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| 製造/販売 | ソニー |
|---|---|
| 製品情報 | 4Kテレビ「BRAVIA X7000Dシリーズ」 |
| 価格比較 | ここをクリック
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HDR にも後日のアップデートで対応する予定であり、上位機同様に Netflix、ひかり TV 4K VOD の HDR 映像が視聴できるようになる。さらに、スカパー!が開始予定の HDR 放送や Amazon ビデオでの 4K VOD にも対応する。
なお、本機以外の 4K ブラビアも 2015/2016 年(平成 28 年)モデル(型番末尾に「C」「D」が付くモデル)は同じくアップデートでスカパー!の HDR 放送Amazon ビデオでの 4K VOD に対応する予定。
映像エンジンは「4K X-Reality PRO」。4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」や「X1」は採用していない。また、トリルミナスディスプレイや倍速駆動パネル、「X-tended Dynamic Range」の採用も省略している。バックライトはエッジ型で、部分駆動は非対応。
Android TV としての機能も強化し、裏番組や各種コンテンツを検索する「番組チェック」機能が進化。現在放送中の番組情報を確認できる「放送番組」列に、現在の番組名に加えて、その次に放送される番組名も表示されるようになった。
また、番組ジャンルでコンテンツをソートできる「ジャンル」列を追加。ユーザー自身の好みで任意のジャンルを項目に追加できる。
そのほか、Wi-Fi 機能を内蔵し、リモコンは音声検索機能付き。スマートフォンアプリ「Video & TV SideView」との連携にも対応している。
リスト
| 画面サイズ | 49V型 |
| 解像度 | 3,840×2,160ピクセル |
| 高画質回路 | 4K X-Reality PRO |
| チューナー | 地上デジタル×2 BS・110度CSデジタル×2 スカパープレミアムサービス(4K)×1 CATV(C13-C63)×1 |
| サウンド | 2ch バスレフ型スピーカー 実用最大出力 20W(10W + 10W) DSEE 音声信号処理 ClearAudio+ 音声補正技術 クリアフェーズテクノロジー デジタルアンプ S-Masterフルデジタルアンプ サラウンド回路 S-Forceフロントサラウンド ボイスズーム |
| インターフェース | HDMI×4 ビデオ入力端子×2 コンポーネント入力端子×1 光デジタル音声出力端子(AAC/PCM/AC3)×1 ヘッドホン出力端子(ステレオミニジャック)×1 アナログ音声出力端子×1 USB(外付けHDDに録画可能)×3 LAN(DLNAクライアント機能搭載)×1 無線LAN IEEE802.11ac/n/a/g/b×1 |
| その他の機能 | Android TV 音声検索 スクリーンミラーリング Google Cast Ready Video & TV SideView ハイブリッドキャスト ブラウザ機能 Wi-Fi Directモード ホームネットワーク機能 ブラビアリンク 2画面表示 番組表(地上デジタル、BS・110度CSデジタル、スカパー! プレミアムサービス) 省電力対応 時計/タイマー |
| 本体サイズ(スタンド含む) | (幅)1107×(奥行)246×(高さ)700×(直径)×(全長)ミリ |
| 本体重量(スタンド含む) | 約13.2キログラム |
| 消費電力 | 143W(待機時 0.5W) |