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りんです。超、お久しぶりなのです。はぁ・・・。深くため息。ま。何でかと申しますと・・・。春休みが近づいているからですね約2週間ですか・・・。ま。アッと過ぎてくれることを祈るりん、只今17歳なのです何だか。晴れ間は少ししかなくて。どんよりしてる日が多いような・・・。そう思ってるのはりんだけでしょうか?早く暖かくなって晴れ間が多くなるといいですねりんは。毎日元気に暮らしてるのですぜっ。毎日、好茶さんの心理テストは頑張ってこなしていますしちょこっと。覗きに行って。コメントを書きに行ったり・・・。そう・・・。卒業のシーズンでしたね・・・。上の子も下の子も。まだ、卒業に係わる訳ではないのでただ。お休みが増えたぜっって、感じでしか思わなかったけれど・・・。上の子ももう、5年生になるんだもの。もうすぐ卒業式も現実味を帯びてくるのね・・・。どんな気持ちになるのかなぁ・・・また。保育園で流した涙とは違う感慨深さがあるのかなぁ・・・ま。今から言っててもしょうがないわけで(●´C_,`●)プッ礼服に身体を合わすようにスリムにならなくちゃって訳でで。本題。逢いたい・・・。逢いたいの。こうやって本当のことは。言うことが出来ないので。ここで言うんだけれど。こうやって。普通に言えたら楽だろうなぁ・・・。言えたら苦しくないのだろうし。だけど。やっぱりねぇ~。いろいろなことを考えると我侭言えない気がして。さっぱり言えない。毎日が楽しい。逢えない時間もとても楽しい。元気でいられるのも楽しいと思える時間があるからだと思う。毎日そんな時間を作ってくれるから本当に元気でいられる。時間が許してくれるなら少し逢いたい・・・。逢って何するって事はないのだけれど。もっとココロがほんわかする離れてる時間があるから温かいんだろうか。。。そんな時間が今は一番ダイスキ・・・。
2006年03月22日
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りんです。最近は映画鑑賞に嵌りっきりのリンダ・・・いえっりんです。えぇ~~~。昨日。ずっと観たかった映画を手に入れまして。やっと観たわけでございますが・・・。本当に本当に辛く哀しく非情さに泣いて泣いて泣き暮れました。ここまでも。ここまでも迫害されて。だけども。非情に彼を痛めつける人々のためにひたすらに祈るのです・・・。その異様に執拗に痛めつけられるシーンとその光景を息子が痛めつけられる光景を見続ける母親と・・・。本当に苦しく目を背けてしまいそうな壮絶なシーンでした。泣き過ぎて今日は頭がガンガンします。無知とは非情なのです・・・。
2006年03月12日
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りんです。お久しぶりなのです。ま。それは嘘でして(爆)居たには居たのですが。ふらふらしてました。「風のりん・・・」う~~~ん。どこかで聞いたことのあるような・・・ま。そういうことでして。というか・・・。春に向けて季節は変わりつつあるのですが非常に花粉がうっとうしい。今日も美容院に行って来て。春らしく。スッキリしたのはいいのですが。りん用に。ティッシュとゴミ箱を用意してもらい。いつでも対応できるように。TACHIBANA君が動いてくれました。りんは。この子が好きです。しかし。24歳だそうです・・・どうにもこうにも。ならない年齢差ですね(爆)もう一人。双子の可愛い男の子も大好きで。こちらはもっと若い模様ま。りんが自称17歳でしょ?で、そう考えると・・・。あの子達はまだまだこの世に生まれてもいない計算になりますなま。思うことは。思うだけは。タダなので。いいんじゃないでしょうかこんな。目の保養も。時には必要で。あたしゃ、その為だけに。この美容院に行ってるようなもんです。そんな理由でもいいではないかっと。小さな声でつぶやく次第であります♪最近の日常は落ちたり、上がったり。トータル幸せなんですけどま。教えられることがいっぱいあるのですな。このままじゃいかんっ。と強く生きなきゃと思うわけで。昔のことに囚われないで今を大事にしようと思うわけで・・・。近頃・・・。食いすぎです。食いすぎる時は。淋しいときが多いようで。ま。ただ単に食いすぎてる言い訳かも知れませんが。(明らかに言い訳です)痩せようと。痩せたいなと。痩せてみようかなと。痩せられるかなと。痩せれるかなと。思うことは人一倍。うん。今は思うだけで思うだけでも。救われる?(ま、無理です)食べすぎで苦しいわけで。ちょっと最近。続きものの映画を立て続けに観て。ちょいと古いものですが。はぁ・・・良かったなぁ。。。すごく感動して泣いたし。いいよなぁ・・・友情って。人を信じることって。非常に難しく猜疑心が先に出て小さな壁から作り出しいつもいつもしっくりいかない。だけど。何が何でも信じてみんなが信じあい助け合い励ましあいひとつの事を成し遂げる・・・。ま。映画だからと言ってしまえばそれまでだけど。りんは。今、そこに苦しんでたこともあり。その映画が沁みたのです。ある人が言いました。「どんな過去があろうとも。まず、人を信じてみなければ先はないんじゃないかな・・・」そうだと思う。そうなりたいと思う。そうだね・・・。またそんな風に思える映画をたくさん観たいなって思う。何だか。お礼言っちゃう。“ありがとう”
2006年03月10日
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