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「トンデモ本」を楽しく読みつつも、自ら「トンデモ本」を著すことがないように。
「 トンデモ本の世界(U)
」と同時発売である。紹介する方も大変だろうが、それだけ世の中に「トンデモ本」が溢れているということであろう。まず、「トンデモ本の著者の特徴」(248 ページ)を肝に銘じておこう。どんな短い小説でも、プレゼン資料でも、こうならないように書きたいものである。
「トンデモ本」を楽しく読むためには、巻末の「おすすめの本」も欠かせない。
■メーカーサイト⇒ と学会/楽工社/2007年10月 トンデモ本の世界(V)
■販売店は こちら

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