2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全28件 (28件中 1-28件目)
1
中学1年の息子が、牛乳をがぶがぶのんで、家の牛乳がすぐになくなってしまう。今日も、冷蔵庫の前までやってきて、「牛乳飲みたくなってきた。」というので、両手をぶんぶんふりまわし、「もう飲まんでええ!!」と牛乳をガード。とりあえず、明日の牛乳がないから、自分で買ってきなさい、といい、安い牛乳が売っている店を指定して買いに行かせると、しばらくたって、帰ってきて、玄関口にばったりと倒れ込み、「ぼくの牛乳、5本しかなかった。」と悲しそうな息子なのであった。何本飲むつもりなんだろう??
2010.02.28
コメント(0)
仕事から帰ってくると、牛乳の空き箱がいっぱい散らかっている。冷蔵庫を見てみると、明日の朝食の分の牛乳がかろうじて残っている程度。これは、中学1年の息子の仕業だなと思い、「ちょっと、いったい牛乳どんだけ飲むつもりなの?」と聞くと、「だって、牛乳のみたいもん。」とのこと。どうやら、帰宅してから一気に3本飲んでいる様子。牛乳なんか、持って帰るだけでもcなのに、どんだけ買えばいいんだろう??恐ろしい。
2010.02.27
コメント(1)
PTAの互選会に行く日がやってきた。年度末近くの月末となり、目の回る忙しさであるが、どうしても時間に行かなければならない。なんとか切り上げようとするが、結局、いったん戻って、再び職場にもどって仕事をすることにして、とりあえず帰途につく。あいにくの雨。レインコートを着ていても、かなりしみこんでくる。連日の、娘の病気や通院で、夜もあまり寝ておらず、疲れがでて、かなり私も体調がわるい。今日もかなり頭痛がして、気分が悪く、職場の人にも顔色が悪いと会う人、会う人に言われ、おう吐もある。いったん保育園に行き、子供を迎えに行って、帰途につく。子供を下ろして、濡れた体を拭き、子供たちに夕食の指示をしていると、19時の開催時間に遅刻してしまう。遅刻して行くと、遅刻するかもしれないと伝えてはいたが、いないあいだにいろいろと決まってしまい、「学級委員長をやるように。」といわれる。学級委員長は、かなりの頻度で、平日にも学校に向かい、いろいろと取り仕切らなければならない。フルタイムで仕事をしているので、それはできない、というと、何時ぐらいに帰るのか、夜なら明いているだろう、と言われる。明いている、と言われればそれまでだが、明けているというのが正しい。こどものお迎え、食事の世話とあるのに、どうして、明いている、と言えるのか。土曜日も仕事をしている、というと、「日曜日なら明いているだろう」と言われる。日曜日は休みの日ではない。平日できない、家事が山積みである。1週間の食料の買い出し、普段おざなりになっている、そうじ、片付け、子供たちの持って帰ってくる書類の整理、子供たちの必要なものを聞き、買い出しのリストに入れたり、買いに行ったり。細かい修理や、繕い物もしなくてはいけない。一日中かかっても、終わらないのが通常。子供たちにも関わる暇もないぐらいなのに、と思う。できないというのに、「どうしてもやるように。」と言われ「誰もやりたい人はいない。」「6年間やらないで逃げる」等の消極的な言葉に驚く。それを発言したのは、男性でありながら、PTA会長やそのたPTA活動を積極的に引き受けいただき、活躍していただいている方。事情があってできない人がいるというのはわかるが、やりたい人がいないの会など存在意義があるのだろうか。やりたくないことは、だれも頑張らないし、行われるものも精彩を欠き、魅力のないものになってしまう。イベントについても、前年度のものを引き継いだ惰性でやっているのであれば、あまり必要ではないように思う。教養委員なら、PTA新聞をつくるのが役目で、コーラスに参加することが強制され、練習も強要される。体育委員なら、やりたくなくても、バレーボールに参加し、人を集めなければならないし、練習にも参加しなければならない。スポーツやコーラスなど、やりたくない人がやる必要性がどこにあるのだろうか。しかも、こどもとはなんの関係もない。以前にやはりPTAの役員がまわってきたとき、親の入院などが重なってきて、睡眠時間をけずるしかなく、体力気力とも限界を超え、精神的にかなり追いつめられ、子供に学校をやめさせなければならないのかと思い詰めたこともある。子供が4人いれば4回、役員をやらないといけないと言われるが、昼間仕事をして、帰ってからできるというのなら、なぜ男性がほとんど参加しないのであろうか。PTAの活動が、親の活動であれば、子供の数ではなく、親の数で決まるべきではないだろうか。親が一人だと、仕事と家事をひとりで引き受けているのであるから、子供が一人で親が二人の家庭に比べて、8倍の負担がかかっていることになる。わたしが倒れても、結局は誰も責任を取ってくれないが、とりあえず添う決まっているからと強要する。しかし、強要している人も、上からそうしろと言われているからそう言っているだけで、その人にかみついてみてもどうしようもない。「楽しいから、だまされたと思って一緒にやりましょう。しんどい思いしてもやりがいがあるよ。」というのなら分かるけれど、「自分の子供も世話になっているはず。誰もやりたい人がいない。自分もいやだから、あなたもしろ。」という、子供を人質に取ったような言い方では、会がなりたたないのではないであろうか。PTAは加入は任意と聞いている。やりたい人がいない魅力のない活動であれば、これからの時代、加入しない人が増えてくる可能性も高いかと思う。PTAの存在自体、活動自体、やりたいと思わせる魅力なものにしないと、存在が危ぶまれるのではとおもう。やりたい人がいない会は必要ではないし、それでも必要であれば、やりたい会にしないといけないはず。興味もないのに、やらなければいけないコーラスやスポーツ教室の不満は他でも聞く。男性が参加しないことにも不満を聞く。男性が参加しないと行けない設定にすると、知らない顔をしていた男性も、自分のこととなると、改革を行い出すのではないだろうか。今の状態では、役員を立候補している人も、やりたいからやるわけではなく、一度やれば辞退権がでてくるから、低学年のうちに、楽な委員を先にやってしまおう、という消極的になものにすぎない。結局、平日は、活動に参加できないというのを、昼間活動が少ない役割に代えるようにするから、上の人に話しておくからということで、引き受けるとひとことも言わないうちに、引き受けたことにさせられていた。一旦引き受けるとそれなりに、責任もでてくるし、前回引き受けたときも、結局、引き受けるように強要する人と、所属するグループが違うために、所属するグループの人が、そのような状態で全員納得しているわけではなく、結局集まりに参加しないと、悪口の対象にされたといういやな思い出がある。そろそろ本腰で、PTAも改革をすべきところにきているのかもしれず、しかるべきところに出て行き、発言するべきなのであろうと考える。
2010.02.26
コメント(3)
朝、娘の湿疹は、出てはいたが、昨日に比べ、随分ましになっていた。今日は通院するようにと言われていた日だったのだけれど、仕事が忙しいので、親にたのんで、病院に連れて行って貰うと、やはり湿疹がでているので、と薬を減らすことはなく、そのままの量でステロイドを飲むことになった。原因がわからないようなので、先生もちょっと薬を減らしてもとの黙阿弥になってしまうのが、ちょっと怖いようである。
2010.02.25
コメント(0)
朝、起きると、6才の息子が、「すごい!ちょっと来て。いっぱいや。」という。なんの話しかと思って見ると、娘の顔に、かなりぶつぶつが出来ている。顔もかなりむくんでいて、顔の大きさが全然違う。それでも腫れた顔でにこにこ笑っている娘。あまりの症状に、ちょっと病院へいかないといけないかどうか、迷った。「薬はもう飲んだ?」と聞くと、まだ飲んでいないとのこと。それなら、薬をのんだら治まるかも知れないと思ったものの、すぐに結果が現れるわけでもないので、湿疹や、顔の腫れが引くまで、待つわけにも行かず、そのまま、仕事にでる。娘に聞くと、昼ぐらいには 腫れや湿疹がましになったようであるが、まだまだ予断が許されない状況のようである。
2010.02.24
コメント(0)
仕事の忙しさに加え、娘の通院のお願い、PTAの互選会、息子の卒園及び入学の準備など、まったく手がまわっていない。学童保育の申し込みに必要な書類も準備出来ず、申し込みにも遅れている。あちらこちらの用事が、締め切りに間に合わず、ストレスからか、目がかすみ、手がしびれてくる。やばい・・・職場には、メンタルケアのシステムがあり、困ると相談に乗ってくれるという。先日、そのコンサルタントの方に会う機会があったので、少し話してみると、「お風呂をゆっくりはいってみる。」「いつもとちがう道を通ってみる。」「趣味をもつ」などと、アドバイスがあった。・・・やはり、そうなのか。結局は自分でなんとかするしかないようだ。
2010.02.23
コメント(0)
PTA事務局から電話があった。来年度の役員に推薦されているから、役員の互選会にくるようにとのこと。毎年、この忙しい時期に、呼び出しがくる。保育園のお迎えにも間に合わず、いつも怒られているというのに、この時期にいつも呼び出しがある。女性とっては、仕事は言い訳にはならない。互選会にいかなければ欠席裁判で、どんな役員になっても文句が言えないこととなっている。すんなり決まると問題がないが、遅くなると7時の集まりから、11時ぐらいになっても決まらないときもある。子供の食事の用意をすませてからというわけにも行かず、いつも、お腹をすかせて泣き叫ぶ子供を連れ、いやな顔をされて本当に困っていた。最近は、中学の息子がある程度任せられるので安心ではあるが、それでも、過去のいやな思いが払拭できず、互選会自体に行くのがとてもおっくうだ。どうしても遅れていってしまうので、悪口を言う人は、言い、それが耳に入ってくる。PTAの互選会にいかなければならないと思うだけで、胃が痛くなってくる。
2010.02.22
コメント(0)
娘は、病気のため、ステロイドを服用しているが、医者に聞くところによると、副作用として、太る、というのがあるらしい。薬のせいもあるらしいが、どうやら”お腹がすく”らしい。そのせいだかなんだか、娘の食欲はすごく、病気だとは思えないほどである。薬というのは、本当に自分の意思のように思えて、動かされているようなところがあり、なんだかとても恐ろしい。
2010.02.21
コメント(0)
長期入院していた娘、結局原因がわからないまま、退院することになった。このまま入院していても、対症療法で、薬を飲む以外にないからである。みかけは元気そうであるが、ステロイドを飲み続けるため、週2日病院に通い、薬を減らしていくか様子をみるとのこと。週2日とは、仕事もあるのでかなり大変なので、結局親の助けを借りることとなる。親の援助がなければ、病院に通院できないので、入院を続けるしか選択がなかった。子供がいると、やはりそれだけの手数がかかる。仕事が忙しいと、本当に家がまわらず、ストレスがかかってしんどい。
2010.02.20
コメント(0)
子供の誕生日と言えば、親にも誕生日というものはやってくる。子供にとっては、単に「ケーキが食べられる日」ということらしい。この歳になると、別にめでたいことでもないともいうが、それでも当日になると、誕生日おめでとうメールをいただいたり、思いがけず、プレゼントを頂いたりすると、とてもうれしい。気に掛けてくれる人がたくさんいるのだなあととても幸せに感じる。
2010.02.19
コメント(0)
小学3年の娘の入院。いろいろ、検査をしてみて、「原因はマイコプラズマかも。」と言われていたが、その線は消え、また「クラミジア肺炎かも。」と言われていたが、その線も消え、結局原因は分からずじまい。結局ステロイドで炎症は押さえているものの、長くはステロイドは使えないということで、少しずつ薬の量を減らしていきながら様子をみるとこのこと。しかし、朝に病院に寄ってみると、治まっていた発疹がまたでていて、娘はかゆみを訴えている。まだまだ入院が長引きそうかも。
2010.02.18
コメント(0)
子供の誕生日に、ケーキづくりが得意な友人が、わざわざケーキを作ってきてくれた。その日、クラブがあって、ケーキを一緒に食べられなかった中学1年の息子は、「おおっ。」とすでにケーキを食べた小学5年の息子がちょっとちょうだいというのを無視して、ぱくぱく食べ、「うん、普通や。」という。普通って??と思っていたら、どうやら、自分の誕生日のときに、私がつくったケーキ用のスポンジがしっかり失敗してしまって、すごいことになっていたので、「普通においしい。」ということらしい。「不満やわあ。」というので、??と思っていたら、「もっと食べたいから不満。」ということらしい。話しが途中からはじまると、なんだかややこしい。とにもかくにも、おいしいケーキにあたり、満足、ということらしい。
2010.02.17
コメント(0)
中学1年の息子が、何かというと、「クラブの試合があるから交通費に○○円要る。」「クラブの3年生を送るのにプレゼント代が○○円要る。」「クラブの3年生の送別会に参加するのにに○○円要る。」と何かとお金が必要というようになった。大きくなると、親の顔を見たらお金、というようになるで~。と聞いてはいたが、本当にその通りだ。まあ、必要なものは必要なのであるが、我が家のように、家計経済がタイトなところでは、わずかな無駄遣いも許されないし、管理が杜撰(ずさん)ですぐお金をなくす息子には、こづかいというものを渡していなかった。しかし、こう、いろいろとお金必要となってくると、自分がどれだけお金をつかっているか、分かって貰う必要もあるかなと思うのと同時に、お金の管理の練習もそろそろした方がよいかというのもあって、お小遣いを渡すことにした。「お小遣い、1500円。」というと、今まで1円も貰っていなかった、中学1年の息子は大喜び。しかし、この我が家のお小遣い、一般的に思うような、『子供が自由にお菓子やジュースなどをかってよいお金』ではなく、家計管理に近い。クラブで必要な交通費など、ここから出すとなると、ほとんど余分なお金などはないであろう。お小遣い帳をわたし、使途を報告させるようにする。「社会人になっても、お金をもらったところには、報告するのが当然だから、いまから、きちんとできるように。」それでも、お小遣いという名のものをもらった息子は、とても楽しそうに、お小遣い帳に、記入している。頑張って管理できるようになってね。
2010.02.16
コメント(0)
小学3年娘のいる部屋に小学5年のとてもチャーミングな男の子が入院してきた。私にも自分から挨拶して、自己紹介をしてくれる。同室の小学1年の男の子、1才の女の子にも、にこにこ笑顔で語りかけてくれている。部屋がぱっと明るくなった感じだ。大部屋も、楽しい子が一人いると、とても楽しい。お見舞いに来ていた、19才のおねえちゃんも、とても愛想がよくて可愛い。娘は、食事も進むようになり、顔色も良くなっている。しかし、対症療法で、咳を止め、熱を下げ、皮膚の炎症を抑えているだけなので、根本的に直っているかどうかはまだ分からないとのこと。血液検査で、またチェックを行う必要がある。
2010.02.15
コメント(0)
今日は日曜日のバレンタインデー。家で家事をしていると、呼び鈴の音。小学5年の息子の男の子の友達が2人。「○○がチョコ渡したいって、そこに来てるから来い。」息子は連れだって、どこへやら。しばらくして、わいわいと女の子の声。そして呼び鈴の音。ベランダから除くと、当の○○という女の子がベルを押している。手にはピンクのハート型の箱。保育園から一緒の子だ。「あ、さっき、男の子の友達に呼び出されて、そっちへいったよ。」と言うと、「あ、はい。どっち?」と、言うので、方向を指さすと、そっちに向かって駆け出そうとする。「○○ちゃん、手作り?」と聞くと、にっこりわらって、「うん。」隠れていたおつきの女の子が6人あらわれて、どやどやと走っていく。しばらくすると、さっき消えていった男子三人組が戻ってくる。「あれ?○○ちゃん、さっき来たけど、あっちいったよ。」というと、消えた方向に3人で走っていく。またしばらくすると、女子7人組が現れる。「おいかけっこしているみたいやなあ。」というと、女子7人はまたまたどやどやと消えて、しばらくすると、小学5年の息子は、腕をしっかり一人の女の子に捕まれて、捕獲されている様子。そこへ当の○○ちゃん。「本命なので、家族みんなで食べてください。」といい、「『本命やけど』、やろ?」と女子に突っ込まれている。「ところで、うちの子のどこがすき?」と○○ちゃんにインタビュー。「絵が上手なとこと、あとおもしろいところ。」「ふ~ん、おもしろいと思うけど、派手なおもしろさではないから、結構マニアックやなあ。ところでいつから好きになったん?」○○ちゃんは、昨年も息子にチョコをくれている。「保育園のときはあ、そうでもなかったけど、去年からすきになった。」とのこと。ついてきた他の女の子で、チョコをあげた人を聞いてみると、2人。一人は「義理チョコ!」といい、もう一人は、「うん。本命。」とのこと。「サッカーしているとこがいい」らしい。5年の中でもてる子は?と聞くと、2人程度名前があがり、一人は、「顔がいい。」もう一人は、「え~?顔も良くないし、スポーツもあかんし、勉強もあかんなあ。やさしくもないし、どこがええんやろ??」ちょっと照れながらのガールズトークはとても可愛い。息子がもらったのは、思いっきりハート型のチョコ。銀色の飾りがついていて、ラブラブである。「ぼく一個ももらってへん」という6才の息子にも「おまえもな、大きくなって『イケメン』になったらもらえるからな」とチョコを分けてあげていた。自分は『イケメン』なんや。
2010.02.14
コメント(0)
保育園で生活発表会がある。年長組の息子のやった劇は、桃太郎の創作バージョン『ももじろう。』息子は、おさるの役で、ちょっと照れながら、頑張ってやっていた。『ももじろう』は、保護者の笑いを誘いながら、「ももたろう」の替え歌で、テレビゲームばっかりやっている、ももじろうが、むりやりおじいさんに鬼ヶ島へ行かされて、「鬼を退治に行きたくない・・・」と行っていたり、犬や猿などを携帯メールで呼び出したり。海でおぼれかけているももじろうを鬼が助けてくれたりと、楽しそう。合奏も、『喜びの歌』をピアニカで上手に吹いていましたが、なぜか歌は、ちゃんと覚えていないのか、くちでもごもご。保育園最後の、よい思い出になったかなあ。それにしても、上の子のときにはそんなことはなかったのに、保育園のホールが満席で、ぎゅうぎゅう状態。自分の子供の出番がまわってきても、入れるかなあという状態に、ちょっとびっくり。おじいちゃん、おばあちゃんなど総出で観に来るようになったのだろうか。
2010.02.13
コメント(0)
中学3年の息子が入っているクラブの3年生を送る会が開かれるそうである。3年生に送るプレゼント代として、500円あつめます、というのはよいのであるが、送別会は、焼肉屋さんで食べ放題・飲み放題に行くとのこと。費用は1900円。中学にもなると、一人前の送別会をするんだなあ。でもこれを親が負担するとなると大変。保護者も出席して親睦を深めようと言うことらしいが、下の子供をつれていくことができるのかもしれないが、経済的にきついものがある。中学生にもなると、○○会がある度に、この状態なのであろうか・・・先が思いやられる・・・。
2010.02.12
コメント(0)
国民の祝日に関する法律(祝日法)第2条では、「建国記念の日」の趣旨を「建国をしのび、国を愛する心を養う。」と規定している。建国記念の日が、2月11日という日付の由来は、明治時代の初期に定められ1948年(昭和23年)に廃止された紀元節と同じである。紀元節の日付は、『日本書紀』にある神武天皇が即位したとされる日(辛酉年春正月庚辰朔)に由来する、とのこと。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』よりさて、小学5年の息子が、朝からサッカーに行こうとすると、向かいの奥さんが、「なんでサッカーの服着てるん?学校は?」と言うので、「今日は学校、お休みなんです。『けんこう記念の日』だから。」「ああ、そう。」と向かいの奥さんは納得したようであるが、その話を聞いて、「まさか、『健康記念の日』って思っている?」と聞くと、やはり、答えは『うん。』「健康になろうとする日かと思っていた。」やはり、大ボケの息子である。たしかに、建国、健康の字、一字似てるけど。また、私はずっと『建国記念日』だと思っていたが、『建国記念の日』らしい。『の』がつくかつかないかで、いろいろな思いが交錯していたらしい。
2010.02.11
コメント(0)
入院が続いている小学3年生の娘。娘は、じんましんがでているというと、「掻くからだよ。あの子、掻きそうだなあ。」といわれたので、それを娘に伝えると、「こんな痒いのに自分でかかへんのやったら言うてもいいけど。」と気を悪くしていた。それを伝えると、「冷やすんですよ。冷やすとかゆみが収まる。」と言うのを聞いて、また横にいた知り合いが、「じゃあ、ぼくは冷やかしにいこうかな。」と言っている。薬をあれこれ、使っているが、効かないようだ、というと、ぶぶっと笑って、「あの子には付ける薬がない・・・。」という。会話だけを聞いているとひどいようであるが、娘をよくよく知っていて、彼女の生命力を強く信じてくれているのだなあと思う。血液検査を何度もやるが、結局これといって、原因が見つからない。世の中には、知られていない細菌やウィルスそなど山のようにあるであろうから、医学が進んだといっても、ほんの一部に対抗できるだけなんだなあと思う。娘の生命力を信じるしかない。
2010.02.10
コメント(0)
起こしても起こしても、朝はなかなか起きない6才の息子をたたきおこし、食事がのどをとおらない娘に、のどごしがよく、栄養のありそうな、とうふとしょうがと醤油をもって、職場に出勤前に病院の娘の様子を見に行く。朝ご飯の時間に食べさせようと思ったが、娘はぐっすり寝込んでいて、起きようとしない。とりあえず、食料は、冷蔵庫にいれて、出勤する。仕事を終えて、保育園の息子を迎えに行き、食事の用意をして、娘の入院する病院に向かう。娘は朝までの元気のなさはどこへやら、元気になっている。聞くと、ステロイドが効いているのではということ。根本的に直っているかどうかはわからないとのこと。見かけで判断してしまうものだけに、見かけを豹変させてしまう薬とは恐ろしい。なにかたべたかと冷蔵庫を見ると、どうやら冷蔵庫がなま暖かい。え?とよく見ると、テレビと同じように、『レンタル冷蔵庫』と書いてあり、料金を支払わないと、冷蔵庫も使えないということのようだ。
2010.02.09
コメント(0)
職場に出勤前に病院の娘の様子を見に行こうと思うが、6才の息子は、起こしても起こしても、朝はなかなか起きない。病院につれていけないので、起こしておいて、食事をしている間に、病院に様子を見に行きたいのに、起こしても、寝入ってしまっているので、困ったものだ。なんとか起こしておいて、食事をさせておいてと小学5年の息子にたのんで、病院に出かける。病院に行くと、娘は、昨日のぐったり感はなくなっている。ちょうど先生がこられたので、様子を聞くと、いまは少し薬が効いているので、元気なのかも、ということ。でも、なんだかすごく関節痛がひどいようで、体を少し動かすのも、「いたい、いたい!」と大騒ぎ。ポータブルトイレを病室に持ってきて貰っている状態。ちょっと離れたところに行くのもきついようで、「おかあさん、ちょっとそのトイレ、こっちまで持ってきて。」という。体を起こすのにも時間がかかるが、手伝われると、また痛いのでさわるなという。やっと体を起こすとトイレにすわり、用をたして、トイレットペーパーを取ろうとするが、利き腕の右側にトイレットペーパーが設置してあり、娘は利き腕に点滴をされているので、手が全く使えない。「おかあさん、あかんわ。あかんわ。トイレットペーパーとって。」完全に介護が必要な状態。食事もまったく口にできない様子。まぶたもはれ、顔にも湿疹が出てむくんでいた、顔も悲惨な状態。先生から、薬がきかないので、副作用があるかもしれないが、最後に考えられるマイコプラズマに効く、薬をつかいたいとのこと。マイコプラズマかどうかは、検査結果が2日後にでるが、聞いてみると、マイコプラズマでなくても、症状がなおらなければ、この薬しかないということなので、今から投与することに同意する。
2010.02.08
コメント(0)
今日は日曜日とあって、それなりに、病院に付き添ってあげれるので、朝から入院用の身の回りのものをもって、様子を見に行く。やはり薬は効いていないよう。それでも朝ご飯を少し食べ、面会室にすこしおいてあるマンガの本を読みたいという。感染症の子供がいる大部屋なので、あちこちから、ひどい咳をしている音が聞こえてくる。結構、これでは違う風邪にかかりそうだ。面会も、今は家族だけ、しかも、中学生以上の子だけらしいので、子供たちをつれての面会はできない。上の子供たちが、クラブにでかけているので、6才の息子が一人で留守番をしているので、こっちはこっちで帰らなければならない。病院では、私が行くたびに、いろいろな書類にサインを求められる。薬を使う許可、経過を見るという許可などはなんとなく分かるが、抗体検査を前はしていたが、最近は効果がないということになったので、やらなくなったという説明をうけました、という書類のサインなど。夕方、子供たちに食事を用意している間、また病院にでかける。朝は結構元気だったのに娘は、ぐったり。熱も出て、夕食にも口をつけられない状態。また、薬を変えてみましょうとのこと。じんましんもあまり退いていない状態。
2010.02.07
コメント(0)
小学3年の娘、父の家に預かって貰っていたが、6時頃になって、40度の熱がでたとの職場に連絡。熱が高いようであれば、病院につれてくるようにとのことであったので、再び夜間診療に連れて行く。点滴をし、血液検査をすると、白血球が増加しているとのこと。使っている薬が効いていないようなので、しっかり注射薬を使うために、入院を決める。娘はここ数日、点滴のために何度も針をさされ、しかも、病気の症状で、血管がもろくなっているため、血管がとりにくく、何度もやり直しをさせられたために、点滴や注射に拒否反応。入院をすると、もう何度も針をささなくていいよというと、納得した。点滴をし、血液検査の結果をまって、入院を決定、部屋をきめ、体重をはかり、抗生剤をうち、吸入をしと結局入院の部屋にたどりついたのは10時半。その間、少し元気になっていた娘は、「お腹すいた~。」と言っていたのにあたらしい薬をつかうので、側にいてください、吸入をするので側にいて下さいといわれ、まったく席をはずせず、やっと、外にでられたのは10時半。おにぎりを用意して、当面の入院に必要なものをもって帰ってきたのは11時20分頃。もうねているかなとおもったけれど、お腹がすいていたので、まだ起きていた。おにぎりを2つ食べ、寝るまでついていてあげるからね~。と娘が眠るまで、そばにいる。外は雪。12時半頃、娘が寝付いたのをみて、雪の中、帰途につく。
2010.02.06
コメント(0)
![]()
小学3年の娘、昨日、夜間診療で蕁麻疹(じんましん)と診断され、また明日の朝来てくださいと言われたものの、最近は仕事がとても忙しいので父にたのんで病院に連れて行って貰う皮膚科と小児科の診察を受ける。皮膚科では蕁麻疹の診断、原因はわからないが風邪から来るのが多いとのこと。昨日処方された抗ヒスタミン剤はまったく効かず、相変わらず発疹がでたままなので、薬を変えるとのこと。小児科ではX線をとり、生理食塩水の点滴2時間、血液検査等感染などの有無を調べる。 白血球がすこしだけ殖えただけで、炎症がないので感染はすこしだけある。の結果です。肺炎の少し前ですか。蕁麻疹と抗生物質等の薬を貰い、もう一度診て貰うことになる。熱はまだ出たまま。体調の悪さで言えば、復活してきた6才の息子を除いて、上3人は体のだるさを訴え、しんどそうに咳をしたりお腹が痛いと言っている。しかし、中学1年の息子は、しんどいから、部屋の片付けもできないといっているくせに、3年生の送別会は焼き肉食べ放題なので「3年生の送別会行きたい。いい?」などと気力は元気のようだ。創業以来61年!本物の家具☆純国産品浜本工芸学習机をお安くお見積もり!No.32浜本工芸デスク購入申し込み☆ご注文後1円よりお見積価格に訂正致します!【2010最新/低ホルムアルデヒド仕様/学習デスク/学習机/パソコンデスク/PCデスク/シンプル/機能性/勉強机/収納/】★名前を入れてお届けします!(無料)・送料無料!2010年正規モデル。当店お買い上げのみの、サービスとなります!ランドセル用名入れ - 対象商品:PUMA NASA モデルロイヤル プーマ J・PRESS クラリーノ セイバン 天使のはね 妖精の翼 2010年モデル 正規品 -
2010.02.05
コメント(0)
小学3年の娘は、今週の日曜日の夕方に、ちょっとお腹周りがかゆいといっていた。みると、発疹のようなものが。みみず腫れのようだったので、虫にさされたか、じんましんのようなものか、ともおもったが、その日は雨で一日家にいたし、特に食べ物に心当たりもなく、まあそれなりにすぐ症状は引くであろうと思っていた。ところが、日を追う事に症状はひどくなり、ついには、背中や足、首筋まででてきてひどい状態になってきた。皮膚のことなので、まあそんなに緊急を要しないかと、明日、病院に行こうかと昨日思っていたが、夜、「いた~い!いた~い!」と娘は大泣き。かゆいのではなく、痛みで寝られない様子。息も苦しいと言いだしたので、もしかしたら、皮膚の症状が体全体にあるので、皮膚呼吸に問題がでてきたのか、あるいは皮膚だけの問題でなく、気管や肺にも見えないが、問題がでてきたのか、と思い、久々に病院の夜間診療に行く。病院はめずらしく、すいていたが、さすがにすいているからとすぐに診察していては、夜間診療時間にみんなが押しかけるということなのか、1時間程度待たされる。やっとみてもらえると、蕁麻疹(じんましん)との診断。食べ物にも心当たりがないため、あまり原因は特定できなかったが、娘は医師に診て貰い、薬をもらってちょっと安心したよう。気がつくと、熱も出てきている。ちょっと前まで、子供たちは全員よく熱をだし、夜間診療に行くかどうかをよく迷ったり、実際に行ったりとばたばたと過ごしていたが、最近はあまり行かなくなったなあ、と考えていた。とりあえず、診察してもらい、呼吸機能も正常だということなので、一安心。ひさびさに、母と一緒に寝た小学3年の娘であった。
2010.02.04
コメント(1)
今日は節分。息子の通う保育園では、恒例のように鬼が出現したとのこと。だいたい泣いているのは男の子で、女の子は、前にでているとのこと。6才の息子はそれでも「泣いてへん。鬼さん、かわいそうやし、豆当てんようにした。」と言っていた。保育園は季節の行事をしてくれるので、とてもよい。小学校になると、ついつい、家でなんとか行事をしなければ、通常の日常のなかに、流されていくような気がする。今年は、我が家でも、うっかり豆を用意するのも忘れていた。今日の夕食はさんまだったのであるが、しっかり節分のお話をきいてきた6才の息子。「さんまじゃなくて、鰯(いわし)にしてほしい・・・。」というと、上の子から、「さんまでもいわしでもいっしょやん。」と突っ込まれていた。
2010.02.03
コメント(0)
本をいただいた子供たち。真新しい本をうれしそうに広げて読んでいる。宇宙のお話を読んでいる6才の息子。「うちゅうには、ちきゅうだけでなく、はっつのわくせいが・・」となりで本を読んでいた小学5年の息子。聞いていないかと思っていたのに、「『やっつ』な。」としずかに訂正して、自分の本にもどる。そのつっこみがおかしくて、中学1年生の息子は、横で爆笑していた。
2010.02.02
コメント(0)
小学4年の娘が言うには、手袋を、運動場の端っこに置いておいたところ、小学4年の男子2人が、手袋2つがつながっている毛糸のひもを引きちぎって、プールのトイレに一個捨てたという。怒った先生が、2人を呼んで、お母さんに言って直してくるようにとのこと。小学4年の男子の内ひとりのお母さんは私もよく知っているおかあさん。ところが、なんにも連絡がないので、どうやら、この小学4年のやんちゃ組は、おかあさんに言わずに自力で直すつもりらしい。手袋は、いったいどういう状態になって返ってくるだろうか??それにしても、娘は以前にも手袋を片方落としていたのを、友達が、「落ちていたから、蹴って溝に落とした。」と言っていたらしい。誰の物か分からないにしても、おなじ小学校に通う人の物だと分かっているのに、人の物をなんだと思っているのだろうか、と思う。
2010.02.01
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1