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今日、魔法の質問のマツダミヒロさんの下の言葉にそうそうと思っていたら早めのお昼を取りながら観た『筒香選手の情熱大陸』に繋がるものを感じました。実家近所のガソリンスタンド屋さんの息子さん昔、そう聞いてから、面識はまったくないのに勝手に親しみを持っていたのですが今日、動画を見て一気にファンになってしまいました。職業が野球選手であるだけでいろんなことに通じるというか昔、イチローのバッティングピッチャーをされてた奥村さんからお聞きしたお話、まさにそれだったり人格形成の大切さをお話されるセミナーなどで大事にされている考え方、そのものでした。そして、番組の一番最後の言葉がまさに、スターでした。『成幸の秘訣』(奥村さんのお話)2月26日(日)放送分3月5日(日)まで無料配信してるのでよかったら、見てみてください。……━━━━ 魔法の質問 ━━━…… ……━ 2017/02/28 ━……あなたの周りにスターはいるだろうか?スターといってもテレビに出ている人だけがスターではない。キラキラ輝いている自分らしく生きている人。自分がこの人、自分にとってのスター!と思ったら、それだけでいい。周りを見てみるとたくさんのスターがいる。身近なスターを見つけてみよう。そして、あなたもすでに誰のかのスターかもしれない
2017年02月28日
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9タイプ判定ができるというので簡易アプリやってみました。僕は、献身家タイプと達成者タイプでした。思い当たるなぁというか、いいとこついてくるなぁとか過去そういうとこあるなぁとそこを修正したところまでズバリと書かれてました笑坪田先生が入塾の際にタイプ別診断をされると情熱大陸でも講演でお話を聞いた時にも話されていたのでどんなことされるんだろうと思っていたのでこういうのを知れてうれしいなと思います。自分もこれとは違うんですがお子さんのタイプを見て感じてアプローチを変えたりするので参考にして取り入れていきたいと思いました。教室に来たら、生徒さんにも聞いてみようと思います。「また、先生、今度は何するの~?」とか言われそうですが(笑)ビリギャル先生こと坪田信貴氏が長年学んだ心理学と1,300人以上の生徒を指導した経験から生まれた手法で、人を9つのタイプに分け、効果的な声のかけ方や接し方を紹介しています。今回は本書の中から3つのタイプをピックアップしました。1:飽きっぽい子は、明るい未来の話でやる気アップ!好奇心旺盛で行動力はあるものの、飽きっぽい、計画を立てるのが苦手、すぐに楽なほうへと逃げようとするという特徴があるのが楽天家タイプ。大ベストセラーとなった「ビリギャル」の主人公さやかちゃんは典型的な楽天家タイプだったそう。このタイプの子どもに「そんな甘い考えではうまくいかないよ!」などというネガティブな警告は逆効果だといいます。それよりも、明るいバラ色の未来を想像させ、楽しい・うれしいという感情を引き出すのがポイント。著者もビリギャルさやかちゃんに「慶應に受かったらキラキラした友達がいっぱいできて、就職先も選びたい放題だよ」などと声をかけてやる気をアップさせたといいます。いろいろなことにチャレンジするので、失敗したり長続きしないことも多いですが、途中でやめたことを責めるのではなく長い目で見守ることが大切だそう。立ち直りが早く、好きなことに対する集中力は抜群なのでいつかは必ずひとつの分野で成長することができるはずです。2:競争心がない子は、毎日できる習慣を目標にする協調性が高く、周りとうまくやっていくことができる反面、競争心が薄く、目標達成への意欲が感じられないというのは調停者タイプの子。親が「こうしたらいいんじゃない?」と先回りして提案してしまうと、「じゃあそれで」と流され、後にトラブルになることも。せかさず、子どもが興味を持っていることについてよく話を聞くことがポイントだそう。また、このタイプの子どもは、親が難しい目標に挑ませようと張り切っても空回りし親子の関係が悪化する恐れがあります。受験の際も最初から難しい学校に合格することを目標にするのではなく、「学校から帰ったら、 すぐに学習机に向かう習慣を身につける」など行動を習慣にするような目標を設定するとよいそうです。塾に通う場合も「休まず通うことができている」ということを認めてあげると、子ども自身が「自分にもできる」という感覚になり結果として受験に成功できるでしょう。3:上昇志向のある子は、褒めて伸ばす競争心が強く、上昇志向のある子は達成者タイプ。このタイプの子は褒めて伸ばすが基本で、今やっていることが、いかに挑戦しがいのあることなのかを伝えると気持ちが高まります。例えば親が「漢字って難しいね」などと言い、漢字を子どもに調べてもらうとします。それができたら、「そんな難しい漢字もかけるんだね!すごいね!」と伝えると子どもはさらに漢字の勉強を頑張ろうという気持ちになります。逆に「漢字くらい誰でも書ける」というニュアンスの言葉はこのタイプの子どもが勉強しなくなる一番の原因になるので気をつけましょう。また、このタイプの子どもは自分で大きな目標を立てることができます。そのため親は、その目標を細分化し小さなステップを提示してあげるとよいそうです。
2016年11月09日
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ディズニーランド自分は、何を求めて、何を見つけにここへ行こうとしているんだろう。行く前から、行っているあいだもそんなことを考えていました。 すると、『スターライト・ドリームス』というショーでミッキーがこんなことを言ってくれました。ミッキーの台詞がYouTubeにあったのでこちらに載せておきますね。(2分30秒くらいからです。)http://jp.youtube.com/watch?v=6xJvSbh5wIU 「ぼく達には、魔法の鍵がある。 夢を信じるこころ。 それが誰もが持っている 魔法の鍵だよ。 さぁ、みんな信じて。 もう一度。 どんな夢も、必ず叶う。 だから、夢よ、ひらけ。 そう、夢は、必ず。。。♪」 Dream again Fly again ! so cross the sky again Make a wish again Hope again Believe again Remember a way Smile again and love your dream once upon a time again another again Laugh again And live again Make a wish and then Dream again Dream again ! これを聞いていると鳥肌が立ってきて一昨年のクリスマス前後に書いた日記のことを思い出し『サイン♪』(2006年12月22日)『Live Laugh Love』(2006年12月23日)『It's my day♪』(2006年12月24日)『あぁ、自分は、 この鍵を開けにきたのか』と気づくことができました。ミッキーって、すごいこといいますね♪
2008年08月22日
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