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今日もやっぱり状況把握気味な視聴でしたが・・・・。若干、ねたばれ気味。ですが、視聴直後なので、単なる感想です~今の今までスンウを諦めきれなかったナラ。でも、インジェのおかげで、ちょっとすっきりし始めたと思ったら…。おい!インジェ!!君が今度は、引きずられるのかぁ~~てか、ナラとインジェ、二人のシーンがすっご良いんですけど洗濯のシーンとか、ほんとに楽しそうもんちゅんとどっちだっ!?てくらいだわ(爆)ナラと仲良しモードのインジェ見て、一度は距離を置こうと思ったらしいチャ・ミレ。しかし未練残りまくり。まぁそうだよな。どうやら兄さんより、インジェの方が好きだったのに、お兄さんと婚約。インジェが本当の気持ちを言ってしまって、その後事故死。トラウマだよね。ってことは、気持ちが宙ぶらりんのままだもの。でもね~、あの握り拳がコワイよなんかさ、意味ありげに行方不明になっちまうし。ナラとインジェの事が、オモニにばれちゃうし。スンウはどう出るよ??でもってなになに、ナンなのあの予告この先、ナラが今度は悲しいモードな訳?!?!?!先輩にはいぢめられちゃうしさぁ。なんだか会社でも居心地悪くなりそうだよ~。うーん…。でもね、家族がセンイル、おぼえてくれていて良かったね~そうそう、私もうなずきんちゃん欲しいっ!!ちょっとちょっと来週が待ちきれないっ
May 28, 2006
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昨日頂いたコメントレスまだなんですが、最終話の感想から・・・・終わっちゃいました、幻想のカップル。じゅんじゅんさんも言ってますが、最後、ちょっと盛り上がりに欠けたかもですけど、ドラマ全体としては、かな~り高得点最終話も泣きましたビリーにも、やさしく?!もう戻れないって言うアンナ、カンジャをほっとけないアンナ、子供達に別れを言いに行くアンナ(ここ号泣)そして、こっそりチョルスの姿をみてるアンナ…あと、ガンジャの「ちーーーーーーーーんっ!!」も号泣…無邪気なガンジャに思わず、「愛する自信も愛される自信も無いんだ」って本音を激白(?)しちゃうアンナにも号泣。泣ける場面ばっかりだったけど、ちゃんと笑えるシーンがあったのもGOOD。アンナがマッコリに反応して、みんなと飲んじゃったりね。花札も一緒になってやってるし。やっぱりサンシルの自分が忘れられないんだよねぇ。このシーンは、ほんとウケました。後はなぁ、やっぱり最後、家で子供達と悪態つきながらアンナが暮らしてるシーンが欲しかったなぁ・・・主役二人の演技がとっても自然で良かっただけに、最後仲良しシーンがもうちょっと欲しかったそういう意味では、13,14話が一番楽しめますね!!役者さんも、このドラマよかったっす。主役二人の印象は完全に変わっちゃいましたね!ハン・イェスルちゃんは、KNTV見始めた頃、セクションTVのMCやってたんだよね。頭の回転早い人だわ~ってのと、その後の、ノンストップくらいの印象しかなかった。(あと、サッカーの中田英と撮影したことあるんだよね)それからすると、ほんとーーーーーーに印象かわりました。このチョ・アンナの配役って、最初、オム・ジョンファにオファーが行ってたらしいですところが、彼女は映画の撮影中(ダニエル・ヘニーとのかな?)だから固辞したんだそう。そこに一年間の休養を終えて、この脚本を読んだイェスルちゃんが「どーーーーーしてもやりたい」と、制作会社に頼みこみにいったらしいです。それくらいの意気込みでやった役ですからね~。視聴率も良かったし、演技大賞でも評価されたし、ほんと嬉しかったんじゃないかな。オ・ジホも、幻想~の前のドラマ(秋の夕立)が芳しくなかったりもしたし、それまでのカッコいぃ系のイメージを崩したくて、この配役を受けたそうです。主役の二人の意気込みも、良い結果につながったのかもしれません。あと、脇役陣。みんな良かったんだけど、特に大好きだったのはガンジャ!最終話でも、ほんっとーーーーに、良い役回りだった!!後から考えると、スゴイ重要な役所だったよなぁ。じつは狂言回し?!話の盛り上がり(特に後半)は、春香、最後の絞めは(色んな意味で)まいごる、ドラマ全体の展開とはファンカかな~。あぁでも楽しかったですまた最初から見ちゃいそう!
March 6, 2007
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朝鮮日報 ヒョンヨン、『セクションTV芸能通信』新しい司会にチョン・ウォリョン短かったね。サムスン終わってからだから、半年くらい?ヒョンヨンって言ってもあんまり皆さん知らないでしょうねぇ。「シークレットカップル」のジュノのイケイケ妹です。この人、今売り出し中なんですかね~。よく記事になってますね、最近。元々はジヘちゃんやソン・ソンミと同じくモデル出身らしい。確かエリートモデルじゃなかったっけ。女優っていうより、MCやバラエティで活躍してるそう。最近はダイエットビデオも出したらしい。朝鮮日報 ヒョンヨンのナイスボディはこのように!しかしあの独特の声としゃべり方は一度見ると覚えますわ…。セクションも今までとはかなり雰囲気変わるんじゃなかろうか。
February 6, 2006
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チョ・スンウ、スゴイですジキルとハイド、見てきました~平日だというのに、ほぼ満席の会場。客層もお年を召した方から、若い人、韓ドラ好きのアジュンマとおぼしき方々など色々でした。突然、見に行くことになったジキルとハイド。是非見たいと思っていたのだけれど、色々忙しい時期なのであきらめていたのです。しかーし、私が韓国映画・韓ドラ好きとういうことを知った友人が、チケットをゲットして誘ってくれたのです~!!そこで仕事そっちのけで無理矢理行ってきました頑張って見に行ったかいがありました最後はスタンディングオベーション!カーテンコールも2回出てきてくれました。演出が、変に凝っていなくて非常に分かりやすい内容。パワーあふれる役者さん達!あふれる情熱をそのままパワー全開、発散するような舞台は見ていてぐっと引き込まれました。で、役者さんたちの歌の上手いこと!!ミュージカル俳優なんだから当たり前といえば当たり前ですが、オペラでも通用しそうな、とても繊細でかつコントロールされた声がとても印象的でした。主役のジキル博士、ハイド氏はチョ・スンウ。ジキル博士の時は、かなり押さえた演技だったので「へぇ」なんて思って見ていたのですが、これも計算されてのこと。ハイド氏になったとたん「!!!!」。ハイド氏とジキル博士の対比を大きくするための演技だったのです!!ハイド氏への変身ぶりは見事でした!これが、あのマラソン、クラシックで演技していたチョ・スンウ?!!とびっくり。後半、二人が入れ替わり立ち替わりの場面は、圧巻でした。彼の安定した演技は、ミュージカルの舞台で鍛錬されたものだったんだと実感。本当の凄さを目の当たりにした気がします。他の役者さん達もすばらしかった!中でも、ジキルとハイドを愛する二人の女性、ルシーとエマを演じた二人の声と技量、演技のうまさにほれぼれしました。エマを演じていたのがイ・ヘギョンさん。この方のソプラノがすっごいステキなんですよ。歌の最後、消え入りそうになりながらも、キレイに声をコントロールして歌いきるところなんてしびれました。で、もちろん韓国語で公演だったのですが脇に字幕でて、両方見るのが大変。しかし、簡単なやり取り(アンジュセヨ~とか、アンデェだとか、よく韓ドラに出てくるようなの)は、さすがに耳が慣れていたのかおおよそ分かりました。字幕をざざっと読んで、あとは単語追っかけて見ていたら、なかなか勉強になりますね。一生懸命追いかけるので。ほんとは、全部、字幕無しで分かるくらいになりたいもんだわ~この東京公演は19日までなので、日数ないですが機会があれば是非、ご覧になることをお勧めします!!韓国ミュージカル、エンターテイメントの底力が実感出来るまたとないチャンスだと思いますe+ ジキルとハイド
March 17, 2006
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