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住民税がCD10枚以上分アップし、ヲタ活動に大打撃を受けているお~じ☆です。「櫻の園」も一回みたいな~。 ハァ~相場が高くてダメポです。返せおれの住民税Aiaiでイケメンさんが言ってた高校野球テーマソングの件、大分と鳥取の地区予選であることが判明。ポッシ未開拓県だけに、多くの人に聞いてもらえるといいですね。もしも・・・大分、鳥取でイベントやるとか開会式に出るとか試合を観戦するとかってことになったら・・・やっぱり行けません返せおれの住民税
2007.06.28
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「桜」は日本人にとっては特別な花。入学・卒業といった人生の節目を彩る花であるし大勢の人がその下で酒宴を催したりもする。パッと咲いてはかなく散る花に人生を重ね合わせることも。桜を題材にした歌舞音曲は古今多数存在するし、近年も毎年のようにヒットチャートを賑わしている。それだけ日本人にとっては身近で思い入れのある花。青山円形劇場で上演中の「櫻の園」。極めて日本的な美意識、日本人的な価値観を感じます。客席が360度舞台を取り囲む円形劇場。 シンメトリーに配置された桜の花と舞い散る花びら、美しくもはかなげに響くピアノとバイオリンの旋律に歌舞伎的な美を感じます。静かでゆるやかに流れるストーリーは小津安二郎の映画のようでもありセリフの間からは「侘び」「寂び」を感じました。 料理でいうなら、薄味で少量ずつ出てくる京会席でしょうか。「桜の園」とは言うまでもなくチェーホフの有名な戯曲の題名。 ここでは女子高の創立記念日恒例の「櫻の園」開演までの2時間を描いているのですが、「櫻の園」とは舞台となる女子高そのものであり、「櫻」は、そこにいる少女たちの今しかない青春の象徴です。 毎年桜の季節はやってくる。でも、今年の桜と来年の桜は違います。創立記念日も毎年行われる。しかし、生徒たちの姿は毎年変わっていく。派手は演出はなく、1時間半の上演時間中、淡々とストーリーは進行していきます。出演者たちが激しい感情をむき出しにすることもありません。 他愛のない会話や小さな出来事のひとつひとつを丁寧かつ繊細に描くことで少女たちの揺れ動く内面を浮かび上がらせています。年に1回の演劇が中止になりそうなのは、彼女たちにとっては大きな事件のはず。 しかし、ここではそれすらもひとつのエッセンスにすぎません。 中止になるかもって切羽詰まった状況でも、彼女たちは 「今こうしていることも思い出すんだろうね」と俯瞰して見ていたり、アイスを食べて喜んでいます。 (そういうのんびりしたセリフをもろりんに言わせているところがナイスです) ストレッチしながらの会話など、実際の稽古場にいるようなリアリティを感じます。(もろりん体固い?)もろりんが実際にあんなこと言ってたらショックで桜の木で首吊ってしまいそうですが。 私が感じる「リアリティ」が正しいのかどうか、女子高の「リアル」を知らないのでわかりません。 製作者は男性なので男目線で描かれた女子高なのかもしれません。 が、「ありそうだな」と思わせる演劇部員たちの等身大で自然な演技が光ります。誰も皆みずみずしくて、青春ゆえのもろさや不安定さを抱えていて、危なっかしい。出演者全員が必要不可欠であり、誰1人欠けてもこの劇は成立しない。全員のポジションが確立されているし、全員の顔が見えてくる。志水が倉田の衣装にリボンを縫い付けるシーンや一緒に写真を撮るシーンが印象的。写真を撮る2人の幸せそうな表情、もどかしい会話と、部室の壁一枚隔てた向こう側で静かに2人を見守りながら煙草をくゆらせている杉山。この3人の対比がせつない。 杉山役の優衣がクール&ダンディでボギーのようだ。数年後、この写真を見たとき、彼女たちは何を思うのでしょうか?
2007.06.27
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あの7.23は何だったんだとか、時期早尚とかという声も上がっていますが…無条件で熱烈歓迎します!こんなに早く紺ちゃんに会えるなんてそれだけで幸せなんだよ!自分の夢を叶えることと、芸能界復帰することは相反することじゃない。サークル活動かアルバイトみたいなもんだと思えばいい。もともと『将来「こうなりたい」という自分の姿や、やりたいことが具体的にみえてきて、その夢を叶えるためには大学で勉強したい』『このお仕事が大好きなので、今後についてはいろいろな方向性をポジティブに考えたいと思っています。』って言ってたし、その通りになっただけ。ガッタス最終戦のときも「すぐに戻ってくるような気がする」って言ってたし。ガッタスの活動限定なら、学業にそれほど支障があるとは思えない。よっぽど佑ちゃんのほうが大変だよ。大学生とガッタスの兼業なら是ティといういい見本がいるわけだし。ゴレイロの梅田とまーさじゃ経験不足とか。期待した松田と江川が使えず小久保の復帰でまあるく納まったホークスみたいなもんか。ガッタスの「ハロプロエッグ5人」っていうのも気になります。それにしても…名古屋のチケキャンセルしたんだよ出演者にポッシボーが消えた時点で入金しなかった。紺なことになるなんて思いもしなかったし…。16日のチケは売り切れ、オクで高騰間違いなし。SSAだけで我慢するしかないかな。
2007.06.19
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出演:294(つくし)、CHiYO、mimika、THEポッシボー MC:諸塚香奈実&キャナァーリ倶楽部 楽しかったです! 前回ははずれたので、2ヶ月ぶりのAiai。もろりんの天然なMCが楽しめました今回特に素晴らしかったのが、mimika。 路上でしか見たことなかったんですが、抜群の歌唱力、パンチの効いたノリノリの曲にグイグイ引き込まれました。 バラードの「ロマンスカー」もグッときた。 迷わず7/3のライブチケット買っちゃいました。キャラも最高!歌だけじゃなくて、終演後の握手会の呼び込みも愛嬌たっぷりでおもしろかった。 最後には「おつかえぴょん!」なんて言っちゃうし。 294は女の子2人のデュオ。歌はアコースティック調でほのぼの、可愛いし、あまり受けないショートコントがおもしろい。手で頭の上にわっかをつくって「ニヨキニョキ」とやるのがお決まりのポーズ。 ちなみに294は2人の身長の合計(149と145)。今は亡きミニモニ。を思い出させます。 CHiYOは歌唱力は抜群なんだけど、アキバの客はそんなの求めていないからなあ。高1とは思えない大人びた雰囲気がここではマイナス。 mimikaや294が愛嬌たっぷりに呼び込みやってるのにはさまれて、おちゃらけられる性格ではないんでしょう、ひとりポツンと立ち尽くしているのが何だか不憫だった。 キャナァーリは、えりーなとおがまなちゃんばかり見てました。 ポッシは新しい衣装。それぞれ違う柄のワンピ。 つんく♂が買ってくれたそうな。 もろりんも可愛かったよ。 久しぶりの握手は、お金がないので1回だけ。それと、「ヤングDAYS!!」が2地区の高校野球地区予選のテーマソング(?)になったそうです。 高校野球にはぴったりですね。 次回は7月22日。 ということは大阪ハロコンには出ないってことですかね?それとも、MCはキャナにまかせるのか?ハロコンよりもAiaiキボンです。
2007.06.18
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ひっさびさ参加のポッシボーイベ堪能しましたよ~。会場となるラゾーナ川崎、すっごくいい!川崎市民でありながら、初めて来ましたが、こんなにいいところだったとは。建物は新しくておしゃれだし、広場は広くて開放的で気持ちいい。ステージは三角形でかっこいい!しかも結構広い。ステージから正面に見る位置に大きなモニターがある。2、3、4階のテラスもある。欲を言えばステージがもっと高くて椅子席があれば最高なんですが贅沢言うのはやめましょう。さてさて、イベントのほうはというと。11時過ぎに到着し、もろりんサイド最前確保。 雲ひとつなく気持ちいいほど青空が広がっている・・・って暑すぎるよ。 立っているだけで汗がだらだら流れてくる。 14時30分、リハーサル。 もろりん・・・逆サイドだよ 15時、いよいよ本番開始。 ステージの周囲は5重くらいの人垣。 2、3、4階テラスには大勢の買い物客が足を止めて見ています。 ボーちゃんたちは控え室から一旦ステージ上手側にあるテントでスタンバイ。そこで簡単な打ち合わせをしてからステージへ上がります。先頭はもろりん。 ってことは・・・ もろりん、こっちキタ━━━(゚∀゚)━━━ !!!!! この並びは・・・ ヤングDAYS!! 衣装はタンクトップに短パンみたいな。夏のリゾートっぽい。もろりん、夏っぽくて色っぽいよ、もろりん・・・ もろりんフリを2度もまちがえちゃったよ・・・今まで何回歌ってるんですかw セットリスト ・ヤングDAYS!! ・初恋のカケラ ・夏のトロピカル娘。 ・金魚すくいと花火大会 ・乙女ナゾナゾ ・旅の真ん中 ・主食=GOHANの唄 「夏トロ」と「金魚すくい」のときはもろかえは休憩タイム。 水分補給したり、後ろ向いて化粧直ししたり、うちわでパタパタ仰いだり。 「夏トロ」はガールズギャラリーでははしもんソロだったので2人で歌うのははじめて見ました。やはりこの2トップが並ぶといいですね。特に間奏のはしもんのフリが好き。 「金魚すくい」はフォーク調のほのぼのした曲。 ごとぅーとロビンが手をつないで楽しそうに歌っているのが好感持てます。 「旅の真ん中」は初めて聞きました。のれるし打てるし、詞も前向きで、メロディはスケール感がある。 夏ハローの曲はこれで決まり、かな。 もろりんソロパートはもうちょっとかんばって欲しいかな。 自己紹介のお題は「好きなふりかけ」。 もろりんは「大人のふりかけ」。 う~ん、大人やな、もろりん。 はしもん、ごとぅーは「のりたま」 ロビンは「すきやき」(というふりかけ) あっきゃんは「おかか」 かえぴょんは・・・何だったっけ?? イベントの感想は、「暑い中来てくれてありがとう」っていうのが多かったのでもう少しいろいろな感想が出るようになればいいと思います。 握手会は、諸事情のためカイーヒしました。 明日に賭けます。
2007.06.16
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人気グラビアアイドルの南明奈(18)が担当マネージャーとの熱愛により所属事務所であるオスカーを『解雇』されていたとか。「南は5月に18歳になったんですが、その前に担当のマネージャーと男女の関係になってしまったんですよ。相当恋愛感情が燃え上がったのか、結婚する、しないという話にまでなった。マネージャーと未成年タレントの関係は事務所としても見過ごせないので1月いっぱいで辞めてもらいました(前所属プロ関係者)」(東スポ)。彼女、GWG折口会長との親密交際も噂されている。ショックだ・・・もろりんと同学年ですからねえ・・・もろりんがこんなことになったりしたら、石丸電気の屋上からホップ・ステップ・ジャァーーーンプ!!!してしまいそうです。
2007.06.14
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橋田三令ちゃんがハロプロエッグとしての活動を終了することをブログで発表しました。今日は皆さんに急なご報告があります。今日、6月10日をもちまして、ハロプロエッグとしての活動を終了することに決めました。これを期に、私のブログ「miree’sブログ」も今日で終了致します。ハロプロエッグとして活動してきて、約3年。辛かった事、楽しかった事を共に乗り越えてきた仲間達は、私にとって本当に最高で大切な良きライバルでした。今まで応援してくださった方達には、本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいです。皆さんからの応援があったからこそ、私は頑張れました。今後は、また新たな目標にむかって精一杯頑張っていきたいと思っていますので、これからも温かく見守っていただけたら嬉しいです。今まで本当に本当に、ありがとうございました。皆さん、大好きです!!橋田三令どうりで、ここ3日はエッグとしての3年間を振り返ったり、エッグ1人1人の紹介をしたり・・・最後だっていう想いをこめて書いてたんですね。三令ちゃんのダンスは超かっこよくて、新人公演でもその実力を存分に発揮してくれました。昨年秋ごろはポッシボーに入るんじゃないかって、勝手な憶測が流れたりもしました。これからの飛躍にすっごく期待していただけに残念です。別のところで芸能活動を続けていくんでしょうか?好きなダンスを極めようとしているんでしょうか?現時点では何もわかりませんが、いつかどこかでまた会える日が来ることを期待しています。さようなら、三令ちゃん。また会う日まで。
2007.06.12
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先月の新人公演が終わってからというもの、目的がある程度達せられたこともあり私のモチベーションは下がっていました。 このままヲタ界からフェイドアウトしてしまうんじゃないかってくらいに。 そんな状態で迎えた「ガールズ♀ギャラリー」。 始まる前は、やはり今ひとつ燃えるものがなかったんですが始まってみるとどっこい、生き返りましたよ。 会場は鶯谷にある「東京キネマ倶楽部」というところ。駅を出ると、場違いな列ができてましたのですぐにわかりました。 場所柄といい、レトロな外観といい、「何でこんなところで?」って感じですが中に入ってみるとなかなかどうして、立派なホールでした。 1階はスタンディング、2階は指定席。 昼は2階席でマターリと観覧。 2階とは言え、結構前にせり出ているので、双眼鏡が不要なほどステージに近い。 半円状になっているため、特に両サイドはステージの端っこにはめっちゃ近いんです。 私の席は上手側から10番目の最前、「もろりんサイド」とは逆ですが前を遮るものがなく、ステージにも近くて、じっくり見たい派には最高です。 おーもりさんが気合入れする間もなく、いきなりスタート。 オープニングは全員で「21世紀まで愛して」。 もろりんはやはり逆サイド。 1曲目が終わるとぁみにぃを中心に整列。 すると、もろりんはこっちサイドヘ。 もろりんすぐに気づいてくれて、を振ってくれました。 これでスイッチオン 3週間ぶりに見るもろりんの表情や動きを一瞬たりとも見逃すものかと追い続けました。 もろりん、ちゃいこーです。夜は1Fスタンディングフロアへ。スタンディングは開演までずっと立って待っているのが嫌だし腰が痛くなるし、押されるのも嫌だし、ヲタ汁がつくのも嫌。でも、たまには頑張ってみようと思い、1Fを取ってみました。もろりんサイドの端っこ、スピーカー前2列めへ。 2階席も近かったですが、ここはさらに近いし、昼とは逆サイドなので昼には見ることのできなかった表情を見ることができました。 ポッシボーはツインボーカルの1人・あっきゃんが不在なのではしもん&あっきゃんの新曲「夏のトロピカル娘。」はもちろん他の曲もはしもんソロのようなもの。 はしもん推しにはたまんないでしょうね。 それに、いつにも増して膨らみがパンパンだったような。 ぁみにぃのMC。 「顔チェキ」(写メで顔写真送ると有名人の誰に似てるか判定するってやつ)で、かえぴょんは仲間由紀恵、ぁみにぃは松浦亜弥に似ているって判定だったのに、 もろりんは・・・ 「朝青龍」 に大爆笑。 客席からは「横綱」コールが沸き起こると「ごっつあんです!」うまい! もろりんは「『桜の園』の見どころは、お嬢様学校という設定なので、スカート丈が長いんです。」 ヲタ「えぇ~」 もろ「何期待してるんですか~」 もろ「いつもとは違ってスカート丈の長いもろりんとかえぴょんが見れます」 ヲタ「えぇ~」 もろ「何期待してるんですか~」 わかってるくせに~。ヲタと大人の会話ができるもろりん、つんく♂TV!!やAiaiのMCで鍛えられ成長ぶりがうかがえました。 「めがねっ娘。オーディション」合格者の2人が紹介されましたが、残念ながら推せません。 が、1人は「大塚桃子」というので、「ももこ」コールが沸き起こりました。 まったくヲタってやつは。 もう一人の子(サリー)がカワイソス。 ラスト4曲は怒涛の流れ。自然と中央寄りに突っ込んでいました。 でも、ヲタ汁が腕に付くのはやっぱり苦手。タオルで腕を覆いました。 私の目の前では、かえぴょんが汗びっしょり、前髪を汗で濡らし顔を紅潮させ、髪を振り乱しながらもさわやかな笑顔を見せて踊っていました。 それがすごいいい表情でした。 夏の高校野球のポスター、毎年女の子が写ってるやつ。 あれに使ったら絶対いけると思います。ぁみにぃはずいぶんと歌唱力が安定した印象を持ちました。 「ライブの女王」と呼んでもいいような堂々たるステージでした。 久しぶりに大好きな「小夜子」を聞いたときは泣きそうになりましたよ。今、一番熱くなれるのはぁみライブだね。 キャナァーリのエネルギッシュなパフォーマンスも素晴らしい。 えりーにゃのちっちゃいからだに大きなダンス、きびきびした動きは舞台映えする。 顔は正面に向けたままで大きな目だけをくりくり動かして左右を見ているのがギザカワユスでした。 惜しむらくは、「夢を信じて」のダンスは、以前の寝そべるようなやつのほうが好きだな。 GTTではマリーナ。スタイル抜群だし、一皮むけるとおもしろい。なにより美脚が最高。自分自身のモチベーションの低下が不安でしたが、終ってみれば、やっぱりライブは最高!でした。 セットリスト 1.21世紀まで愛して(全員) ~メンバー紹介 2.I'm a lady ~ じれったい私 (ぁみ) 3.恋のハニースイートエンジェル(ぁみ with GTT) 4.TAWAWA夏ビキニ(ぁみ、もろ、かえ) ~MC(ぁみ、もろ、かえ)…TAWAWAイベでのエピソードなど 5.金魚すくいと花火大会(ロビン&ごとぅー) 6.初恋のカケラ(ポッシボー with GTT) 7.ヤング DAYS!!(ポッシボー with GTT) ~MC(キャナァーリ)…集めている(ギャラリーしている)もの 8.SWEET & TOUGHNESS (キャナァーリ) 9.READY STEADY GO (キャナァーリ) ~ MC(キャナァーリ)…告知 10.どうにかして(キャナァーリ) 11.夢を信じて(キャナァーリ) ~「第一回めがねっ娘オーディション」合格者紹介 畑中里砂(サリー) 大塚桃子(ピーチ) 12.愛ヤイ!愛ヤイ(ぁみ) 13.小夜子 (ぁみ) ~MC…告知 (ベスト盤発売、8/25単独ライブなど) 14.ワンダフルサマータイム(ぁみ、もろ、かえ、おすぎ、おっきゃん) 15.夏のトロピカル娘。(愛奈 with GTT) 16.乙女ナゾナゾ ~MC・・・告知 (7/12写真集発売など) 17.主食=GOHANの唄(ポッシボー with GTT) 18. 宇宙(そら)から~CRY FOR HELP!~ (全員) 19.センチメンタルジェネレーション(全員) 20.発明美人とパインナッポー(全員) ~MC 21.メロンのためいき (全員)
2007.06.11
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新人公演前日から日記をさぼってしまいました。もろりんのまねしただけなんですけどね。ウソ。もう今週末はガールズギャラリー。チケットもようやく確保し、準備OK。久しぶりにもろりんやポッシボーのみんなに会えるので楽しみです。過去の日記はおいおい書いていきたいと思います。
2007.06.05
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