薬膳療庵:新山崎物語り

2025年01月12日
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年明けから大きな症状である、指定難病第85番、指定難病なので治すすべはこの国にはない、あって、進行をどうにか抑えるだけ、それはどうしても無理、祈祷をしてもらった?どうもなぁ、、、
先ず肺には、ブドウで言えば一粒の皮、これが間質、そこがなんらかの炎症を起こし線維化し、酸素の取り込みが出来なくなり死に至る。原因不明、ただ、説はあるが定かではない。よく風邪薬などをドラッグで買うと、説明書きが入っていて、目にするが、一説ではあるが、膠原病か?またある説にはアスピリンなどの副作用説、これはサルチル酸系、有名なのはバッファリン、サルチル系ならサロンパス?まぁならないか。
単なる肺炎の軽いのなら、炎症が起こり、肺の底部に水が溜まる。実質何人も若干の水はあるが、少し増えただけで息苦しさはある。まぁたいがいは目にする聴診器、息をすれば、ぼこぼこと音がする、それは単独では肺は膨らんだりとかはしない、横隔膜、焼き肉で云えばハラミこの部分が動かす。そのときのクッションの役目をするのが水、実質はリンパ液、赤血球から赤い色を外したもの。
そして何より恐ろしいのは、進行の過程で、癌化をする、その事を考えるとどうか?その人曰く、祟りでしょうか?まぁ、何とも、料理は下手、でたらめな食生活、年中下痢生活、若さは、推測だが進行に拍車をかけるだろうか。結集した頭脳を以てしても、助かる見込みは限りなく薄い。
遺伝はどうか?考えたくはないが、ここいらはまだ謎が多い。
時々、サバンナ、チーターのサバイバルの動画を見る。きっと、彼らにそんな症状や、病院も歯医者もない、横取り名人はハイエナやライオンと共存し、子を産み育て、走るに走る。それはもう何年もそしてこれからもだろうか。人はここ60年ちゃらんぽらんで、今もこれからもだろうか、、、変化に対し対応したものだけが生き残れる。魚だった頃の祖先、肺は空気袋だった、間質性、どうも鼻説も、見えないではないが。対処療法の後遺症説もありはしないか。。。





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最終更新日  2025年01月12日 11時51分47秒
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