2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
若かったつもりで行動しちゃって足をやられたマロンさん。飼い主は出来る限り動かさないように努力しているのにその努力がわからず・・・走る~。なんのために散歩を中止し、ベランダでおしっこをさせるのにも抱っこしていっているか・・・ベランダからの帰りにダッシュするんじゃなーい。少し、ましになった気もするけど、どうだろー。マロンさんのいいところは、薬もばくばくたべちゃうぐらいかも。全然、何も考えずに餌と一緒に食べてくれるので助かってます。
Jan 25, 2006
コメント(1)
朝起きたら、マロンさん、しっかりびっこひいてました。寝る前はそんなことなかったのに~。困ったときには当然、病院です。ボイ君もつれて一緒に病院に行きました。動物病院にはいつも預けているお店の方がそこの犬を連れてきていてご挨拶。マロンさんの番になって、獣医さんが出てきて動物病院の前を10mほど歩く。獣医さんも足が駄目ですねーっと。マロンさんいろんなことを覚えているのか、診察室に入るのにふんばるふんばる。うーーーー、入りたくないようって顔に出てます。獣医台にのってみてもらったところ、やっぱり前右足と後ろ左足がおかしく、肩の部分がやられているみたい。念のためレントゲンをとってもらったところ、レントゲンにあらわれるほどの異常はないってこと。ほっとしました~。朝、おきてびっこひいているのを見て本当にびっくりしたので。レーザー治療を受けて、薬をもらって帰りました。しばらく運動は駄目ってこと。どうやら、飛び上がったり、飛び降りたりが年をとった身体に堪えているみたい。人間と同じで自分はまだまだOKだと思っているのに、意外と老いは残酷だということ。旦那さんがチャッピーと違ってきれいだなー骨っていうので、思わず、もしマロンさんが推定年齢8歳だとするとマロンさんの年齢2分のイチなんだよーって。獣医さんも、この子、本当に昔どういうふうに飼われていたかわからないんですか?というので、保健所で焼かれるのを待っていたことだけははっきりしてますと返事。マロンさん、やっと半年、ボイ君は二ヶ月、まだ期間は短いですが我が家の大事なメンバーです。マロンさん動き過ぎないようにみはらないといけないそう。散歩はとりあえず駄目っと。この一週間、安静生活です。今日の治療費、1万2千円弱、お犬様のために働かねば。
Jan 22, 2006
コメント(2)
今日散歩をしていてふと気付いたら、ボイ君の毛の艶がよくなってます。餌がいいのかなー。この餌、匂いがすごく、うちのわんずはとってもお気に入り。いつもの獣医さんのところの餌より食いつきばっちり。おいしいんだろうなー。ちなみにショップ99で買った餌は特に、マロンさん・・・食いつきが悪かった。。。。。。。高級品はおいしいんだろうか?????
Jan 20, 2006
コメント(2)
うちの家で新年会をやるはずだったのに・・・・旦那さんが突然発症。朝、病院にいったら陰性だったのに、解熱剤を飲んでもさがらないので夜に病院にいったところ陽性でした。発症して12時間以内だとひっかからない場合があるようです。私は会社、旦那さんは家で寝込んでいたのですが(もう元気ですが)犬がにぎやかで落ち着けなかったようです。わんわんたちはかまってモードだったのかも。タミフルはよくきくようですぐ熱下がりましたよ~。皆さん、タミフルがきくのは発症して48時間以内です。タミフルはインフルエンザの菌を増やすのをおさえるのであって、減らす力はありません。病院には早くいきましょー。で・・・獣医さんいわく犬は風邪はひかないといいますが、インフルエンザはかかるのでしょーかねー。
Jan 17, 2006
コメント(6)
かかりつけの獣医さんのところにおいてあるのでいつも診察にいった時に見るのですが、まだ1月は病院にいっていないのでとりあえず立ち読みしました。すんごい可愛い、色々な表情をしているワンコや色々な服をきているワンコ、そして普段あまりみない種類のわんこがのっているのですが・・・・私の心をつかんだのは、やはり保健所の犬特集でした。合計5ページ程度の特集で、保健所にいる犬の写真がありました。写真をうつしている人に遊んでーとおねだりしている感じの檻ごしのミニチュアダックスフンド。自分たちの運命をあきらめきったような犬たち。保健所にいった犬で新しい飼い主と出会える犬は1割にみたないそうです。全部が全部捨てたわけではなく、迷い犬もいると思います。迷子札は必ず・・・と思えてなりません。保健所にいってしまうと本当に死が目の前になってしまいます。こんなに愛らしい目をした犬たちの命を消さないで下さい。昨日、CATNAPさんのブログを見てついじーんときたところに今日もそのような記事を読んだので、自分のところの犬はしっかり最後までみとろうと固く決意をしました。飼った以上の責任ですしね。ただ、世の中には自分の犬を保健所に処分しにもってくる人がいるそうです。何故なら、医療費を払うより、保健所にもっていくほうが安いから。信じられないです。
Jan 8, 2006
コメント(6)
これまで人生で三匹の犬とかかわっているのですが、今日も↓のブログを見て悲しくなりました。CATNAPさんのところの保護ブログhttp://ameblo.jp/catnap-memo/この寒空の下、何匹の犬が捨てられていってるのでしょう?うちは、先住犬もよその人がいらなくなった8ヶ月でもらい、今の二匹(推定10歳前後)はCATNAPさんのところから引き取ったので世の中に捨てる人がいることを身近?に感じます。自分の感覚でいくと犬を捨てることは理解不能ですが、そういう人が世の中にいるということは理解可能です。なぜなら実際にすごい数の犬が捨てられているから。ボイさんを引き取ることを決めたので、ボイさんように首輪とリードとまいご札を買わなければと思ってます。マロンさんと色違いにしよかなー。しかし・・・うちで飼えるのはもう二匹が限界ですね。捨てる人がもう少し考えてから買ってくれるといいんですけど。人気になる⇒無理やり繁殖する⇒捨てられる犬増加繁殖犬もおなかに赤ちゃんがいたまま捨てられたりしてます。CATNAPさんのところで保護されたミニチュアダックスフンドなんですけど。
Jan 7, 2006
コメント(5)
餌を高級品に変えたら、よく食べる。いつも、獣医さんのところで買っているのがきれてしまい99ショップで買ったら食いつきが悪く、だんなさんが早く帰れるとのことで、昨日トリミングにいくところで買ってきてもらった。今日の朝、食べているワンズはとってもばくばく。私が、出勤時に読みかけの本をベッドに忘れて、家に取りに戻ってもいつもなら振り返るのに振り返りもせず、夢中。やっぱ、高級品はおいしいのかな~。最近の二匹さん、用事が終るととっとと家に入りたがります。やっぱり寝室の一日中エアコンのきいた生活をしていると・・・この寒いのに耐えられないみたい。うーーーーーっむ。昔の私だったら、犬にエアコンなんてっと思っていたんだけど、チャッピーという前の犬を亡くしてからは老犬になったらいかに犬も弱るかということを学び、犬に優しくなるようになった。多分・・・・・。正直、思うのは下手にけちって病気でもされたら大変だということなのだ。何回も書いてますが、うちの12月の治療代二匹で五万円。こんなにかかっちゃったら・・・大変です。1月は病院にいかず、終りたいものです。そういう意味でいくと人間も同じですねー。日ごろの生活を気をつけて、仕事にいき、病院にいく必要がないというのがBESTです・・・といいつつ、私は明日通院です。ちと持病の治療です。たいしたことはないのでご心配なく・・・・。↓そうそうボイ君、正式手続きにはいりました。もちろんうちにです~↓http://bbs2.as.wakwak.ne.jp/view.cgi?id=51261&code=281&pline=12&pid=
Jan 6, 2006
コメント(4)
だんなさんが先に帰ったところ、寝室にうんちとおしっこがあり、その上をワンズがうろうろしていたとのこと。朝の散歩もいっているし、夜の散歩には時間がまだあるのになぜ?????最近、マロンさんが時々ミスをする。なぜなんだろう?だんなさんがおこったら犬なりに反省している様子を示したらしいのでもう今はゲージからだし、今はゆっくりベッドで寝てます。うちは、放し飼いなので、ゲージに二匹が入ることはまずないので彼らもびっくりしたかも。年賀状もそろそろ届いたことでしょうし、このブログに年賀状に使った写真を今週末にのせますねー。
Jan 5, 2006
コメント(2)
今年は戌年です。去年は今年は、17歳になったチャッピーの写真で年賀状を作る予定でしたが、チャッピーは2005年6月24日で永眠してしまいました。まだ・・・お墓が決めれず、骨壷は我が家にあります。チャッピーとの生活は中学生の時代からでしたので人生の半分以上続くものでした。その時、たまたま会社での飲み会で、二次会にいくけど・・・と旦那さんに電話をかけると「チャッピーがしんじゃったよ」という旦那さんの泣き声。電車がある時間にかかわらず、そこにあったTAXIに飛び乗って家に帰ったことを今でもはっきり思い出されます。寝たきりになった4ヶ月あまりの生活はとっても大変なものでしたが、それこそ生きているだけでもいいという気持ちがよくわかる経験でした。チャッピーが亡くなってからすぐ一匹のヨークシャをひきとりました。彼は警察署に保護されて、センターで処分されるところをCATNAPさんにひきとられた犬でした。うちに来てマロンと名づけました。マロンとの生活はマロン自体の警戒心があるので少しづつ仲良くなるといった感じでした。最初来たときには、ストーカーのようにつきまとっていたのですがそれは心を許しているからではなく、また捨てられると困るといった気分からなので、なれてくると・・・・ストーカーもおさまりました。そのかわり、甘えることもなく、同居犬という状態が最近まで続いてました。前の飼い主さんのところで甘える生活がなかったのかわかりませんが甘えべたのワンです。今では、なでてーといってきたりするので大きな進歩かも。11月23日からはもう一匹、ヨークシャが増えました。これも同じ人から、一時預かり犬として。一時預かりというのは、本当の飼い主が見つかるまで一時的に預かるという制度?です。ボイという犬です。ボイは甘えん坊な犬で、かまって、かまってっという犬です。マロンと好対照でした。こちらは目のにごりや毛の色からもマロンより年上そうで、獣医さんは10歳以上だろうなーといってました。ちなみに獣医さんいわく、マロンもボイとたいして変わらないとのこと。この日記をみている皆さんは、私が一時預かりを始めるときに悩んでいたこと、そして今度引き取ることについても悩んでいることはご存知かもしれませんが・・・今年こそ引き取ろうと思ってます。老犬二匹は金銭的にも体力的にも大変ですが、愛くるしい目を見ていると今更別の飼い主を探すというのも・・・・・。ま・・・どうにかなるでしょー。チャッピーが亡くなって少し家にこもった間に、仕事についてよく考え、転職を決意したのでチャッピーがなくなっていなかったら今でも前の会社にいたかもしれません。今年も犬のこと、こまめにこのブログにUpできるといいですねー。うちの老犬コンビ見守っていてください!
Jan 1, 2006
コメント(6)
全9件 (9件中 1-9件目)
1