2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
楽天ブックスからのメールに、以前こちらで感動したっ!!と想いを書いた、ターシャさんの永久保存ボックスが発売されると書いてあった。『NHK 喜びは創りだすもの ターシャ・テューダー 四季の庭 永久保存ボックス〈DVD+愛蔵本〉』http://rd.rakuten.co.jp/rn/book/0603/16/1452224/?book今日、久しぶりに友達とお昼ご飯を食べに出掛けた。友達が調べてくれた沖縄料理のお店だ。夏至南風カーチバイと読むそうだ。私はこちらに載っている「沖縄そば」をいただいた。かつおだしのいい香り^^麺はこしがあってつるんとしていて食べやすいちぢれ麺。「そば」と言ってもうどんなのね。沖縄のそばは^^そして帰りにちょっと寄ってみようか、と入ったお店は、友達曰く有名なアンティークショップだそう。渋くて可愛い食器や小物が置かれていた。その片隅に・・ターシャさんの本が飾られていたのだ。そこのオーナーさんも「ターシャさんが目標です」と仰っていた。誰からも憧れられるターシャさんの世界。また先日の放送を録画したものを見たくなった。
2006年03月18日
コメント(6)
友達に借りて観た『私の名前はキム・サムスン』。KNTVにも入っていないし、みんなの話題になっている時には観られなかった。只今プーの私は、2日で観てしまった。それも夜から観出すので、寝るのは新聞配達屋さんが来る頃・・・。お陰でかなり目が疲れた。ここのところ、かすみ目もあるし、PC画面がかなり見辛い時があるので、本当はこんなこと(暗い所でTVを見るなんて)しちゃいけないのは百も承知の助なんだけど。。。韓国ドラマがどんどん変化しているのがわかる。このスピード感は何?セリフもえらい早くてまくし立てて字幕を追うのが大変。確かに、今までのドラマだって、“激情型ドラマ”が多かったから、セリフをガーーーと畳み掛ける場面はあったが。しっかし、サムシギ(ヒョンビン)とサムスン(キム・ソナ)には参った。周りを固める俳優陣ももちろん個性派揃いで、かなり笑わせてくれるしインパクトが強い。『冬ソナ』のキム次長(未だにこの説明で申し訳ないが^^;)とサムスンのお姉さんとのやりとりも面白かった!でもこの主役の二人のエネルギーがあって、このドラマにものすごい力が加わったのだと思う。ストーリー&人物紹介はKNTVさんからリンクさせていただいたので、こちらを参考にしてみてください。正直、最初はこの二人のやりとりが激しすぎて、まるで自分勝手なことを言い合うハリウッド映画を観ているような疲労感があった。(注:「そういうタイプのハリウッド映画」という意味。ハリウッド映画が全てそうだということではありません。)しかし、緩急があるというのだろうか。。。しみじみしたり、笑ったり、泣いたり、喜んだり…。感情の全てを引き出されて、そして物語に引き込まれていく。私が何より好きだったのは、サムスンが時々語る言葉。女心ドンピシャ!でうなづける場面がたくさんあった。例えば、サムシギが何気なくすること。何気なく言う言葉。それらは、もし女性がされたり、言われたりしたら、きっと相手は自分を好きなんだろうと勘違いさせることだということ。この場合は、実際サムシギは、自分でもわからないうちにサムスンを好きになっていたからしたことなんだろうけど。。。でも、サムシギに心を寄せるサムスンが、彼の言動に振り回されて苦しむ気持ちがすんごくよくわかるこれはぜひ!男性に観てもらいたい作品だと思った。いろんな要素が詰まったこの作品。インパクトが強すぎてなかなか他の作品を観る気になれなくて困っている^^;
2006年03月18日
コメント(2)

返事はもうちょっとしてから書かせてもらいまっす^^;すみません。。。ああ~ヨンハウィークなり。-------------------------------------------------------3月4日・5日と横浜アリーナに行ってきた。去年のサマーコンサート以来のヨンハだ。1日目はセンター席(ちなみにご存知の方には失礼だが、横浜アリーナは、いわゆる一般に「アリーナ」と呼ばれているところが、「センター」という席になる)の後ろ右。豆ヨンハだけど、大スクリーンが美しくヨンハの汗までも映してくれるし、歌だけでも充分堪能出来るコンサートなので、それはそれなりに良かったと思う。いつかはやってくれるだろう、、、と思っていた「通訳なしのコンサート」がやっと実現。カンペを見ながらとはいうものの、きっと何度も何度もMCの練習をしただろうと思った。まだ、大阪公演が残っているので、ネタバレしそうなところは、例によって反転して読んでいただくように書きます^^(大阪公演ももう明日だけどね^^;)大阪が終わったので、反転終了で~す。始まりは・・映画のスクリーンのような舞台に、雨。雷が鳴り、晴れた横浜の空にStaffの名前が映し出される。そして、ヨンハ登場。舞台上のスクリーンに映し出されるヨンハがとってもきれいだった。set list&ヨンハのMC1.Birds in your cage皆さん、こんばんは~!2.Signalこんばんは。オヒサシブリデス。皆さん。よろしくV!パクヨンハです!面白いですね~。皆さん、一緒にやりましょうか!OK~?かなりこれお気に入りのようで、何度もやってました^^;ヨンハはこの後、カンペの同じところを2回読んでしまい、みんなが笑っていると、「何で、笑うんですか!!」と^^;3.ワインレッドの心4.瞳をとじて5.震える愛ベンチ(歌のセットで使ったベンチ)は、ホテルから持ってきました。桜の木は、スタッフが山から取ってきました。と言って笑いをとっていました^^;6.Only Love7.LaLaLa Love Songここで風船が飛び、「ホワイトデーのプレゼントです」と言っていました8.どれだけ僕は側にいますか9.とぎれないFilm10.So far away愛の話をしましょう・・・愛は誰だと思いますか?のヨンハの問いに、みんなは「ヨンハ~~~!」と絶叫(笑)11.Last song12.心の鏡13.期別(日本語)途中みんなで合唱^^14.残像もうそろそろコンサートも終わりです。2Fいかがですか~?(と声掛け)これからも皆さんと楽しくコンサートを作って行きたいと思います。応援宜しくお願いします。15.Under Cover16.Iron Weed今回、ヨンハの掛け声で多かったのが、「チョーチョー!」なんですが・・・rup系の掛け声なんでしょうかぁ~^^;17.じれったい動くステージで右行ったり左行ったりしてました^^~衣装替え~初来日から今日までの軌跡の映像18.Truth19.朝の陽ざしに君がいて(玉置浩二)20.ほゝえみをあげようアコースティックバージョンで、迫り出したステージで歌ってくれました*^^*とっても優しい柔らかい微笑みが印象に残っています。「ほゝえみをあげよう」で、みんなとコミュニケーションを取ろうと頑張ったけど、イマイチで^^;本人もそんな顔をしているように感じました。(これはあくまでも私の感じ方)この辺、まだこれからの課題かな~という感じがしました。その後、関わった全ての人達の名前を呼んで感謝の言葉を述べていました。~メンバー紹介~21.RUNEncore1.カジマセヨ(ハングル)♪~カジマセヨ~♪から合唱^^(1日目)2.初めて出逢った日のように(ハングル)これも合唱♪(1日目)途中で、「オヌルド アルンダウン パミムニダ」最後に「バイバイ」と言って終わり(*^^)v約2時間半のステージでした。声の伸びも良くて、本当に歌を聴かせてくれたステージ。衣装も素敵でした。ヨンハはどんどん洗練されて行きますねでも、最後に履いてたジーンズ。相変わらず丈が長かったなぁ(笑)やっぱり私は、ヨンハの「瞳をとじて」にどうしようもなく感動します。「震える愛」や「とぎれないFilm」「Under Cover」や「RUN」もたまりまへん 2日目はなんとセンター席の出っ張りステージの前から5列目ぐらいでした。前の方が背が高かったので、ほとんどヨンハはすっぽりその方に入りあまり見えませんでしたが、センターステージに来てくれた時は、本当に神様に感謝でした。もうこんな良い席はなかなか巡って来ないと思うけど、たまにあるから幸せ感も倍増するんでしょうね★ピクトリアルK Vol.4
2006年03月06日
コメント(11)
全3件 (3件中 1-3件目)
1