリはセルトレーだがそれ以外はすじまきだ。 千日は二年と270日。長いようで短い。いや短いようで長い。どっちや。でもこれからの二年は今までの二年とは違う。生かされた命。あと何年か分からない。健康で花を作りが出来ればいい。
2026年07月17日
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毎年植えている百日草のジャイアントライム。今年は種の注文が遅れたために10mlの注文が出来なかった。残念だが少しばかりしか苗がない。花が咲き始めました。百日草 鶏頭 シャロンで花を組んでみました。
2026年07月17日
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鶏頭の紅貴植える。200本。まだ苗が小さい。でも奥は昨日植えた苗。比べると大きく見える。たった一日でこうも違うのか。それとも錯覚。6月17日に植える。一月であまり成長していない。雨が欲しい。やはり天からの雨は貴重だ。大きくなっているね。毎日暑い。でも早朝5時の畑は爽やかな風が吹いて心地よい。一日の始まりだ。活力が出る。今は8時だ。友が作ってくれた安楽椅子に寝転んで書いている。蝉が盛んに鳴いている。蝉の声は嫌いではない。蝉の声がしゃーしい(やかましい)と言って公園の樹木を切らせた市民もいたが人それぞれ。 さあ今から朝めしだ。昨日の夜はカレーライスだったから朝はカレーだ。朝のカレーライスは小さい頃から好きだった。 でも昼間の暑さは異常だ。外にも出れない。グウタラばかりしている。 ひやひやと壁をふまえて昼寝かな 芭蕉
2026年07月15日
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鶏頭の紅貴の種蒔き。今年最後だ。今日で5弾目。1ケース200穴だから全部で1000本植えることになる。種類は赤茎久留米鶏頭 紅貴。20年近く育てている。本当は麗炎というのを育てたかったのだが種が手に入らない。そこでタキイ種苗の紅貴を育てることにした。紅貴もなかなかの優れものだ。以前に植えた紅貴。いつ見ても飽きない。蝉が盛んに鳴いている。蝉の声を聞くと室生犀星の詩が浮かんで来る。蝉頃 室生犀星しいいとせみの啼きけりはや蝉頃となりしかせみの子をとらへむとして熱き夏の砂地をふみし子はけふ いづこにありやなつのあはれにいのちみじかくみやこの街の遠くより空と屋根とのあなたよりしいいとせみのなきけり
2026年07月14日
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千日紅の種蒔きをする。6月にも種蒔きをして定植もしているが10本ぐらいしかない。もっと増やしたいということで追加の種蒔きをする。 オードリーピンクイブンだ。一面に千日紅が咲き誇る様を想像する。
2026年07月12日
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鶏頭の紅貴が元気に咲いている。鶏頭の種は小さい。あんな小さい種からこんな立派花が咲く。「あなたはすごいと声をかけたくなる」小ニの孫と種を撒いて育てたトウモロコシ。受粉が梅雨の大雨と重なり不作。残念。第2弾に期待しよう。
2026年07月12日
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7月3日に種蒔きをした鶏頭の紅貴。発芽率も良し。今年は発芽率は良好。
2026年07月08日
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鶏頭紅貴の種蒔きをする。第4弾目。6月17日に植えた紅貴。5月27日に植えた紅貴。花が咲いている。
2026年07月03日
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鶏頭の紅貴植える。200本。よく植えた。一斉に咲いたさまを想像するだけでもワクワク。200穴のセルトレーに199穴の発芽。植えるのも一苦労だ。シャロンが咲いた。次々に咲いて欲しい。矢車草もそろそろ終焉。よく咲いてくれた。
2026年06月18日
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アジサイの挿し木をする。このアジサイです。玄関の横に生けているアジサイ。朱色がないので増やしたい。横の置物は陶器市の時に毎年集めていた小物。今年も咲いた。ニンジンボク。
2026年06月16日
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いい天気が続いている。玉ねぎを駐車場に吊るす。昨年は7月頃から腐り始めた。今年は11月頃まで保存出来たらいいな。すぐ食べる分や子ども達にあげる分はトロ箱に入れた。今年の玉ねぎはまあまあ大きい。やはり追肥は大事だ。
2026年06月12日
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百日草のダリア咲き混合の花が咲き始めた。蕾がたくさん着いている。第二弾。フラワーネットをする。ダリア咲き混合のほかにも種を撒いたが区別がつかなくなった。まさに混合だ。
2026年06月10日
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出番を待つ鶏頭の紅貴。6月1日に種蒔きする。驚異的な発芽率だ。うれしい。 もう少し育ててから植える。200穴のセルトレーに199穴の発芽。5月20日に植える。手前は5月末に植える。
2026年06月09日
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百日草のダリア咲き混合を植える。第二弾。38本。混合だから数種類の色が楽しめる。第一弾が蕾を膨らませている。元気だ。
2026年06月07日
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ヒマワリにフラワーネットをする 隣の畝では真っ盛り。みごとや。九州国立博物館に伊藤若沖を見に行く。鶏は見事に描かれている。 ここだけ写真撮影が出来る。細見三代で集めたとのこと。国宝級の刀剣とか多数あり。太宰府天満宮の隣にある。中学生以下は無料 若いときに素晴らしい作品に触れることはいいことだ。行政もたまには粋なことをする。日本に4館あるがここが日本一大きいとのこと。とにかくでっかい。常設展示も入ったが全部回りきれなかった。
2026年06月05日
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トウモロコシを植える。第3弾。 手前が今日 植えた苗。小3の孫が種を撒いたトウモロコシ。大事に育てなくちゃ。トウモロコシの交配のさまを見せてあげたい。命とはなにか。生命の真とかを学んで欲しい。長男の方の孫はまだ小さい。娘の方の孫息子も小学生の頃は「ジイジ いま暇? セミとりに行かんね 」とよく電話がかかってきた。今はもうすっかり成長してあまり寄り付かない。まじめに働いているからよしとしなくては。
2026年06月03日
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出番を待つシャロン。セロシアにはシャロンとパンキレッドが在るが種取りの時に混ざってしまって区別が出来ない。5時30日に植えたシャロン。まだ3日なのに大きくなった。
2026年06月02日
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鶏頭の紅貴植える。夕方から雨が降るとのことで植えることにした。苗が小さいので日差しの強い日中ならば苗が傷んでしまう。今日はまさに苗を植えるには最適の日和だ。 5月20日に植えた。10日ですっかり大きくなった。ここまで育てばもう大丈夫だ。鶏頭は最初根付くまで育てるのが大変だ。あとは暑さにも強く7月には立派な花を咲かすだろう。日にちをずらして植えるといつまでも花が楽しめる。先に楽しみがあるのは大事だ。まだまだ三途の川は渡りたくないよ。
2026年06月01日
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百日草のダリア咲き混合植える。5月20日に植えたダリア咲き混合。5月5日植えたのがもう蕾をつけている。成長が早い。
2026年06月01日
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シャロン植える。植える前にポットへ移して大きく育ててから植える。育苗箱で筋撒きをする。筋撒きかセルトレーかは悩むところ。セルトレーの方が手間はかからないが発芽率で若干の相違が有る。いまのところ鶏頭の紅貴 ひまわりはセルトレー 百日草その他は筋撒きにしている。シャインも鶏頭だからセルトレーでいいような気もするがセルトレーでの発芽に自信がない。
2026年05月31日
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ヒマワリが咲き始めた。サンリッチオレンジ。日にちをずらして植えている。8月末まで咲いて欲しい。父の日にはヒマワリをとタキイ種苗がキャンペーンを以前はしてたがどうなったのだろう。ヒマワリに元気もらってます。矢車草です。一泊で国東半島のお寺詣りに行きました。富貴寺 何度も行ったがいつ行ってもいいな。本堂もいいし中の仏像もいい。いずれも国宝。仏像の前で黙想。 学生時代の愛読書亀井勝一郎の大和古事風物誌。「仏像は語るべきものでなく拝むべきものだ」 という一文が浮かぶ。真木大堂。ここの仏像も圧巻。昼は目あての両子寺前の河原座の蕎麦屋。営業時間が11時から14時まで。かみさんはざる蕎麦に親子丼。私はおおざる天婦羅蕎麦。ここの蕎麦はうまい。
2026年05月29日
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久留米ケイトウの紅貴の種まき。昨日は150本を植える。200穴のセルトレーに150穴。発芽率はまあまあ。苗が出来れば昨日の畝の続きに植える。合計で300本。楽しみやな。久々の雨が降る。米ぬか雨だ。苗にやさしい雨だ。まさに慈雨。種蒔きのアイテム。フルフル君 ピンセット 種いれ容器。
2026年05月21日
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ヒマワリを植える。サンリッチオレンジ。去年までオレンジとレモン1000粒づつ合計20000植えていた。明日から雨とのこと。水は天からのもらい水だ。小屋からの引き水も枯れかけた。雨が欲しい。第一弾のオレンジ。蕾が膨らんでいる。 朝採りの間引き大根。熱いご飯に塩もみ大根。さあー今から朝ごはんだ。でもかみさんは作ってくれてるよね。朝飯。当たり前だと思ってはいけない。感謝だ。
2026年05月19日
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美女撫子満開 種を秋に撒いてようやく花が咲いた。ひげ撫子とも言う。カスミソウ 百花繚乱。辺り一面咲き誇る。シャクヤク。立てばシャクヤク。
2026年05月05日
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キンセンカが満開です。うどん粉病が発生してます。殺菌剤で消毒しました。 近くのお寺に藤の花を見に行きました。五分咲きでした。人も少なく藤棚の下で藤の香りにゆうたりとしました。
2026年04月21日
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ヒマワリのレモンを植える。128穴のセルトレーに112本の発芽。113本植える。60日後には花が咲く予定。
2026年04月07日
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美女撫子植える。第二弾目。36本植える。
2026年02月20日
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じゃがいも植える。メークインと男爵。マルチを被せる。去年収穫のじゃがいもが残っていたのでそれも植える。タマネギが大きくなっている。今年は順調に育っている。椿のワビスケ。
2026年02月20日
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キンセンカの花が咲き始める。金盞花 黄にうちひらく 朝の庭 子規名前のとおりまさに金の盞(さかずき)美女撫子の苗。カスミソウの苗。 エンドウの花。
2026年02月10日
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シャロンとパンキーレッドの種取りをする。今までは種を購入していたが採取する。100グラム取れる。じょうごで封筒にいれる。活躍するのがふるいだ。木製のふるいは年代ものだ。種が小さいのでふるい分けは網目をだんだん小さいのに移行して使う。こさぐのが大変だ。こさぐって方言だろうか。共通語では何と表現すれば良いのだろうか。手でごしごししごくか?(注)チャットaiで調べてみた。九州地方の方言とある。懐かしい方言を思い出しましたねとaiから褒められる。AIってすごいね。新入社員の報告書や起案文章も書いてくれる、ますます日本人の国語能力が退化していく。こさぐ手のひらや指で力を入れてもみ落とす。細かいものを外すためにゴシゴシやるという感じが強いです。たくさん採れたね。秋から保存していた。ふいごの全員集合。
2026年02月04日
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腐葉土で種まき用育苗土を作る。以前は市販の育苗土のみを使っていたがコスパが悪いので自家製の土も使っている。それにjaの育苗賠土とタキに育苗土も併用。腐葉土を取る。枯れ葉をここに保存して数ヶ月置く。途中で糠を撒いて育成。今日の朝食。
2026年02月03日
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エンドウ豆とスナックエンドウの種まきをする。スナックエンドウは今日で種まき終了。9月からよく種まきしたものだ。回数にして20回。種まきしたあとは寒いので簡易温室に入れて育苗。 今育苗中の苗。発芽率良好。ようやく発芽のコツがわかるようになった。 道の駅でジビエ展があっていた。鹿の肉を目の前で捌いて試食。鹿の燻製 なかなかの味だ。ほかに地元の高校生による瓦蕎麦 ジビエ入りのハム等にハンバーガーも試食。幸い我が家は被害がないが、鹿 猪の被害で泣いている農家も多い。こんな形で食に提供出来るなら一石二鳥でいいことだ。
2026年02月02日
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春植え野菜や花を植えるために起こす。今日は9畝が出来た。大活躍の管理機。 炭で暖をとっている。ついでに火鉢でかき餅を焼く。朝食前のお腹にアツアツのかき餅。うまか。
2026年01月31日
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ブロッコリーが出来だした。早速収穫。寒い時はシチューにブロッコリーを入れて食べる。青物が少ない時期。なかなかいける。小さな苗からここまで大きくなった。喜び一入。数日前に採ったブロッコリー。 脇芽が出来ている。アマゾンのfire tvを導入 テレビでユーチューブを見るのが目的 映画もたくさん見れる jcomで映画を見ていたがこちらの方が断然いい 寒い時は映画ばかり見ている これではいかん 動け動けだな でものんびりゆっくりみ必要だ
2026年01月28日
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レタス植える。リーフレタスだ。早く植えればよかった。
2026年01月13日
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キンセンカにつぼみがついている。これから次々に咲くだろう。楽しみだ。見ていると元気が出る。種まきして苗をポットへ移して地植えしてつぼみが出来た。ポツポツとつぼみが出てきた。
2025年12月25日
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ブロッコリーの玉がソフトボールくらいの大きさになった。この調子だと来月の中旬には第一陣は食べられるかな。 元気よく育っているね。左側はエンドウ豆 右側はキヌサヤ。花がよく咲いている。こちらも収穫間近か。今日はクリスマスイヴ クリスチャンではないが妻と二人でワインでも飲むか。 友がみな 我より偉く見ゆる日に 花を買い来て妻と親しむ 啄木好きな歌だ。子供たちも巣立った。後に残るは老夫婦のみ。随分年取ったな。今年もあとわずか 来年も元気に過ごしたいな。
2025年12月24日
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矢車草の種まきをする。通常よりだいぶ遅れている。スジまきにする。カスミソウの種があまって要るので二列だけまく。
2025年12月23日
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スナックエンドウに実が出来ている。もう食べられる。早く植えた分だ。花が咲いている。庭で育てている。畑だとなかなか収穫に行けない。今日は起きるのが遅かった。朝食抜きで軽く仕事です。まさに朝飯前だ。芋を焼いて食べる。芋は焼くとどうして旨味が増すのだろう。今日は冬至だ。明日から日が長くなる。
2025年12月22日
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