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今日はクリスマスイブ。数日前、子供達はサンタさんへの手紙にほしいプレゼントを書き大きな靴下に入れて楽しみにしている。今日は多くのサンタさんが夜中に現れるわけだが、もちろんウチにも夜中にサンタさんが来訪しプレゼントを置いて帰る。上の息子は小学校の高学年だが、果たして本当にサンタクロースがプレゼントを持ってきていると思っているのだろうか?高学年にもなると、きっと学校で「サンタなんかおらんよ。プレゼントはお母さんが買ってきて夜中に枕元に置いてるんよ」との会話をしているのではないだろうか?真相は定かでないが、サンタからのプレゼントを楽しみにして子供達は就寝した。もし、サンタがいないと分かってて演技しているのであれば、かなりの演技力である(笑)プレゼントは WII U らしいので、明日はゲーム三昧である。明日仕事から帰ったら、サンタが何のプレゼントを持って来たか聞いてみようか。
December 24, 2013
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本日、海釣りへ行ってきた。場所はベイサイドビーチ坂という所だ。広島側から行くと手前に釣具屋「ポイント」があるのだが、店員に何があがっているかを聞いてみると「サビキでコイワシ、ゴカイの投げでキスやカレイが釣れています」とのこと。竿は2本あるので、サビキと投げの両方で勝負することに。沖アミとゴカイを購入し、いざ波止場へ。到着が11時頃だったのだが、周りで魚が釣れている様子は無い。予定どおりサビキと投げをしたのだが、コイワシも寄ってこないし、投げに関しては餌は付いたままの状態。しばらく子供達も竿を握っていたが、あまりの釣れなさに砂浜で遊びだす始末…。今日の満潮は13時ごろと聞いている。潮位もかなり上がってきた頃、コイワシの群れが少しづつ現れてきた。撒餌ををして逃がさないようにしサビくとようやくヒット!そうこうするうち、ひっきりなしにコイワシの大群が近づくようになった。ここからはラッシュだ。子供達を呼び寄せ竿を握らせると釣れるわ釣れるわ。1時間で100匹ほど釣り上げた。これくらい釣れだすと子供達も夢中。夕方になったので「もう帰ろうや」と言っても帰りたがらない。辺りが騒がしくなったので見てみると、かなりの大物がヒットしたらしく、周りの者は観客化し勝負の行方を見守っていた。数分のちにようやく姿を見せたのは「(恐らく)大型のブリ」で、タモで引き上げると周りから拍手が起こった。あれくらいの獲物を釣り上げたら気持ちいいだろうな~と思いながら、ウチで釣り上げた5cm程度のコイワシを見る(笑)釣ったコイワシは家に帰って刺身と天ぷらにしていただいた。子供達も「おいしい、おいしい」と言いながら完食した。久々のアウトドアだったのですでに腰が痛いが、心地よい疲れであった。
November 24, 2013
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通勤時の車内ラジオで何度も何度も繰り返される…。今日はボジョレヌーボーの解禁日だ。普段は全く家で酒を飲まないが、仕事帰りに誘われるように酒屋に寄り買ってみた。店内には数種類が並んでいたので、「甘目のやつをください」と言うとこれを勧めてくれた。およそ1,600円だ。ちなみに安いか高いかは全く分からない。今日は嫁と子供達は習い事に出ているため、しばらくは一人だ。さっさと食事を終え、コルク抜きで「ポン」と栓を抜く。トクトクトク…とグラスに注ぐと良い香りが漂う。そして軽く一口。私的には若干渋みがあるが、フルーティーで深みがある…(ような気がする)。また、思ったよりも飲みやすい。くつろぎながら飲むボジョレーは、一段とウマイ!旬のものをいただくことは日々の生活をより楽しくするものだと改めて認識した日であった。まだの方はいかがですか?↓【送料無料・クリスタルグラス1客プレゼント】【S】【送料無料】【高級クリスタルグラス1客プレ...
November 21, 2013
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本日、朝7時の気温は3度。どうりで寒いはずである。冬場であれば暖かいのかもしれないが、次第に寒さが厳しくなる間にいきなり気温が下がると一段と寒さを感じる。前回コタツの話題を紹介したが、今現在、ウチのリビングには、「エアコン」「コタツ」「ハロゲンヒーター」「石油ファンヒーター」が所狭しと並んでいる。おそらく今の時期にここまで暖房器具が並んでいる家庭はないだろう。東北や北海道ならともかく、ここは広島だ。今からこれでは、冬場はどんな暖房器具が必要となるのか?私が幼少の頃は、家にエアコンなどは無く、石油ストーブとコタツで暖を取っていた。朝一番に起床すると、ストーブを付ける事から始まったものだ。風呂に入ると、湯船の中は良いが、洗い場に出ると震える位寒かった記憶がある。しかし今の時代、起床前にはタイマーを用い部屋を暖かくすることができ、寒いのは廊下を移動する瞬間だけ。風呂もトイレも暖房を入れることができるので、震えるような場所は極めて少ない。便利な世の中になっているのだから、それはそれで良いのだが、子どもたちの体を鍛える観点からすると悪影響を及ぼしているのではないかと思ってしまう。そのせいか、ちょっと体を冷やすと調子が悪くなったりすることが少なくない。多少の気温の変化には対応できる身体をつくるべきだと思うのだが…。
November 12, 2013
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本日、サイクリングに行った帰りにショッピングモールに立ち寄った。嫁は買い物に行き、私と子供達はモール内をブラブラ。嫁と一緒にいるよりは私と一緒の方が自由がきいて良いらしい。ペットショップがあったので、そこへ引き寄せられるように入店。私もそうだが子供達も猫や犬などの動物が好きだ。できれば飼いたいのだが、「世話は誰がするん?」の一言で嫁に反対される。その店には可愛らしい1歳にならない犬が数多く展示されていた。「かわいいね~」と言いながら眺めていると、娘が言う。「この犬、13万円するんだって。」もちろん売っているのだから値段は付いて当たり前。しかし、何か違和感を感じる。さらに、「休日大特価で1万円引きだって。」と息子。う~ん。なんか値段のことに触れられると、複雑な気持ちになる。夏場はクワガタやカブトムシ等の虫も売られている。しかし一般的に「家族の一員」とされる犬や猫が売られるのは、うまく表現できないがホントに複雑だ。私の中では「プライスレス」なのだが…。
November 4, 2013
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先日、嫁がコタツを購入した(ようだ)。リビングに置くようだが、大体ウチには床暖房もあるしエアコンもある。さらには石油ストーブもあるので、これ以上暖房器具は必要無いと思っている。にもかかわらず、コタツを購入するのはどうかと思う。で、そのコタツが今日配送されてきたのだが、なんでも「コタツ布団がいらない」コタツらしい。こたつ布団で蓋をして中を温めるからコタツだと思うのだが…。構造を見ても普通の物と変わりは無いように見える。布団をしないと莫大電力を必要としそうなのだが、どうだろう。詳しい情報がないのでなんとも言えないが、最近はそのような暖房器具が流行っているのだろうか?こんな感じのコタツ↓【送料無料】 長方形こたつ お布団なしで温かい!こたつ 家具調コタツ 布団レスこたつ 折れ脚機...
October 25, 2013
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本日、親戚が住む地域の秋祭りに行ってきた。この地域の祭は、神社で様々な催しがあったり、子供達が神輿を担いだりと全ての年代で楽しめるものになっている。その他にも特徴がある。「鬼」が出ることだ。面をかぶり竹竿を持った鬼で、結構リアルにできあがっている。しかも、その鬼が何人?もおり、小さい子を見つけては驚かすといったものだ。鬼達は以外に俊敏で、狙った子供は逃がさない。走って追いかけていく…。今日は甥や姪も来ており、屋台での買い物を楽しんでいたが、まだ小さいため「鬼」はニガテだ。一方うちの子供達、上の息子は当然だが下の娘も怖くないらしい。まだ小さい甥や姪は、鬼の姿が見えると「鬼が出た」と叫びながら一目散に親戚宅に逃げ帰る。甥が屋台でクジ引きをしている最中、鬼が近づいてきたためクジ引きを止めて逃げ帰ってしまったエピソードもある。まあ、その姿の面白いこと、面白いこと。前からも後ろからも…。鬼は複数いるので油断はできない(笑)笑い声、鳴き声を聞きながら1日中祭を楽しみ、家路についた。この祭には毎年行くのだが、年々屋台の数が減っている。今年はひどく少なかった。お祭りにおける子供達の楽しみは屋台で買い物をすることだと思う。色々事情はあると思うが、今後も賑やかな祭が存続できればと願うばかりである。
October 13, 2013
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近頃、新聞やテレビ、ネット上のニュースで売り手と買い手のトラブルをよく目にする。これは物を売る事業に限らずサービスを売る事業にも関連している。ここ数日間では西松屋と客のトラブルにおける謝罪強要事件が記憶に新しい。この事件の概要は、商品不良に対するクレームが行き過ぎて、来店用の交通費を要求し、更には土下座をして謝罪をさせた上、その様子をネット上にアップしたというものだ。これがいわゆる強要罪にあたり逮捕につながった。この場合、商品に対するクレームまでは問題ないだろうし、店側の対応としては商品交換と謝罪が妥当なところか。私見では、買い手がかなりの遠方から来店し相当の費用を要するのであれば、交通費支給についてもやむを得ないと考えるが、近所であれば遠慮いただきたい所だ。私も当然仕事をしているので、このようなクレームを受けることもあるのだが、最近の社会の風潮として、「 買い手(客) >>> 売り手(店)」の図式が成り立っている。もちろん、お客様がいなければ全ての事業が成り立たないことは認識している。私が問いたいのは「お客様は全てにおいて絶対なのか?」ということだ。売り手はそれなりに企業努力をして安価で質の高い物(サービス)を提供している。そしてその企業努力により、買い手も相応の利益(物を買い、あるいはサービスを受ける)を得ているはずだ。とすると、お互いの利益が一致しているのだから、「売り手<<<買い手」ではなく、「売り手≒買い手」の構図が成り立つのではないだろうか。売り手側の「数ある中からウチの商品を購入していただきありがとうございます」という姿勢は当然なのだが、買い手もその物を購入し目的(質が良いとか安価などを示す。)を達成できたのだから、常に買い手が優位と考えられるのも疑問である。購入してもらおうと必要以上に売り手が「お客様」と崇めるため、それが誤ったサービスであっても当たり前となり、買い手は「買ってやった」という傲慢さによりモンスター化を促進しているように思う。売り手が負うビジネス上の義務、これは当然負わなければならない。それと同様に買い手にも負わなければならない義務があるはずである。その義務を履行できない買い手に対しては、売り手が「あなたには売りません」と拒否することがあっても良いのではないだろうか。ちなみに私は、店舗で物を購入し、あるいはサービスを受けたときに「ありがとうございました」と言われれば、例え相手がアルバイト学生だとしても「ありがとう」などの声をかけるようにしている。それは先に述べたように、売り手と買い手に優劣は無いと思っているからだ。しかし、その対等な関係は売り手と買い手の双方が負うべき義務を果たしたときにのみ成り立つもので、どちらかの果たすべき義務を欠くとトラブルに発展する。その時は丁重に謝罪し、損害が発生すれば賠償するしかない。ストレス社会と言われる現代、少しでもいいから「思いやり」や「敬いの心」を持つようにすれば、気持ち良く毎日が送れるように思うのだが…。
October 9, 2013
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朝のゴミ捨ては私の仕事になっている。 今日はゴミ捨ての日なので、庭裏にあるゴミストッカーへゴミを取りに…。ゴミストッカーに近づくと、ヒモを巻いたようなものが落ちている。 「なんじゃろ?」と思いながら近づくと、それはヘビだった!! 体長約30センチくらいか? 色はオレンジベースに黒の模様がついている。えらくカラフルなヘビで、このあたりでは見かけない。 見かけるとしたらシマヘビやマムシくらいだ。 幸い、ベビーサイズだったので、急いで火箸を取り捕獲開始。 相手も必死だ。捕まるまいと逃げる逃げる。そして時折こちらを見て、いっちょ前に飛びかかってくる!そして相手がひるんだスキに頭をつかむ。捕獲成功だ。ヘビを子供達に見せ、「絶対ヘビがおっても近づくな」と伝え、 殺すのもかわいそうなので山へ帰してやった。 向かいの家のおばあちゃんにも見せると、そこにも似たようなヘビでピンク色?のが出ると言う。ピンクはどうかと思うが(笑)、まあ同種のヘビであろう。その後ネット調べてみると、写真照合では「ヤマカガシ」というヘビと一致。 私は全くの専門外なので異種かもしれないが、おおよそカラフルなヘビには毒があると思っているので、どちらにしても近づかないことがベストだ。ただ、今回は庭にいたため、 親ヘビもどこかに生息しているのではないかと心配になる。
October 1, 2013
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本日、海釣りに行ってきた。 私自身は子供の頃、オヤジによく連れて行ってもらっていた。ゴムボートで沖まで出て、本格的に釣ったものである。 子供達には海で釣りをすることを教えておらず、 投げ方も知らないし、餌の付け方も知らない。 今回は簡単な道具と竿とリールがセットになっているものを専門店で購入。 餌はゴカイを50gほど…。 釣り場所は特に決めていなかったので子供達が危なくないところを探しながら、 江田島町(広島県)の波止場に決定。 潮はちょうど昼間が干潮の時間帯で良くなかったが、まあ仕方がない。 早速準備をするのだが、仕掛けを作るところから、 餌をつけて投げるまで全て私の担当だ。 息子に餌を付けろと言っても「気持ち悪い」と要領を得ない。ほどなくして、下の娘が「引きよる」と言ってリールをまき始めた。 竿先もしなっているので「ヒットか」と思いながら見守るも、 「まくの疲れたからパパ代わって」と。 続きをまくと、20cm程度だが鯛が釣れているではないか! 針は2本付けを使用していたが餌は下の1本のみ付けていた。しかし、なぜか餌の付けていなかった上の針に上手にかかっている。 不思議に思ったが、まあ結果オーライ。クーラーボックスに保管した。ここで火が着いたのは息子だ。 娘に先を越されてかなり悔しい様子。だが、釣りというものは、あせったところでどうにもならない。 暫くして、息子の竿にも当たりが…。 勢いよくまきあげると、ギザミ(ベラ)をゲットだ。 短時間で2匹を釣り上げたので今日は大漁かと思ったが、それ以降さっぱり。あまりに当たりがないので「もう帰ろうや」と言い出す始末。 投げ始めから2時間ちょっとしか経過していないが、仕方なく納竿。 帰り際に隣で釣りをしていた方から「サヨリ」をたくさんいただき、感謝。なんでも、その方も先に釣りをしていた方から分けてもらったとか。 釣り上げた鯛とギザミは塩焼きに。サヨリは天ぷらと刺身にして美味しくいただいた。たまには海釣りも良いなと思いながら食事をするのであった。
September 29, 2013
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本日は地域で祭があったので、家族で参加した。 会場付近には駐車場がないので仕方なく徒歩で…。 子供達は屋台のクジ引きを楽しみにしているのだが、 先日報道にもあったように、当たりクジを入れていない悪質な店もあるようだ。 子供達には「どうせ当たりはないで」というのだが聞かない。クジを数回引いたと思って欲しい物を買った方が効率は良いはず。が、物が溢れる現代においても、お祭りでは買って手に入れるのではなく「クジで当て」て手に入れることが楽しみなのだろう。 案の定、大したものは当たらなかったが、まあ楽しんだようだ。かき氷やたい焼き、わたあめなどを食して帰宅。 帰りももちろん徒歩だ。 今日は5km程度歩いただろうか。 昨日は公園で子供とサッカーなどをしたため、足はかなりのダメージ。この時間になって膝が痛くなってきた。 普段は事務所まで数mの場所まで車で行き、 昼間は事務所内を歩く程度で距離にすればごくわずか。それを今日は5km程度歩いたとなると、足は悲鳴を上げているに違いない。 歳のせいもあるかもしれないが、運動不足が一番の原因なのは認識している。しかし、なかなか運動しようという気にならない…。 何か楽しみながら身体を動かすものを見つけないと。ホントに足腰が弱ってしまう(涙)
September 23, 2013
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本日、今治市へ出張に行ってきた。 経路はしまなみ海道を渡っての四国上陸である。しまなみ海道走行中、特に橋を渡るときには左右どちらも海で すごく景色がよい。 水平線まで見えるスポットもあるし、 松の木がある小さな島がゴチャゴチャとした、少し入り組んだスポットもある。 大変風情がある景色だし、心が解放された気分になる。 特に今日は雲一つない天気なので、なおさらだ。 夕方、仕事を終えて帰路についたのが19時ごろ。もうすっかり日も落ち暗くなっていた。 復路も同様にしまなみ海道を渡るのだが、 今日の海はやけに明るい。 近くにライトがあるわけでもないのに、海上がキラキラと輝いている。ふと上を見上げると、立派なお月様がのぼっているではないか。そうか、今日は中秋の名月か。どうりで明るいはずだ。 島と海の際には薄明りが照らされ、なんとも言えない情景を醸し出している。 若い時には何とも思わなかっただろうに…。 歳をとったせいだろうか、妙に風情を感じると同時に この景色に癒されるのであった。ところで、子供達は月よりダンゴを楽しんだようだ(笑)
September 19, 2013
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昨日、お寿司屋さんに行ってきた。 最近は一皿105円でも良いネタを出すし、サイドメニューも豊富だ。 久々ということもあって「お寿司にしよう!」ということになった。 夕方6時前に着いたのだが、予約を取るとなんと110分待ち。 私は待つことが本当に嫌いだし、通常であれば絶対に待たない。が、今日は子供達が「待ってでも食べたい」というので、仕方なく待つことに…。 店内で待つのも退屈なので車に戻り、時間帯がちょうどアニメタイムだったので、 「ちびまる子ちゃん」と「サザエさん」でなんとか1時間つぶすことができた。その後は「鉄腕ダッシュ」で30分ほどつぶし、そろそろ時間になるので店内で待機。ちょうど午後8時頃に番号が呼ばれ、ようやく席につくことができた。お腹がすいたとしきりに言っていた娘と息子が席に着くやいなや皿を取り、ガツガツと食べ始めた。 私もあさり汁を頼み、ゆっくり食を楽しんだ。このあさり汁、大きいあさりが沢山入っておりとても美味しかった。お寿司を一通りたべた後はデザートでシメ。 2時間待ったが、約30分で食べ終え帰宅…。 今日は子供達が文句も言わず長時間待っていたことに関心した。いつもこれくらい忍耐力があれば良いのにと思うのであった。
September 16, 2013
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私の仕事は基本デスクワークだ。 本日もいつもと同様に仕事をし、ブリーフィングをしていた中、同課の女性が「たけみんさん、ちょっと見ていただきたいものがあるんですけど…」というので、「これが終わったら見るわ」と回答。 暫くしてブリーフィングも終わり「何を見ればいいの?」と女性社員に聞く。わざわざ私に頼むくらいだから、作成した書類の内容でも確認してほしいものだと思っていた。 すると、「こちらです」とちょっと離れた場所に案内される。「書類確認じゃないの?」と不審に思いながらも誘導されるままに窓際に近づく。 女性社員 「机の下、見てください」私 「は?机の下?」机の下を見るとそこには・・・・・・・・・・ トノサマカエルのミイラが! 「死んでるかどうか確認してください」と女性社員が言う。見た感じ、どうやっても死んでるし、間違いなく干からびてる。 正直、生きているカエルならいくらでも触るが、死んでるのはちょっと・・・。 捨てた紙をゴミ箱から拾い、丸めてカエルのミイラを取り出す。やはり死んでいる。 どうやって事務所に入ってきたのか分からないが、水分もなく絶命したのだろう。気の毒に思いながら土に返してやった。 「ありがとうございました」と女性社員。 気持ち悪いのは良く分かる。しかし、こんなこと私に頼まなくても良いのでは?と思うが、よくよく考えてみると、うちの課は女性が多いのでムシの世話はおおよそ私か。 こんな仕事だけであれば楽なのであるが・・・(笑)
September 12, 2013
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昨日の夜、嫁が「ギャー」と悲鳴を上げる。どうせまたムシでも出たんだろうと思いながら現場に行くと、お久しぶり~なヤツが…。ゴキブリである。それもビッグサイズの…。このムシを好きな方はいないと思うが、私は嫌いである。ヘビとかムカデとかハチとか他のムシ(ヘビはムシではないが)は、なんてことないのだが、ゴキブリは「嫌」の一言である。なぜだろうか?やはり「テカテカした黒色」で「素早く、かつトリッキーな動きをし」さらには「汚い」というイメージがあるからである。ようするに「触れたくない」のである。しかし、嫁は私に任せて避難しているので取り逃がすわけにもいかず、殺虫剤をひと吹きし、弱ったところで火箸でつかみ、処分。思い出しただけでも気持ち悪い。カブトムシやクワガタと大差ないように思えるが、やはりダメ。ウチはわりと清潔にしているほうで、殆どゴキブリは出ないのだが、たまに外から侵入してくることがある。今回はおそらく「侵入者」であろう(と願う)。ウチ中に生息していると考えるとゾッとする。もしそうなら、本格的に退治しなければならないのだが…。<ゴキブリ退治セット>殺虫剤火箸
September 8, 2013
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夕方になると天気も回復したので水槽を洗った。ウチでは小さな水槽に「メダカ」と「川エビ?」を飼っている。一時はエビが子供を産み大量にいたのだが、数えてみると10匹程度に減少。少し前にエビがメダカに襲われて?食べられて?いたようだったので、そのためか?ちなみにメダカは7匹ほどで、大人と子供がいる。食欲が旺盛で、水槽に人間が近づくと「餌をくれ、餌をくれ」と暴れる。エビが襲られるのも無理はない。水槽には水草、石ころ、砂を入れているので、まずはメダカとエビを別容器に移動させる。メダカは泳いでいるので目視できるしすくい易いが、エビは厄介だ。石ころに隠れるし、すくおうにもすばしっこい。段取りを入れて、ここまでで十数分かかる。すべて移動したら、中の石ころと砂を洗う。時間があれば天日干しするのだが、今日は夕方からの作業なので省略。あとは水槽を洗えば掃除は終了。石ころと砂を元に戻し水を張る。大丈夫だとは思うが、一応カルキ抜きを投入。しばらく経ったところでメダカとエビを水槽に戻す。これでようやく完了だ。水も透明になりキレイになった。次回の掃除は肌寒くなった頃か。
September 4, 2013
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息子の足の骨折も2か月弱が経過し、順調に治っている…。まだ松葉杖での移動だが、現在はギプスもはずれ骨もくっついているそうだ。が、息子はなかなかリハビリを始めようとしない。家に帰ればゴロゴロ、テレビを見るかゲームをするかだ。家の中の移動も松葉杖を使い、「まだ痛い」と言いながら骨折した足は地につけようとしない。このように骨折した足を全く使わないので、反対側の足と比べて明らかに細くなっている。更に悪いことに、病人ヅラして、何でも人がしてくれるのを待つ始末。見かねた私は厳しく言った。「もう骨はくっついとるんじゃけ、いつまでも病人扱いせんで!もうこれからは自分で何でもしろ!」と。さらに「9月末までは学校へ送迎するが、10月から自分の足で歩いていけ。そうできるようにちゃんとリハビリせい!」とも。今までは動けないだろうと思い、できる限り身のまわりのことをしてやったが、このままでは自分で歩けるように努力しない可能性がある。そのため自己で回復できるようにと突き放したのだ。少し歩くと「痛い、痛い」と言って崩れ落ちる。もちろん無理は禁物だが、その「姿勢」が大切なのだ。このやりとりは、ほんの数日前だ…。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日仕事から帰ってくると、なぜか松葉杖無しで少しづつ歩いている。「歩けるじゃないか。早く歩けるようになるようしっかり練習せーよ。」と声をかける。小学校に行くことで何かしら刺激になったのであろうか。どちらにしても本人のためである。早く完治して、好きなサッカーをできた方が良いはずだ。今時では、少し間違えると「虐待」になるかもしれないが、この突き放しは、絶対に正解のはずである。
September 2, 2013
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長かった夏休みも本日で幕を閉じた。明日からは子供達は小学校だ。早めに就寝させ明日に備える。本日は特別な理由はないが、まあ、夏休み最後ということもあり、パスタランチをいただき、ショッピングモールに出かけてきた。広島に在住であれば、ご存じの方も多いのではないかと思う。「CANADAKAN」というお店だ。自宅からは遠いので、何かの記念日や節目の時に行くことが多い。私も嫁もここのパスタが好きだ。セットメニューもお得だと思う。今回は和風と洋風系パスタとピッツアを注文。子供達は「お腹すいていない」と言いながらもペロリと平らげた。ランチを終え、ショッピングモールに向かったのだが、雨のせいと夏休み最後?ということもあり、近隣道路は大渋滞!店舗付近から入店するまでに1時間近くもかかった。ここでは嫁は買い物に右往左往するのだが、私と子供達の行先はいつも同じだ。ゲームセンター、本屋さん、ゲーム屋さん。ひととおりまわり、アイスを食べたら良い時間になったので撤収。これでお母さん達にとっては「地獄の夏休み」が終わった。が、見方を変えれば子供達も案外「地獄」とまではいかないが、小言を言われる夏休みが終わり「ホッ」としているのかもしれない(笑)<おつかれのお母さんに>
September 1, 2013
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昨日、本日と高知県高知市へ来ている。仕事の関係だ。久々に宿泊を伴う出張だったので、ホテルに一泊。場所と値段で「ホテルNo1高知」に決定。ここには屋上に露天風呂(温泉)があるので、今朝入ってきた。天気も良く青空をみながらの入浴は格別だ。力がみなぎってくる。ところで昨晩は一人で食事をしたのだが、高知といえば「カツオのたたき」と勝手に思い込んでいたので店探しに繁華街を歩いてみた。ラーメン屋とかうどん屋なら全く抵抗はないのだが、普段酒を飲まないこともあり、一人で居酒屋的な店に入るのはなんとも勇気がいる(笑)ようやく店舗前に「カツオのたたき」という看板を見つけ入店。先のとおり慣れていないので、とりあえず生ビールを。それから「カツオのたたき」「わらじミンチカツ」「中トロにぎり」を注文。人気店であろうか?結構混雑していたので出てくるまで時間がかかる。その間、することがないのでビールを飲むのだが、すきっ腹にアルコールが即効(アルコールに弱いのです)。カウンター席なので、となりの学生風の会話を聞きながら時間をつぶす。ようやく注文の品がきたのだが、カツオのたたきの薬味が家と違う。実際どのように食べたら良いか分からなかったが、まあ適当に(笑)「ねぎ」「にんにく」「みょうが」「レモン」「キュウリ?」とあと一品、野菜なのだが不明なものがついていた。わらじメンチカツはその名の通りビッグサイズ。食べきれずに残してしまった。中トロにぎりは五貫ついていた。脂ものっており、口の中でとろける。こうして食事をしたあとは、酔いがまわっていたので大人しくホテルへ…。こんな感じで、ホント何年ぶりだろう?一人の夜を過ごした。
August 28, 2013
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数日前からの雨の影響で朝夕が涼しくなり、就寝時にエアコンをかけなくても眠れるようになったご家庭も多いのではないだろうか。しかし、日中はそれなりに気温が上がるので水分は欠かせない。ウチでは糖分カットのペプシ常備している。お茶や水では飲み応えがなく、いくらでも入ってしまいお腹をこわしてしまうため、炭酸飲料で適度な飲みごたえを与えている。ある日、嫁が炭酸水を購入。噂には聞いていたが、炭酸だけが入っており、味はほぼ無いそうだ。だったら、味のある炭酸飲料を購入した方が良いじゃないかと門前払いしていた。先日、のどが渇いていつもどおりペプシを飲もうとすると、ちょうど切らしていた。仕方ないので、ものは試しと炭酸水を飲んでみた。ん、以外にイケる。なんとなく苦味というか口に残る感じはあるが、大人の味というべきか…。とは言え、どうせ飲むなら味がある方が良い。が、たまに飲みたくなるのはなぜだろう。私には食わず嫌いな面があるが、案外炭酸水にハマっているのかもしれない。<食わず嫌いなあなたもお試しあれ!>
August 26, 2013
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先日、秋吉台サファリランドへ行ってきた。本当は海やプールなどの夏特有の場所へ連れていきたいが、息子のケガのためココを選択。車のままで動物たちを見れるのが良い。もう10年近く前になると思うが、一度来たことがある。で、久々の来場だが、駐車場に入ると、こんなにさびれていたっけ?という印象だ。早速サファリに入ると、ゾウやシマウマが出迎えてくれた。シマウマが我々が行き過ぎるのを道路上で待ってくれている。すごく人なれしているように感じた。次のエリアはヒョウだったか?暑いため日陰で休んでいた。その他にはクマやライオン、キリンなどの定番の動物たちを見学。サファリエリアを過ぎると、動物たちとの触れ合いコーナーがある。珍しかったのが、カンガルーだ。触ることができるので、遠慮なくスキンシップを。子供達も珍しがって大喜び!触れ合うことはできなかったが、ホワイトライオンとホワイトタイガーもお目見えだ。一番良かったのが、ホワイトライオンの赤ちゃんをダッコした記念撮影だ。有料だが、あっという間に整理券が無くなるほどの人気。ウチも家族でパチリ!ライオンの赤ちゃんをダッコする貴重な体験ができた。そしてこれはおまけだが、なにやらロケをやっているクルーを発見!若い女の子(AKBのような衣装を着た子が2人)が来場者にインタビューを交えながらの撮影だ。AKBなのか、ご当地アイドルなのかは不明だが、いずれにしても若い子なのに、この暑い中の仕事は大変だと思う。このような感じで1日を楽しんだという報告でした。お近くの方は、動物たちと戯れに行ってみてはいかがでしょうか?
August 23, 2013
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テーマのとおり、今日は体罰についてお話したいと思う。最近では、体罰による事件や学校関係者の懲戒処分が良く目につく。教育基本法11条にも個別具体的に体罰を禁ずる規定があるが、法律による規制があるから「体罰は悪」と言っているのであろうか?あるいは人格を否定することになるからであろうか。まあ、どちらにしても現代の社会では体罰はタブーになっている。※この法律は「学校教育」において適用されるものである。では、家庭内ではどうであろうか?民法では822条に親権者の養育する子に対する懲戒権について規定されている。これが根拠となって子の非行に対して懲戒処分をすることができると思われるが、この懲戒内容が行き過ぎると、逆に親権者が刑法を犯してしまうことになるかもしれない。私は「体罰」の定義を明確に認識している訳ではないが、最近ではハラスメントと同様に、体罰を受けた本人の主観も重要な要素になりつつある。だから直接的に叩く・蹴るなどだけでなく、長時間苦役を与えることも体罰になる可能性が高い。そもそも「罰」とは、子が学校や家庭(生活範囲)内において、法令・規則・家庭内でのルールを犯すところから始まるはずである。刑法だけでなく、その他の法令にも違反者には「罰」が定められているのはご存知のとおり。犯した罪の軽重により、罰にも軽重がある。例えば、(複数の)殺人に対しては「死刑」が適用される可能性が高く、最も重い罰だ。その他傷害などの「人を物理的に傷つける」罪は、罰が重い。対して、人を直接傷つける罪でない場合には、軽い罰の場合が多い。これを教育現場や家庭に当てはめてみると、子供の犯した罪の重さで「罰」も決められるべきであろう。例えば、(1)門限までに帰ってこなかった ⇒ 小言(2)人のゲームソフトを無断で借りてきた ⇒ まず叱り、ゲーム所有者に謝罪(3)友達に暴力をふるいケガをさせた ⇒ 以下などあげればキリがない。私の個人的な感覚で言えば、(3)の場合にはまず状況を聞き、客観的に私の子供に原因(非)がある場合には「手をあげる」ことになる。そして被害者に対する謝罪となる。家庭内では重い罰に相当するであろう。その他の重い罰には「勘当(家を出ていけ)」がある。今時勘当?と思われるだろうが、手をあげない罰の中では一番の効き目である。「文句があるなら、よその家の子になれ。すぐに出ていけ。」といえば、子供も諦めて?おさまる。しかし、このカードは子供が高校生位になったら切れなくなる。本当に出て行かれるからだ(笑)このようにウチでは犯した罪の重さによって、手をあげることもある。子供達はなにをすれば怒られるかを敏感に感じ取っている。しかもどの程度怒られるかもある程度認識しているはずだ。これは大人社会における法令のサンクションと同様だ。子供社会では大人や先生が良くも悪くも「法律」なのである。だから、悪いことは悪いと教えないといけないし、言っても分からない場合には効き目のある罰を与えなければならない。いわゆる「体罰」がダメならば、ウチの子供であればゲームを取り上げることが一番効き目が高いか。しかし、罰により「精神的苦痛を多大に受けた」などと言われれば大人はすぐに弱腰になる。特に教育現場ではその傾向がある。私は家庭内ではもちろんであるが、教育現場でも遠慮せずに「悪いことは悪い」と教え、その度合いによって「罰」を与えるべきだと思う。そして、教育委員会は現場の学校教員を援護する施策を取るべきだ。そうでなければ学校教育は機能しない。(もちろん、ケースバイケースである。)性善説では成り立たない世の中だ。時代が変われば対処方法も変える必要があると思うが、根本的な部分はいつの時代も同じはずである。
August 18, 2013
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親父の墓は近くにあるのだが、月に1回程度しか参ることがない。もう少し意識的に参れば良いのだが、なかなか…。 そこで、お盆もくることだし、墓掃除を行った。久々に行くと、落ち葉は溜まっているわ、くもの巣は張っているわでなんとも情けないことになっていた。墓石も汚れていたので水を使いながらキレイに拭いた。 掃除の際は「上から水を流してはいけない」と言われるが、私はあまり気にしない。この墓には親父しか入っていないし、私が建立した墓だ。 バチあたりかもしれないが、私が妙に丁寧な掃除をすると、親父もムズがゆかろう。私流の掃除方法だ。 ピカピカとまではいかないが、くもの巣も払い、墓石もキレイになった。 次の日には、お坊さんを実家に招き、盆参りも行った。最後の説教では、いつも「なるほど」という話を聞かされる。今回は餓鬼の話であった。人間の生きる道における真理なのだが、いかんせん現世には煩悩が多い(笑) なかなか悟りを開けぬまま、歳を取っていくのだろう。
August 16, 2013
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昨日は地元の同級生と飲みに出かけた。 かれこれ3年近く会っていなかったと思う。近くに住んでいても、子供がいるとなかなか皆で集合というわけにはいかない。今回は、東京へ転勤したヤツが帰郷するので集合したというわけだ。 話題は仕事から始まり、広いジャンルに及ぶのだが、やはり年齢的なものがあるのだろうか、健康面についての話題が尽きなかった。 私自身も40過ぎてから体力がガタッと落ちたように感じる。健康面では、★抜け毛が気になる(薄くなってきている)★尿漏れが気になり始めた★痛風になった★カンペキにメタボ★血圧が高いなどなど、数年前まででは話題にのぼらなかったものが次々にランクイン。 気分は若いままでも、身体は衰えているのだなと改めて実感。 それでも楽しい時間を過ごし、シメはやっぱりラーメンということで真夜中にラーメン屋へ…。 このシメが健康に悪いんよね~と言いながらペロリと平らげる。 次回の会合では、深刻な病気にかかったという話題になりそうだ(笑) <抜け毛には良いらしい…>
August 13, 2013
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息子が骨折してから約1か月が経過。順調に回復し、もうすぐギプスも取れる予定だ。 今日は久々に息子も連れてショッピングに行った。松葉づえでも移動は可能だが、各施設では車椅子を貸出しているのでその制度に甘えお借りした。 休日ということもあり、ショッピングセンターは混雑している。 異なる階への移動は、エレベーターを利用しなければならない。 息子は見た感じ元気そうに見えるので、なぜ車椅子に乗っているかは、他人が見ても分からないようだ。 エレベータが到着し乗ろうとするとその他の人に抜かされて乗り込むのは最後あたりだ。さらには、乗り込むと結構スペースを取るので迷惑がられる。 また、通路を通行するにも人がなかなかよけてくれないので通行することもできない。 いつもと違う状況に、あらためて不自由さ、他人の不親切さを感じたのではないだろうか。 小学校の道徳では、「身体が不自由な人(老人含む)には親切にしましょう」などと、学んでいるはずであるが、現実はそうではない。 だからこそ言う。「困っている人には助けてやれ」と。しかし、「自分が困っていても、他人に助けてもらえると思うな」とも教える。 矛盾しているかもしれないが、これが現実だ。 自分の身は誰も守ってくれない。自分で守るしかないのだ。 今日は学校では学べない「生きた社会勉強」ができたことであろう。 一応断っておくが、もちろん親切にしてくれる方もいらっしゃった。この方たちには感謝です。
August 11, 2013
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本日の夕食はホテルバイキングであった。品揃えも良く、値段の割にはお得感のあるバイキングだ。 平日でも夏休みだからであろうか。結構な客が入り賑わっている。 食事をしていると、なにやら怪しい雰囲気のおじさん?がテーブルを回っている。よく見るとトランプカードでパフォーマンス中。マジシャンである。 へえ~と思いながら眺めていると、こちらのテーブルにそのマジシャンが近づいてきた。「こんにちは」と気さくな感じで話しかけられ、すんなりと家族の中に入ってきた。 娘は人見知りなので、怪訝そうな眼差しであったが、私と嫁は大歓迎! カードマジックを中心に披露していただいた。鮮やかな手さばき。テレビではマジックというものを見たことはあるが、実際に、しかも至近距離で見るのは初めてだ。 次々と披露する素晴らしいパフォーマンスに娘も打ち解け、そのマジシャンと触れ合いながらマジックを楽しんだ。 中でも圧巻だったのが、私が口に出すことなく心の中で念じたカード1枚を見事に当てるマジックだ。 最終的に私が念じたカードを口にする前にそのカードを言い当てる。本当に驚きのマジックだった。 帰り際にはバルーンアートによる作品を娘にプレゼントしていただき、娘は大喜び! 楽しいひとときを過ごすことができ、感謝です。 そうそう、そのマジシャンの名は「RYO」さんという。 同じ名のマジシャンは数名いるようだが、ホテルにあったチラシのプロフィールを見ると広島県呉市出身だそうだ。 そのプロフィール写真は痩せた感じのものであったが、実際のRYOさんは若干?お太りになられているような印象を受けました(笑)
August 8, 2013
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本日、仕事帰りに整骨院に行った。 最近では院長が一人で切り盛りしていたのだが、新しい施術士が採用されたようだ。なかなか甘いマスクのイケメンで、歳は20過ぎたくらいか。奥さん連中には受けそうな感じの子だ。 早速、その子が担当してくれ、全身を施術してくれた。手際も良く、なかなかのものだ。 と、通常ならここで終了なのだが、見習いのためか、院長が再度施術してくれた。 時間にして1.5倍程度。 いつもは若干物足りないくらいであるが、十分な施術であったため大満足。 小さな幸運であるが、非常に良い気分で家路についた。 このような幸運が、毎日訪れれば良いのにと図々しくも願うのであった。
August 6, 2013
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本日、再度花火大会に行ってきた。私の住む県では、範囲は広いが、かなりの回数の花火大会がある。 前回は、ほぼ車中で車を走らせながらの見学であったが、今回は都合よく車を駐車できる場所があり、さらには車中からも十分に花火を堪能できるポジションであった。 打ち上げ開始時刻が20時で、終了時刻が20時45分。かなりの数の花火が打ち上げられた花火大会だ。観客も当然多い。(8/4朝刊での発表は3,500発だった。) 子供達、前半は「すごいね。きれじゃね。」と楽しんでいたが、1週間前に打ち上げ花火を見ていたせいか、中盤になると飽きたようで、「まだ終わらんのん?」と言い出した。 私は撤収しても良かったのだが、それは嫁が許さない。「せっかくじゃけー最後までみるんよ!」と。 一番見たいのは嫁のようだ。 子供達も仕方なくラストまで付き合い、家路へ…。疲れたのであろう。車中で寝てしまった。 今日は十分に花火の色や形を見ることができたので、宿題の絵日記が描けるはずだ。 夏休みも中盤にさしかかった。早く宿題やっとかないと。
August 3, 2013
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以前、カネノナルキについて紹介したが、夏場の育成方法に従った結果、葉も増え、幹も太くなり、結構立派なものになった。 とは言っても、数日に1度水をやり、日が当たる窓際に置いているくらいの世話しかしていないが…。 自分が世話をする植物や動物が成長すると嬉しい。庭では、キュウリやトマトを小規模栽培しているが、子どもたちも実がなると喜ぶ。 植物は案外成長度合いを感じることができるが、子供達のように毎日顔を合わせていると、成長しているかどうかが感じ取れない…。 しかし、確実に成長しているはずだ。身体が大きくなることはもちろんだが、口が立つようになった。 色々な知識を身につけると、もっと深い論理を展開できるようになる。 今は夏休みで宿題も多く課されているが、これらをこなすことで知識を得、将来役立つものとなるのだ。 学校で学ぶことは、高校や大学の入学試験に合格するためだけではない。生きる術を身につけることだと私は思う。 多くの知識や技術を持っていれば、難所難所で的確な判断ができるようになる。しかも直ちにだ。 これが賢さ(生きぬく術)だと思うし、子供達にも賢くなってほしいと願う。極端な話、学力は無くとも賢さがあればよい。 そうすれば、どんな困難にあおうとも、たくましく乗り切り、生きていけるはずだ。
July 31, 2013
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今日はいきなりであったが、花火大会に行った。嫁の呼びかけだ。 と言っても、息子が足を骨折しており、自由に歩き回ることができないため、車内の中から見ようという計画だ。 出かけたのが遅い時間だったため、良く見える場所はカップルやファミリーがおさえていたので、車を走行させながらの見学である。 私は見ることができないが、息子や娘はそれなりに楽しんでくれた。 たまたま車を停める場所があったので、停車し、息子をおんぶして数百メートル移動。 数メートルならなんともないが、距離が長くなると結構しんどい。見た目では感じないが、確かに成長していることを重さで感じる。 数分間であったが、最後のフィナーレを見学し、家路へ…。 久しぶりに花火を見たが、最近は様々な形のものがある。職人さんも花火も毎年進化しているのだ。 ここ2週間以上休みなく仕事をしているのだが、キレイな花火のおかげで、少し癒された気がする。 明日は日曜日だが仕事だ。なんとか、乗り切ろう!
July 27, 2013
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娘とお風呂の中での会話。 石鹸をしていると、娘が「あっ、こんなところにホクロがある。」と。「ほんとじゃね~。ま、ホクロが出ても、なんともないから。」と私。 「この前、アリさんを踏んだから、ホクロができたんよ。ホンマよ。」と娘が言う。さらに、「アリさん踏んだらホクロができて、雨も降るんよ。」と。 もう何がなんだか分からない会話であるが、子どもたちの中での迷信なのであろう。 そういえば、子供の頃、神社の鳥居の上側に石をのせたら良いことがあると言って、 チャレンジしたことがある。 しかし、すでに他人が乗せた石を落としてしまったら、その石を再度鳥居の上にのせなければならないというルールもあったような…。 これらの迷信には関連しないが、私はジンクスを結構信じる。なにか勝負事があるときは、勝負パンツ(お気に入りパンツ)を着用することが多い。 これが結構結果を残すのだ(笑)気分の持ちようかもしれないが、確率でいうと70%位で良い結果が出る。 子供達の中での迷信は、案外本当の事があるのかもしれない。 <お風呂でいかが?>
July 25, 2013
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昨日、娘に小学校での出来事を聞いてみた。私「今日は何したん?」娘「避難訓練があったんよ」私「避難訓練か~。じゃあ、学校が火事になって、ハンカチで鼻と口を押えて校庭に逃げたんじゃろ?」娘「ちがうよ~。不審者がきたら、▲▲〇〇・・・・。」 ※▲〇の内容は伏せます。避難訓練って「火事や地震」しか頭になかったが、最近では不審者対策も行うそうだ。時代が代われば、訓練もかわるのだなと思ったが、果たしてこの訓練、不審者が来てから▲〇しても遅いような気がするが、大丈夫か?生徒の訓練も大事だが、そのような事態になったときは、先生が体を張って生徒を守るしかない。そのためには、先生が不審者対策をしておかなければならないと思うが、いかがだろうか?教室内に抑えつけ棒のような「武器」となるものを常備しておくなどの対策も必要だろう。まあ、心配しなくても不審者対応マニュアルはあると思うが、まずは不審者を校内に立ち入らせないことが大切である。ところで数年前、ある小学校の校庭で息子のサッカーの試合を観戦していた時、飲み物を買いに行こうとしたのだが、指定された出入口がかなり遠かったので、すぐ近くにある門をよじ登って校外に出て、飲み物購入後、再度よじ登って校内に入ったことがあった。その際、学校関係者と思われる人が血相を変えて私に近づき、「何してるの?何の用事で校内に入った?」と聞かれたことがあった。私からすると、休日にサッカーの試合やってて、それを観戦していて飲み物を買いに行っただけなのだが、完全な不審者扱いで、その直後は気分が悪かった。しかし、学校側からすると門をよじ登った「侵入者=不審者」と認識しての対応で、その点については私も反省。まあ、これくらい外部からの侵入者に気をかける学校であれば、不審者対策もバッチリであろう。話がずれたが、これくらの意識で警備をしておけば不審者の侵入を防げるという例示でした。
July 18, 2013
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本日、仕事で広島県府中市に出張であった。ちょうどお昼時だったので、目についたうどん屋さんに入る。「あまぎり庵」というお店だったと思う。 ちょうどお昼どきのため、店内は満席。しかし、待つこと数分、席に案内された。 定食メニューもたくさんあり、どれにしようか迷ったが、「かつ丼定食」を頼む。かつ丼とうどん、そして漬物がついた定食だ。 私は一人での来店だったが、隣には若者2人、左隣りには丁度私の母の年代だろうか、そして私と同じ位の年代の娘の2人組。 ほどなくして、私にも定食が運ばれてきた。少し量が多かったかと思うほどのボリューム。 美味しくいただいていると、突然、左隣のお母さんから声をかけられた。「これ、使いんさい」渡してくれたのは、割引券であった。「かつ丼定食200円割引券」だ。 「すみません、ありがとうございます。」と私はお礼を述べた。「いいんよ。どうせ使わんのじゃけ~。使うた方が得じゃろ。」と言いながらお帰りになられた。 恐らく、このあたりにお住まいの地元の方だろう。見ず知らずの私に声をかけてくれた気持ちが嬉しく、なんとなく温かい気持ちになった。 新市町のお母さん、ありがとうございました。
July 16, 2013
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数日前、息子が小学校での休憩時間に遊んでいるときにケガをして重傷を負った。全治3か月だ。私は、特に息子には厳しく接している。このケガのときにも「人が悪いと言っても、ケガをしていたのは自分じゃないか!ケガをした方が負けじゃ。痛いのは自分じゃろ。人のせいにするな。」と言って、自己防衛ができない息子を叱った。まあ、厳しすぎる気はするが、世の中はそんなに甘くはない。社会に出たときに甘えが通用しないということを小さい頃から教えている。そのケガは、サッカーをしていて友達と交錯したときに負ったものだ。もちろん、その子(A君とする)も意図的にケガをさせたのではない。だから、A君に対してどうこうという気持ちは全く無い。むしろ、息子の不甲斐なさに腹が立つくらいだ。本日、そのA君がウチに訪れ、謝罪に来た。丁寧に手みやげまでもってだ。(後で聞いた話だが、A君自らが考えて来訪し、しかも自分の小遣いで購入したらしい。)せっかく来てくれたので上がってもらい、色々話をしながら息子と遊んでいた。なんでも、ケガをさせたことを夢にまでみたという。そのこともあってか、お見舞いにきたようだ。そして、しばし楽しいひとときを過ごしてA君は帰って行った。私は非常に関心した。子供が一人で謝罪に来るなんて相当勇気がいることではなかろうかと。そしてふと思った。「親は何をしているんだ?」先にも述べたが、遊んでいる時のケガなので、人を責める気は全く無い。学校の担任からはA君の親にこの情報は伝わっているはずだが、何の連絡もない。そして挙句の果てに、A君一人に謝罪に来らせる始末。色々な価値観があるので、一概には言えないが、私が逆の立場なら、すぐにケガをした子の家に行きお詫びをする。子供は悪くない。こんな時こそ親が前面に出るべきではないだろうか。子供同士のケンカであれば親は口を出すべきではないが、大きなケガをさせたのであれば、故意でないにしろ一言「すみませんでした」位は謝罪するのが筋であろう。一応繰り返すが、親からの謝罪を求めている訳ではない。A君が本当に気の毒だと思う出来事であった。
July 15, 2013
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今日は嫁が所用で留守であったため、お昼は私がつくることになった。普段は全く料理はしないが、やらせれば恐らく嫁よりうまいはず…。冷蔵庫にある材料を使い、チャーハンとラーメンをつくることにした。チャーハンは、まずニンジンとピーマンを微塵切りにして、細かく切ったベーコンを加え炒める。平行して、ラーメン用の野菜炒め(キャベツとベーコン)を作り、湯を沸かす。ご飯は冷凍していたものだが、解凍後、フライパンに卵を入れ、すぐさまご飯を投入。ある程度炒めた後に先ほどの千切りした野菜を入れる。ここまではイメージどおりで、出来栄えもそれなりだ。仕上げに味付けをし、最後にレタスを入れ、少し炒めて完成。ラーメンは「マルちゃん正麺」のとんこつ味で、これは技術はいらず、出来上がったものに炒めた野菜を入れ完成。子供達を呼び、早速試食。ラーメンはまあ、そのものの味で美味しいのだが、チャーハンが若干水分を含んでおり、しんなりとしていた。レタスと解凍後のご飯に水分が多かったか…?。味はまあ、それなりで、子供達も黙って食べていた。私は料理のレシピを知ることなく見よう見まねでつくるので、どこかで工程誤りがあったのだと思う。ま、男の料理はこれくらいが丁度良いか。
July 14, 2013
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今日もとても暑かった。 昼間の気温は30度超え。ふと庭を見ると、雑草が結構生えて目につく。あまりにも不細工なので草ぬきを開始した。 草ぬきをするときには「どうやったら雑草を生えなくすることができるだろう」と思うのだが、決定的な方法は思いつかない。いっそのことアスファルトで固めれば良いのだが、現実的ではなく、ウチは草を生えにくくするシートを敷き、その上にタイルや砂利を敷いている。が、その隙間から、結構な量の雑草が顔を出す。ところで、雑草の種類もいろいろある。 酢類については詳しくないので分からないが背が高い草から、地べたを這うように生えるくさまで様々だ。 草を抜くときは、抜く力に強弱をつけながら、上に引っ張り根まで抜く。 背の高い草はこのイメージどおり抜けるのだが、 厄介なのは地べたを這う草だ。 抜いてもほとんどが葉っぱだけをムシル感じになってしまう。その結果、また目につく大きさの雑草になるスピードが速い。 1時間程度作業をすると、それなりにキレイになった。 気になる部分はあるが、長時間の作業は体調に異変をもたらすため、 今日のところはこれで勘弁しておいてやろうと言いながら、いつ気が向くかわからない次回に回すのであった。
July 13, 2013
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今朝、家の廊下を歩いていると、木の枝のようなものが落ちていた。ゴミだと思い拾おうとすると、「パチン」と音がして木の枝が跳び上がった。 予想していなかったので、さすがに驚いたが、よくよく見てみると虫だ。いわゆる「コメツキムシ」であった。しかし、どうやって2階まで上がってきたのだろう? 空を飛ぶことができるのであろうか?もちろん、子供達はこの虫を知らず、気持ち悪がっていた。そこで、コメツキムシをひっくり返して「パチン」と跳ね上がるところをみせると「うわ~、すごい。」と印象が変わった様子。しかし触ろうとはぜず、それ以上会話は盛り上がらずに終了。 子供なのだから、もっと好奇心を持ってくれても良いと思うのだが…。
July 10, 2013
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<おすすめ商品 > 小学校が主催するゴミ拾いのボランティアに参加した。 通学路上に落ちているゴミを拾い町内をキレイにしながら、 通学路の危険な場所などを考え注意喚起するものだ。ゴミは結構落ちていた。 種類としては紙ゴミやタバコの吸い殻が多く、 中には空き缶(ジュースやビールなど)もあった。これは大人が出すゴミだ。 正直情けない気持ちと恥ずかしい気持ちになった。いつも子供達には「外でゴミを捨てちゃいけん」と厳しく言ってるからだ。 「大人も一杯捨ててるね」と言われれば立つ瀬もない。 学校までの道のりには川もあるし田んぼもある。 川は舗装されたものだが、魚がいたり、ザリガニも見かけた。これには子供達も驚いていた。「ザリガニがいるんだって」と。そして、先に進むと何やら虫がいたようだ。子供達が騒いでいる。 娘「パパ、ピクミンがおる。ピクミンが」 私「何、ピクミンって?」 近づき、見てみると、「ヒル(川などの水に住み、動物の血を吸う)」じゃないか!おそらく田んぼから這い出てきたのだろうが、懐かしい。 昔は川に魚やザリガニを取りに行くと、いつの間にか足にくっついていた。 色や形が気持ち悪く、はぎとろうとするのだが、吸着しておりなかなか取れない。 取れたと思ったら、足から血が出ていた…、という記憶がよみがえってきた。もう30年以上も前のことになるか…。ただのゴミ拾いが、色々な小動物と出会えて楽しいイベントになったのではないだろうか。
July 7, 2013
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久しぶりに学校での出来事。 娘の通う学校は、毎朝出席をとるそうな。 先生「〇〇君」 生徒「はい、元気です」 先生「〇〇さん」 生徒「はい、今日は風邪をひいています」 出席以外でも、大きな声で返事をさせる取組をしており、まあ、これは良い教育だと感心している。ある日、女子生徒が返事をした際、先生がこういったそうな。 「〇〇さん、女の子なんだから、もう少しかわいく返事をしたら?」と。ちなみに先生は女性だ。 返事をした〇〇さんは大きな声なのだが、いがったような返事をするらしい。みなさん先生のこの発言をどう思われるだろう。 私は「男らしさ」「女らしさ」を小さい頃から身に着けておくことは大事な事だと思っている。また、ウチの子ども達にも「男と女」のあるべき姿を厳しく教育している。 現在の男女共同参画社会の中ではこの考え方は批判をあびるかもしれない。しかし、これは権利がどうこうという話ではない。いわゆる人権(諸権利)で言えば男女平等で結構だ。ただ、「男と女」という異なる性がある限り、必ずそうあるべき「役割」があるはずだし、こうあるべき「姿」もあるはずだ。 話は飛躍したが、私は先生のこの発言は支持したい。 私と真逆の考え方の方がこの話を聞いたことを想像すると、 先生が気の毒な事にならなければ良いが...と心配になる。 <お中元にいかがでしょうか?貰えば嬉しい。>
July 5, 2013
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昨日、電子レンジと冷蔵庫を購入した。 電子レンジは10年以上も使用しており、すでにテーブルが回転しなくなっていた。また、動作にも不具合が生じてきたため、買い替えたのだ。ちなみに冷蔵庫は私の部屋用の小型版だ。 数か月前までは、やはり小型の冷蔵庫を設置していたのだが、 霜取りをしていた際に誤って冷却ガスが入る部分に穴をあけてしまい、 使い物にならなくなってしまった。 台所の冷蔵庫も一杯食品が入れられて困っていたため、 電子レンジのついでに購入したのだ。 特にこれから暑くなるので、部屋に冷蔵庫があれば何かと便利だ。 台所に行かなくても冷たいものが飲める! 横着極まりないが、プチ贅沢である。で、商品がきたのだが、まず電子レンジにびっくり。 回るテーブルが無いではないか。 温めにムラができてしまうのでは?と無用な心配をしてしまう。 早速温めてみると、前の電子レンジよりもはるかに性能が良い。これなら、美味しい料理もたくさんできるだろう。そして、my roomには冷蔵庫を設置。 今は貯蔵物は少ないが、これからふえていくだろう。ちょっとウキウキしてしまうのであった。
July 3, 2013
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私が使っている通信機器は「パカパカ携帯電話」だ。もともと物持ちがいいと自分で豪語するが、この携帯電話も5年以上は使っているはずだ。ま、使う機能は目覚ましアラームに電話とメールが主で、メールは受信は広告が殆ど。 特にスマートホンを必要としないため、ずっとこの携帯電話を使っている。しかし、さすがに電池がもたなくなってきた。 殆ど使わないにもかかわらず、2日位すると電池が無くなる。そろそろ買い時かと思ったが、いや待てよ。 確かこの携帯電話を購入したときに入ったプランのおまけで電池パックをもらった覚えがある。 家探しすること数分、出てきた!電池パック。もちろん新品。 早速電池パックを付け替えて使用すると、やはり違う。電池の持ち時間がかなり長い。 5年経っても性能は劣化しないのね。これであと数年はこの携帯電話を使えそうだ。しかし、5年以上も前の電池パックを保管しているとは、 物持ちが良い証拠だ(自画自賛)。
July 1, 2013
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今日は帰りが早かったのので夕食後、子どもたちと一緒にお風呂へ…。 私が身体を洗うためボディーシャンプーのポンプを押すと、、 「ズズッ、ズズッ」と音を立てた。 無くなったサインである。さあ、ここで問題です。ボディーソープが無くなりました。次に身体を洗う人はどうしますか? 娘「ママを呼んでボディーソープを取ってもらう」 私「ブー。残念、不正解です。」 息子「シャンプーで身体を洗う」 私「ピンポーン、大正解!」ちなみに、シャンプーも無くなっていた場合には、ボディーソープの容器に水を少量入れ薄めて使うが正解だ。 (あくまでウチの中のローカルルールです…)このやり取りで子供達に学んでほしいこと。それは<何かをするときに条件が整っていない場合、なんとかその場の乗り切る方法>である。いつもいつも全てが整った環境があるわけではない。 誰も助けてくれない時にこそ、自分の力で乗り切る力を身につけておいてほしい。たかがボディーソープが無くなったくらいでと思うかもしれないが、 今の子供達は不自由ない環境が整えられ生活している。もし、私や嫁が突然死んだら…、あるいは道に迷い身動きが取れなくなったら…、などの不測の事態に対応できる力も養っておかなければ、と思うのである。その力は色々な場面で役に立とう。もっとたくましく育ってほしいと願うばかりである
June 28, 2013
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本日、結構な量の雨が朝方から降っていた。いつもどおりの時間に子供を起こそうとすると、 「まだ起こさなくていいけ~。私が小学校連れていく。」と嫁が言うので、 「なんで?」と聞くと、雨が強いからだそうだ。 強いといっても台風やちょっとした嵐のようなものではなく、ちょっと強い雨くらいだ。 私的には「自分たちで歩いて行く」のが当然であると思うが、「もしもの事があったらどうするん?」と言われると何も言えない。もしもの事があったら困るからだ。しかし、考えてほしい。もしもの事ばかり考えてちゃ、社会生活なんてできないし、 大体、生きていること自体が危なっかしい。で、結局近所の奥様と連れ立って、車で送ったそうだが、もちろん、普通に歩いて登校する小学生が大多数だ。 「過保護も行き過ぎ」ではないのか?と強い疑問を持ちながらも、朝から争いをしたくなかったため黙認。もっと子供達にはたくましく育ってほしいのだが…。
June 26, 2013
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今日、自宅に帰るやいなや、娘が「さっき、でっかいハエがおったんよ。で、退治したんよ。」と。 「そうか、ハエがおったんか~。でも無理に殺さなくてもいいんじゃないの?逃がしてやれば。」と話をしながら風呂に入り、夕食。 夕食はお寿司で、にぎりと巻物であった。 席に座り食べようとすると、 「このネギトロ、さっきハエがとまったんよ」と嫁。 「えっ?さっき話題に出ていた大きいハエが?」どうやら、このネギトロはそのハエがとまったらしく、残されていた。 聞かなければ何事もなく終わっていた夕食だが、ハエがとまっていたことを聞くと、気分は良くない。しかし、普段から食べ物は大事に感謝して食べろと言っている手前、 「ハエがとまっても死にゃせんわい」と普通に食す。もちろん、味に変わりはない(笑) 夕食を終え、片づけていると嫁が一言。 「ホンマに食べたんじゃ!」 一体ハエは、どんなとまりかたをしていたのか? 現場を見ていなかっただけに、非常に気になる一言であった。
June 24, 2013
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昨日は雨の中、屋外で作業を行った。そのせいか、妙に身体が痛い。 確かに重いものを運んだりしたせいもあるだろうが、 特に背筋が痛く、下手に力をいれると激痛で動きが止まってしまう。いやいや、伝えたいのは身体の痛い話ではなく、雨の中にまつわる話。もちろんずぶぬれになったわけだが、その時一つ感じたことがある。それは、ずぶぬれになる前のこと、頭に雨水を受けると、留まることなくダイレクトで顔までしたたり落ちてくる。この現象が何を意味しているか。ズバリ、髪の量が少なくなっているということだ。 数年前まではこんな症状は無かったと思うが、そういえば最近、風呂に入ったときもなんだか違和感を感じる。おそらくこのことだったのであろう。まあ歳をとれば、身体には遅かれ早かれ老いを生じる。どの部分が先かという問題でしかない。 極論、私は外見をあまり気にしないので(清潔感は心がけているが)、 禿げても問題はないのだが、 家族を含め周りが気にすることだろう。 特に娘は嫌がるのではないか(涙)いっそのこと、坊主頭にしてもよいが、 今現在もかなりの短髪。見栄えはあまり変わらない…。 体力にしろ、姿・形にしろ、そろそろ気を使わなければならない歳なのか。
June 22, 2013
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子ども達が「人生ゲーム」をやっていた。 最近はなんでもテレビゲームだが、これはボードゲーム版だ。このゲームは昔から存在しており、現在もあまり形を変えずに進化している。 私が幼少の頃は、テレビゲームは普及しておらず、 子供は外で遊ぶことが当たり前だったが、 人勢ゲームやオセロは別格。 家の中ではなかなか遊ばせてもらえなかったので ガレージなどの屋外にゴザをひいて遊んだものである。 屋外なので、風で紙幣が飛んだりのハプニングもあったが、 非情に楽しんだ想いでがある。 人生ゲーム現代版もストーリーは昔と変わらないが各マスの表現などは現代風。 最初の職業決めは「フリーター」なるのものもある。また、車に乗せるのは「配偶者」と「子ども」だったが、 現代版はなぜか「羊?」をのせることもある。 実はこの羊の数は「決算」時に大きな役割を示すのである。 決算時には1匹あたり数万円を貰えるようになっているのだが、どういうわけか人間の子どもより配当が良い。ゲームだから深くは考えないが、ちと違和感。そのほかには職業もグレードアップすることもあり、グレードアップすれば給料も高額になる。 最終的には資産(現金)が多い者が勝ちだと思うが、ゲームといえども負ければ悔しい! 負けた者は、「もう一回やろう」と勝つまでやめられないのだ(笑) 親としてはわざと負けようとするのだが、トランプとは違い、ルーレットを手加減するわけにもいかず、 何回かプレイする羽目になってしまうのである(涙)
June 20, 2013
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今日は割と早く仕事から帰宅したので、 子ども達と一緒に風呂に入った。 学校の出来事を聞くと娘が楽しみにしていたプールが中止になったと言う。 雨も降っていなかったのに「なんで?」と聞くと、 「今日は曇りで暑くなかったから」だそうだ。それなりに暑かったと思うが、水温が上がらなかったのであろう。 息子は家庭科で小物を作ったそうだ。 他愛もない会話を楽しみ、風呂からあがる。そうすると、オニューのパジャマが用意されていた。 ※オニューとは「新しい」の意サッカー日本代表ユニフォームぽいものと、AKBっぽいものだ。 息子は日本代表ユニフォームを着ると、 胸に手を当て「君が代」を歌いはじめた。 熱唱が終わると、今度は試合のシミュレーション。 「遠藤から香川にボールが渡った。日本、チャンスだ。そして香川から本田へ。本田がシュート!ゴ~ル。シミュでは息子は本田だそうだ(笑) 次は娘だ。「ワン、ツー、ワン、ツースリーフォー、アイウォンチュー・・・・・」とAKBのまゆゆになりきり。パジャマ一つで楽しめるのは子どもだからこそだ。 今日はワールドカップにコンサートの夢だろう
June 18, 2013
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本日、広島県山県郡にある「渓流茶園」という釣り堀に行ってきた。 以前から、子ども達が「釣りに行きたい」と言っていたので、 海ではなく川を選択。なぜなら、お手洗いが無いとウチの家族は困るから…。これじゃ、海釣りはまず無理。 自宅から約3時間かかったが、 山間の信号無き道が長かったので疲労は感じず。 道中、道の駅で「天むす」と「鶏焼き」を食し、昼過ぎに釣り堀に到着! 早速竿を借り、釣り開始! 餌を投げ入れると魚は寄ってくるが、食いが悪い。 時間的にも遅いし、タイミングが悪かったか…。そうこうしているうちに、ようやく娘が1匹ゲット。 釣り上げた魚が近づくと、なぜか逃げる。ピチピチと動くのが怖い?ようだ。 息子がかなり遅れて1匹ゲット。 釣った魚を針から外してやり、魚をバケツに入れろと指示するが、どうやらコイツも魚が怖い?ようだ。 「男のクセに魚が触れんでどうするんや!」と叱責。 結局そばにいた嫁も触れず、私がバケツに…。 周りを見ると幼稚園児も両手で魚を持っているのに、うちの家族はなぜ魚が触れないんだ?とあきれる。 釣果は、約2時間で8匹を釣り上げた。その場ですぐに調理してもらい、4匹をから揚げ、残りを塩焼きにして食す。 普段食べるよりもはるかに美味しい。 特にから揚げが最高だった。また、料金も良心的。 1匹200円で、調理してもらうと50円増しだったか。 従業員さんも親切で、非情に心地よい。で、帰りも約3時間かけて自宅に戻り、夕食。そこで、子ども達から「父の日」に対する手紙とプレミアムモルツが贈呈された。 手紙を見ると、 「いつも遅くまで仕事お疲れ様。もっと頑張ってね」と書いてあった。もっと残業して稼いでねという意味にとれたが、まあ、純粋に頑張れというメッセージだと理解し、一日を終えた。 明日からまた仕事だ。
June 16, 2013
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息子は地域の小規模の民謡系団体に所属している。 私的には、あれもこれもとあまりにも広く習い事?をさせるのは反対だが、 近所付き合いも兼ねているので、仕方あるまい。 色々な事を経験するのは良いことだと思うが、 広すぎると専門性がなくなり、器用貧乏でなにも残らない。 子ども達には、何でもいいから自分が「これは頑張った」というものを一つ取り組んでもらいたい。そうすれば、後々自分の「自信」になるからだ。で、話は戻って民謡のことだが、これはもともと、地元のPRを兼ねてチームが結成されたものであるらしい。 年に数回は発表会なるものに参加し、披露するのだ。もちろん、民謡を教える先生方もボランティアだと思うが、 趣味を兼ねての活動と推測する。 (そうでなかったら、申し訳ない。) 発表会では、子ども達も一生懸命歌い親御さんたちから労われるのだが、 世話役の人が子ども達に、いつもこういうのだ。 「ほら、先生(指導者)にお礼をいいなさい」と。 先生にはささやかな花束も贈呈される。 私はココに違和感を感じるのである。 主役は誰なのか?と。もちろん先生もご苦労だと思うが、頑張ったのは子ども達じゃないか!と。まあ、指導に対してお礼を述べることに異論はないが、 私のあまのじゃく的思考では、 「先生に辞められたら指導する人がいなくなり、この民謡の会も存続できない。しっかり機嫌を取っておかないとね。地域のために。」という思惑を感じるのである。もっと素直な見方をしろと嫁からよく言われるが、どうしても「大人の事情」で子ども達が利用されている感を否めない。それでも子ども達が「やりたくて続ける」のであれば、黙って見守るが…。この活動も1年以上は続けたし、この先に何かを望めるならともかく、 何かを望めそうにもない。「軽軽すること」の域には達した。そろそろ潮時ではないかと思う。 私的には、もっと前から頑張っているスポーツや勉強を頑張ってもらいたい。
June 15, 2013
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いや~、今日は暑かった! 今現在ブログを書いているmy room内は32度。 2階なので、余計に暖かい空気がこもっている状態。 息子はサッカーに行ったようだが、この暑さの中の練習後もケロリとしており、 普段から身体を鍛えいている成果がでている。ただ、娘は原因不明の体調不良。 昨日と比較していきなり気温があがったため疲れたのだと思う。まあ、夕飯はしっかり食べていたので心配は無いが…。うちの子は、少々体調が悪くても食欲は落ちないため、比較的強いと思う。 私もよっぽどの体調不良でない限り食欲は落ちない。 逆に食欲がないときは要注意。 食欲が体調のバロメーターだ。 寝床でも「暑い、暑い」言ってなかなか寝付けない。 部屋に扇風機をつけても生暖かい風しか流れないため、アイスノンを枕にひいて寝させると、ほどなく就寝。エアコンをつけるのは、もう少し暑くなってから。しばらくはエコなアイスノンで乗り切ろう!<子ども用アイスノン> 急な発熱や安眠にお子様用アイスノン白元 アイスノン チャピロ 子供用
June 12, 2013
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