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Shuさんの今日のいい言葉やりたいことは、まず行動によって示せ。(思考は現実化する、ナポレオン・ヒル)Shuさんのコメントカッとなって怒ってしまう人は、「怒るぞ」なんて警告しない。すぐ手でも足でも出すだろうなぁ…やりたいことは、すぐに行動に移しているのだ。半ば、無意識に。しかし、その同じ人が、こんな言い訳をしているのを聞くと、やっぱり、笑ってしまう。本当はやりたいんだけど、時間がなかなかとれなくて…私も、下手すると、そんな部類になってしまう。やりたいと思っている、やろうと思っている、なんてことを公言する前に、もう行動を始めちゃえばいいのだ。間違いなく、周囲に伝わる。周囲からの助けが必要であれば、なおさら、公言よりも行動が最初だ。口で言っているうちは、「この人、本気だろうか」と思われるだけで終わってしまう。口で終わってしまった前科のある人であれば、なおさら。正直、自分だって、本気でやりたいのか、分かっていないこともあるんだよ。手をつけて初めて、こういうハードルもあるんだ、それでも自分はやりたいか、という自問が出てくるもの。わざと自分を追い込むために公言するという人もいるけれど、プライドも何もない人には、その公言を守る理由もないでしょ。みんなに当てはまることじゃない。アキヨシ♪のコメント男ならだまって行動しろ! 厳しい言葉いただきました‥
2006.08.15
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お盆とは?「盆」は正式には「盂蘭盆(うらぼん)」といい、毎年7月15日に祖先を供養する行事です。「盂蘭盆」は、梵語(注1)のウラバンナが日本語に音写されたものです。釈迦の弟子の一人であった目蓮(もくれん)が、亡き母が餓鬼道(生前強欲だった者が死後に行く、飢えと乾きに苦しむところ)で苦しんでいるのを知り、釈迦に教えを乞うて7月15日に供養をしたところ、母は救われて極楽浄土に行くことができたといわれています。注1 梵語・・・サンスクリット語(インド)このインド発生のいわれが仏教の伝来と共に日本にも伝わり、宮中行事をへて、古来からの御魂祭り(注2)や農閑期の祭りなど、家や地域社会の風習と結びついて江戸時代以降大衆化し、全国各地で行われるようになりました。注2 御魂(ミタマ)祭り・・・代表的なのが、冬の正月祭りと夏のお盆行事。ともにご先祖のタマ(魂・霊)を迎えて祀る。供え物をそなえ、霊の心を安んじ、あわせてその年の豊作、そして自分たちの長寿と安穏を祈ります。13日 迎え盆(むかえぼん)1.盆棚づくり祖霊を供養する「盆棚」(「精霊棚」とも言われます)をつくり、お供え物などを準備しましょう。昔は、戸外に葉つきの青竹を四隅に立てて棚を作ったり、棚を天井から縄でつるすなど大がかりでした。いまでは仏壇の前に机を置き、真菰(まこも・・・ススキに似た多年草)を敷く程度か、盆棚は作らず仏壇で迎えることも多いようです。お供え物は、位牌 水鉢 季節の野菜・果物 キュウリの馬・ナスの牛 燈明(とうみょう) 盆花(ぼんばな) 供え物(餅・団子)など です。2.仏壇そうじ仏壇をきれいに掃除しましょう。地方によっては扉を閉じるところもあります。3.墓参り墓所を掃除します。夕方のお墓参りは祖霊を迎えに行くためのものです。4.迎え火霊が迷わないための目印として、迎え火を焚きます。提灯(ちょうちん)や灯籠(とうろう)も同様に祖霊が目印とするものとされ、13日の夕の墓参りにも持参します。新盆(にいぼん)の家では必ず、盆提灯を飾るのがならわしです。14日、15日5.先祖供養仏壇には毎日三回食事を供え水を取り替えます。お線香と燈明も欠かさず灯し、お供え物をしてください。特に新盆の家ではこの期間、親類や故人にゆかりの人を招き、精進料理で供養するのがならわしです。16日 送り盆6.送り火7.精霊流し霊が帰る日の夜、または翌日に、盆棚や供え物を川や海に流す精霊流しをします。「わら」や「おがら」でつくった精霊船に、灯籠やろうそくを立てて川に流す風情のあるならわしです。株式会社 日本香堂の仏事の豆知識より抜粋http://www.nipponkodo.co.jp/incense/trivia/index.html株式会社 日本香堂のHPへhttp://www.nipponkodo.co.jp/Shuさんの今日のいい言葉Shuさんのコメントアキヨシ♪のコメント
2006.08.13
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仙台七夕花火祭 8月5日(土) ●時間=午後7時30分から●会場=西公園一帯仙台七夕の前夜に広瀬川の上空で咲く、約16,000発の大輪は、華麗でダイナミック。年に一度のまつり開幕のムードを一気に盛り上げます。※詳しくは仙台七夕花火祭のページをご覧ください。七夕まつり(本まつり) 8月6日(日)、7日(月)、8日(火)http://www.city.sendai.jp/soumu/kouhou/tanabata/Shuさんの今日のいい言葉死ぬことがわかっているから命は大切なんだ!(映画「ゲド戦記」)Shuさんのコメントみきさんからの投稿です。今公開中の映画「ゲド戦記」。私はまだ見ていないですが、難しい…という感想が多いようですね。ただ、この言葉だけは、とても分かりやすい。何の努力もしないで、手に入るもの。何もしなくても、そのままでいてくれるもの。最初は、そういうものを欲しがるかもしれませんが、おそらく、手に入ったとたんに、何の魅力も感じなくなる。けれど、実際は、なかなか手に入らないから、というか、100%手に入らないから、いつまでも憧れることが出来る。そんなものを題材にした小説や映画も描けたりする。命について言えば、若い時のとらえ方と、老いてからのそれでは、全然違うでしょうね。「生きることは生涯をかけて 学ぶべきことである。 そして、おそらくそれ以上に 不思議に思われるであろうが、 生涯をかけて学ぶべきこは 死ぬことである。」 (セネカ)生と死、それが命の表と裏。表を知るためには裏を知る。裏を知るためには表を知る。必然的なこと…アキヨシ♪のコメント生と死、それが命の表と裏。表を知るためには裏を知る。裏を知るためには表を知る。必然的なこと…なるほど‥‥
2006.08.05
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仙台七夕花火祭 8月5日(土)●時間=午後7時30分から●会場=西公園一帯仙台七夕の前夜に広瀬川の上空で咲く、約16,000発の大輪は、華麗でダイナミック。年に一度のまつり開幕のムードを一気に盛り上げます。※詳しくは仙台七夕花火祭のページをご覧ください。 七夕まつり(本まつり) 8月6日(日)、7日(月)、8日(火)http://www.city.sendai.jp/soumu/kouhou/tanabata/Shuさんの今日のいい言葉髪が白いとかシワが寄っているといっても、その人が長く生きたと考える理由にはならない。長く「生きた」のではなく、長く「有った」にすぎない。(人生の短さについて、セネカ)Shuさんのコメント私の家系は、白髪になるよりも髪の毛が薄くなる方ですから、30歳を過ぎてからと言うものけっこう心配してました。しかし、幸いなことに、新陳代謝がまだ機能しているらしく、今なお、安全地帯にいられます。それでも、いつかは、長く生きた証が一つ二つと見えてくることでしょう。その時には、それが「長く有った」だけの証でないように祈るばかりです。そういう外見以外で言えば、でしゃばりたくなるのも、もしかしたら「長く有った」証かもしれないな、と思うことがあります。子供に付き合って、いろいろ行動しているせいか、スポーツ少年団のさまざまな姿を見ます。それぞれのところで、それぞれの指導体制があって、うまくいっていて、ものすごく強いところもあれば、強くはないけれど、楽しくやって満足しているところもある。はたまた、すごく強いんだけれど、内部は、ゴタゴタなところもある。ある団には、本当の監督は一人なのに、世話役ボランティアとして、シニア世代の男性が必ず付き添っている。やっぱり、そのシニア男性がでしゃばるわけです。時には、試合が中断されるくらいに…けれど、その監督さんも、その男性を止められない。仕事をもたないシニアですから、いろいろと団の世話(?)をしてくれているのでしょう。そういうことを考えると、その「でしゃばり」をとがめるのに気が引けている様子。自分の身の置き場を微妙に感じとるっていうのは、やはり「長く生きる」ことをしていないと難しいように思います。長く有った、だけは難しい。そういう感性は別物だから。アキヨシ♪のコメント
2006.08.04
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