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「いないいないばぁ~!」を楽しんで~♪ 2 - LINE スタンプ | LINE STORE不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_182【認知症の母との電話は、意外とストレスを感じる】毎日、母に、電話をするのだが・・・実は、意外と、気が重く、ストレスを感じている。用事があれば、まだいいのだが、話すことも、ワンパターンだし、言葉が通じなかったり・・・そして、ときに、機嫌が悪かったりもする。先日、母への電話が苦痛で、今日ぐらい、電話するのをやめようか・・・と、思った日があった。が、電話しなかったことを、後悔するのも嫌なので、思い直して、電話してみた。母は、いつになく、機嫌もよく、テレビで野球を観ていることや、マルちゃん(インコ)の様子などを、話していた。いろいろと話が通じていない(違う解釈?)こともあるが、普段より、頭の配線が、つながっている感じもした。電話してみて、よかった。しかし、電話は、会うよりも負担。
2026年08月03日
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ご無沙汰しております~♪これって・・・TVのニュースになっていないけれど、結構、「大間違いの判断」だと思うので、ブログに書いておこうと思って。韓国が、2020年 東京オリンピック・パラリンピックの競技会場に、「旭日旗」の持ち込みを禁止するよう、求めている件で・・・« 韓国の文化体育観光省は、「歴史的な傷や苦痛を想起させる政治的な象徴物だ」として、IOC(国際オリンピック委員会)に、禁止を求めている問題。これについて、橋本オリンピック・パラリンピック担当大臣は、「旭日旗が政治的な意味での宣伝になるかということに関しては、決してそういうものではないと認識している」と、(回りくどい言い回し~!)「旭日旗」の持ち込みは、問題ないという認識だそうで。それに伴い(?)・・・東京都の小池知事は、「韓国が問題視しているということだが、すでにIOCがケースバイケースで対応すべきという話をし、大会組織委員会も認める発言をしており、それに尽きる」と、(隠れながらの賛同~!?)「旭日旗」の持ち込み禁止は想定していない、という見解を、支持しているそうです。旗の説明は、こんな(↓)感じ~♪~~~・・・~~~日章旗とは・・・日本の国旗で、法律上は「日章旗」と呼ばれ、一般的には、「日の丸(ひのまる)」と呼ばれる。旭日旗とは・・・日章旗に旭光(朝日の光)を模した旗で、1870年に大日本帝国陸軍の軍旗として考案・採用され、1889年には、大日本帝国海軍の軍艦旗として採用。また、太平洋戦争後、1954年の自衛隊発足に伴い、陸上自衛隊で自衛隊旗、海上自衛隊で自衛艦旗として採用。日章が左寄りの旭日旗とは・・・軍艦機であり、旧日本海軍や海上自衛隊の軍艦の船尾などに掲げて、国籍を示す旗。~~~・・・~~~韓国をはじめ、アジア諸国の方々にとって、「旭日旗」が、歴史的な苦痛を思い起こさせるものであるならば、素直に、持ち込みや使用を、禁止にするべきだと思うのです。それが、各国の選手を招き、観客を向かい入れる、オリンピック・パラリンピックの開催国をかって出た国の、最低限の姿勢ではないでしょうか~?日本の「お・も・て・な・し」が、笑わせるぜ~っ!言っちゃなんですが・・・個人的な、「旭日旗」のイメージは、嫌韓、嫌中、極右(?)だか何だかの、ヘイトデモに登場する「旭日旗」ですよ~!あんな連中が、「旭日旗」を振っている限り、平和の祭典であるはずのオリンピック、パラリンピックに、「旭日旗」を持ち込むことは、絶対に、相応しくないことだと、思います。
2019年09月18日
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高市積極財政は「恐慌への道」 浜矩子同志社大学名誉教授が警鐘↑こちらをご覧下さい!不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_104【浜矩子名誉教授(同志社大)が、高市首相の責任ある積極財政は「恐慌への道」と警鐘を鳴らす】高市首相=タコイチ信任を得たと言えるのか?→まともな選挙ではない。株はムードであり、為替、債券に注目(様子見)。<「タコイチ恐慌」勃発>①タコイチの「責任ある積極財政」とは、財政規律を度外視しして、金を使いたいところに使い放題、危機管理投資や成長戦略投資など、先端分野につぎ込むこと。↓ 「強くて、大きくて、稼げる日本を、世界の中央に」を目指して、産業分野に金をつぎ込む。<タコイチの思惑>タコイチ的には・・・政府が半歩前に出る(政府が主導権を持つ)↓減税(政府が金を使う)をすれば、経済活動が活発になり、増税なき健全財政化も進む。↓経済が成長率があがり、税収増につながる。しかし、浜さんのおっしゃるには、「内外の歴史の中で、一度も見たことがない!」と。②タコイチの「円安礼賛」↓自国通貨の価値が下がる。↓対外的な購買力が下がる。自国通貨への信認が下がる。↓国民を苦しめる。↓弱者救済の役割を果たさない。タコイチ現象は、良識と常識に基づいて受け止めない方がよい。<選挙では…>タコイチは、「風が吹けば桶屋が儲かる(ああなればこうなる・・・)」のような、危険な連鎖の構図に、人々が気付かないように、選挙活動した。↓野党が、タコイチイズムの謎解きに力を入れられなかった。<野党の今後>①国民会議に野党が突っ込んで行けるか?②憲法改正反対に、野党の協力ができるか?③民主主義のあり方の確認。(タコイチ流の民主主義を暴く!)<タコイチの説明責任から逃げる姿勢が物語るモノ>言葉の重みは、人間にとって重要。だが、タコイチは言葉を蔑ろにしている。自分が逃げ切る為のモノ、であり、使い捨てのモノ。<これからが出発点>人々(特に、若者たちと中堅現役たち)の、現状や将来に対する不安や恐怖。↓タコイチ=偽預言者<国力とは>「腕力」「産業」「国際競争力」ばかりではなく、「国家が、どれだけ国民を、しあわせにできるか?」であり、「誰に一番奉仕するべきなのか」を、問い直せ。<政治政策がやらなければいけないこと>日本の一番の問題は、「成長できなくなっている」や「稼ぐ力が低下している」ということではなく、豊かさの中の貧困問題。いくら輸出企業が円安で儲けても、その恩恵にあずかれない人々、社会の端っこに追いやられている人がいる、と、いうことが、日本の課題。高度成長期の過程で蓄積された大いなる富を、いかに上手に分かち合うか?「野党だけの国民会議を開いてはどうか?」と、浜さんの提案。
2026年02月13日
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突然ですが・・・ ケサランパサラン、って、ご存じですか~? ケセランパセランとも呼ぶみたいです~。 小学生の頃、ちょっと、ケサランパサランが、流行りました。 当時は、そんなものがあるの・・・程度で、余り、気にも留めていません でした。 そして、おとなになって・・・ 会社の先輩が・・・ケサランパサランを、飼育(?)していました! ええ~? 上の絵のような感じ~。 桐の箱に入れて、白粉を食べさせて、飼って(?)いると、しあわせが訪 れるんですって~。 箱には、空気穴をつくってあげて、ねっ。(息できないから~。) 当時、余り、深く考えたことはなかったのですが・・・カビのようなもの~? そして、一昨年・・・アルバイト先の子供さんが、ケサランパサランを、両手 で捕まえて、私に見せてくれました。 何かの・・・種~?(下の方の絵の感じ。) そして、今年!・・・8月! ケサランパサランが、飛んでる~!(種っぽいやつ、ねっ。) 毎日、飛んでる~! 蜘蛛の巣に引っかかってる~!(オイオイ・・・) ケサランパサランについて、何か、きちんと考えることもなく、何となく、 ぼや~っ、とした、存在として、心の片隅にあったのですが・・・ そんなことで、ケサランパサラン・・・って、何~?と、ちょっと、気になり だしたのです。 調べたところ・・・ まず、私、名前間違えて、使っていたのですよ~! ケセ(←ここ)ランパサランだとばっかり、思っていたのです。 ♪ ケセラ~セラ~ って、歌があるでしょ~。 そのせいかなぁ・・・ 検索してみて、びっくりです~!(そう思い続けて、何十年よ~?!) 実際は、未確認生物(?)なの~? 白い毛玉の様な物体で、空中をフワフワと飛んでいて、一つ一つが小 さな妖力を持つ、妖怪とも、言われているそうです。 ナント! 妖怪~! それって、どうして、気が付かなかったんだろ~! 不覚! 正体については、動物の毛玉だったり、植物だと、アザミなどの花の、 冠毛が、寄り集まったものだとか、ガガイモの種の綿毛だったり・・・ 勿論、カビ説もあるようです。 あと、オーケン石(これ、知りません!)や、雪虫、アオバハゴロモの 幼虫だったりするらしいです。 まぁ・・・冷静に考えて・・・やっぱり、カビ、かなぁ~、とか。 でも、これって、現代でも生きている妖怪じゃ~ん!なんて、改めて、 感動しちゃったのですよ~! 妖怪も、動植物と同じで、人類の開発の裏で、絶滅の危機なのかも ・・・なんて、思ったりして~。 アハハ・・・UFOを、本気で信じている矢追さんのように?(ウソウソ!) いまだに衰えない知名度を誇っているケサランパサランさんへ・・・ ちょっと前に流行った、小さいおじさん同様に・・・ささやかなしあわせ を、ひとりでも多くの皆さんに、届けてあげて下さいねぇ~。 勿論、私にも~っ! ええ~? 小さいおじさんは、特にしあわせは、配らないのですか~? アハハ、でも、会えただけでも、ラッキーかも、ねぇ~。
2011年08月30日
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造幣局不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_177【貧乏な国・日本?】今年(2026年 7月14日頃?)、1円玉が、11年ぶりに量産されているらしい。キャッシュレス全勢なのに・・・「貧乏な国・ニッポン」になった結果のひとつ。
2026年07月24日
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ウッチー - 和の華不安がいっぱいの今、それでも、生きて行かねばならない自分も、自然のはしくれ・・・そんな今、思っていることのメモ。自然のはしくれメモ_179【相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件】相模原障碍者施設(やまゆり園)殺傷事件2016年7月26日神奈川県 知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で、元職員の植松聖(うえまつさとし)26歳が、入所者19人を刺殺、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた。植松死刑囚は、今(2026年)なお、「彼らのことを一言でいうなら〈生きている自覚が全くない存在〉なのです」と、【差別的障害者観】を貫いているらしい。同時に、「母親は身を粉にして自分自身の生活をすべて犠牲にしたのです」と、家族の負担に対しても、一貫した考えがあるようだ。今ッ流行(いまっぱやり)の無責任(?)な考察番組(YouTube?)ではないが、勝手な考察をしてみた。植松死刑囚の考えでは、障害者は、社会のお荷物であり、家族の負担であり、居なくなった方がいい存在・・・ということか?しかし、例えば、障害者施設で働く職員の方々の「職場環境」や「報酬」が、満ち足りたものだったら、どうだろうか?職に就く人も増えて、今まで以上に、行き届いた介助や介護ができるようになり、職員自身の生活も充実するし、利用者の家族も、今まで以上に、安心もできるだろうし、心身ともに、負担も減るかも知れない。それは、植松死刑囚の【差別的障害者観】を、覆せるかも?介護施設の職員の報酬を上げるためには、社会(経済?)の変化(変革?)が必要だろう。障害者(あるいは、高齢者も?)が、社会のお荷物ではなく、その人達がいることで、需要と供給が生まれ、経済が動く、そんな経済のサイクルができれば・・・植松死刑囚も、こんな犯罪を、犯さずに済んだかも知れない。
2026年07月28日
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