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銀魂の第100話を見ました。第100話 好かれないものほど愛おしい電車の中で、銀時がジャンプに連載されているギンタマンを読みながら呟く。「まだこの漫画連載してたのかよ。いい加減辞めさせて、活きのいい新人入れろよ、ジャンプよぉ。何だよ、この漫画よ、読みづらくてしゃねえ。絵汚ねえし、台詞多すぎなんだよ、馬鹿野郎。何が『天地先生の漫画が読めるのは少年ジャンプだけ』だよ、『読まされるのはジャンプだけ』の間違いだろうが。『ワンパーク』や『ベルト』を超える逸材を育てなきゃいけねぇ時期だよ、こりゃ。また戻ってきた『ハンガー×ハンガー』だって次またいつ休むか分かねえんだからよ。俺の勘だと十年周期でそろそろジャンプに次の天才が来る頃だ」「詳しく意見を伺いたいね。君にギンタマンの何が分かる!?」担当編集が悪いと言う銀時は自分が編集やった方が言い出す。「ギンタマンさえなけりゃ、ジャンプ最高なんだけどな」『自分の仕事に誇りもってますか?仕事楽しんでますか?仕事好きですか?』編集長に下ネタで誤魔化そうとすんじゃねーと言われたギンタマン担当編集の小西は、ジャンプではなく、男性ファッション誌で流行の発進基地になりたかったらしい。小西はまたも電車でジャンプを読む銀時と遭遇してしまう。銀時は、担当を処刑しろって言ってしまい、小西がキレてしまう。「まぁまぁ落ち着けよ。そっか、アンタがやってたんだ。ギンタマンの担当。…いや…あの、あれだよ。メゾン・ド・ギンギンの方は俺結構好きだったよ」「うるせーよ!!今更!!もうアイツ、実家帰ったよ!!帰ってコンビニでレジ打ってるよ!!」「大丈夫だって。アイツなら必ず帰ってくるって、ジャンプに。レポート漫画とかで」この仕事に向いていないと言う小西は漫画を面白いと思ったことがないらしく、もうクビなら誰がやっても同じだと銀時が編集させろと言い、ないなら自分が面白いと思えるものを作ればいいと話す。「ジャンプ歴二十年の俺が 友情・努力・勝利のなんたるかを教えてやらァ」「人見知りの激しい作家だから、あんま刺激しないようにね。打ち切りのことも話さないで」天知先生の家に小西に連れて来られた銀時は家の汚さに驚く。「漫画家なんて みんな大体 こんなカンジだからねェ。一般人より家にいる時間が多いし かたづける時間もないしね」そして、天知先生はゴリラだった。銀時はまず主人公から突っ込みを入れていき、ギンタさんの姿を変更していく。強力な敵が仲間になったりするから燃えるのに、ギンタのライバルが泥方だということでシルエット変更させる。泥方はバジータをパクると見せかけて、スーパーヤサイ人になったギンタさんのシルエットだった。ジャンプシステムでナムチャを入れない銀時。次にコメディでは突っ込みが重要だと銀時は話し、やりすぎだと言う。江戸一番のツッコミ使いとして、銀時は新八を呼ぶ。さらっとボケをかました銀時をツッコミを入れる新八。「どんだけェ~」このツッコミを漫画に採用したことで、「どんだけー」が流行語に選ばれるのだった。「相変わらず面白くねえな…早く終わらねえかな…ギンタマン」ギンタマンのOPも流れましたねvv次回、「掟は破るためにこそある」
April 3, 2008
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魔人探偵脳噛ネウロの第1話を見ました。第1話 食「食い足りない。魔界の謎を食い尽くしても我が脳髄の空腹を満たしてはくれなかった。上だ、上へ求めよう。最も複雑で、最も深遠で、最も美味な究極な謎を」お好み焼きを友達と一緒に食べている女子高生・桂木弥子は何枚食べても食い足りなかった。「食い足りない…ここにはろくな食い物はもう残っていないのか。私の胃袋の空腹を満たしてはくれぬのか」「相変わらずよく食べるわね」「ん、そっかな?でも、最近食欲ないのよね。ストレスかな…」「何のストレスよ」「何かこう…落ち着かないっていうか、いつも誰かに見られているような」「よく言うよ」女子高生探偵ということで弥子は確かにお好み焼き屋の戸の前で弥子を見ている人達がおり、しかも雑誌で特集が組まれていた。「まぁ、無理もないか。世間でこんなに騒がれちゃあね」「それって実はね…」脳噛ネウロからメールが入る弥子。『どこに寄り道している下等動物よ。早く戻って来い!さもないと…』携帯の画面から気持ち悪い手のようなものが飛び出てきて顔を捕まれる弥子は倒れてしまうので、大丈夫かと尋ねる友達。魔界からやって来た“『謎』喰い魔人”ネウロが開いた探偵事務所は、可愛い女子高生・弥子を所長にしたこともあり、評判は上々だった。弥子は、女子高生探偵としてマスコミに取り上げられるほどの人気で、食べることが大好きな女の子。『謎』を喰うネウロと大食いの弥子は協力しながら事件に挑戦していた。ある日、事務所に、“成功を呼ぶ料理”として人気のレストラン『シュプリーム・シロタ』から、頻繁に届く脅迫状を調査して欲しいとの依頼があった。「あたし、何も聞いてないし」「ミミズ以下の脳みそで聞く必要はない。貴様は黙って探偵役を演じていればいいのだ。貴様は留守番だ」ネウロに指を指される吾代忍。「テメーに服従する気はねえ」「そこに食事を用意しといたからな」「聞いてんのか、こら!!」用意された食事はドッグフードだった。「初めまして、石垣筍と申します。いやぁ、着任早々笹塚先輩と組めて光栄です。低いテンションと高い実力、ずっと憧れてましたよ」「あぁ、そう…。ところでこれ何だ?」車の天井にぶら下がっていたのはど素人娘。のフィギュアだった。笹塚はそのフィギュアを天井から取って窓から捨ててしまう。「公用車だ。こういうの持ち込むな」オーナーシェフ・至郎田正彰の秘書・栗山の案内で、さっそく店に行ったネウロ達は、店側の依頼でやって来た刑事の笹塚、石垣とともに、関係者から事情を聴くことにする。栗山らの話によると、店のシェフは、至郎田とチーフシェフ・海野の2人で、厨房はメーンと個人の2ヶ所、計3ヶ所が使われている。個人厨房で働く海野を湯気越しに見ながら書斎に入ったネウロ、弥子達は至郎田から脅迫状の話を聞いていた。最初は悪戯だと思っていたそうですが、何通か続くと流石に無視はできなくなったのだ。「とりあえず、日に何度か警官を巡回させましょう」悲鳴が響き渡る。「ネウロ、まさか…!?」「あぁ、謎が茹で上がったようだ」ついに、事件が発生してしまう。殺されたのは、それまで個人厨房で働いていた海野で、死因は物凄い力で鈍器で殴られたことによる撲殺だった。従業員らの証言によると、海野は現場の厨房に入ってから一度も外に出ず、また、誰も現場に立ち入っていない。事件が発生したのは、ネウロ達が海野の姿を見かけてから10分程しか経過していない時であった。「私達も生きてる間に会いたかったですね。あなたがあの時、彼を紹介してくれていればね…」「何!?」「と、先生が言っています」「ちょっと!!」「それじゃ、先生、我々は捜査と参りましょうか」まもなく、現場にあった“成功を呼ぶ”と言われる究極の料理を食べてみた弥子は何か妙な後味を感じた。「何だかこれ、料理じゃない。食べるってことに失礼な気がする」これを聞いた至郎田は、怒って弥子をクビにしようとする。「怒らせてしまったな」「お前ら捜査の邪魔だ。出て行け!!」「馬鹿め。謎が殻に閉じこもってしまった」「だって、本当に感じたことを言っただけだもん」「魔界から来た我輩は謎を食えなければ飢え死にしてしまうのだ。そうなる前に…お前の脳みそを食い尽くしてやるがな」「よく分かんないけど、ネウロが謎を好きなようにあたしも食べることが好きなの。嬉しい時食べる、さ微意sと木も食べる、食べている時は嫌なことを忘れられる、幸せな気分になれるの!!だけど、あの料理は美味しかったけど幸せな気分になれなかった。何かこう、ひんやりとした冷たい感じがしたの。あれで成功が訪れたとして、皆、幸せなのかな?」「成程な。トリックの見当はついているが、その料理の正体、貴様の反応を見て興味が湧いた!!」ネウロは、魔界から持ってきた“魔界777ツ能力”の断面への投擲(イビルジャベリン)を取り出してその料理を分析し始める。その結果、思わぬ料理の秘密と、殺人トリックを見破るのだった。至郎田の元を訪れるネウロと弥子。「何の用だ?」「用?決まっていますよ。至郎田シェフ、犯人が分かったんです。さぁ、その指で犯人を指すのだ」「犯人は…お前だ!!」弥子は至郎田を指差すと、至郎田は失礼にも程があると言います。「君達は生きている彼を一度見ただろう。その後、ずっと君達と一緒にいた。君達が証人だ」「そう、あなたはそのアリバイを作る為にわざわざ私達を呼んだ。警察と名探偵、これ以上の証人はありませんからね。私達は生きている彼を見たわけではない。立っている彼を見ただけだ。床に散乱した仕込み鍋の煮込み野菜の中に全く火の通っていないトマトがありました。どう見ても不自然なトマトの裂け方、これがトリックの種なのでしょう。手順はこうです。穴を開け、2本のロープを通したこのトマトをガチガチに凍らせた後、我々が来る時間を見計らって被害者を殺害。急いでコンロの上の2つの換気扇にロープの両端を括り、できた輪の中に死体を立たせ、コンロに鍋を置き、換気扇のスイッチを入れて準備は完了。鍋と上がる蒸気でロープを見えにくくして、まるで彼が生きているかのように見せる。後は我々と話をしていればそのうち凍ったトマトは解け出し、やがて重さに耐え切れず裂ける。と、いう先生の推理です」「あったぞ、換気扇にロープが巻きとられていた。トマト果汁らしきものの付着もあった」「しかし、それが私が犯人だという証拠になるのかな」「犯人は死亡時間のズレをなくすために直前に殺しているはずです。こうなると、凶器を捨てている時間などなかった、はず…」厨房の中を荒らして、凶器を見つけるネウロ。「これが犯行に使われた凶器でしょう」血の付いた麺棒を見つけたネウロに、もういいと言い出す至郎田。「おや、もう自分の犯行だと認めてしまうのですか?そうもあっさりと」「奴は俺の料理の邪魔をしたんだよ。この究極の料理の素晴らしさが分からなかったんだ」警察に告発しようとした海野を至郎田は麺棒で撲殺したようです。「あたしには分からない!!そんな料理を作る理由も、人を殺す理由も!!」「お前ら凡人にはこの素晴らしさが分かるまい」「一体、その料理に何の秘密があるんだ!?」「それは…」「それはそこにあるスープを分析すれば分かること」「数え切れぬ高級食材とともに、コカイン、ヘロイン、モルヒネ、各種麻薬に加え、ステロイド系テストステロンやEHEAなどの筋肉増強剤などを精密なバランスで配合し、煮込むこと7日7晩」そのドーピングコンソメスープを注射で自分の腕に打つ至郎田の肉体が見る見るうちに変わっていく。料理じゃないと言われ、興奮した至郎田に組み敷かれるネウロだが、謎を食べてしまいます。すると、湯気が薄れていくと、ガリガリになった至郎田の姿が現れるのだった。「それにしても食い足りない、地上の謎はこんなものか?貴様はもっと有名になれ。そうすればもっと食い甲斐のある謎が集まってくる」《この世は謎だらけだ。人の心の闇、それにこいつの存在。魔界から来たコイツに私は取り憑かれたのだろうか。何故、何故私を選んだの?ネウロ」半年前《お父さんが死んだ、警察は自殺だと決め付けた。ドアにも窓にも鍵がかかってて、完全な密室状態だったからだそうだ。そんなはずはない。お父さんが自殺なんかするはずがない。だけど、父の死の真相をどうやって暴けばいいのか分からなかった。そんな時だった、アイツに会ったのは》「謎を解きたいのか?」「誰!?誰かいるの?」「貴様は我輩の隠れ蓑に丁度いい。フハハハハハ」次回、「集」
October 3, 2007
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絶対可憐チルドレンの第5話を見ました。第5話 油断大敵!フツー入ってこないよねとある小学校の教室では美人教師がエスパーについて授業を行っていた。そこにはなぜか小学校に通っていないはずの薫、葵、紫穂の姿があった。エスパーとの友好を説く教師だが、ある男子生徒が「エスパーって、やばくね?」とエスパー批判をし始めてしまう。当然のごとく逆上した薫は、超強力な念動能力で男子生徒を攻撃してしまう。男子生徒はロボットだったものの、チルドレンの三人を小学校に通わせるという『チルドレン就学プロジェクト』の一環として行われた、シミュレーションは散々な結果だった。一週間前、毎朝学校に通う子ども達の姿をベランダから見ていた薫、葵、紫穂。三人を学校に通わせるべきだと皆本は局長に訴えるのだが、教育長がレベル4以上のエスパーの受け入れを拒否していた。ナオミが通えているのは、B.A.B.E.L.が多大な寄付をしているのと、性格の良さあってのものだった。皆本はレベル7のエスパーが通えることが証明されれば、全てのエスパーが学校に通えると考え、『チルドレン就学プロジェクト』の一環として行われた、シミュレーションを行わさせるのだが、散々な結果に怒る皆本。突然、休憩時間にエスパーなんかこの世からいなくなればいいとロボット教師が襲ってくる。そして、普通の人々という組織がB.A.B.E.L.のコンピュータを掌握してしまう。「テロはテロでもサイバーテロか」暴走したロボットがB.A.B.E.L.内に現れるが、ロボットは全滅させられる。違和感を感じた皆本はロボットがエスパーのデータを収集した事に気づくも、シュミレーションの失敗のデータを既に奪われてしまう。B.A.B.E.L.から持ち出し、反エスパー運動に利用されないために、ヘリを逃がさないように戦う薫、葵、紫穂。「貴様ら、エスパーは化け物だ!!人間社会に解き放ってはならない!!」「違う!!違う、エスパーは人間だ。彼女達だって未来ある人間の女の子なんだ、広い場所で存分に羽を広げるべきなんだ!!」「皆本、皆本、分かってると思うが、さっきのアイツの言葉、別に過激な考えってわけじゃない。過激派でも何でもないごくごく普通の人達の中にも同じように考えてる人は沢山いる。それでもあの子達を学校に通わせんのか?」「賢木、もし、あの子達が学校に通って、たくさんの友達を作れば、いつか世間の見方も変わると思わないか?」「そうだな」次回、「喧嘩上等!クラスメイトの目の前で…!?」
May 4, 2008
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デジモンセイバーズの第22話を見ました。今回は大、アグモン、イクト、ファルコモン、知香の入浴シーンが見所なんですか?風呂シーンが多かった…。第22話 倒せ究極体!怒涛サーベルレオモンイクトのいる部屋の前にコンビニで買ってきた昼ご飯を置く黒崎。朝ごはん(和食)も手をつけずに置かれたままです。「イクト、お腹空かないの?」「ファルコモン、食べろ」壁の方を向いてベッドの上で体育座りをしているイクト。状況から見て、デジタルゲートを誰が意図的に何者かが開けたのか話し合っているDATSメンバー。「可能なの?」「DATSの技術力でも無理だ。こんな開かれた場所にゲートを開くなんて一体誰が…?」「俺じゃねえぞ」「うん、兄貴じゃ無理だな」黒崎とポーンチェスモンが帰ってきます。イクトがどうだったか尋ねる大。返事なしでご飯も食べてくれないと言う黒崎。何故かDATS本部の中にいる白衣を着た男性。アグモンの手を握る白衣を着た男性は唾が飛んだところをハンカチで拭きます。デジモンおたくだと言う白衣を着た男性はくしゃみが止まりません。「君は倉田くんかね?」薩摩がそう言います。ご無沙汰してますと言う倉田。彼こそが先日の功労者だと言いながら、入ってくる羽柴長官は倉田がデジタルゲートを開いたと話します。驚くDATSメンバー。10年前、倉田は大の父親の大門英博士の下で助手をしており、デジタルワールド探検隊にも参加していたそうです。大にお父さんと似てきたんじゃないですかと言う倉田。人間界に出現したデジモンはデジタマに戻してから送還するのが決まりだと言うクダモン。倉田はデジタルワールドで育てられたイクトは興味深いので、預けてくれないかと言います。羽柴は元々我々が保護する予定だったので許可しようと言います。「待てよ、イクトの返事も聞かずに…」白川がファルコモンに逃げようとするのを止められているイクトを監視カメラの映像で見つけます。また抜け出そうとしてたなとその場にやって来た大とアグモン。「俺、いない方が皆、幸せ!!」「どこに行く気だ?お前、行く当てなんてないだろ!?」「くっ…」「だから俺ん家に来い!!お前の面倒は俺が見る!!お前は何も心配するな!!」羽柴は勝手なことを言うなと言いますが、薩摩は許可します。この問題はDATSが解決すべき問題だからと。諦めますと言う倉田は橋場長官と一緒に出て行きます。流石隊長だと言う大。自分の家にイクトを連れて行く大。知香がお出迎えします。ダンボールを被っているのがアグモンだと思って、知香はダンボールを取ります。すると、中にいたのはファルコモンでした。固まる2人(?)。「あの…僕…僕…僕…」涙&冷や汗を流すファルコモン。知香はイクトとファルコモンを臭いと言い放ち、風呂に直行させます。大とアグモンも一緒に入ろうとします。イクト、ファルコモン、アグモンが浸かっているため、大の浸かるスペースがありません。晩御飯です。一気にかき込み始める大とアグモン。知香はイクトとファルコモンに早くしないとなくなっちゃうよと言います。イクトとファルコモンはためらいながらも一口口にすると、幸せそうな顔を浮かべるとすぐにかき込み始めます。小百合は知香に早くしないと全部なくなっちゃうわよと言います。夜大の部屋で遊んでいます。ゲームに負けたイクトは大、アグモン、ファルコモンのでこピンを受けるのが嫌で逃げ回っているようです。それを風呂場から声を聞いていた知香は皆、子どもねと言っています。そして、風呂に湯は少ししか残っていませんでした。枕投げをしている大、アグモン、イクト、ファルコモンは笑っています。早朝、台所に立っていた小百合をユキダルモンと間違えて抱きつくイクト。しかし、小百合だと気づくと、目を潤ませて、小百合を押して走っていくイクトは起きてきた大とぶつかり、出て行くと言います。そんな時、究極体のデジモン反応が現れたと連絡が入ります。状況は深刻なようです。出て行こうとするイクトの肩を掴む大。「放せ!!」「まさか、お前また自分が犠牲になる気じゃないだろな」「イクト…」「俺が行けば攻撃止めるかもしれない。全部…全部俺悪い」「お前馬鹿か?」「俺、馬鹿違う!!」「何が全部悪いだ。奴らの言うことなんか信じるな。お前は何も悪いことしてねえだろ。お前、昨日の飯、美味かったか?」「うん」「いいか?俺たちは本当なら、これからその美味い朝飯を食うはずだった。だが、飯を食わずして出動しなきゃなんねえ。それは何とかって言うデジモンのせいだ。古今東西、飯の邪魔をする奴に正義があった例はねえんだ!!」サーベルレオモンに敵うわけないと言うイクトに、だから戦わないって言うのかと言う大。戦わなければ最初から勝てねえと言います。小百合は朝ご飯のリクエストを聞きます。大はカレー、アグモンは卵焼きを希望し、卵焼きカレーとなります。既に戦っていたマッハガオガモンとライラモンが傷ついています。大とアグモンも出撃し、出現した究極体のサーベルレオモンに立ち向かいます。だが、圧倒的な究極の力の前に、ライズグレイモン、マッハガオガモン、ライラモンの完全体3体が束になっても敵いません。マッハガオガモンはサーベルレオモンに踏み潰されています。「止めろ!!――人間、デジモンの世界壊した。だけどデジモン、人間の世界壊すの良くない!!」「所詮はお前も人間か。デジモンの痛みなど分からんのだな。退け!!」サーベルレオモンの攻撃からイクトを助けるファルコモン。しかし、傷ついてしまいます。「俺、サーベルレオモン止めたい、なのに…」「馬鹿、お前は飯の心配でもしてろ!!やい、サーベルレオモン!!無抵抗のイクトになんてことしやがる!!決めたぜ、てめえは絶対叩きのめす!!」「できるか?貴様に」「やってやるさ。ライズグレイモン!!立つんだ!!」傷ついたライズグレイモンは力が入りません。絶体絶命のその時、突如として謎のデジモンが現れます。謎のデジモンの攻撃により、サーベルレオモンに異変が生じます。「戦いの最中によそ見してんじゃねえ!!見てろよ、イクト。サーベルレオモン、これがイクトの痛みだ!!」その隙を突き、大がサーベルレオモンの牙に殴りかかると、サーベルレオモンの牙がへし折れてしまった。苦しみ、弱り果てたサーベルレオモンに、ライズグレイモンが止めの一撃を喰らわす。何とかサーベルレオモンを倒す事ができたが、サーベルレオモンのデジタマは光の粒子となって消えてしまう。今日の大門家のご飯は卵焼きカレーです。ガツガツ食べるイクト。シャワーを浴びている大はイクトに知香が煩いからとしっかり浸かるように言います。「なぁ、俺…ここにいていいのかな?」「な?」「何でもない」「当たり前だろ」アグモンとファルコモンも風呂に入ってこようとします。第22話完次回、「再び、デジタルワールドへ インセキモン大暴れ」
September 22, 2006
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先週見忘れたので、今回は忘れずに見ました。07とあったので、まだ今日で7回目なんですね。流れてる映像はマッハガオガモンがサーベルレオモンに踏まれたりしてるシーンでした。ガオモンFANとしては複雑。デジモンセイバーズ デジモンデータファイル07サーベルレオモン究極体古代獣型デジモン必殺技:ネイルクラッシャー勇者レオモンの先祖ではないかと言われている古代獣型デジモン。マッハのスピードでどんな攻撃も避けることができる。倉田のデジタルワールド侵攻に怒り、人間界に現れて破壊の限りを尽くした。『今回紹介するのはサーベルレオモン。メルクリモンに匹敵する力を持つデジモンだ。サーベルレオモンは究極体の古代獣型デジモン。勇者レオモンの先祖ではないかと言われているが、本当のことは謎に包まれているぞ。マッハのスピードでどんな攻撃も避けることができる。必殺技ネイルクラッシャーは相手をバラバラにしてしまう恐ろしい技だ。倉田のデジタルワールド侵攻に怒ったサーベルレオモンは単身人間界に攻め込んで、向かい撃ったライズグレイモンたちを完全に子ども扱いした強さを見せつけた。倒すことは不可能かと思われたが、ギズモン:Atの不意打ちに傷ついたところを大とライズグレイモンのコンビネーションアタックで止めを刺されたんだ。では、デジモンデータファイル、また来週』「ここが聖なる都か」「大勢のデジモンたちが暮らしているよ」「ちょっと待て。こいつら様子が変だ」「あぁー!!俺たちを捕まえるつもりだ」「畜生、俺たちは敵じゃねえ!!何で分かってくれねえんだ!!『デジモンセイバーズ、囚われの大 聖なる都の罠』。拳に宿れ、俺のデジソウル」
November 17, 2006
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亜人の第2話を見ました。第2話 何でこんなことになったんだ。僕は悪くないのに国内3例目の亜人であることが判明した圭は警察及び亜人管理委員会や賞金を狙う人間から追われながらも山奥へと逃げ、幼馴染の海斗の力を借りて緊急配備が敷かれた警察の包囲網を突破して逃走を図る。亜人管理委員会の責任者・戸崎優は圭の捕獲のために麻酔銃を用意し、捜査人員への配備を指示する。その頃、圭の妹・慧理子は警察から事情聴取を受けることになる。「何を気づけって言うんですか!?亜人って死ななきゃ分からないんですよね!?気づきようがない。私は知らない、兄さんのことなんて何も分からない…」続きはこちら亜人 第2話「何でこんなことになったんだ。僕は悪くないのに」こちらはMAGI☆の日記のミラーブログですTBが弾かれてしまう場合、誠に勝手ながらミラーブログから送信させていただいております。TB・コメントは本館のほうに送っていただけると助かります
January 23, 2016
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銀魂の第169話を見ました。第169話 導かれしバカたちたまのメインシステムに到着した銀時達は大魔王の前に勢ぞろいした黒タイツ達を前に、どう戦うか策を練る。「魔王の根城を前にガンガン行こうぜなど愚策中の愚策!!貴様のような奴が率いるパーティーが魔王の元に辿り着く前にMPを使い切り、魔王に何もできず、長ったらしい復活の呪文をメモる羽目になるんだ。…貴様の指示で動いていたらパーティーは全滅だ。たま様を救う勇者はこの俺。遊び人はルイーダの酒場で飲んだくれているがいい」「誰が遊び人だ、コラ!!確かに俺は遊び人かもしれない。だが、俺とビアンカの息子は天空の勇者になるからね。ただの遊び人じゃないからね、天空の遊び人だからね」だが、意見が合わずなかなか突入できないでいると、埒が明かないと判断した神楽は一人黒タイツの群れに突入する。その間に城を目指そうと動きだすが、銀時と白血球王がケンカを始め、あっという間に黒タイツに囲まれてしまう。ところが互いの力比べをするドサクサで黒タイツ達は次々と消滅していく。そしてついに大魔王が姿を現すのだが、大魔王の正体は今やシステムを完全に乗っ取られたたま自身だった。次回、「そして伝説へ」銀魂 シーズン其ノ参 13http://anime2006.jugem.jp/?eid=1577
August 6, 2009
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BLEACHの第111話を見ました。一心パパも死神だったのか。原作読んでないから驚きました。でも素敵です♪ホント一護と雨竜のパパに驚きです。真血って何?←字合ってる?第111話 驚愕!親父達の正体 メノスに襲われた石田を救ったのは父・竜弦だった。「やれやれ」「な!?」「無様な姿だな、雨竜」「あんたは…竜弦!?」「父親の名を呼び捨てか。相変わらずだな、雨竜」一撃で簡単にメノスを倒した竜弦。「どういうことだよ!?どうして、あんたが滅却師の能力を!?あんた、あんなに滅却師を毛嫌いしてたじゃないか。だから滅却師の能力なんてとっくに捨てたもんだと…」「だから、お前は馬鹿だと言うんだ。言ったろ?私には興味がない、お前には才能がないと。生憎と私の能力はお前のように簡単に消え去るような代物じゃないんだ。石田竜弦、好むと好まざるに関わらず、それが先代・石田宗弦から全ての力と技術を継承し、最後の滅却師を名乗ることを許された唯一人の名だ。雨竜、お前は未熟だ。未熟なまま尸魂界へと向かい、そしてその未熟な力すらも失った。そして、己の自尊心に突き動かされるまま動き、何も果たせず終わった。だが、私ならお前のその失った力を元に戻してやることが出来る。信じられないか?だが、事実だ。但し、それには一つ条件がある」「何だ?」「今後一切、死神には関わらんと誓え」その頃、一護の体に入っていたコンは突然現れたグランドフィッシャーに追いかけられていた。「何で俺ばっか、こんな目に遭うんだ…!!チキショー!!」必死に逃げるコンだったが、ビル街に追い詰められてしまう。グランドフィッシャーの魔の手がコンに迫った瞬間、りりん、蔵人、之芭の3人の改造魂魄達が現れ、助ける。「コン、あんた一護の身体で何やってんのよ」「見りゃ分かんだろうが!!どでかい虚に追っかけられてんだよ!!」「情けないわねぇ~、改造魂魄ともあろう者が」「馬鹿!!あいつはな、そんじょそこらの虚じゃねえんだよ!!」「そうね、ちょっと速そうね。逃げ足自慢のあんたが追いつかれそうになるくらいには」今度はグランドフィッシャーからりりん達も逃げる。「逃げるだけなら今までと変わんねえだろうが!!」「見てなさいよ、これからよ」グランドフィッシャーに能力を使って死神姿の一護に変身して戦う蔵人であったが、簡単にやられてしまう。その間にコンは逃げるもすぐに捕まってしまう。「やれやれ。だから言ったろ、それはいつでもずっと持ち歩いていろよって。虚さんよ、悪いが、今ちょっと一護は留守でね。代わりと言っちゃ何だが、俺と遊んでいかねえか?ああ、悪い悪い、自己紹介がまだだったか。俺は黒崎一心だ」だが、そのピンチを救ったのは死神姿の一心だった。平子と対峙している一護は霊圧によぷやく気づく。《おいおいおい、今頃気ついてんの!?ホンマに大丈夫なんか?こいつ。しかし、今出てきた死神の方の霊圧、知らんやっちゃな。誰や?》一護は仲間になる気はないと言う。「俺は死神だ。お前らの仲間じゃねえ!!」そう言うと、一護は去っていく。平子は猿柿の携帯に失敗したと電話するのだった。「黒崎…。そうか…お前、黒埼一護の…」「親父だよ」初めからお前に持たせるために作ったとお守りをコンに渡す一心。「い、いつから俺は一護じゃねえって気づいてたんだ?」「最初からだよ。真咲の墓参りの日に初めてお前が一護の身体に入ってんのを見た時からず~っと。思い出せよ、お前が一護の身体に入ってる時は俺は一度も一護って呼んじゃいないぜ。こう見えて勘はいいんでな。な、仲良しトリオ」一心はりりん達のことも気づいてたようです。グランドフィッシャーは一護が真血だと気づき、一心に興味がないと言う。「わしが今宵、ここへ来たのは黒崎一護を殺すため。親ならば居所を知っておろう。黒崎一護を出せ!!」「知らんよ。居所なんてガキじゃあるまいし。大体うちは元々が放任主義なんだ」「嘘つけ!!あんた、娘にベッタリじゃねえか!!」「え!?遊子と夏梨は別だわい!!別っていうか別格、月とすっぽん。それにあんたが俺に興味なくても、こっちはあんたを斬りに来てんだ。相手してもらえないと困るね」グランドフィッシャーは死神無勢が大した口を聞きよると笑い出し、でかくなる。「わしらは…」「アランカル…。仮面を外し、死神の力を手に入れんとする虚の一段だ。そうだろ?」「何じゃ、案外博識じゃないか」グランドフィッシャーは巨大な斬魄刀を出し一心を脅すが、一刀両断されて消滅する。「基本から教えておいてやろう。隊長クラスの死神は全員、斬魄刀のサイズをコントロールしてるんだ。でねえと、どいつもこいつもビルみてえな刀を振り回すことになっちまう。今のお前みたいにな。覚えとけ、斬魄刀のでかさで相手の強さは量れねえ。死神語るのはそれからだ、坊主」BLEACH バウント・尸魂界強襲篇1[2枚組]完全生産限定版BLEACH バウント・尸魂界強襲篇2桜日和BLEACH THE BEST
January 17, 2007
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宇宙戦隊キュウレンジャーの第1話を見ました。第1話 宇宙一のスーパースター宇宙の88の星座系はすべて宇宙幕府ジャークマターによって支配されており、惑星クロトスではキュータマに選ばれた9人の救世主“宇宙戦隊キュウレンジャー”のうちの3人の戦士ハミィ、チャンプ、スパーダがジャークマターと戦っていた。「キタコレ~!やっちゃっていいかな?スパーダ」「ハミィちゃん、料理は手際が肝心だよ?ねぇチャンプ」「吾輩に任せろ、正義があれば何でもできる。行くぞ!1!」「2!」「3!」「「「モー!マウスライド!スターチェンジ!」」」「リングスター!オウシブラック!」「シノビスター!カメレオングリーン!」「フードマイスター!カジキイエロー!」9人の救世主とはいえまだ3人しか集まっておらず、そこにラッキーの操縦するマシンが墜落してくる。ハミィ達の戦いぶりを見たラッキーはキュウレンジャーになると決意し、キュータマを探すため、難民の住む惑星ジャグジャグへと向かう。続きはこちら宇宙戦隊キュウレンジャー 第1話「宇宙一のスーパースター」こちらはMAGI☆の日記のミラーブログですTBが弾かれてしまう場合、誠に勝手ながらミラーブログから送信させていただいております。TB・コメントは本館のほうに送っていただけると助かります
February 12, 2017
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夏目友人帳の第6話を見ました。第6話 水底の燕「ありゃりゃ、完全に干上がってるわ」「今年は空梅雨だったからな」「こりゃ釣りは無理か?」「凄いな、見ろ、夏目」「あぁ、ダムに沈んでた村が…」「双葉村だよ」釣りをしようとクラスメイトとダム湖にやってきた夏目は、湖面から水没した村が顔をのぞかせているのを見つける。その瞬間、ある妖怪に取りつかれ、そのまま意識を失ってしまう。夏目にとり憑いたその妖怪は、村が再び水底に沈む前に、遠くから一目だけでも会いたい人間がいるという。「友人帳絡みではないのか」「ですから夏目様、しばらくの間、ご厄介になります」「断る」「お前には頼んでない、古狸は黙っていろ」北本の父親がその双葉村の出身ということで、燕が捜している谷尾崎を捜してもらう。下校途中、夏目は燕にに手を繋いでも良いかと言われ、手をつなぐ。「夏目様はお優しい、そんなだからつけ入れられるんですよ」「お前が言うな。冷たい手だな」「はい」――いや、そうじゃない。冷たくて気持ちがいいって言いたかったんだ「夏目、迎えに来てやったぞ。何やってるんだ、お前らは。ガキか?」「五月蝿い」燕は雛鳥の時に巣から落ちてしまったが、ある人間が巣に戻してくれた。けれど、人間の匂いが付いてしまったことで親鳥達は雛鳥達を捨てていってしまったらしい。そのため、兄弟達が亡くなっていき最後に生き残った燕は悲しくて鬼になってしまったのだという。ところがある日、そんな燕に毎日餌を置いていく人間が現れたのだった。夏目は北本から谷尾崎の住所を教えてもらい、急いで向かう。そして、ようやく谷尾崎を見つけ、一生懸命話す燕だったが、谷尾崎には見えていなかった。燕は村に帰ると言い出すが、夏目は村が沈むまで時間はあると告げる。力が弱まっていく燕は姿を保てる時間も短くなっていっていた。双葉の祭りで、一晩だけ人間の姿になれる浴衣がもらえるという話を垂申から聞いた夏目は参加する。「どこへ行く?夏目」「ニャンコ先生、双葉祭り」「何だと!?あんな祭りに行ったらお前など喰われちまうぞ、夏目」「情が移ったからさ。友人のために動いて何が悪い?」「馬鹿め、馬鹿ったれめ、これだからガキは好かんのだ」浴衣争奪戦に参加した夏目はニャンコ先生の助けもあって、浴衣をゲットし、浴衣を燕に渡し、谷尾崎は町内会の祭りに参加していると伝える。「燕、人を嫌いにならないでくれてありがとう」「優しいものは好きです、温かいものも好きです。だから人が好きです!!夏目様、ありがとう、ありがとう」夜更けから雨が降り出し、村が再び水底へ沈んでしまう。「まったく夏目、お前には振り回されるな」「でも、先生は最後まで傍にいてくれるんだろ?」「ん?そりゃ喰ってもいいってことか?」「先生もいつか俺に情が移るかな?」「お前の方はどうなんだ?」夏目は谷尾崎に青い浴衣の女の子を見たか確認をすると、谷尾崎にも見えていたようで一緒に撮った写真を見せてもらうのだった。次回、「子狐のぼうし」 夏目友人帳DVDvol.1 [CD付限定版] http://kumix.arekao.jp/entry-6d8c99939529d655882114301029aa26.html
August 12, 2008
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BRAVE10の第2話を見ました。其之弐 闇と光「ったく、舞だか祭だか知らねえが付き合ってらんねえっつうの」伊佐那海に乗せられ、幸村に仕えることになった才蔵は領内の森で、幼馴染のアナスタシアと再会する。「羨ましいんだ?」「は?何が?」「才蔵、恐れているんでしょ?」「だから何?」「誰かのために戦うこと。人一倍仕えるべき主や守るべき者を求めてるくせにね」「…っ」「図星ね?」「冗談じゃねえ、俺は好き勝手やってんのが合ってるんだ」「意地っ張り。アンタみたいな人はね、何か背負ってないとふわふわどこかに飛んでっちゃうの」アナの主も寝返ったことで幸村になったことを知った才蔵はアナから主命によりとある噂について調べていたことを知る。才蔵とアナのことが気になる伊佐那海は祭を抜けて蟒蛇退治について行く。「そんなにベッタリしていると、才蔵の足手纏いになるわよ」「蟒蛇退治に行くんだから伊佐那海は帰れ」「才蔵が守ってくれるから大丈夫だもん!」その頃、上田城には徳川家康が放った服部半蔵が城を強襲していた。才蔵は蟒蛇を攻撃したことで仕掛けられていた爆発に巻き込まれてしまうも、伊佐那海と共に何とか脱出することに成功する。そして、上田城から煙を上がっているのを見た才蔵は慌てて城に戻るが、半蔵には歯が立たずにいた。一方、佐助とアナは蛇使いの桜割を撃退したものの、国境を騒がせる蟒蛇が城を襲うための陽動だったことが判明する。伊佐那海が半蔵に連れて行かれそうになるが、佐助とアナも城に戻ってきたことで数的不利で半蔵を撤退させる。次回、「旋風の谷」TBはhttp://magi111p04.blog59.fc2.com/tb.php/326-0a1e3d68までBungee Price Blu-ray アニメ【送料無料】 BRAVE10 第1巻【Blu-ray】 【BLU-RAY DISC】価格:5,324円(税込、送料込)
January 15, 2012
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特命戦隊ゴーバスターズの第30話を見ました。Mission30 メサイア シャットダウンヒロム達はついに亜空間へと足を踏み入れると、メサイアと再生メタロイド達が立ちはだかる。ヒロム達の攻撃によりメサイアは体を破損させるが、物質を融合させて修復してしまう。「嘘!?治しちゃった!?」「あれがメサイアの力ってこと!?」マサトはメサイアとの戦いを引き受け、ヒロム達をメサイアの本体があるはずのコンピュータルームへ向かわせる。――ここまで来たら覚悟決めるしかねえ、真実を知ってもアイツらなら…ヒロム達は転送される前に3人がいた研究室へ向かうと、そこには犬のゴクとマゴクの置物やエンターが付けているゴーグル、センターで働く人達のスナップ写真が散らばっていた。それを見たヒロムはエンターとエスケイプはここにいた人達のデータを寄せ集めて合成されたアバターではないかと考える。「成程、合成されたアバターで…」「問題はこのデータの元になった人達はどこにいるのか…」「転送は普通の人間には耐えられない――亜空間の環境も」「まさか、もう…!?」「でも、ヒロムのお父さんから連絡はあったよ!?陣さんが本物だって…!」「兎に角、先に行くしかない。メサイアを目指す!」胸騒ぎを感じながらもヒロム達がコンピュータルームへ向かうと、メサイアに取り込まれてしまったヒロムの両親やヨーコの母親の声が聞こえてくる。成長したメサイアが転送されれば、地球の全てがメサイアに融合されてしまうため、それを阻止するにはメサイア本体である巨大コンピュータを破壊してシャットダウンするしかないのだが、メサイアを破壊すれば13年前メサイアにデータとして取り込まれたセンターの人々も消滅してしまう。「転送は一時的に物体をデータ化するのは御存知でしょ?13年前の転送の時、1度データ化された人間達はそのままマジェスティに取り込まれたのです。あれはあなた方の家族でもあるんですよ?」動揺したヨーコとリュウジは一旦戻ることを提案するが、それでは13年前の父達の覚悟を無駄にすることになってしまうとヒロムはメサイアをシャットダウンし、世界を守る決意をする。「戻りません。俺は戻らない、メサイアをシャットダウンするまで」「ヒロム…っ」「どんな想いでどんな覚悟で父さん達が俺達を呼んだのか、メサイアを壊せと言ったのか、俺には分かった。ヨーコだって感じたはずだ」「…っ…ぅ…」「俺達がここで迷うことは父さん達の覚悟を無駄にすることになる、世界を終わらせることになる――俺達の13年はそんなことのためにあったんじゃない…っ!」「ヒロム…」「ヨーコ、ごめん。俺は約束を破る…13年前を元には戻せない…っ」「ヒロム…」エンターの操縦するメガゾードにヒロムはゴーバスターエースで応戦してメガゾードを撃破し、爆発するコンピュータルームから脱出したヒロム達はセンターの人々に別れを告げて地上に戻るのだった。次回、「宇宙刑事ギャバン、現る!」TBはhttp://magi111p04.blog59.fc2.com/tb.php/676-e38e074eまで
September 16, 2012
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響け!ユーフォニアムの第12話を見ました。第十二回 わたしのユーフォニアムコンクールまであと少しという時期に合奏でいきなり違うパートのフレーズを吹くよう言われた久美子はその部分は難しくてなかなか上手く吹くことができない。「良くなってる。でもコンクール的はダメ」「だよね。ねぇ麗奈、私上手くなりたい」休憩もせずに麗奈に付き合ってもらって練習する久美子だったが、反論の隙もなく降ろされることになってしまう。続きはこちら↓響け!ユーフォニアム 第十二回「わたしのユーフォニアム」こちらはMAGI☆の日記のミラーブログですTBが弾かれてしまう場合、誠に勝手ながらミラーブログから送信させていただいております。TB・コメントは本館のほうに送っていただけると助かります。【楽天ブックスならいつでも送料無料】響け!ユーフォニアム 1【Blu-ray】 [ 黒沢ともよ ]価格:5,265円(税込、送料込)
June 24, 2015
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BLEACHの第115話を見ました。第115話 特命!やってきた死神たち教室の窓にはルキアが立っていた。「ルキア!?」「久しぶりだな、一護。何だ、そのふぬけた顔は!?ちょっと来い!!」驚く一護をいきなり蹴り飛ばしたルキアはそのまま一護を死神化させると強引に虚が暴れている場所に連れて行く。「やっぱりこうなったわね…」「そうっすね、全く世話の焼ける野郎だ」「ま、あんだけふぬけた面見せられちゃ、ああしたくもなるだろうぜ」「そう?凹んでた顔もあれはあれでそそるものがあったわよ」「どこが!?そそるものなんかないね」「別にあんたに同意求めてないわよ、弓親」「じゃあ誰に求めてるの?一角?」「何で俺だ!?」「おい、お前ら、ちょっとは静かに…」一護の体が白目むいてないかとか、死んでるんじゃないのかとクラスが騒ぎ始める。「やっぱ、やべえ連中だよ、あいつら。赤い髪だし刺青だし」「気にすんな、恋次。人間共の戯言だ」「金髪の巨乳に、銀髪の小学生、おかっぱのナルシストに、木刀差したハゲ」「おい、今、ハゲっつった奴、出て来い」「気にしない方がいいっすよ。人間の戯言なんすから」「何をしている!?さっさと戦え!!これのどこが戦っていると言えるのだ!?普段の貴様ならその程度の虚を倒す事など訳ないだろう!!」」「うるせえな、言われなくてもそうするぜ」一護をけしかけるルキアだが、一護は自分の内なる虚の力を恐れて戦うことが出来ない。「知っておるぞ。貴様、破面共にやられてから一度も死神化しておらぬだろ。何を恐れておるのだ!?茶渡がやられた、井上がやられた、それが何だ!!貴様はその程度で心折れるような男だったのか!?敗北が恐ろしいか?仲間を守れぬことが恐ろしいか?それとも、貴様の内なる虚が恐ろしいか!?敗北が恐ろしければ強くなればいい、仲間を守れぬことが恐ろしければ強くなって必ず守ると誓えばいい、内なる虚が恐ろしければそれすら叩き潰すまで強くなればいい。他の誰が信じなくてもただ胸を張ってそう叫べ!!私の中にいる貴様はそういう男だ!!」追い込まれる一護にルキアの檄が飛ぶ。「うるせえんだよ、手前は。行くぜ」一護は虚を真っ二つに斬るのだった。「井上!!」ルキアは一護を連れて学校に戻ってくる。「怪我はもう大丈夫なの?」「ああ、井上のお陰でもう何ともない」「ううん、私は何にも。今度はいつまでこっちにいられるの?」「その話は一先ず後だ。おい」「黒崎君…」「井上、俺…」「弱くてすいませんでした!!」一護に無理やり頭を下げさせるルキア。「俺は…俺は、強くなる。強くなって次は絶対お前を守るから」《良かった…いつもの黒崎君だ》「ありがとう、黒崎君。ありがとう、朽木さん。お帰り」啓吾はジンジャーエールと乳酸ソーダを2:1の割合で混ぜるとヘアトニックの味になると水色に話していた。水色は教室が騒がしいことに気づき、啓吾が教室へ偵察へ向かう。中で待っていたのは一角の睨みを利かせた顔だった。「あぁ!?何だ、手前は!?何、見てんだ!?下ろしてすり身にして丸めてカリッと揚げて食うぞ、こら!!」「止めろっつってんでしょ、このつるっぱげ!!」一角の頭を叩く乱菊。「何しやがんだ!?松本。人の頭ペシペシ」「煩い、それ以上騒ぐとやちるに言いつけるわよ」「それは、ほら、お前勘弁しちくれ」「最初からそうやって素直に言うこと聞きゃいいのよ。あんた達もモタモタしない!!ここは引き上げるわよ、ボンクラ!!」「そのボンクラには俺も入ってるんじゃないだろうな!?」「まさか!?隊長は別ですよ。最近、隊長、被害妄想強いですよ」啓吾は乱菊の胸に飛び込もうとするも、弾かれる。「おい、こいつ大丈夫か?」「いいのいいの、さ、撤収撤収」黒崎家ではコンとルキアが再会を果たす。ルキアの胸に飛び込もうとしたコンは踏みつけられる。遊んでねえで、入るんならさっさと入れよ「」ドアにコップを当てて中の声を聞いている一心と遊子。女の子っぽい子を連れてきたと大騒ぎの遊子に夏梨は竜貴ちゃんも高校に入ってエロい体になっていると言うと、それに物凄く反応する一心。「うるせえぞ、こら!!」ドアを開けて一護は家族を追い払う。「とっとと教えろよ、破面ってのが何なのか。何で俺らが狙われてんだ!?」「待ちな。その話なら俺達が教えてやろう」天井の照明器具を外して出てくる恋次達。「破面が仮面を外し、虚と死神二つの力を手に入れた虚の一団だ。今まで数も少なく未完成だったが、崩玉を持った藍染が接触することで成体の破面が誕生した。そいつがこの間の二体だ。当初、尸魂界は藍染が直接事を起こすまで静観するつもりだったんだ。こっちも隊長三人が一気に抜けて敵に付き、しかもバウントの一件でバタバタしてたしな。だが、その間に成体は予想外に早く完成し、現世に送り込まれたことでそうも言ってられなくなった。そこで急遽選抜されたのが俺達だ」「選んだのは?」「山本総隊長だ。藍染にやられて以来、四十六室は空席のままだ。その間の決定権は総隊長に下りてきている。そこでとりあえずお前を一番よく知っているルキアが選ばれて…」「違う、実力で選ばれたのだ」「動ける戦闘要員の中で一番ルキアと近いって事で俺が選ばれた。んで、隊長格以外で俺が一番信頼できる戦闘要員を選べって言われて俺が一角さんに同行を頼んだ。そしたら弓親さんが僕も絶対行くって言い出して…騒ぎを聞きつけた乱菊さんが面白そうだからって行きたがって、乱菊さんがどうしても行くって聞かねえもんだから日番谷隊長が引率として仕方なく…って感じだな」「ピクニックかよ!?」「兎も角手前は確実にその藍染に目つけられてるってことだ、黒崎一護」「あ!?一人だけ天井裏に入るの断固拒否してノリの悪い日番谷隊長だ」「ずっと屋根で待ってたんすか?駄目っすよ、それでなくても銀髪の小学生なんて目立つのに」「うるせえ!!破面は確かに虚の面を剥ぐことで生まれる。だがその辺の虚の面を剥いだところで大したものは出来やしねえ。本気で尸魂界に戦争を仕掛けるつもりなら破面化の対象は自ずとメノス以上に限られる」「メノス、以上?何だよ、まるでメノス以上に虚がいるみてえな言い方じゃねえか」「ああ、いや、正確にはメノスの中に3つの階級が存在するんだ。1つ目はギリアン。メノスの中の最下層で最も数が多い。全て同じ姿をしてるのが特徴だ。貴様が死神の力を手に入れて間もなく現世で追い払ったのがこいつだ。雑兵と言っていいだろう。見た目は巨大だが、動きが緩慢で知能も獣並み、隊長クラスなら倒すのにそう問題はない。問題は次からだ。2つ目はアジューカス。ギリアンよりもやや小さく、数も少ないが、知能が高く、戦闘能力はギリアンの数倍。数が多いギリアンをまとめる存在だ。そして3つ目がヴァストローデ。最上級のメノス。大きさは人間と同程度、数は極めて少なく虚圏全域に数体しかいないと言われているが、はっきり言う。このヴァストローデ級の戦闘能力は隊長格より上だ。破面化によってメノス共が手に入れる力は未知数だが、隊長格が3人抜け、それがそのままメノスの上に付いた今、これだけは言える。もし現時点で藍染の元にこのヴァストローデ級が十体以上いたら尸魂界は終わりだ」ウルキオラとヤミーが藍染の元に戻る。「お帰り、ウルキオラ、ヤミー。さぁ、成果を聞かせておくれ。我ら20の同胞の前で」
February 14, 2007
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監察医 朝顔の第11話を見ました。桑原と神崎は反社会組織とつながり、違法な開発や投棄を行っている建設会社を追っており、情報提供者の現場監督・赤井に会い、彼の案内で不法投棄の現場を見に行っていた際、土砂崩れに巻き込まれる。桑原は無事だと朝顔に電話する中、茶子から山梨県で発生した大規模な土砂災害に対し、興雲大学法医学教室に応援要請があったと連絡が入る。朝顔はつぐみを平に任せ、法医学教室へと急ぐ。朝顔達は茶子の指示のもと、不測の事態も想定してさまざまな機材や書類を準備して現災害対策本部が置かれた市民センターに到着すると離婚して山梨県警の検視官に復職していた伊東が待っていた。事故から一夜が明け、被害状況も徐々に明らかになり、土砂崩れによって下敷きになったのは老人ホーム、建設現場のプレハブおよび社員寮、三棟の民家だという。しかし、二次災害の危険があることから、死傷者の数はまだわかっていなかった。待機を指示された茶子はその間に他大学の法医や地元の医師、警察・行政関係者らと連携し、遺体安置所の設営を進め、そこに遺体が運び込まれてくるが、2体だけであった。「土砂災害は掘り起こすのに時間がかかります。これから増える可能性があります」続きはこちら監察医 朝顔 第11話こちらはMAGI☆の日記のミラーブログですTBが弾かれてしまう場合、誠に勝手ながらミラーブログから送信させていただいております。TB・コメントは本館のほうに送っていただけると助かります
September 23, 2019
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