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寅さんの夢を見ましたとてもはっきりした夢ですはじめにわたしは岸にいます大きな白い船が沖の方から近づいてきます接岸するのでしょうこちらに小さい舟がいます大きな船がぶつかる、危ない!少しはじかれた舟は何ともないように船の先端まで来て合図をする。と、大きな船と小さな舟がうまくカチャっとコネクトされて。岸に連れていく舟だったようですよかったとほっとしてすべての人が帰っていきわたしも帰ろうとしているみんなのことを静かに笑って見ている寅さんがいましたそばに近づくと笑いは消えてだまっていますわたしのほうから声をかけます(何かのために長い間わたしはそこにいたらしい) 今日で最後になりましたと話しかけました ほかにも何か言ったはずだけども、あとは寅さんの返事も覚えていません久しぶりにくっきりはっきりとした夢を見たので忘れないうちに書いておきます5月13日朝 *************夢について。。。ちいさな舟には若い男の人が二人乗っていた。こちらには目を向けなかったので誰かわからない。 寅さんが何をしゃべったのかはわからないけど他の人たちの方を眺めてやさしそうに笑っていた。 ほかの人たちの姿は私には見えなかった。 巨大な白い美しい船がまっすぐこちらに向かってきたのは何だろう。 その船にわたしは乗ったのかしら。 船はどこに行ったのだろう。今夜夢の続きを見てみたい。
2004年05月13日
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