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感謝の反対 わがまま自分勝手孤独不満 他人と物・時間・お金・喜びを分かち合えず、 不幸なサイクルが生まれる。 小さなことにも感謝できる力を持とう
2006/08/25
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●自分の気持ちを言葉にしてみよう● それにいろいろな角度から突っ込みや質問を投げかけていくその返答を書き出し、さらにそこに検討を。。 自分で気付かなかった本当の自分の心が見えてくるかもしれない。
2006/08/24
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日本酒は太古の昔から「うれしき」 「たのしき」 「ありがたき」の3つの「き」が重なって「オミキ」と言われ、その語源になったと言われています。 ということで 「嬉しい」 「楽しい」 「ありがたい」事を色々と 体験・体感していく会名づけて「三き会」を発足!!!!・・・・・・・します??
2006/08/18
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<産霊(ムスヒ)の力■ 原子力発電所からジェット機まで、現代日本の先端技術は古 来からの神様と共存している。というより、神道の思想が先端 技術を支えていると言うべきなのである。 そもそも神道では、稲作を通じて形成された「モノを生み出 し、造り成す」という産霊(ムスヒ)の力への信仰がある。古 事記・日本書紀の神話は、天地の始めに天之御中主神(あめの みなかぬしのかみ)、高御産巣日神(たかみ「むすひ」のか み)、神産巣日神(かみ「むすひ」のかみ)の造化三神が天 地・山河・自然を創成したと伝えている。 産霊は生殖によって生命を産み出す力をも意味し、伊邪那岐 命(いざなぎのみこと)と伊邪那美命(いざなみのみこと)は 結婚して、日本の国土を産みなす「国生み」や、多くの神々を 誕生させる「神生み」を行った。この二神から生まれた子供の 中に、五穀を実らせる和久産巣日(わくむすひ)の神、火を産 み出す火産巣日(ほむすひ)の神などがいる。 このように「産霊」の力は天地万物を創成し、人や作物を産 み出し、豊穣と繁栄をもたらす。多産による子孫繁栄、豊作に よる五穀豊穣、生産と技術による企業の繁栄、さらには国と国 との結びつきによる平和をもたらす。 「ムスヒ」とは「結び」であり、さまざまなものを結びつけて、 そこから生命や活力を産み出していく力である。水素と酸素が 結びついて水となり、男女が結びついて子供ができ、家々が結 びついてムラやクニができる。現代流にネットワーキングと言 ってもよいであろう。すべてのものは「結び」から生み出され る、という自然観、社会観は、現代科学にも通ずる合理的な考 え方である。
2006/08/15
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『歴史歪曲』今こそ中国は詫びよ
2006/08/14
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●そうそう、やっぱり日本はいいんだよ。。 (以下コピペ) 日本というのは素晴らしい社会で、タクシーや電車の中に財布を忘れてもかなりの確率で戻ってきます。文明国でこういう国はほ とんどありません。台湾とかギリシャとか、ほんとうの1、2国しかありません。アメリカでもイギリスでもドイツでもフランスでもそこに住所が入っていても 戻ってこないのが普通です。それを警察に届ける人はいません。それが常識な社会なんですね。 したがって日本はそういう文明国の中ではたいへん特異な存在で、素晴らしい社会であるにもかかわらず、日本人はそれにいっ こうに気付いていません。これはじつは測定できるわけですね。たとえば、いろいろなところに財布を置いてどれだけ戻ってくるかということで測定してみると いうように。そして言葉としてはおかしいのですが、それを「グロスナショナルオネスティ」とかいう指標にして、それで国を評価してみる。これから10年、 20年でそういう時代が来るとは思いませんが、21世紀というのは、そういうことが評価基準になるような社会になるだろと考えています。
2006/08/04
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なぜ白人の宗教だけが真実か レッド・ジャケット(イロコイ族首長)1805年 1805年ニューヨーク州バッファローでの会合で、そこに集まったイロコイ族 インディアンたちにむかって一人の白人伝道師が演説をしたそのあと、イロ コイ族の首長レッド・ジャケットが白人にむかっておこなったスピーチである。 「白い征服者との闘い」より引用 わが友にして兄弟よ、われわれが今日ここに集まり顔を合わせることは、偉大な精霊の 御意志であった。精霊はすべてを命じたまう、そして今日はわれわれのこの会議に好天 をめぐみたもうた。精霊は、太陽の前からご自分の衣服を脇へのけて、陽光が直接われ われのうえに輝くようにしてくださったのだ。われわれの眼は開かれ、したがってわれわ れはいまはっきり見ている。われわれの耳は栓をはずされ、したがって、あなたがしゃ べった言葉をはっきり聞くことができた。これらのすべての御恵みにたいし、われわれ は偉大な精霊に、そして精霊だけに、感謝をささげる・・・・。兄弟よ、われわれの言うこ とを聞いてほしい。かつて、われわれの祖先がこの広大な土地を所有していた時代が あった。彼らのいる場所はこの大陸の日の出る所から日の没するところまで広がって いた。偉大な精霊がこの大陸をインディアンのために創りたもうたからだ。精霊は野牛 や鹿やその他の動物たちをインディアンの食料として創りたもうていた。精霊は熊や海 狸(ビーバー)やその他さまざまの毛皮をインディアンの衣料として創りたもうていた。 精霊はそれらの動物たちを国中に散らばし、それらを捕える方法をわれわれに教えて くださった。精霊はまたわれわれのパンとなるとうもろこしを大地に産み出させたもう た。これらすべてのことを、精霊は彼の赤い肌をした子どもたち、すなわちインディアン のためになさってくれた。それは精霊がインディアンを愛していてくださったからである。 そして、たとえわれわれインディアンのあいだに狩猟地をめぐって争いが起こったとし ても、たいていのばあいは血を流すことなく解決されていた。しかし、忌わしい日がわれ われにやってきたのである。あなたがた白人の先祖が大きな海をこえてやってきてこの 大陸に上陸したのだ。はじめ、それらの白人の数は少なかった。彼らはこの大陸に敵 ではなく友人を見出した。彼ら白人はわれわれインディアンに語った。彼らが自分の国 の悪い男たちを怖れて逃げてきたということを、彼らの好きな宗教を守るためにこの 大陸へやってきたのであるということを。彼らはこの大陸に小さな座り場所を欲しがっ た。われわれは彼らを憐れに思い、彼らのねがいを認めてやった。彼らはわれわれ のあいだに座った。われわれは彼らにとうもろこしや肉をあたえた。彼らはそのお返 しにわれわれに毒をくれたのだ。白人たちは次第にわれわれの国の全部のことが わかるようになった。数多い便りが彼らの本国へ送りとどけられ、次第にたくさんの 白人たちがわれわれのあいだにやってきた。しかし、われわれはまだ彼らを怖れな かった。われわれは彼らを友人と見なしたからである。彼らもわれわれを兄弟と呼 び、われわれは彼らを信じて彼らにもっと大きな座り場所をあたえた。彼らの数は なおも大きく増加し、彼らはもっと多くの土地を欲しがり、しまいにはわれわれの国 全体を欲しがった。われわれの眼はようやく開かれ、われわれの心は不安になっ た。戦争が幾つも起こった。インディアンがインディアンと戦うために傭われもした。 そして多数のインディアンが殺された。白人たちはまた、われわれのあいだに強い 酒を持ちこんできた。兄弟よ、かつての日、われわれの座り場所は大きく、あなたが たの場所は非常に小さかった。あなたがたはいまや大きな国民となり、そしてもは やわれわれには毛布を広げるほどの土地も残されていない。あなたがたはわれわ れの土地を手に入れた。あなたがたはそれでもなお満足せず、いまやわれわれの うえにあなたがたの宗教を強制しようと思っている。兄弟よ、ひきつづいて聞いてほ しい。あなたは言う、あなたがここに送られてきたのは、偉大な精霊の御心に叶う ような崇拝の方法をわれわれに教えるためである、と。そしてまた、あなたは言う、 もしわれわれがあなたがた白人の教える宗教を身につけないとすれば、われわれ が今後ますます不幸になるであろう、と。あなたが正しく、われわれがまちがってい るのである、と。だが、どうしてそれが真実であるというのか? われわれはあなた がたの宗教が書物にまとめられていることを知っている。もしその書物が、あなた がたのためであると同様にわれわれのためのものでもあるのなら、なぜ偉大な精 霊はそれをわれわれにあたえてくれなかったのだろうか? われわれにだけでは なく、われわれの先祖にも、なぜ精霊は、その宗教を正しく理解する手段として、 そのような書物のあることを教えてくれなかったのだろうか? われわれは、あなた がたがわれわれに話して聞かせてくれることだけしか知らない。いままで幾度も幾度 もあなたがた白人にだまされつづけてきたわれわれに、いったいどうして信ずるとい うことができるだろうか? 兄弟よ、あなたは、偉大な精霊を崇拝し奉仕する道はた だ一つしかない、と言う。もし一つしかないというのなら、あなたがた白人のあいだで そのことについての意見がそれほどまちまちなのはなぜだろうか? なぜ、すべての 人びとが、みんながその書物を読むことができるのと同じように、同意していないの か? 兄弟よ、偉大な精霊がわれわれのすべてを創りたもうた。しかし、精霊は白 人とインディアンとのあいだに大きな差をつくりたもうたのだ。精霊はわれわれイン ディアンには別の肌の色と別の習慣をくださったのだ。精霊はあなたがたにはさま ざまな技術をくださったが、それらの技術にたいしては精霊はわれわれの眼を開 いてくださってはいない。われわれはこういうことが真実であることを知っている。 精霊がこのようないろいろ白人とわれわれとのあいだに大きな差をお創りになっ たのであるとすれば、宗教についてもそれぞれわれわれの理解のしかたに合っ た異なる宗教をくださったのだと結論してさしつかえないのではあるまいか。偉大 な精霊のなさることは正しい。精霊は何が彼の子たちにとって最良であるかをちゃ んと知っていなさる。われわれはこの現状に満足している。兄弟よ、これがあなた のお話にたいするわれわれの答である。いま互に別れを告げようとするときにあ たり、われわれはあなたの手を取り、偉大な精霊が旅にあるあなたを守りたまい、 あなたの友人たちの待っているところへあなたを無事に送りとどけられるよう、祈る ものである。 やっぱり、自分を含めてみんな平和ボケしてるよね。 自分の手で得ていない物に感謝の念を覚えるのは難しい。
2006/08/04
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幸せに関する定義 「心と体と人間関係の充実」 その為にみんな色々な物を探して、勉強して 時間とお金をかけて・・・。 お願いだから全てを包括して学べる 分野(人)が無い物だろうか?? 宗教を超えた哲学と 医療を超えた予防的生活習慣と 内観やセルフコーチングの先の自己研鑽能力と モチベーションを湧き上がらせるイメージ力。 無いのであれば自分で見出したいと思いつつも一転突破する分野も見極められない あまりにも中途半端な自分がいる。 自己嫌悪もしていないんですけどね。。
2006/08/04
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自分はいけない。久々に関東にいないことに不満を感じる。俺の代わりにいける人は行って来てといいたい。たぶん後で「教えてくれてありがとう」と感謝されるのが目に見えてるから ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 10代を真剣に考える1日 第三章 ~ 輝く大人の見本市2006! 2006年8月5日(土) 東京・大井町 きゅりあん大ホール -------------------------------------------------------------------- 今年は大人と10代あわせて1,000名SEE NPO申請記念 入場無料!! ご予約お早めに! 1時間目 旅で人生を輝かせた人たち 高橋 歩 本田晃一 中村伸一 2時間目 伝説の教師vs伝説のPTA会長 親野智可等 伝説の男アラキ 山本シュウ 3時間目 第二章からの約束 中村 文昭 香取 貴信 ビデオ出演:てんつくマン ■□詳細・ご予約はこちら http://www.s-e-e.jp/ から□■◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
2006/08/04
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全ての答えは自分の中にある。 これはすなわち、全ての原因は自分の中にあるってこと? 小林正観さんが 「釈迦の教えは感謝だった」って言ってますが、 結局のところ 自分の中にある全ての不満は 「自分の思ったとおりに動かない物事・人に対する不満」 であって つまりは「エゴ」でしかない訳で ここら辺がクリアできると、 世の中で起こる全ての問題が解決される。 って所までは解っているんだけど、 実践して生きていくのは難しいのですよね。 だって 「にんげんだもの」 BY 相田みつを
2006/08/01
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