Rikoshie

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最近集め始めた(笑)ヤットについての記事です。
モレのないようにチェックしているつもりですが、ウッカリもあるかも?!
ガンバ大阪と日本代表、2つのチームで頑張るヤット。
いつでも応援してるよ!



yatto04

…下へ行くほど古いニュースになります。少し読みづらくてすみません(汗)…

これ以降のニュースは
2004.3.21~2004.7.9
2004.7.13~2004.7.31
2004.8.4~



☆遠藤-宮本、ガンバ“代表ホットライン”で鳥栖に逆転勝ち
 22日のプレシーズンマッチの鳥栖戦で、J1G大阪がDF宮本のヘディングシュートを足場に逆転勝ちした。前半に先制を許したが後半14分、MF遠藤のFKを頭で同点弾。同26分にFWマグロンが勝ち越し点を決めた。
 1月後半から代表に拘束されていた遠藤は「G大阪では居場所がないかも」と話していたが、見事なアシストで健在アピール。代表解散後「今度はチームでしっかりとやりたい」と話していた宮本も有言実行だ。
2004.2.23サンスポより。

☆遠藤&稲本DFライン支える
 不安定なDFラインをボランチの2人が支えた。MF遠藤はオーバーラップするDF三都主の穴を埋めたかと思えば、前線まで積極的に顔を出してチャンスメークも。「楽しむぐらいの気持ちでやりたい」と話していたとおり、伸び伸びとプレーした。MF稲本にとっては埼玉スタジアムは、日韓W杯初戦のベルギー戦で得点した場所。「いい思い出になっている。点を決めたい」と機を見て何度かミドルシュートを放ちオマーンゴールを脅かした。
2004.2.19スポニチより。


☆遠藤保仁(ガンバ大阪) 「無理して縦に行き過ぎた」
 それほど緊張せずに試合に入っていけました。もう少しボールを回していってもよかったかなと反省もあります。今思えば、ちょっと無理して縦に行き過ぎた感じもありますね。
2004.2.19スポナビより。


☆遠藤もオマーンのマークに苦しんだ
 欧州組の『黄金の中盤』に割って先発したMF遠藤(G大阪)は後半18分、MF小笠原(鹿島)と途中交代。前半13分には、俊輔からFKを譲り受け、25メートルの距離から弾丸を撃ち込むもわずかにゴール左外。「緊張感はなかった。いい形を作れずズルズルいってしまった」。オマーンの厳しいマークに苦しみ、持ち味である効果的なパスを発揮できなかった。
2004.2.19サンスポより。


☆スタメンだ!遠藤、中盤を支えるぞ
◆ 攻守にリズムを入れるバランサー ◆
 前日16日の紅白戦で控え組に回っていたMF遠藤だが、この日の実戦練習でレギュラー組に復帰。オマーン戦には左ボランチでスタメン出場する。「だんだん緊張してきたけど、楽しむくらいの気持ちでやりたい」といつも通りの淡々とした口調で話した。
 そのバランス感覚が評価されてのスタメン滑り込みだ。ジーコ監督は会見で「遠藤が入ると、後ろのほうでバランサーとしての能力が生かされていた」とスタメン起用の理由を説明した。実際、前日の紅白戦では後半途中から遠藤が入ると、それまで間延びしていた中盤が一変。攻守にリズムが出てきた。「相手の10番は気をつけないといけない。イナかオレがどっちが見るか、話し合いたい」。お互いに気心の知れているMF稲本とともに、日本の中盤を支えるつもりだ。
2004.2.18スポニチより


☆【日本代表-オマーン戦前日練習レポート】前日練習後の遠藤保仁選手コメント [ J’s GOAL ]
遠藤保仁選手コメント
欧州組との連携? 100%じゃないけど、今までもやってきたし、新しい選手というわけじゃない。練習面は問題ない。試合1日前になっていい雰囲気になってきた。厳しい戦いなると思うけど、みんなの気持ちはいい方向に向かっている。
中盤で注意すること? 一番大事なのはバランス。周囲を見ながら攻撃参加していきたいし、最終ラインと声を掛け合いながらラインに入ったりしたい。イナ(稲本)と交互に上がったりできたらいいけど。イナも前に行くのが好きだからね。だけど自分たちが相手の10番をケアしないといけない。まだミーティングもないし、僕はどういう選手か見ていないけど、若いのにやり手らしい。相手の攻撃の中心をきっちりマークしたい。攻守の切り替えはすごく大事になってくる。
ワールドカップ予選は初めて。1億人以上の国を代表してやるわけだから、誇りを持って戦いたい。夢のワールドカップに向かってようやくスタートラインに立ったところ。これからが一番大事。
2004.2.17


☆遠藤保仁(ガンバ大阪)
「まず1点取って落ち着きたい」
 オマーンは、縦のスピードが結構あると思った。自分たちが前がかりになり過ぎないようにしたほうがいいかなと思う。(今日の練習では昨日より緊張感があったか?)そうですね。試合前日なので、変わらないとね。明日はまず1点取って落ち着きたいです。でないと、焦りも出てくると思うので。
2004.2.17オマーン戦前日インタビュースポナビより


☆【日本代表 vs イラク代表】 試合後の遠藤選手(G大阪、日本代表)コメント [ J’s GOAL ]
守りの仕事が多かった? 本当はもっと高い位置でプレーしたいのはあるけど、個人の判断だけではいかない部分もある。チームが行くなって言ったら、行っちゃいけないし。相手を注意することも自分の仕事。下がった位置からタイミングよく前に上がっていくことも大事だろう。ちょっとずつ試して行きたい。
右寄りのポジションが多かった? たまたま。バランスを考えて、もっとポジションチェンジをしてもよかったかな。俊(中村)が入った後? それもたまたま。自分としては右でも左でもどっちでもよかった。
俊(中村)が入った頃は中盤のスペースも空いていたし、フリーでボールを持てる回数も多かった。パス回しもスムーズになった気がする。最後のフィニッシュの精度をもっと高めていけばいい。形は何度もあったからね。
前半は相手のプレスが速かったし、もっとしっかり落ち着いてボールを回せばよかった。こっちが間延びした部分もあるし、FWにいい形でボールが収まらなかった。悪循環もあった、ああいうところを落ち着かせていきたい。それは課題だね。
来週の本番までにコンディションはもっと上がってくる。100%を出して試合にのぞみたい。チームはだんだんよくなっている。
2004.2.12


☆藤田、遠藤、三浦、きょうにも合流
 鹿嶋合宿を続ける日本代表は2部練習を行い、午前中はシュート練習、午後はフィジカルメニューをこなした。シュート練習ではFW陣がポストになってゴールへ向かう動きのパターンを何度も繰り返した。MF藤田、MF遠藤は8日に続き、チームから離れ別メニュー調整。室内でエアロバイクをこいだ。この日はさらにDF三浦も室内で調整し「左足の太ももが前から痛かった」とコメント。ただ3人とも大事には至らないようで、きょう10日の練習にも合流する見込み。
2004.2.10スポニチ


☆藤田と遠藤は別メニュー
 MF藤田(磐田)が左ふくらはぎ、MF遠藤(G大阪)が左内転筋に張りを感じ、ウオーキングのみの別メニュー調整となった。7日のマレーシア戦(カシマ)に先発フル出場の遠藤は「残り15分くらいから痛かったんですけど、交代メンバーがいなかったんで無理しない程度にやりました」と苦笑い。2人とも軽傷とみられ、きょう9日からの合流となりそうだ。また、右足首ねんざのMF福西(磐田)はこの日からランニングを開始した。
2004.2.9サンスポより


☆遠藤保仁(ガンバ大阪)
「ポジション争いは厳しいが、日々アピールする」
 今年最初の試合にフル出場できたのは、大きいと思います。後半の最後はワンボランチになりましたが、特に問題はなかったと思います。これから代表の中盤はポジション争いが激しくなりますが、日々アピールするしかないと思っています。
2004.2.7マレーシア戦後コメントスポナビより


☆遠藤保仁(ガンバ大阪)
「山田卓也の攻撃力をカバーする」
 約束事としては、4バックの両翼が上がったときは自分たちボランチがカバーすることになっています。(山田)卓也さんとは、昨日の紅白戦でも組んだし、いろいろと話はできています。福西さんより卓也さんは攻撃的だと思うので、その辺のカバーも気をつけたいです。
2004.2.6マレーシア戦前日試合後インタビュー スポナビより


☆1ボランチとなったMF遠藤(G大阪)
 「基本的にはダイヤの形でということ。守備負担? まあ、ボールと逆側(の左右MF)が下がってフォローする感じなんで、大丈夫です」
2004.2.4 サンスポ


☆ボランチ遠藤、守備の負担我慢
 日本代表のシステム4-1-3-2ではボランチ遠藤保仁(23)に守備の負担がかかる。サイドにふられた時に中央が薄くなる懸念もあるが「なるべく(サイドへ追いすぎないよう)我慢しました」と遠藤。本山、小笠原、藤田の3選手は守備では、ボールサイドの選手はボールへ、逆サイドの選手は中央へしぼることを実践。この日の練習後には、宮本と遠藤が守備でのバランスの取り方について話し合っていた。
[2004/2/4/10:35 紙面から]

☆ジーコ日本、中田ダミーで遠藤がFK
 日本代表MF遠藤保仁(24)が「俊輔直伝」のFKで日本を救う。遠藤が宮崎合宿4日目の29日、右足キッカーを名乗り出た。フェイエノールトMF小野が左足首の負傷で2月18日のW杯予選オマーン戦に招集されない可能性がある。小野不在の場合、遠藤が右足ゾーンの直接FKを任される可能性が高い。レジーナMF中村からFKの極意を伝授されており、ゴール前を固める相手の守備網を「飛び道具」でこじ開ける。
 遠藤が、窮地を救う。ドイツW杯に向けての第1関門・オマーン戦を小野抜きで戦う可能性が徐々に高まってきた。相手がゴール前を大人数で固めることが予想され、流れの中での得点機会は自然に減る。右足の正キッカーを欠く最悪のシナリオでオマーン戦を迎える可能性があるが、遠藤が中村から教わったFKで相手ゴール左隅を狙う。
 「俊ちゃんから『ゴールは見ないで壁の(左から)3人目の頭を狙え』といわれている」。昨年6月のコンフェデレーションズ杯前だった。FKの練習をしていた時に、自分の球筋をじっと見ていた中村からアドバイスされた。G大阪に戻っても親友の忠告を充実に守り、練習を重ねてきた。W杯に向かう初戦で努力の成果を見せるつもりだ。
 中田は直前に合流する。FKの代名詞とも言える中村は以前「イタリアと国際マッチでは使うボールが違うから、慣れるのに3日はかかる」と話しており、中田が出場しても、右足直接FKゾーンでは遠藤が蹴る可能性が高い。当然、相手GKは中田の蹴るタイミングで構えることが予想されるため、中田をダミーにした遠藤のFKはさらに威力を増すことになる。
 オマーン戦に向けて体調も順調に仕上がっている。連日の激しいフィジカル練習で筋肉痛の選手が続出する中、遠藤だけは「全然きつくない。チームでやる半分しかやってない感じ。オフの時に体を動かしていたからね」と充実ぶりを口にした。前日28日に24歳になったばかりのジーコジャパンの「秘密兵器」。海外チームからはノーマークの男が、オマーン戦で大仕事をやってのける。
2004.1.30



☆遠藤、レギュラー獲りへ意欲 日本代表候補強化合宿
小野の離脱でオマーン戦も先発濃厚
 サッカー日本代表の宮崎合宿は28日、3日目を迎え、宮崎市内のグラウンドで2日続けての2部練習を行った。
 24歳の誕生日を迎えたMF遠藤保仁=G大阪=は小野の離脱でオマーン戦も先発の可能性が高まっているとあって「昨年はポジション争いの激しい中でやれた。今年も昨年くらいのプレーができれば」とレギュラー奪取に意欲を見せた。
 誕生日に関しては「みんな知らないと思う」と、照れる一方で「何もなかったら自分から言いますよ」と、自ら誕生祝いを要求するプランも披露。その希望通りに宿舎にはバースデーケーキが用意されていた。「いつも筋肉痛とともに迎える誕生日です」と笑みを浮かべた。
 この日の練習では午前中は今合宿初めてボールを使ってのミニゲームを行ったが、午後は再びフィジカル練習に戻り、3分間のフリーランニングのあと2分間休憩するというハードメニューを計12セット繰り返して、心拍数の計測を行った。
2004.1.29


☆遠藤保仁(G大阪) 「ボールを触らないのはお客さんが残念?」

(今日は誕生日ですが)ガンバのチームメート何人からか電話をもらいましたが、代表のみんなは知らないんじゃないですかね。何も言われてないです。宿舎に帰ったら大きなケーキが舞っていたらうれしいけど。
 コンディションは徐々に上がっている感じです。短いオフで、正直言えばもう少し休みたかった部分もありますが、(W杯)予選も始まることだし、違和感はないです。ボールを触らない練習で、僕自身は気にならないけれど、見に来てくれたお客さんが残念なんじゃないですかね。
1.28 日本代表・宮崎合宿3日目 練習後のコメント





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