全16件 (16件中 1-16件目)
1
年を重ねることは美しいことだと思う。美しさとみにくさは同じ円のなかにあって絶えず交り合っている。もしみにくさがなければ美しさも存在しない。僕のこころにも立派にみにくさや毒や悪が存在している。その毒のなかにも光り輝く優しさがちゃんと眠っているから僕という存在は美しくもあるわけだ。世の中の綺麗なことと汚いこと公園のシーソーみたいにこっちに重心がかかれば、こっちに下がりあっちに重心がかかれば、あっちに下がる。年を重ねることは美しいことだ。諦めの感情が湧いてくる。諦念が大きい人ほど希望の可能性も大きいと思う。大きくあきらめた人は大きく望みをもてる大きなみにくさと大きな美しさ僕のなかには中くらいの毒と小さなトゲと大きな悲しみと無限大の光そして小さな喜びと微小な美しさが共存している。そんな僕は今宵も静かにねむりにつく。
March 30, 2009

Visual Thesaurusを活用した語彙増強というか、脱力系ぼきゃびるです。今宵はeligibleでいきましょう。手書きのVisual Thesaurusですから、なかなか味わい深いでしょ?でこの手書きの Visual Thesaurusが9999枚くらいたまったら、かなりの英単語通になれそう。ブログにアップするときは、通し番号をつけて、0001からはじめます。今日は0002落書き的に、こうやって書くのと、大学ノートに清書するのと、ふたつ作る予定。それから、英英辞典は、紙のコウビルド英英とオンラインの ask Oxford Searchを活用します。
March 29, 2009
Chicken Soup for the Soul 多読マラソン累計 18,591単語たぶんですがある程度英語の基礎ができたら音読系の学習時間は減らしてもいいと思っています。その後は多読かな。多読多聴かな。
March 29, 2009

ボキャブラリービルディング英単語の増強語彙をふやすこれからの時代は英英辞典と Visual Thesaurusを活用するのがメインになると思います。(2009年3月 記す)例えばrationalを Visual Thesaurusで調べてみたものを大まかに手書きにすると…。ここで単語の相関関係をビジュアルで認識します。その後コウビルド英英辞典(紙の辞典)でこまかく、各単語を調べて行きます。まいにちこの作業を繰り返す。どうでしょう。なかなか奥ゆかしいボキャビルでしょう?
March 28, 2009
寒いですね。Chicken Soup for the Soul 100万語マラソン途中経過です。今日の時点で16,766単語。1,000,0000語を目指しています。最近は、オーディオCDs(audio books)を聴く時間が増えてきました。ビジネス書だけにとどまらず英文学などにも挑戦です。英語含有率の高い、楽しい学習です。
March 27, 2009
たぶん英語学習のいちばんの醍醐味はリーディングだと思う。読書。洋書を読んだりネット上の英文を読んだり。ここ最近はレヴェルを上げてThe New York Timesばかり読んでいた。久しぶりに御風呂でChicken Soup for the Soulを読んだらすらすらと読めたし英文のイメージが日本語を介さずに脳裏に焼きついた。やっほ。やっほー。2009年1月19日からの累計単語数 15,801単語
March 26, 2009
あのすてきなジャズをみつけたので聴いてください。But BeautifulGeorge Cables
March 23, 2009
The New York Times210,358単語経過です。英語を読むこと英語を聞くことこのふたつはかなり楽しい。愉快ですねえ。
March 21, 2009

あのあまり英語学習日記を書いていないのですがかなりまじめに継続しています(笑)で多読のなかで気になった英単語をどうするか。とりあえず20ページくらいを一気に読むとしてそのなかで何個か知らない単語は出てきます。(私のレヴェルでは)そこで例えば5個くらい知らない単語があったとしても5個は絶対に調べません。調べるのは1個(これ、大切だと思っています。わたしなりに)残りの4個は捨てます。で例えば今回ある洋書を読んでいて気になった単語を1個だけメモして読書がひと段落したときに徹底的に調べてイメージを広げます。もちろん、私のお気に入りのコウビルド英英辞典を皮切りにネットでも色々と調べます。最近ではVisual Thesaurusというのが出てきましたのでこれはイメージ的に単語のつながりをつかめますので使えると思います。マインドマップ的語彙増強Visual Thesaurusということでしょうか。でこんな感じです。どうでしょうか。できるだけ今後のことも考えてこういうやり方を工夫しています。
March 16, 2009
ホワイトデーに向けて2回ほどパウンドケーキを作りました。1回目は、粉に凝ってみまして雑穀の粉もまぜてみました。2回目は、粉はそぼくに、小麦粉。チョコレートの小さな粒とブルーベリーのリキュールを入れてみました。さすがリキュールだけありまして冷蔵庫で寝かしておくと実に良い味わいに変化しています。これは、自分流のレシピなのですが、かなり高得点だと思います。で来年に向けて計画しているのがブランデー入りのパウンドケーキもうこれはブランデーが核となりますので余計な小細工はしません。12,000円の価格帯のブランデーを大さじ3杯から4杯いれます。それで最低でも10日間は冷蔵庫で寝かしておこうと思います。で誰にあげるか。そりゃ、もちろん彼女ですけれど。この秘伝ブランデー入りのケーキはかなりの味に仕上げる計画でそこらへんの洋菓子店のケーキよりうまく焼き上げる自信も実はあるのです(笑)ただしブランデー12,000円ですから。ケーキのためにブランデーを買うという私の道楽ぶりを笑ってほしい。いやでもこれは道楽であって快楽であって同時に修行でもあります。そうだ!今までお世話になっている妙齢のお姉さまがたにもプレゼントしようかしら…。。。
March 16, 2009
Henry David Thoreauを知ったのは僕がまだ20歳のころ。大学の図書館で ソローの本(翻訳)をみかけた。当時は英語のちからがほとんどなかったから原書が読めなかったしそれほど熱心にはソローについてソローの本を読まなかった。あれから12年が経過してWaldenを手にいれた。…といってもWaldenを英語で全文朗読しているAudiobooks自分がここまで英語学習において成長するとは(予想していました 笑)英米文学の古典を英語で聴く英語で読むいい感じで勉強しています。
March 13, 2009
昨年の10月から、WebのThe New York TimesをA4の紙に印刷して、毎晩風呂で読んでいます。ようやく20万語を突破しました。秘訣は、一切辞書をひかないことです(笑)。ニューヨークタイムズレベルを辞書を引かないというのは勇気がいると思いますが、これは案外楽しい作業でして、私は気に入っています。WebのThe New York Timesは、かなり工夫されたサイトだということが毎日閲覧していると、良く分かります。1,000,000語を超える頃には、かなり多読家としての器量も上がっていることでしょう。そうそう、ホワイトデーに向けて、ケーキ作りをしているんですよ(笑)
March 9, 2009
英語をだらだらとゆるゆるとのろのろと続けています。上達したのかどうかはたぶん上達していますが目に見えるかたちでは分かりません。ま英語を2時間聞き続けても飽きなくなりましたしねえとにかく英語英語えいごエイゴこどもができたら英悟にしようか(それはないですけれどねえ)えなんの話だったでしょうか。とにかくあまり難しく考えずにひとつひとつパズルのピースを組み合わせるがごとくごとく如く丁寧に勉強していこうとはいつも心がけています。あまり英語学習日記になっていないのですがそれがかえって長く続く秘訣なのかもしれませんね。ひとつのことに秀でることもいいのですがあちらこちらと寄り道しながら結局は何も身についていないそういう生き方学び方も案外すてきなんじゃないかと思うときもあります。英語英語といかにも頑張っているっていうのはもうわたし的にはやりたくない。英語あそんな時期もあったなって感じで実は毎晩3時間は確実に勉強していたりして、そのギャップというか落差というか格差というか格式というかどうでもいいような内容でここまで伸ばしてすんません。
March 7, 2009
i-Podは無くても困らないがカセットテープとカセットデッキがないと僕の場合困る。ソニーのカセットデッキを2台部屋に置いている。ジャズ鑑賞の時間をのぞけば暇さえあればカセットに録音した英語を流す。音質ではCD や MDに劣るだろうけれど英語学習そこは聞ければよい。大きめの音でカセットを流す。カセットデッキの良いところはボタンを押せば音が流れる。途中で止めてもまた、そこから聞ける。(それってあたりまえだろ、とツッコミたくなったかた、ちとお待ちを)ボタンを押して音が流れる。この動作。ひとつで完結しているでしょ。例えばCDだったらパソコンの音源だったら。i-Podだったら。作業が動作がふたつ以上必要になってくるわけ。1)電源を入れる2)機械が動作を開始する3)再生ボタンを押す意外にこれが面倒なわけ。それがカセットだと1)再生ボタンを押すと同時に音がながれる(英語が聞ける)早いでしょ。人間って(いや、僕って)面倒なことが嫌いだからひとつで完結する動作・行動がいいわけ。だから、カセットテープに録音している英語を次から次にまたは繰り返して部屋で聴く。聞く。それで学習時間をかせいでいるわけでした。
March 7, 2009
イタリアのジャズピアニストDomenico CapezzutoMy Spaceで試聴あのすごいんですけど。すごさのないすごみ。え?2009年の時点で日本ではほとんど知られていない。これだけの作品が知られていない。(ま 私も今さっき知ったばかりですが…)あのこれってかなりレヴェルが高いですよね。たかいですよね。ねねえ?こんなジャズがひっそりとイタリアで花開いている咲いているこういうすてきなジャズとの出逢いってひとことでいえばしあわせほんとにそう思うんだよね。多く語らなくても分かる人には分かるジャズってこういう音楽。Domenico Capezzutoあのぜひピアノに縁のある貴女そしてあなたアナタ聴いて下さい。
March 4, 2009
今年は変化の年だと思う。それはオバマ米国大統領の言葉とかそういうことではなく私自身ひしひしと感じていることだ。■実践■観察■修正このみっつを素早くときには、じっくりと繰り返しながら学習していくこと。学んでいくこと。スピードの速さは必要だけれどスピードにこだわることはない。時の流れ時間の経過この世に生をうけ息をしひたすらにときにはふまじめにときには悪に手をそめながら変化している人間という存在その存在である私というものが今日もやはり変化しているそれを成長と呼べるようなものでありたいとは思うけれどたとえ堕落だったとしても変化することにかわりはなく変化し続けることが命題のようなそのようなどのようなのようなただ長いだけのブログになってしまった。そう例えば今日食べたハーゲンダッツのチーズケーキ味はとあるスーパーで298円でそれがおいしかったからこんど彼女とデートのときにいっしょに食べようと思った。そういう平凡ないちにちでした。
March 3, 2009
全16件 (16件中 1-16件目)
1


