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主人の夏休みに家族で鳥羽と伊勢志摩に行ってきました。まずは鳥羽水族館へ。 小学生のころは毎年夏休みに家族で車でいってました。 入ると、大量のいわしがぐるぐる泳いでるのと、ジュゴンがいるのを一番覚えているんだけど やっぱりぜんぜん違った建物になっていましたね。もう20年以上行ってないから当然だ。すきとおるブルーと魚の色がきれい魚以外のコーナーもあって。赤いカエル青いカエル。青いカエルなんて、ちょっと宇宙人チック★ほかにも黄色いカエル、白いザリガニなんかもいましたよ。川のコーナーには、赤い鳥や、カピバラが。 見つめあってる? 2匹いますカブトガニ横から見ると、足が太くて!何本もうまいことぞろぞろ動いてる。こんな、へんな笑ってるような顔の魚も。・・・なんだか、水族館の王道よりもへんな生き物を載せちゃったので。続きは後半へどうぞ♪ 水族館の近くで、 ポストの上にラッコ
2016.08.19
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今日は 「 月のおと 」の由来についてです。何ヶ月も前から書こう書こう~と思いながら日々がすぎブログ1周年を迎えたのでその記念に書きます ♪ ♪♪♪♪ ♪えっとね、その名前のもともとのかけらは、ず~っとさかのぼるんですよ。あ~*ちょっと恥ずかしいンですけどネ♪小学生のころ読んでた少女雑誌(って言うんだっけ?)の「なかよし」だか「りぼん」だかの付録(これが楽しみだったんだよねー)についてた誰かマンガ家さんのイラスト入りの「ノート」、そこに書かれていた名前、 「 はあとのおと 」 … これです、月のおとのかけら はあとのおと→ハートノート…ですよね。だけどこどものおばかな私は、「はあとのおと」って「 ??? 」 なんのこっちゃ? なんて読むの?わからないんだけど「はあとのおと」って言葉がとても印象的でずっと心に貼り付いていて年月を重ねあるとき、あ・そっか、「ハートノート」のことだったんだ…と分かって。なんでもない「ノート」が「のおと」になるとちょっと違う気分。言葉を書く「ノート」→「のおと」→「の音」言葉という音符を奏でる音楽みたいな気がちょっとしませんか?♪そしてまた、なにかの本で、 満月をみあげ 「 月の輝く音がする 」 と言う言葉がまた心にきゅっっときて。夜空・星空・月を見るのもすきだから、「月の音」もすんごく気に入ったんです。わたしって視力がよくないから(コンタクト)お月さまの光がにじんでみえたり、瞬きをして、光の筋がひろがったりして見える時も。 月からプリズムかオーロラかのように月光のカーテンがひろがって、 その光のひとつぶひとつぶがキラキラしてる。輝いてる。 その輝いてるひとつぶひとつぶのキラキラが月の音のように思えてきたりもして。 月が輝き作りだす光が、月の音を奏でてる のじゃないかなーって。そうして、輝く「月の音」と子供のころからの「はあとのおと」があわさって 「月のおと」になりました ♪マークもだいすきです。そして自分のブログ作りたいな、と思い始め、ブログの名前と合致いたしました。そんな風にして熟してきた、実は年季のはいった名前です。(あー*なんかハタハタ顔あおぎたいです*^_^*)テレっだから「月の音」でもあるし「月ノート」でもあるし「月のおと」でもあるしすきなことを気ままに書いてる日記ですが、全然たいしたことはないけど、そんなつぶやきが、月の光みたいにキラキラした音になって読んでいただければななにか伝わるものがあるといいな、と、だいそれた期待もこめて、のーんびりやってます 楽しまなくちゃね♪ by月のおと
2006.12.03
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