「緑」のち「赤」ときどき「紫」
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小生がブルーレイデッキ(以下BD)を購入して約4ヶ月。320GBのHDDが既に一杯になろうという状況。高画質はいいがここら辺は不便なものである。BDディスクに移さねばと思い、家電量販店でBDディスク購入。BDはDVDより普及が早いとは言われているもののBDディスクの価格は1枚あたり約500円。10枚組で樋口さんが天に召され、20枚組で諭吉さんが天に召されるわけだ。洒落にならん。そんなこんなで今日はえくしあっしゅとデジタルな画質の事で語り合ってきた。DVDを大画面で見ると何故ぼやけるのか?その謎もわかった。で、まぁ人生で初めてBDディスクを購入したわけで、その時の疑問は・・・BDディスクの裏面の色は何色なのか??CD-Rは緑色っぽいものが多い。DVD-Rは紫色っぽいものが多い。BD-Rは??「ブルーレイ」の「ブルー」の由縁は読み取るレーザー光の色の波長が青色であるところから来ている。裏面が青色である必要はない。が、現在市販されているBD-ROMのパッケージケースの色は基本的に青色。「ブルーレイ」の「ブルー」を前面に押し出したデザインだろう。なら、ディスク自体の色も青色で押し出すのが筋だろう。今夜、その真実が解き明かされる。。。。。。びみょー無理やり青色だと思わせれなくもないだろうけど・・・これはどちらかというと・・・黒色期待していただけになんか盛り下がるなー。ところで、「ブルーレイ」の「レイ」ってなんですか??to えくしあっしゅ真実は黒でした。えぇ黒でしたとも。
2009.02.11
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