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日シリって尻みたいで変ですね。 でも決まりました。 相手はどっちでしょうか。 現時点で巨人が勝っていますが。 とにかくほっとしました。
2009.10.24
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ファイターズ、マー君にやられましたが、明日決めましょう!今日は以上です!
2009.10.23
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ホームページはこちらです人気blogランキングへクリックお願いします人気blogランキングへツイッターに書いたやつをコピペしました。手抜きです。ヒルマン監督のカンザスシティロイヤルズって成績どうなんだろう?誰か教えてください。ロッテにいた薮田もいるんですけど…@yahoo_shoppingホークスお疲れ様でした。代わりにイーグルスをやっつけます。加藤和彦をしのんでオーブル街を聞こうhttp://bit.ly/j5cnL四半期の計画考え中です。ここもんのすごく日当たりよくて暑いくらい。いいですねえ。以上でーす。ツイッターって面白いですよ!
2009.10.19
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ホームページはこちらです人気blogランキングへクリックお願いします人気blogランキングへ我々の仕事で、今、お客様の会社の税務調査(税金を払う時に出す書類を見て、その内容や正確さを国家の機関である国税庁が調べに来ること)が多い季節です。日本の法人税(会社の税金)所得税(個人の所得にかかる税金)、相続税(人が亡くなってその家族などが亡くなった人の財産をもらうときに、かかる税金)などは、申告納税制度と言いまして、ご自分の方で計算して、自分の方で報告する方法で行います。ですから、全企業、全個人、全亡くなった財産をもらった方が、たとえば本当は税金がかかるのですけれども、税金はゼロだと書いて報告することも全くありえないことはありません。もしそうなると、本当は何十兆円か国家に入るはずの税金の収入がゼロになる可能性もあるわけです。ですから、ちゃんとみなさんやっているのか見させてくださいということで、国家の機関である国税庁が見にくるわけです。それが税務調査であります。そしていろいろ調べて、これは税金の法律に合っていませんね。とか、本当は収入があったのに報告していませんでしたねということがあった場合には、追加の税金を払ってください、そして罰則として、ペナルティーである加算税というものを払ってください、ということになるわけです。その時に、解釈上とか、税法ではこう書いてありますから、そんなに追加にはならないのではないでしょうか、と、税理士は公正な立場で言うわけです。逆に公正な立場ですから、完全に税金をごまかしている方に対しては、国税庁の方に、きちんと調べて適正な税金を払うように指導してください、ということもあります。どちらにしましても、このような税務調査の時に役に立つのは、過去どのような裁判上の判例があったのかを参照することです。つまり、膨大な事例の中で、必ずいま直面している税務調査の事例に似た、参考になるものが必ずあるのです。判例ってホントに重要です。判例は法律の条文や、専門書の理論に書かれているようなことと全く逆に判決が出ていたりします。もちろん法律の条文にのっとっているのですが、その解釈の仕方が裁判官によって全然違ったりします。こういう判例を必ず税務調査の時に見ていることが、お客様を守ることにもなりますし、国税庁が正しく、お客様が直さなくてはならないということもはっきりします。税理士は試験の仕方のせいで、法律の本質、真髄というものに正直言って弱い面があるのですが、判例を読みこなすという訓練によって、より、税理士法1条の独立した公正な立場で国税庁、お客様と、接する、信頼関係を結べるのではないかと、痛切に感じています。いやあまじめに書きすぎました。
2009.10.16
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ホームページはこちらです人気blogランキングへクリックお願いします人気blogランキングへタイ、シンガポールのビールは薄口スッキリ型というか、暑い地域に合う味ですなあ。亜熱帯というのか熱帯と言うのかよくわからないのですけどその地域では何本でも行ける(何十本か)ビールです。飲んでも汗で流れますから酔わないのです。と言っても何十本も飲んだら酔いますがね。
2009.10.13
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フランクリンプランナーを使ったけど難しくて2年半でやめ、マンダラ手帳を使ったけどやっぱり自分の理想の手帳を追求すると、自分の自由になるものがほしいと3年半でやめ、ついに行きついたのが(今のところですが)奥野宣之氏提唱の、A6ノートを使うという方法です。この奥野氏の本もう1年半前に出ていて知っていたのですが、次から次と手帳変えてたら節操無いと思って読んでなかったのです。だが、やはり既成の手帳は自分の自由にはならないので、2年くらい経つとだんだん飽きてくるのです。どうしても毎日書きたい項目ってのがあるんですが、既成の手帳ではスペースが限られてきます。普通のノートならそれも自由ですし、そのヒントが奥野氏の本には満載です。懸案は、マンダラ手帳が背広のポケットに入って持ち運びよかったのでノートなら持ち運びしずらいなと思っていたのですが、なんと奥野氏提唱のノートはA6という、ちょうどポケットに入るサイズではありませんか!今のところこの手帳を手放せません。2年半たったら飽きるかもしれないけれども今のところ(まだ1週間)大丈夫です!写真右が奥野氏の本。本屋さんに一杯売っています。続編も一杯売っています。左私の手帳です。
2009.10.10
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楽天クライマックス仙台でがんばって下さい。そして日ハムとやりましょうや。
2009.10.09
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やった日ハム優勝した。わーい。バンクさん楽天さんクライマックスでどっちかよろしく。まだ試合中だけど先に楽天さんが負けた。楽天ブログだけど楽天さんありがとう。
2009.10.06
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税務訴訟に強い鳥飼弁護士の講演を聞きました。司法、政府は行政の裁量をあまり認めない方向に動いているそうです。法律の条文そのものを最重要視するということです。つまり、法律ではこうですけど実際の運用ではこうしますという、今までの日本で当たり前のように行われてきた二重規範(ダブルスタンダード)をやめる方向だということです。税務も本法にのっとるということです。通達行政ではないということです。そして納得いかない場合は、不服申立、審査請求、税務訴訟を税理士も積極的に体験しろとのことです。ここら辺税理士も通達行政に漬かってしまっていたということで非常に反省しております。時代は確実に変わっております。
2009.10.02
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