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今日の名古屋は 晴れたり 曇ったりで 温度は歩くのには 手袋が必要でしたいよいよ今年も押し迫り 一年間の反省 お礼を兼ねまして 護国神社 熱田神宮を参拝してきましたその帰りに シミンギャラリーで富士山画材の写真展高島屋美術館に寄りました さらに名古屋城に やはり休みでした 丁度横浜から趣味のお城を訪問されていて ガッカリされていましたこれから 彦根城 姫路城も行く予定とも中央ヨーロッパ旅行記の最終をアップしますメルキュール・ブタペスト・ブタかなり大型ホテルで トラムの終着駅で裏側は大きな公園地下鉄もホテル横で 乗降客の多い状態でした出発は9時過ぎでしたので 散策をしましたキオスク??駅の建物内にある お店で色々な物を売っていました 日本のキオスク コンビニに該当するのでしょうか果物店早朝から購入者がいるのかな と思うくらい豊富に陳列してありましたビタミン類を体が 求めるのでしょうか旅行中このような 光景を見かけましたブタペスト国際空港国際空港と言いましても 規模はそんなに大きくありませんでしたもう帰国するのみの 最終日の行程ですヘルシンキ国際空港へ 2時間のフライトです搭乗機ヘルシンキ国際空港から AY0079便中部国際空港まで 9時間40分のフライトヨーロッパへの飛行機は この便とドイツのみとなり搭乗率は90%以上でした19回にわたりまして アップし続けました最後まで ありがとう 御座いましたもう迎春準備は終わりましたでしょうか よき新年をお迎えください 1年間の購読に感謝しながら 今年の最終と致します
2009.12.30
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今日の名古屋 日中は温かい日差しでした街中も車の往来も少なくなり 静寂(?)でした家内が二日前から風邪をひき 掃除は中止スポーツジム&床屋さんに 行って時間を潰しいや逃げ出したかも孫も今日から 婿の在所福井に 行きましたから当分会えない ちょっと寂しいですね中央ヨーロッパの続きをアップします王宮べーラ4世が13世紀半ばに建設を開始し マーチャーシュ一世によりルネッサンス様式に改築され 16世紀にはオスマン朝軍に壊滅的打撃を受けたその後 ハプスブルグ家の支配下に入った門の鷹余りにも立派でしたので 自然に指がシャッターを押していました漁夫の砦王宮を囲む城壁の一部で ドナウ川を挟んでペストを見下ろす絶好の展望台七つの円塔から構成されています回廊からのぞむ城壁の一部から見た 円塔の光景マーチャーシュ教会ベーラ四世によって 13世紀半ばに ロマネスク様式で造られました その後ゴシック様式に再建された一時オスマン朝軍に占領され モスクに改称された再びハプスブルク家の支配下に入り 教会に戻りバロック様式に装備されたドナー川クルーズ約1時間に渡りクルーズしましたイルミネーションが綺麗でしたでも生憎雨が降っており モヤで最悪の撮影でした
2009.12.29
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今日の朝は散歩に出ようと玄関を開けましたら 雨が残念 ラッキー 複雑な心境でした8時ごろには止み 孫と約束の映画を鑑賞 女児ですがカメンライダーを選択 月曜日なのか 空いていました夕方になりましたら 冷たい風が遠慮なく 襲ってきましたよ中央ヨーロッパ旅行記を アップしますミハエル門旧市街の目抜き通り ミハルスカー通りの北端にある門 以前は旧市街を取り囲んでいた城門のひとつ内部は武器を展示した博物館となっています旧市庁舎1421年にゴシック様式でたてられましたが1559年の地震で大きな被害を受けてルネッサンス様式で再建されたのです現在は歴史博物館となっています有料トイレ明るい地下トイレで 50セントが必要です綺麗な淑女が 料金徴収していましたお釣りも貰えます覗く工夫広場から少し入った交差点で マンホールから覗いてるように置いてあるモチーフ結構人気があり記念写真を撮っていましたスカートの中は 覗かれますよハンガリー国境現在は使用されていませんが いざの時は力を発揮すると思います
2009.12.28
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今日の名古屋は 日中は温暖となり 過ごしやすい日和となりました 近くのスーパーに行きましたが混雑はまだでした 正月用の料理造りにはまだ早いからなんでしょうか ヨーロッパ旅行記を続けますスロバキア国境今まで通過した 国境は素通りで 簡単な建物が存在していただけでした物々しい建物と チェック 警備員はいましたが バスの中には入り込まず通過できましたブラチスラヴァ城ドナウ川を見下ろす丘に立っています 入城観光ではなく かなりの遠景となっています しかも雨が降っており最悪の撮影でした15世紀に完成し オスマン軍の攻撃に耐える堅固には16世紀に造り替えられた 内部は博物館です立派な建物石作りで堅固な建物です 何の物なのか 忘れましたブラスラヴァ市内全体に坂になってる部分が多いですが 市内の中心部です聖マルテン教会裏側教会の尖塔は高く 真っすぐ伸びていますが裏側に回りますと このように 支えているのです メガネ屋看板眼鏡店の看板で 判り易いですねこのような文字では無く 目から訴える看板が多かったです
2009.12.27
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今日は ミステリーツアーから昨日遅く帰国しました楽しい4泊5日の旅行でした その観光地は上海周辺でした今回で同じコースを3回目となり 復習してるようでした天候に恵まれ ホテルは全て5つ星に宿泊出来ましたグループも13名で大型バス(50人乗り)でしたのでユッタリと座れ 家族的なワキアイアイの状態でした何れアップしたいと 思います帰国しましたらクリスマスも終わっており 年末突入です中央ヨーロッパの続きをアップ致します所蔵絵画歴史博物館でハブスバルブ家の400年間にわたる 美術コレクションを中心として 展示してありました展示されている 絵画です 相当な枚数を撮りました斬首の首実験平然とした顔で 淑女が斬首された首を見つめています 説明ではこの当時の淑女は結構慣れ 見るのも趣味見たいとありました宗教戦争 100年戦争とか 続いた時期があり慣れていたのでしょう このような絵画かなりありました裸体宗教画を脱して このような肉体を一糸まとわない画像が多く描かれる時代もありました何十枚と展示されていました宗教画やはりキリストに関する宗教画が多く 所蔵されていました この美術館はヨーロッパでは5指に入る規模であり 展示数は多いですね 日本円で1200円位猛烈に安い感じを受け 2時間位鑑賞しました市内このように石造りの建物が多く ほとんどが2~3百年経過が 多いですねさらに彫刻も多く 何時までも散策したい感情を持っていました花屋街の一角に花屋さんがありました結構人の出入りが多く 心豊かな市民が多いなと思いました 花は心をホットさせてくれますね
2009.12.26
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今日の名古屋晴天ですが 非常に冷たいです今回の寒気団 頑張りますね 冬物商戦苦戦していますので 応援団長のようですねでも余り長続きしない様相 さらに名古屋地域は新年を迎えますと 一斉にクリアランスセールが始まり 冬物が下がります 後10日我慢すれば国立木曽三川公園のイルミネーションをアップします光のトンネル距離は長くないですが 無数に点灯されている下を歩きますと 光の世界に吸い込まれるような錯覚に陥りますね 近くの「なばなの里」のトンネルは長くて 綺麗さ 凄いです動物飾り色々な動物が 楽しそうに過ごしてる姿家に帰るのか 出てきて 一瞬の至福を感じているかのようでしたファンタージ子供さんの喜ぶような造りでした 舞台を連想させ中心部では 画像が放映されていました結構大きな作りで 舞台で遊べるような錯覚に陥りました謎今回の公園の展示されています各種 題名もテーマも出されていません 鑑賞者各人が 心に思って見て回る 大人の心を持っているようでしたトンカツもネーミングを感じたように付けて 回りましたが この造形はなんと表現したら適切か 判らずに終わりました城と瀧両脇から瀧のように多量の水が流され クリスタイルのような組合せで 三角錐となり 下から変化する光線が当てられとても 神秘的でした 日中でしたら感動はしないでしょうが 夜では印象に残る 造形でしたロマンチック噴水を上手く取り入れて 制作されていました池に波面が出来 光線が不思議なコントラストになり 見学者を魅了させていましたこの雄大な光の祭典が全て無料で鑑賞することが出来ました感謝するのみです でも来年度は国交省の予算の見直しで規模の縮小 廃止になる確率も高いかも知れません多数の画像になりましたが この理由でアップしました明日から喧騒の名古屋を脱出しますので 当分更新と訪問出来ませんので よろしくお願いいたします
2009.12.20
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今日は名古屋今冬初の雪が降り 積もりました家内が旅行中で ユウクリ起きだし 窓辺を見ましたら白い やはり降ったのですね正月前に降りますのは 名古屋では珍しい現象ですカメラを構えましたら 一斉に ブーイングがアップしますシーザー今年の4月に初面識 沖縄に遊びに来てた そちらさん眼に停まったのが 悪運の始まり 店主に言ったんだ名古屋には行きたくない 寒いから とそちらさん 嘘言ったね 名古屋は温かい 温暖地雪は降らないよ とモー 嫌 沖縄に返して ~ ~ 頂上登っていらっしゃい 見晴らし好いですよ 雪原が眼前に開けてるよ 望遠鏡 双眼鏡 持ってくると良いですよ カメラも忘れずに と大声で叫んでいました重いどかせてオーーイ ご主人様 ~ ~頭が重いですよー 雪は白色で可愛いと 思っていたが欠点は 重いんだよ 雪下ろし してーーーオイオイ 騒いではいけないよ 結婚式でこの家の偉い方白い無垢で来たんだ そして一日で重しになったんだよ白は怖い色なんだよ 諦めな ウン冷凍にして冬の花と言われても 雪で冷凍は 酷いよどかしてくれない お願い何々 綺麗過ぎて 何時までも見たいから 冷凍にするのお利口だから 我慢する 何時までも羨望の眼で 見ていてね恥ずかしい・・・吸いついて天から舞い降りてくるとき 真っ赤な純粋な赤芽さん見事で 初恋してしまったの今必死に 抱きついているの 離さないでこの気持ち 人間には判らないだろうな !!!寝かせてそこの御主人 言いましたでしょ 早く冬眠したいと名古屋は温かいから 凍死しないよ 岩の上で頑張って と誤魔化したよ もうこの姿では 帰る所が無いよと蛙の 独り言でした
2009.12.19
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今日の名古屋 冷えています 散歩してる時 スピードをあげましても 汗が出てこない エアコン入れても温まりが遅いです昨夜は職場OBとの 飲み会 気持良かったです国立木曽三川公園のイルミネーションの続くをアップします(お詫び) 昨日の北園 入場者数 10億と書きましたが 1億人の間違いでした hinachan8119さん ありがとうございました水車とイルカ組合せの趣旨は判りませんが 川のイメージを出して 水車が回る(回ってはいませんが)子供さんが喜ぶ光景ですね池に浮かぶ幻想的な光景でした 池に逆さに映るのを上手く構成されていました池面に波の出来ない無風でしたから 余計に綺麗でした北園アーチよくぞいらしゃいました と見学者を歓迎してくれる アーチでした 光の祭典をこれから ドーゾと言ってようでした満足させますよ とささやいてる のかな時計塔塔を活用しての 飾り 綺麗に傘状にしてとても心が浮き浮きしてくるようでした光の海岡状に造られている花壇を 利用して多数の電球を まき散らした状態でした広大な面積を くまなく 敷き詰めるのは相当な作業であったと 思います船池面に船を形とり 造られていました水面に映りだされ 対象の輝きが印象的でした素晴しい眺めでした
2009.12.18
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今日の名古屋は 冷え込んでいます 太陽は出ていますがもう師走も中日を過ぎましたから 当然ですね昨夜演奏会に行きましたが ホールは100%近い満員第二幕で 交響曲第5番ホ短調作品64 チャイコフスキー第一楽章~第四楽章までの演奏が素晴しく カーテンコールが4回も起こりました 満足して帰宅しました先日行ってきました 時期柄イルミネーションをアップします国立木曽三川公園岐阜県に存在し 愛知県 三重県との三角点にあります天下の三川 木曽川 長良川 揖斐川が最も近くになる地点です 一級河川が橋で結ばれるのは 珍しいと思いますHPでは河川公園では一番大きいと出ています昭和62年10月31日に完成しました正面のアーチです開閉扉このように入場口の前に 公園を管理します扉にも電飾がなされていました普段愛想の無い扉でも このようにしますと 見違えますね通常は9時30分~17時まで イヴェント開催は21時ごろまで 開門していますお城入って間もなくこのような 巨大なお城姿で歓迎してくれます幻想的です 広い庭園のほんの一部なんですが オーーと歓声を上げてしまいました城門巨大なお城の城門をアップしました若いカップルが手を繋いで 記念写真をシッカリ撮っていました 似合いますね 老夫婦は隅で パチリ家族連れも多かったです今回は なばなの里でも強大なイヴェントを行っていますのでこちらは 余裕がありました 先方は2000円 こちらは無料年金生活者には 優しいですね北口ゾーンこの公園はこの建物で 区切られています 北園はお花畑になっております シーズン毎に巨大なイヴェントが開催されています入り口にも 飾りがなされていました10億人達成この門をくぐった人 10億人 23年間で 毎年4千万人の人が訪れているのですね国立の施設では 大繁盛ではないでしょうか無料が良いですね
2009.12.17
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今日の名古屋 晴れマークですが 今は薄曇りです全国週間予報を見ますと 北陸地方は雪・傘マーク一色ご苦労な姿が 眼に浮かんできます昨日は 「第三の男」 を観てきました 懐かしい音楽懐かしい画面を 見つめていました 劇場は450名位の収容 90%詰まっていました今日は先日晴天の日に 檀家寺で庫裡の完成式と晋山式がありました出発前晋山式に寺を出る一行です 多々の和尚さんが随伴するのです 稚児行列の宿元に出向くときの一行の姿を パチリと化粧前孫が稚児行列に出ましたので 好奇心一杯のトンカツカメラを構えて 出陣でした稚児が完成する状態を孫を 引き合いにアップしますコミセンが会場で化粧をしてもらうのです横は娘です化粧中化粧を嫌う孫 嫌な顔を見せていました数人の化粧担当者が 3~4分で一人を仕上げていました300人近い人を2時間以内に仕上げるのです泣き出す子供さん 写そうとするヤング パパ・ママで一杯でした化粧終了嫌がっていました孫 終われば満面の笑み やはり女児ですから これから徐々に化粧の楽しみを覚えて行くのでしょう完成稚児の姿が完成して コミセン前でパチリ爺 婆 両親 が入れ替わって 記念写真を撮りまくりました 成長段階の一ページですねトンカツの成長段階では稚児経験したことないです
2009.12.16
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今日の名古屋は晴天で少し冷えています でも散歩の時スピードを挙げましたら 全身に汗が滲んできました昨夜は忘年会 近隣の悪友と しっかり喋り 飲み 食べでした 年賀状昨日刷り上げ 投函するのみパソの威力ですね 助かります昨日に続きまして 名古屋駅のイルミネーションをアップしますミッドランドスクエア名古屋駅に新しく出来ました 超高層ビルトヨタ 毎日新聞 東和不動産の共同ビルですブランドの高級店 飲食街 ビジネス街で構成駅前のひとの流れも変わりましたファンタジーの世界へ昨日アップしました 四季のイルミネーションの真下に展開されています毎年装いも異なり 名古屋市民の楽しみですストリー名古屋駅と高島屋の二階を出ますと 拾い通路がありますが そこに設置されていますカップル 職場帰り 家族連れ 旅行者などが三々五々 楽しんで 写真撮ったり 眺めたりしていました 顔が笑っていますね ラブくん&ウメちゃんテレビ局のマスコットです 幼児の好きなアイドルかなトンカツは余りテレビを見ませんから 知りませんが人気でこの前で 記念写真を撮っている 親子連れをみましたズーミン&チャーミンこちらも同じです 在名テレビ局が 全て出品していました 昨年までの 熊ちゃんの姿は見かけなく時代の流れ なんでしょかシンボルツリー名古屋に新幹線 在来線で観光 出張で見えました方をお迎えする シンボルです広小路口 正面口 から出ますと桜通りのロータリ内に鎮座しています 夜はこのように ロマンチックな幻想姿となります
2009.12.15
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もう冬至に近くなり 夕暮れの速さ 朝焼けの遅さつくづく思います 今日の名古屋は晴れの予報です昨日は昨年度年賀状の整理 住所確認 住所のみ印刷夕方に木曽三川公園の イルミネーション見に行きましたなばなの里のイルミネーションに行かれる方が多いのか駐車は楽でした今日は先日行きました名古屋駅のイルミネーションをアップ致します春の訪れ今年のテーマは四季 となっており景色の移り変わりを表現していました冬を我慢していた家庭が 3月ごろの芽吹きを表しています 希望が胸一杯になる時期ですね春日本人の一番好きな 桜のシーズンを表していますウキウキしてきますね 長い冬をやっと終えての光景梅の姿よりも 好まれますね梅雨梅雨はうっとおしい感じがしますが 稲作中心の農業に取りましては 重要な季節ですさらに山の雪溶け水も終わり 水源地のダムに一杯水を溜める重要な時期になります 夏の渇水期のためにも秋の紅葉紅葉は わび さび を重要視する日本人の心をとらえますねトンカツも好きな場面です 紅葉を求めてウロウロしてしまいます秋の落葉上手く表現しています 紅葉の時期と重なり落ち葉が風に舞う 情緒ありますねトンカツは枯葉 落ち葉を踏みしめて ゆっくり歩くのも好きですメリークリスマス仏教国ですから キリスト教的な発想ですが何時頃から日本に取り入れられてきたのでしょうかでも何でも消化する日本人 器用に消費に結びつけて贈り物 洋菓子業界 飲食業界に利用されますね冬ジット待つのみの季節 戦国時代は戦も中止となり皆が耐え忍ぶ季節ですね若い人はスキーに スノーボードに スケートにでもトンカツは 厚着をして ブラブラする程度ですしかしこのように シッカリと四季を表現しているイルミネーション 見ていましても楽しいですねJRさん 高島屋さん ありがとうございました
2009.12.14
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今日の名古屋 うっすらと曇っておりますが 寒さは薄らいでいます 年末の準備には 良いですね昨日は小・中学校の近所の友人夫婦21人で忘年会老舗寿司屋さんで12時から16時半まで貸切で飲み 食い 喋り 楽しみました今日は 国鉄愛岐トンネル群を 最終アップ致しますトンネルの呼称保存再生委員会から配布されました チラシにひと口ガイドとして 書いてありました今回のトンネルの入り口を このように見ながら鑑賞しますと 先人の苦労を想像することが出来ました樹木一覧廃線なりまして 40余年の間に 線路上に自然生え休憩施設 資材置き場に活用されて小さな広場の植栽歴史とともに生い茂り この委員会の方々の辛苦の苦労により 見事に蘇り 植生調査の結果 このように発表されていました 今後の調査によりましてはさらに拡大されると思います このトンネル群が公園化して解放される日が早く到来して欲しいですね敷石跡トンネル内のレール撤去後の 状態はこのようでした枕木の跡と 敷石との間には少しの隙間があり 非常に歩きにくい状態で 333m歩くのは 手さぐり状態真っ暗でしたから懐中電灯を持参しましたが 使用せずに挑戦しました橋桁ここで今回の解放地域は終点です 橋桁の上は交通量の多い道です 道の向こうには 7号トンネル 607mとなっていますが 深い谷と公道には橋を建築しないと安全には通行出来ません 公的資金が巨額にかかりますシッカリと見つめて 引き返しましたフルート暗い歩行に疲れた足 騙しながら 6号トンネルを出ましたら音の澄んだ フルートの演奏篤志音楽家が ふいて見えました 山間に響き渡りこの公開をさらに印象つけましたありがとう6号トンネルを通過して フット息抜き 食事休憩の方が目立ちました素晴しい紅葉を 心を癒してくれましたこの後地獄の行列がありました 往路と同じ状態で定光寺駅に向かいました長い付き合いありがとうございましたさらに保存再生委員会のボランティアの方々 ここを借りまして お礼申し上げます
2009.12.13
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今日の名古屋は晴れ 温度はそんなに低くありません昨日は生涯センターで受講していました写真を写そうの最終日で 受講生の作品を持ち寄って批評 さらに展示の作業 結構楽しかったです美術館により 戦後の状態の写真展が開催されており鑑賞しました 今は他界されて方々の作品を見て回りました昨日に続いて トンネル群をアップします鉄道唱歌やはり似合いますね ボランティアの方が鉄道唱歌を解説しながら 歌ってみえました長いですが ジット聞いておりましたトンカツの父親が生まれる歌 哀調があり山間に響いておりましたオカリナ演奏隊鉄道唱歌の伴奏として 一心に吹いてみえました女性の方でボランティアの服装では無かったので趣味の会の方々かもしれませんこの広場はおそらく 工事関係の方々の休憩用材料置き場で あったと 思いますレンガ使用枚数中央線に使われてレンガの枚数 1890万枚当時の製陶技術と 処理能力からしますと かなりの無理が各会社に支持があったと思いますさらに輸送手段が 人力の時代 山の中 凄かったと思います使用レンガ今のレンガと殆ど 同じですね 制作会社名も書いてありました瀬戸市 四日市 土岐市 などの産地が総動員されたのでしょう6号看板古いトンネルに マッチした素人 看板ですね長さは今回公開されている トンネル群では一番長いトンネルです通行中入り口ではこのように 明るいですが 中に進みますと 真っ暗で足元は全然見えません敷石があり ゴロゴロ 何時倒れるのか不安結構慎重に歩行しますから 足が疲れました
2009.12.12
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今日の名古屋はあさから 雨が降っています昨日は悠々クラブから 豊田市の一番高い山を登ってきました しかも二峯を 疲れました 名古屋に着いてからは 忘年会を 飲み放題で シッカリ 胃の中へ昨日に続いて トンネル群をアップします水車旧鉄路の橋の下に 水車が設置してありました粉をひく とか活用はされていませんが 情緒あり下に入りパチリと 夏のスカート姿の女性でしたら御用になるかもよみがえれ少し開けた鉄路の横に ガード壁の上に スローガンが保存再生委員会の 熱意が伝わってきました待ち疲れの皆さんが 三々五々 休憩をして 弁当を食べるから多かった五号トンネル看板長さは99mあり 造り方は似ています両方の口から 光が届く範囲の長さです天井部分レンガで造られていますが このようにきちんと整列状態で貼られていました トンネル工事の着工は明治29年でした開通は明治33年ですから 110年経過していますこの色合いは 蒸気機関車の煙もかなり吸い込んで いるのでしょう歴史を刻んだ 光景です歩きますトンネル内は距離が短いので 両入り口から差し込み光で 足元を見ることができ 歩行は困難ではありませんでもここを一人で 夜歩きましたら 恐怖感が募るとおもいます湧水トンネルから入ったところに このような湧水がやはり冷たいですね 綺麗で 飲むこともできますでも素通りされる方が 多いですね
2009.12.11
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今日の名古屋 まだ外は真っ暗で ハッキリ天候は判りませんが 曇っている状態6時に自宅を出て ハイキングに行ってきます今日は昨日に続きまして 愛岐トンネル群をアップします玉野第三号トンネル群の最初です 長さは70mと短いですレンガ作りで歴史の重さを感じます名称は 馬蹄形総レンガ造り山岳トンネルです内部もレンガ積みで 職人さんの丁寧な造りとなっています玉野第三号下部トンネルの下部を通常見ることが出来ませんウイングの一部をアップしました歓迎ブーケ保存再生委員会の方々が この3日間 見学に見える大勢の方々を 歓迎で迎えるモニュメント ブーケです 心の温まる気持ちがしました犬釘説明は書いてありませんが 新しい鉄路を作り 不要になった当時は レールがそのまま敷設され撤去されるときに 周りに落ちていたのを 拾い集めてたのではないかと 勝手に想像しました真っ暗なトンネル内で落ちていましたら 危険ですねトンネル内からこのトンネルは70mと短く トンネルの両側からの光で ボンヤリと足元は見ること出来ました出口を中から パチリとしました出口を出口を出ましたら 御苦労さま お疲れさまと 樹木が歓迎してくれました カメラを構えた人 ホットした人大勢の方が 留まっていましたモミジの紅葉大木のモミジが 見事に紅葉していました超時間の我慢 痺れを切らした人々 を歓迎してくれましたオーー と言う声が何度も聞くことが出来ました素晴しい光景に感謝して 何枚も 方向変えて 撮りまくりましたここから変えられる観光の方 多かったです
2009.12.10
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今日の名古屋は 曇っていますが 昨日に続いて冷たい感じです 昨日は2度以下になり 今冬最低気温を記録 徐々にこのように温度は下がって行くのでしょ昨日は殺人的スケジュール 老いてから現役時代より 良く動く 健康のおかげと感謝しています散歩→ブログ→実家訪問→スポーツジム→シネマ→ランの館→吹奏楽鑑賞 とこなしました先月挙行されました 第四回秋の市民公開 つまり国鉄時代の中央線西線の 鉄路付け替えで廃線になりました部分を手入れしての 公開ですSaihara34さんのブログでアップされてましたのを再度 トンカツ流でアップします身動きとれない11月21日~23日で公開され 23日最終日に参加しました家族3人で 定光寺駅(普通列車のみ停車)を降りましたが 身動き出来ない 駅の改札まで20分近くかかりました改札を出まして 進行方向を見ましたら この状況進んでいない 立っているにもの状態 かなりの方が紅葉名所 定光寺に観光を変更して見えました トンカツの計画では両方を簡単に見ること出来ると思っていました募金募集愛岐トンネル群保存再生委員会が主催でこの公開部分を整備され 旧鉄路は民間会社所有ですので それの買い取りと維持整備費用に充てるのです所有会社は超大手会社と聞きましたが 寄付は出来ないかと思いました 法人としての利用価値は範囲が狭いでしょうから藪の中へ渋滞の原因が急に押し迫る 藪で一列渋滞になることでした後方で並んでいますと 理由が判りませんでした何か探検隊員になった気分になりました難所藪を抜けますと 旧線路敷地に入るために 臨時の階段が作られていました 家族参加 グループ参加が多く かなり高齢の方も(トンカツもその一員)みえ一つの難所になっていましたここまで到着するにも かなりの時間が 足が棒状態でした 紅葉時間的にかなり掛けて 旧鉄路に上がり少し歩きましたらこの光景が 褒美で貰いました 綺麗ですね当日は天候に恵まれ 汗びっしょり でもこの光景で 報われました 公開前にはこの周辺は竹藪に覆われ 40年以上の歴史を 広げるのは辛苦の苦労があったと思います全てがボランティアですから真っ赤にこの色合い 素晴しいですね 四季のハッキリしている日本で見られる光景 感動してシャッターを何枚も特に待ち 並び 苦労して眼に入ったのですから 余計に喜びは 大きいですね この奥は続きます
2009.12.09
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今日の名古屋は快晴ですが 冷たいです散歩しておりまして 挨拶は 冷え込んでいますねとなりました でも吐く息は白くならないまだ序の口ですね今日は昨日 つきささんのブログでアップされました清水寺に参拝してきましたその帰路にありました 食事処の 模様をアップします外観幹線道路を走っておりました 食事したいな と思いながら走っており 目につきましたのが この建物でした通り過ぎてから Uターンして 入りました店内想像では椅子式もあると思っていましたが 全てが個室形式でした 落ち着いた雰囲気で明るくユックリと食べることが 出来る店作りでした前菜この店は予約が主体で 飛び込みは歓迎されませんでも愛想よく 受け入れてもらい 最初の言葉が恐れ入りますが 30分少々 料理が出るまでかかると伺い 丁寧な店だと 思いました二段の箱に入り 三種類がありましたお造りも新鮮で 美味しかったです本膳味は薄口で 舌あたりが良く 優しい味付けでした天麩羅は塩を各自がつけてですが トンカツは無しで食べました 美味しいですねお茶漬け焼きおにぎりに 鮭がのっていました丁度ころ合いで 上手く感じましたちょっと塩気が少なく 使わなかった 天麩羅の塩を加味して 食べましたこれで会計は 2100円 手ごろでした名古屋で食べましたら 3500円は固いですね場所は岐阜県美濃加茂市蜂屋町中蜂屋1241-1おり鶴電話 0574-28-0011
2009.12.08
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今日の名古屋は快晴です ちょっとひんやりとしていますが 気持ちが良いですねでも寒波が襲ってきましたら 吐く息が白くなるでしょう今日も旅行記の続きをアップしますオペラ座ガイドさんによりますと 毎日公演があり 毎日赤字興業一年に一度だけ 黒字公演があると言ってました長期公演では無いので 舞台装置の交換 歌手は一日公演すると 3日間は声が出ないので 人数が要るかららしいオペック産油国会議が開催される オペックの建物とても世界を支配して国々の会議が開催される立派さはありませんでした車窓からの パチリでしたヨハン・シュトラウス像偉大な音楽家の像が沢山建っていましたワルツの父と言われた ヨハン・シュトラウス一世の息子で ワルツ王と言われた ヨハン・シュトラウス二世のバイオリンを弾く姿です市立公園の中にありあました美術史博物館ハブスバルブ家の400年間にわたる 美術コレクションを中心とする美術館で1891年から公開されています古代から19世紀に至る ヨーロッパ各地の美術品を収蔵されています入り口塑像美術館の中に入りますと 正面に見える像です説明を受けましたが メモが紛失し わかりません
2009.12.07
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今日の名古屋は晴れています珍しく予定が空白で ユックリ寝てる予定がズバリ的中7時まで寝ていました 散策中止 家内と名古屋名物モーニングに出かけ 朝食代わりにしました余り喋らず 新聞 週刊誌を 読んで時間を過ごしました喋るの不倫相手 喋らないのが夫婦で他のマスターから聞きましたウィーンで二泊しました その状況をアップしますシェーンブルン宮殿ハプスブルク家の夏の離宮として17世紀に造営が始まり マリア・テレジアの時代に完成しました 部屋総数は1411室ありますボヘミアガルスのシャンデリアは豪華ですねシェーンブルン宮殿の庭宮殿の右側の紅葉 でも世界遺産ですがこの宮殿の中は アパートみたいに住んでいますちょっと戸惑いを感じました紅葉がすばらしいシェーンブルン宮殿の庭手入れが行き届いた広大な庭です総面積は1.7平方キロ で東京ドーム36個分あると聞きました バルコニーからの撮影ですベルヴェデーレ宮殿の門ハプスブルク家に仕えたブリンツ・オイゲンが夏の離宮として ヨハン・ルーカスに造らせ1714年~1716年にかけて下宮が造られ 1720年から1723年にかけて 上宮が建設されたのですベルヴェデーレ宮殿左右対称のデザインで優美です 素晴しい建物です その前に池がありますが改修中でした現在はオーストリア美術館となっていますベルヴェデーレ宮殿の庭広い庭園に このような美女の動物の姿 何体も置かれています 全てがこのように乳房を丸出しにしていました 目的が何かはわかりません入り口近い像の乳房は真黒 触れての記念写真が多いのですねやはり男性の世界共通の心理 なんですねトンカツもパチリしましたよ
2009.12.06
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今日の名古屋は現在小雨が降り出しました散歩に出かける時は少し地面が湿っている程度 帰りには濡れる状態になりました昨日は三河にあります 猿投温泉に悠々会から行きました迎えのバスに乗り込み 神社参拝 JAに寄ってから温泉へ平日でしたが 芋を洗う状態でした宴会ではシャンソン 手品 カラオケと会員内で愉快にすごしました今日は中央ヨーロッパ旅行記の続きをアップしますチェスキー・クルムロ城昇り道プラハからウィーンに向かう移動日で 途中で立ち寄りました駐車場から歩いて登るのですが 10分位です見事な紅葉で 歩くのも楽しかったですでも昇りの徒歩はシンドイですね見下ろした街並みチェスキー・クルムロ城へ 息を切らして登りました川が流れ 堰堤を乗り越えて見える水色屋根の赤さ 右側の岡の森 絶妙なコントラスト参加者一様に 歓声の声 何枚もシャッターを押しました大砲数門陳列されていました ここで戦いが行われたかは知りませんが 大砲の弾もありましたが 丸いだけ破裂弾ではないようですので かなり古いですね街中の光景観光しておりまして 玩具の世界に入ったような光景に出合いました 道は平坦ではなく 坂道が殆どでした 綺麗ですね聖ヴィート教会街並みから見える 教会尖塔部分が見事に 街にぴったりとしており 綺麗な光景です聖ヴィート教会内部ゴシック様式の教会でアルデンベルクのリンハルトの設計設計により1407年に建設が開始され、1439年に完成しています 心が引き締まる感覚になりました有料トイレ有料トイレが主流で 30セント~50セントが多いです 徴収は小母さんがいる場合が殆どでしたが ここは 50セント硬貨を投入する方法で 回転バーが回りました出るときは 自由に回転しました
2009.12.05
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今日の名古屋は快晴です 足元は冷たく感じています徐々に冬らしい環境になって来るのでしょう まだ吐く息が白くならない 両手をこすり合わせることもありません昨日はワークショップを来年3月に開催するための初打ち合わせに出席 誰も主催の経験がなく これから右往左往すると思います先日津島市に行きました時 昼食を食べた処が凄い屋敷でしたアップします 門通常は使われていません 幹線から入るのは 通常のそば屋のようで 全くこのような門 庭があるとは想像できません 田楽麩で出来ております田楽です 選択で天麩羅 麩の天麩羅の三種から選べますやはりこちらが メインのようですので 注文しました予約を10人でしましたので 座敷に通されました前面に庭が開け 素晴しい食事になりました蕎麦具がしっかり入り 蕎麦も美味しい 腰がある 味も良かったです 量も多く 無理やり腹に入れましたビールも一緒ですから 当然かも知れません部屋の雰囲気も十分ありますが軸床の間に何気なく掛かっていました床の間に 字 侯爵 西園寺公望 画 子爵 入江為守と説明がありました茶室の呼び名がを 書いて貰ったのではと思います茶室今年の春に 重要文化財に認定されました座敷から続いておりました 木に囲まれ 静かな雰囲気とても幹線に面してるとは 思われません庭には紅葉した樹木もあり 感動しました茶室からもう一つ茶室がありました こちらの方が広いです飛び石伝いに行くのです こちらの銘が 水鶏庵茶室から 庭を写しました落ち着いた雰囲気 でした一人前 1550円で 広い座敷を占有しました のんびり1時間半位 過ごしました最高ですね水鶏庵愛知県津島市橘町4丁目700567-26-9171名鉄津島駅下車 南へ5分
2009.12.04
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今日の名古屋 かなり重い雲で覆われています暗示に弱いトンカツ 寝る時に明日は雨と決めつけており散歩の時間になっても 起きずにいたら 曇りでした サボ決定昨日は大曽根で雨水貯水池・犬山で名古屋市水道取水口の見学をしまして その巨大な投資を目の当たりに見てきました帰路紅葉で有名な寂光院を参拝 今秋二度目です旅行記も途中ですが 1日に津島市内を仲間と巡ってきましたその時の光景をアップします上切の井戸津島地方は木曽川の豊かな水がもたらす 伏流水が多く井戸に恵まれた土地でした古図には幾つもの町角・辻井に井戸が記入されています湧き井戸で江戸時代には 近隣住民の共同井戸の一つです糀谷創業安政2年の老舗です 糀の需要が古くからあったのですね豊かな水 美味しい水が湧き出て この近辺にやはり 造り酒屋も 残っています紅葉津島神社の池に面して 真っ赤に紅葉していました周囲は常緑が多かったので この地点が映えていましたやはり日本人の心の豊かさを 感じますね御神木雄の銀杏の木で普通は大きくならないうちに伐採される運命ですが この地が津島神社の御旅所であったので残されたと思います高さ 30m 根周り 10m 枝張り 東西 20m南北 18m 樹齢推定 400年 の巨木です蛇上記の御神木の根元に 大きな青大将がいました12月1日でしたから 例年でしたら 冬眠してる時期陽気が狂ってるのが この自然界の動物にも影響してるのですね犬・猫鎖に繋がれて 軒下に仲良く いかにも異種の夫婦見たい初冬の温かい日差しを 受けてのんびりした 光景何となく 心が優しくなるトンカツを自覚しました
2009.12.03
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今日の名古屋は快晴で 散歩のとき 少しスピードをあげたのですが 汗が滲んでシャワーとしようかと迷った位でした昨日は津島市内の屋根神を巡拝し 神社にも詣で昼食には古い屋敷で 食事をしました今日もプラハの街をアップしますカレル橋の塔カール4世が1357年に手掛け 完成は1400年でした 516mの長さ 幅10m 三つの塔で構成ゴシック様式の模様が立派です現存する石橋では ヨーロッパでは一番古いヤーン・ネポミツキー像橋の中央に立っています 菌の五つの星が独特です司教は聖ヴィート教会内の懺悔室で お妃の浮気の懺悔を聞き 王様から酷い攻めを受けましても 白状せずについにこの橋の真中で吊るされ殺害されましたカトリックの聖人ですこの名盤に触れますと 幸福が授かるとの言われで ピカピカになっていました トンカツ家族も遠慮せずに触れ 記念写真を撮りましたカレル橋の橋桁ヴルタヴァ川に架かる橋で 最初はプラハ橋と呼ばれ1870年より カレル橋と呼ばれるようになりました丁度橋中で 工事をしていましたが 現在の橋と同じように 石 コンクリート で出来ていました街並み高さが制限されているのか 高い建物は 旧市街では見受けませんでした 整然とした街並みですドッシリしていますね画家観光してるときに画家が描き 即売していました 日本では見ることの出来ない光景で 派手さないですが 心静かに思いました旧市庁舎の天文時計台上に窓がありますが 決められた時間に窓があき 12人の聖者が出てきます約20秒位の短い時間です 凄い人だかりでした
2009.12.02
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今日の名古屋 快晴 温かいとの予報が出ています今日から師走 街中も一段と喧騒が増してくると思います温かい冬入り 灯油 重衣料 の売れ行きが心配ですバーゲンも早く始まるかも知れません 厳しいですね昨日は教育センターで幕末から維新にかけての講座に出席し そのあと近所の方と出口で会い 全日空ホテルでランチ 美味しかったですヨーロッパ旅行記をアップしますプラハ城の衛兵14世紀カレル4世の時代に現在の姿になってきました衛兵が門の両側に立っていました 微動だしないのです若いのに凄い修行ですね記念写真を横に並んで何枚も撮りましたが 表情は変わりません 人形のようでした でも 瞬きは時折していましたので 人間です衛兵行進毎正時に交代式が 行われるのですが 今回は丁度見学の時間が悪く 見ることが出来ませんでした正午の交代魅力のようです城内を見学しています時 行進してる兵隊さんに遭遇しましたので パチリ かなりの速さで気づいて時には通過 慌てポイントの選択は出来ませんでしたステンドグラス当初は925年にボヘミアのヴァーツラフ一世によりロマネスク様式で建築されました素晴しい 大聖堂の内部のステンドガラスです厳かな気分になりました 勿論堂内はフラッシュ禁止これだけ大きいですから 光は届きませんがステンドガラス聖ヴィート大聖堂はゴシック様式にされ 1344年11月21日に設立されました その後プラハ司教区は大司教区にあげられました内部のこのステンドガラスは 圧倒されます四囲が見事な光景でしたステンドガラスこの円形の姿は非常に古いと説明がありました司祭のお祈りのある日の午前中は 入場が出来ないラッキーでした 堂を出ました時は 心が清められた感じでした見下ろした街並みプラハ城広場から見下ろしました光景です赤色の屋根 黄色に紅葉した木々 階段心を打たれました 自然にシャッターに指が行き 押していました
2009.12.01
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