永遠の旅行者staycool!!の投資と事業そして自由なLifestyle
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徴用工の判決でまさかが起きましたね。当地の地裁・高裁レベルでさえ却下され続けてきたのに途中で潮目が変わり今回のまさかに繋がりました。河野さんは相当怒っていましたね。大使も当地の与党も正直困惑でしょう。心情的には日本なしでは歩く事もできない北と南の両朝鮮相手にせず、本気で撤退したいところですが企業は既にズブズブ過ぎますね。サムスン向けには一切部品供給しないとか子供のいじめレベルの事は幾らでも可能ですが、半島と異なり日本には気品と誇りがありますから姑息な事はしませんけどね。この悪癖は民族の滅亡まで治らないでしょう。さて、日々様々な材料が出ている暗号通貨すっかり日々の報道からは打ち捨てられていますが、世の中のプレゼンスは水面下で落ちる事はありません。むしろ静かなマグマのように浸透してきています。この世の中の雰囲気とイメージに対する現実とのギャップは投資家が突くべきところではと思います。カナダの取引所で大規模な持ち逃げ事件が起きるなど相変わらずレベルの低い窃盗事件とかも散発的に起きていますが、打ち上げられては消えた詐欺的ICOと同様に時代の過渡期には恒例の事象とも言えますね。そんな中で、XEMの大量流出で世の中を賑わせたコインチェック若すぎる又リスク管理が等閑にされ過ぎた等と叩かれまくりましたが、松本さんが激熱の栗を拾いました。その後、様々な検証が行われ、この度、一部ですが通常の売買や受け入れ・出庫などができるようになりました。私も早速、残っていた資金で4通貨に対して均等の投資額を割り当てて購入してみました。何事もなく約定しましたよ。これでクレカが使えるようになると尚良しなのですが・・実は、コインチェックのXEM流出事件での悪評よりも深刻だったのが、圧倒的に使い易く取引量もあったコインチェック自体・メイン市場が機能不全に陥った事です。これでかなりの投資家が手を引いたと言われています。コインチェックが徐々に取引通貨を増やし取引所の回復の流布につれ、もしかしたら銘柄の価格に影響が出てくるかもしれません。ただ、関心が薄れ、BTCのVolatilityも歴史的な幅に終始している以上は、急回復は難しいかもしれません。しかし、そもそも暗号通貨にお金を投じて居た人達がクリプトの未来に賭けたのか、変動率が大好物で手を出したのかは良く分かりません。そもそも濡れ手で粟の世界で動きがあれば何でも良かったのかもしれませんが。私はと言えば相も変わらず株式同様にコツコツ買い増し続けるだけです。
2018.10.30
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