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我が家を手に入れました。ズシンと借金の重さを感じましたが、家を前に感慨深いものがありました。自分の思い描いたひとつの絵が「かたち」になったからでしょうか。さて、新しい家へ引越する前に、数年暮らしてきた場所で、最後に見ておきたいところへ。羽田空港です。発着・到着ロビーは日常と非日常が交錯する不思議な空間です。そこにいると、まるでしばらく日常を離れ、旅をしてきた感覚にとらわれます。そして、飛行機の飛び立つ姿はいつ見てもワクワクします。遠い地に連れて行ってくれるこの乗り物自体が夢の一部のような気がします。羽田空港で爽快感を味わった僕らが次に行くのは…成田空港です。ビバ千葉!
2007年06月19日
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100円玉を投入すると、3分間、上下左右に揺れます。6つに割れている腹筋を、しっかりつかめば、6ヶ月~40歳まで遊べます。さて。今日は波もそこそこに良くて、気持ちよかったなぁ。いろんな憂鬱が波しぶきとともに吹っ飛びました!ありがとう!!>しみとしさん・皆さま
2007年05月27日
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新居が決定しました。東京から数十キロ、離れたところです。カヤックのギアをクリック購入する勢いで。というのは冗談ですが、良い家と巡りあい、話がトントン進んでいきました。近くに山や川はありませんが、隣が大きな畑。緑も多くて気持ち良いですWizNatureからは遠く、FreeWaveには近くなりました。これを機に海で走る艇に乗り換えようかな6月末の週に夏休みを取得、引越することにしました。落ち着いたら、遊びに来て下さい。
2007年05月19日
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GWは千葉三昧。特に5/4の波は最高でした。午前のグリーンフェースで滑り落ちる感覚は久々。午後は少し荒れるも、スープで跳ねる楽しみを満喫。今年は海に通うぞと。#暑さに強い家族を目指します。あとは物件探しの日々。近辺を車で走っていて、方角の勘がついてきました。しかし、住まい探しはとても神経を使うもの。これから長い間暮らすというだけでなく、家族が暮らしやすいところを選ばなければならない。イメージを膨らまそうと、経験がない「お父さん」は必死なのです。千葉は、バイクの運転が荒いのがいる、と聞いてましたが、高速で逆走したのが向かってきた時は、ちょっと驚きました…。
2007年05月06日
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千葉の空は広くて青かったなー。皆さん、かわいがってくれてありがとうございました。ま○きは、ひと慣れしたようで、これからの外泊に弾みがつきますあにきの「エアリアル高い高い高い」に大喜びなま○きでした。また行きマッスル!
2007年04月30日
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筋肉マンハウスにて同級生の友達ができました。ま○きより半年お兄さんですが、歩き回る姿はとても頼もしい。さて。久々に海で漕ぎましたが、父さんの体力の落ち方はハンパじゃありません。波乗りし始めて30分で眠くなり…。海岸に打ち上げられた魚状態に。グラ○ティの皆様の、シャープな艇さばきに、「こりゃ今夏に特訓だな」と。改めて思いました。まだまだ癒しを求める年じゃないぜ、荒波に向かう、そんな気概が欲しいぜ!というわけで千葉に住む決意を固めるのでした。
2007年04月29日
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GW、前半は暦どおり3連休いただきました。というわけで、初めての外泊へ。行き先は、千葉は筋肉マンハウス。ま○きは、生まれる前は隠してきたものの、れっきとした日本男児でございます。やはり男子は逞しく育てというわけで、筋肉マンハウスは、理想の道場であり、託児所であります。逞しい日本男児ということで、おとう様、おかあ様より立派なプレゼントをいただきました。これかぶって、初陣です。いざ千葉へ。
2007年04月28日
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引越しました東京から数百キロ、現代から数十年、離れたところに我が家はあります。そんなこと、本当に言ってみたいもの「一戸建て」は夢であり、憧れであります。今まであまり考えなかった僕はまずは初心者らしく、住宅展示場に行って見ました。が、しっくり来ないのです。「どこに山とか川があるんだろ…」しばらく後、3月後半の帰郷。そして、き○た家の訪問。どうやら夫婦ともに自然を欲してるようです。とは言ってもなぁ…。そんな折、楽しげな新聞広告がありました。「民家園」早速行ってみました。東北、信州、関東の古民家が20軒ほど、山の中にありました。季節もよかったせいか(桜が舞い散る小春日和)、とても心地よい時間を過ごせました。と同時に、自然の中の暮らしに、ますます思いが募るようになりました。でも、古民家に住むのは大変そう。。。生田緑地の民家園。オススメです。常連客になりそうです。
2007年04月14日
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ちょうど桜が見頃と思い、近所の公園へ出かけた。日頃の慰労と、高級なお弁当を奮発いただいた。京都の料理店「和久傳」の詰め合わせ「春のにがみ」はとてもオススメ。桜は満開。「狂い咲き」という言葉が実感できるほどの咲きっぷり。ま○きは初めての花見、ぼーっとしたり、花を凝視したり。のんびりした時間が流れ、休日を満喫。
2007年04月07日
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土曜はWizNatureの後、きみ○家に。びーちゃんとお見合いさせました。ま○きはびーちゃんをじーっと見つめていました。3ヶ月お姉さんのびーちゃんの動きはチャキチャキしていて、ま○きはついていけないのか、眠りはじめましたまた今度ゆっくり遊びに行きます。それにしても庭が広い一軒家が断然欲しくなったよ。夫婦ともに…。
2007年03月31日
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日向和田にデビュー。近い将来、水に浮かぶことでしょう。皆様、かわいがってもらい、ありがとうございました!
2007年03月31日
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ま○きの専属トレーナーに来ていただき、山スキーの素晴らしさを講義いただきました。プロダクションFrozen Tuna 2005年、2006年のDVDを見ました。白銀の世界に再び埋もれることを心に誓い、息子と共に成長させてしまった身体をしぼることを神に約束する父でした。来年の今頃は、自宅でなく、XZONEで餅を食べているでしょう。
2007年03月25日
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実家でもち米からもちを作る工程を勉強させました。もう一人でついて、親に食べさせることができるはずです。
2007年03月24日
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あまりに久しぶりで、何から話せば良いのか、どんな言葉から書けば良いのか、見当つかずに書き始めています。年を越してからご挨拶もせず、桜の開花の時期になりました。実は一週間休暇を取得することができ、3/17から家族と帰省していました、僕の実家へ。さきほど戻ってきたばかりです。週末も休みのため、自宅でのんびりするつもりです。有ちゃんが泊まりで遊びに来てくれる予定。さて…風呂に浸かると、よく持ちこたえられたな…と。他のことはまずは置いて。明日また書きます。
2007年03月23日
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家族で記念撮影。
2006年12月16日
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出張に行った際、現地の方に出産祝いを頂いた。箱には「平安如意」と。お祝いのメッセージと思うが、これは何と呼ぶ物なのだろう。すくすく育つように、との願いが込められた贈り物とのこと。ありがたくうちに飾らせて頂こう。#現地はとても乾燥し、空気が悪く、 喉をヤラレてしまい、発熱。 母子に移さぬようにせねば…。
2006年12月13日
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早いもので、もう生後1ヶ月。お宮参りに行ってきた。気持ちの良い秋晴れ。いちょうの葉がきれいに映える地元の神社へ。初めての外出。まさ○(1ヶ月記念に伏字に)が着ているベビードレスは、まゆ○が結婚式で着たウェディングドレスから作ったもの。キラキラした服を着て、満足げだ。が、神主さまが祈祷を始めると号泣。泣くというより叫んでいた…(笑)神主さまは「お子さまの声は神様に届いたのでは」とフォローしてくれました。赤ん坊は泣くのが仕事だものね。お祈りいただいた気持ちをずっしりと受け止め、真っ直ぐに成長して欲しい。教育勅語が目に入った。賛否両論あるだろうが、日本人としての誇り。この価値観、僕は守れる自信があるだろうか。「きれいごと」や「素直過ぎ」と言われ、信念を放棄しやしないか。子供に真っ直ぐに成長と言っておき、自分が折れてちゃ説得力がない。子供の真っ直ぐな視線を受け止められるような人生を生きたいもの。■教育勅語 十二の徳目孝行 親に孝養をつくしましょう 友愛 兄弟・姉妹は仲良くしましょう 夫婦の和 夫婦はいつも仲むつまじくしましょう 朋友の信 友だちはお互いに信じあって付き合いましょう 謙遜 自分の言動をつつしみましょう 博愛 広く全ての人に愛の手をさしのべましょう 修学習業 勉学に励み職業を身につけましょう 智能啓発 知識を養い才能を伸ばしましょう 徳器成就 人格の向上につとめましょう 公益世務 広く世の人々や社会のためになる仕事に励みましょう 遵法 法律や規則を守り社会の秩序に従いましょう 義勇 正しい勇気をもって国のため真心を尽くしましょう
2006年12月10日
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頼もしい腕っぷしで抱っこされて上機嫌。号泣した真生も、しみとしアニキが抱くと、ピタリと泣き止んだ!?生まれた日から1ヶ月、成長した姿を見せられたかな。でも、しみとしさん。「俊男」でも「俊夫」でも「俊雄」でも「俊緒」でもありませんから!きた○らちゃんも、こにたんも。「真生」です、よろしく。素敵なプレゼント(ベビーキャリア)ありがとう!!チャリンコ with ベビーキャリア早く実現したいものです!
2006年12月09日
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我が家に有ちゃん登場。真生をだっこしてくれました。真生は目をまるまるとして、有ちゃんを見つめていました。(写真は寝てるけど…)「真生、真実を見抜けよ。 決して恐いあんちゃんじゃないよ。 友人の結婚式にもアロハでくつろぐ 豪快な、心優しいあんちゃんだよ。」そう、心でつぶやく。3歳になったら、冬山で鍛えてもらえよ。
2006年12月03日
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麻友子が真生を連れて帰ってきた。ここで3人の生活が始まる。不安はあれど、乗り越えていけると。早速、初の夜泣きを実感したけれど、これが家庭を築く一歩なのだと。ちなみに、黄色いのは僕じゃなく、くまプーです。そこまでは太っていません。。。
2006年12月02日
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小笠原は父島から持ち帰った種は、3ヶ月後、こんな立派な姿に。久しぶりに、「我が家のみどり達」を更新した。「島ぱきら」は真生の同級生のひとりだ。ともにすくすく成長することを。
2006年11月26日
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何という書籍かな…。船長は海に向かって想像していた。海の向こうにある大陸を。そして、これから始まる航海の厳しさを。船長と操舵士は、ここ数ヶ月の間、航海に向けて準備を進めてきた。大陸にたどり着くには、半年を要するというのが大方の見方だった。しかし、4ヶ月後には大陸にたどり着いていなければならない。また、この海は今は静かに見えるが、途中の荒れ方は半端でないと言う。大陸に渡った経験を持つ漁師を探し、大陸までの案内を依頼してみた。彼は首を大きく横にふると「二度と渡りたくない。もう関わらないでくれ」と言った。船長は船出の一週間前、船員を集めた。この船に乗る船員は40名、どれも腕っぷしに自信を持っているが、ほとんどの顔が強張っていた。船長は言った。確かに、この航海は相当の苦難を越えなければならないだろう。誰もが躊躇する航海を成し遂げる機会を、我々は得たのだ。我々がこれまで成し遂げてきたことは、決して尋常なことでない。一人ひとりが自分の為すべきことをやれば、この航海も必ず成功する。今から切り拓く道は、この後、たくさんの者が通ることになるだろう。つまり、我々がこれから為すことは、未来への道を作るということだ。4ヶ月後、我々は「開拓者」と呼ばれよう。船長は肩を震わせていた。恐怖と使命の大きさに。
2006年11月25日
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まゆ○の実家にて。PIN○Uと並んでの撮影に異国風な眼差し。12月初、こちらに引越予定。
2006年11月23日
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ん。よろしく やってくれたまえ。
2006年11月21日
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仕事漬けで更新不十分ですが…。無事、母子ともに退院。一旦、うちに立ち寄り、実家でしばらくゆっくり。
2006年11月14日
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出生届を出しました。名前を決めたのです。「真生」と書いて「まさき」と読みます。幾つかの意味を含んでいますが、とにかく人生とにらめっこしながら、生涯を全うして欲しいです。知っている人もいるとは思いますが、笑いあふれる人生を歩んで欲しいです。彼と一緒に酒を飲めるようになったら、自分の隠れた名前を教えてやろうと。皆さま、今後とも、真生をよろしくお願いします。#一部から候補の字を頂いていましたが、 断腸の思いで見送らせて頂きました。 ご了承くださいまし(笑)
2006年11月11日
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気がつくと朝だった。本当に夢のような一日だった。母子に比べれば屁でもないが、全身に気だるさが残っている。現実なんだ。今日も会社は休んでいる。昨日のことを思い出しながら、ゆっくり病院へ行く支度をする。病室に入ると、まゆ○と赤ん坊が一緒にいた。戸惑いつつも、初体験を一つずつクリアしていく。「彼は僕達の子供なんだ」そんな思いが、初心者マークの父母を勇気づける。彼は今日とてもよく泣いた。でも、いろんな抱き方を試すと、泣き止み、胸の中でゆっくり眠ってくれた。こんな何でもないようなことが、とても嬉しい。小さいながらも、親をじっと見つめる姿、頼もしくもある。男の子なんだな。
2006年11月08日
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11月7日正午過ぎ。2660グラムの元気な子が誕生しました。感無量…。良い言葉が見当たりません。ありがとう。いろんな人への感謝の気持ちで一杯です。まず、まゆ○。陣痛は本当に辛かったね。君が苦痛に耐えている間ずっと一緒にいられたことで、この子との繋がりを強く感じることができたよ。苦痛に歪む表情で涙を流しているときも、「泣いてるのは辛いからじゃなく 感動してるからだよ」と言い、大きな陣痛のヤマを越えたときも、「ひとヤマ越えたら、(出産に近づく)成果が 必ずあるんだよ」と言う。君の強さと優しさを、いつかこの子に伝えたい。家族のみんな。特に、この子が初孫になる、義父さん・義母さん・父さん・母さん。僕達は間違いなくあなた達の子供です。あなた達の言葉を聞くと、不思議と、不安が解消されていきました。友人のみんな。これまで一緒に笑い合えた仲間。僕達の人生至福の喜びを、すぐに報告したかった。病院にまで駆けつけてくれたしみとしさんはじめ、たくさんのお祝いメッセージに、感動で言葉が出なくなりました。ドクター・助産師・看護師の皆様。切迫早産で入院した1ヶ月余りの間も、とても可愛がってもらいました。おかげで今回のお産は、里帰り出産気分でした(笑)。皆様の温かい言葉、ユーモラスあふれる言葉に、この病院を選んで良かったと心から思いました。最後に、わが子。僕の海外出張中、頑張って生まれたいのを抑え、僕が家にいる頃合いを見計らい、産まれてきてくれたこと。何よりの親孝行だったよ。そして、「女の子」だと思っていたら、立派なものをぶらさげて生まれてきたこと。最初のサプライズだったね。君は、この先も、成長していく過程で、幾つものサプライズを与えてくれるんだろうね。僕達二人はそれを楽しみにしているよ。-----今日の経過1:15 自宅にて破水。2:00 タクシーで病院へ。陣痛室で仮眠。5:00 陣痛が強くなる。8分間隔で強い痛み。6:00 子宮口が開き始める。9:00 ますます痛みが激しくなる。食事もできず。 子宮口が柔らかくなり、いよいよ出産準備。10:00 義母さんの励ましに最後の陣痛に耐える。 痛みが限界に達するもお腹の子を案じて、 耐える。11:00 分娩室へ。12:00前 陣痛を繰り返し、胎児の頭が見えてくる。12:00過ぎ 最後のいきみ。「次の陣痛で産む」という 全員の緊張感の中、胎児が出てくる。 首にへその緒が引っかかっていたが、 これを外すと、勢いよく産声をあげた。-----月並みだが、本心。この日のことは一生忘れない。
2006年11月07日
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週が満ちたため退院。お腹もさらに大きくなって帰宅。久しぶりの我が家に感無量…。お見舞いに来てくれた有ちゃんはじめ応援してくれた皆様、ありがとう。いつ生まれても良いそうです。ひろ○より。おかえりなさい。次回は、おかえり&ようこそだね。RAG FAIRの「HANA」の1フレーズ。柔らかな日差しの中に遠い日のぬくもり抱いて何度でも何度でも咲くあたたかな花でありたいお腹の子に。
2006年11月05日
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週末の結婚式を回顧。あの風景、魅かれたな~。山、川、森、風、陽に抱かれ、花、菜、実の恵みを受け、鳥、虫、動物が楽しませる。人が豊かになるはずだ。思いっきり呼吸できたよ。また、遊びに行くよ。次は3人で。
2006年11月01日
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まったく余裕なし落ち着いたらかく。
2006年10月31日
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南アルプスを眺める丘。林に囲まれた静かな野原にて、神に祝福されし幸せな二人。おめでとう!豊かなこの里で、素晴らしい家庭を。A~san、のりちゃん。家族ともども末永くよろしく!
2006年10月28日
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退院Xデーを決めた。11月最初の週末。いよいよ、ひとの親になるのだ。まだまだ甘いが、ここ数ヶ月、家族との生活を思い描き、覚悟はしてきた。気負わず、一緒に楽しんで暮らしたいもの。実は、子供の名前も候補がある。「俊子」?もし生まれてきた瞬間から、筋骨隆々なら考えてみるね(笑)二人の共通のテーマも含み、強く優しく生きて欲しいとの想いをこめて。もう、しばらく温めてから。
2006年10月22日
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平日はほとんど仕事にかまけているため、休日はそれ以外のことを詰め込む。まずは心の疲れをほぐす。金曜の夜に近所のお寿司屋へ。入院中のお寿司好きに話したら、むくれてましたが。そこは「視察」ということで。美味しかったので、退院祝い・出産祝いは寿司としよう。次に体のメンテ。土曜の朝に眼科へ。慢性的な結膜炎で、コンタクト禁止とのこと。そのまま新しいレンズを買うつもりだったのに…。くじけず、新しいメガネを買ってやった。さぁ病院へ。赤ん坊は2,300gを超え、元気に動いている。お腹の形が変わるのが、見ていてわかるほどだ。おそらく退院は11月の二週目頃。以降はいつ生まれても良い臨戦態勢になる。…。いかん。赤ん坊のグッズを揃えなければ。でも、日曜は休日出社で潰れちゃうんだよなぁ。来週末はA~sanの結婚式で長野。再来週は中国出張。間隙をぬって、迎える準備をしなければ。あと少し、おとなしくお腹の中にいるように。父の最初のお願いである。
2006年10月21日
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お見舞いありがとう。>粉雪中毒さん一緒に飯をたらふく楽しく食って、俺まで元気になった。「食は国の骨格をなす」真実だね。生まれてきたら、旨い「日本の味」を目一杯食べさせて、元気一杯の子になってもらうよ。今日は久しぶりに「ひとり鍋」野菜を食べて、心身を復活させるぞと。一昨年の長野での「スキー&鍋漬け」の生活を思い出す。本当に笑いが絶えることがなかったな。あと1ヶ月。元気な父親にならなければ。
2006年10月15日
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ワーク・ホリックなのか。クライマーズ・ハイなのか。目つきも、口の聞き方も、思考も…そのモードが変わるのが分かる。それはすぐに元に戻せるものじゃない。綴っていると、自分というものが分かってくる。いや、逆に分からなくなる。
2006年10月12日
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久しぶりにドラマを見た。NHKの「クライマーズ・ハイ」とても見ごたえがあった。体が震え、手の平は汗でぐっしょりと濡れた。日航機事故報道を担当する新聞記者の物語である。主人公の悠木はクライマーでもあるのだが、「仕事」「人」「家族」が「登山」と絡めて描かれている。報道のあり方(事故の責任、遺族の心情など)を問い続ける。会社という組織の中で、記者の誇りを持ち続ける。悠木は、まさに険しい山に向かうクライマーである。しかし、また、仕事に没頭し、家庭をかえりみない悠木は、高い山で恐怖心が麻痺するクライマーズ・ハイとも言える。悠木は、様々な困難なヤマを通して、自分をとりまく人間との見えないザイルを感じていく。DVDも出ているようなので、ぜひご覧あれ。
2006年10月07日
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肩と背中が鉛でコーティングされているようだ。早く、体を動かして、鉛を落としたい。
2006年10月04日
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点滴続けて3日目。先生曰く「慣れる」らしいのだが、手がず~っと震えているのが痛々しい。ブドウと、ゼリーと、プリンと、メロンと、みかんと、あけびを食べて、回復して欲しい。食べすぎても良くないか。。。あけびなんて食べたの、20年ぶりかぁ。懐かしかったなぁ。
2006年10月02日
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本日から10月。2006年は4分の3が過ぎ、2006年度は後半に入る節目。新内閣に倣って「美しい家づくり」の活動を開始しようと思う。真価は国と同様20年後に評価されるのかも知れないが、コンセプトを固めつつ、中期的目標を設定・達成したい。もちろん、まずは変化の2006年。これを完全に消化していく。加えて、2008年、2012年、2016年を当面のターゲットに置いた活動も展開していきたい。キーワードは「対極を太極へ」仕事と家庭、都会と自然、勉強と遊び、優しさと厳しさ、社会と個人、会社と社員。ともすれば、相反する、つまり、対極にあると捉えられる価値観。どちらかを正とするか、どちらを選ぶか、それに苦心しがちである。太極(図)は、対立する「反対の極(陰と陽)」同士を統合することを表す。すなわち、前述した価値観を統合したものを(自らの中に)持つ。太極のライフスタイルに、自分、そして、家の幸せがある。
2006年10月01日
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帰国後の土産話を、と思ったのだが。まゆ○のお腹の張りがおさまらず、本日、入院することになった。張りを抑える内服薬を使っていたのだが、赤ん坊の成長に体が間に合わないようだ。点滴を24時間続け、安静にする日々となる。僕も仕事を調整し、なるべく病院へ行こう。日曜は6時出社。とっとと終わらせ、面会開始時間には病院に行くぞと。
2006年09月30日
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キンモクセイ。恥ずかしながら、初めてその形を知った。芳香剤で使われている香りとして知ってはいたが…。来年は、キンモクセイのさわやかな黄金色とほのかな香りに、自然と秋の訪れを感じることができるだろうか。じゃ、いってきます。
2006年09月24日
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結婚式の写真を製本。500枚から100枚を選ぶ。それにしても懐かしい!男前の司会者や恐い兄者がいる。改めて皆様楽しい思い出、謝々!#明日のフライトで某国へ出張です。再見!
2006年09月23日
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安静に過ごす日々をイカに楽しくするか。タコに楽しくしてもらおう。というわけで、タコ焼き器に登場いただいた。「関西なら、一家に一台」と言われるがお好み焼き派だった我が家には今まで存在しなかった。「お好み焼きだけで終わるなどと笑止!」と実家からセットが届いた。これで、今日はお好み焼き、明日はたこ焼き、明後日は焼きそば、明々後日はもんじゃ焼きといった生活も夢でなくなった。しかし、これ実に楽しい。食卓で子供のようにはしゃいでしまう。焼いた面がつるつるしていて、ちっちゃい丸いのがたくさん目の前にころころと転がっているのだ。スタンダードにたこ焼きを作った後、つぶあんを入れたお菓子も試してみたがso nice!でも、すぐに焼きあがるから、二人で食べるのが大変。次回は四人ぐらいでたこ焼きパーティかな。
2006年09月17日
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1週間仕事漬け。朝5時起きで夜もそこそこ遅い日が1週間続くと、プライベート生活はピタっと止まる、、、はずが、今年は止まらない。赤ん坊が急激に大きくなっているのだ。でも、その急激さに、まゆ○の体がついていかず、辛そうだ。そういうわけで病院へ。安定期に入る前にも、おなかが張って検診してもらったが、今は安定期から妊娠後期に入ったのだろう。しばらく安静にしなければならない。それにしても、赤ん坊の成長のスピードは想像を超える。つい1週間前は1300g、今回は1500gだと。一体1週間で増えた200gは何なのだろう。エコーで体内の臓器が形成されていることの説明を受けた。あまり自分達と変わらないかたちになってきているのだ。少しわかりにくいが、顔の近くの映像は、表情が見えた気がした。初めての経験に二人とも振り回されるも、じわ~と胸にひろがる温かい感覚。これが「家族を持つ幸せ」というものなのか。
2006年09月16日
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再びFreeWaveに行って来た。今回は痛いくらいの日差しが降り注ぐ、とても良い天気に恵まれた。おかげで僕は真っ黒に日焼け。まゆ○はバテバテ。おなかのいちごは動きまくり。でも、空と海が本当にキレイだった。波頭が透けて見え、何匹もの魚の影が。そんな波を滑り落ちたり、白波が頭の上から降ってきたり。海の力強さ、包容力に感動しきりである。まだまだ夏モード。次はいつ行くかな。。。
2006年09月10日
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自宅への小笠原みやげ。森の喫茶店のおじさんからもらった「パキラの種」鉢に植えて数週間。なにやら蔓(つる)のようなものがニョキニョキ伸びてきたと思いきや緑の葉っぱが見たことがある。そう、間違いない。「パキラ」だ。「いちご」でも「としこ」でもない。本当の「パキラ」だ。大きくなって、小笠原を思い出させてくれるだろう。
2006年09月04日
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結婚に続く発表です。我が家に家族が一人増える予定です。順調に行けば11月末。まゆ○のおなかはとても大きくなりました。カヤックや自転車は乗れませんが、まだ安定期。出かけられるので、遊びに行きマッスル。青梅にも長野にも九十九里にも。まだ名前は決めていませんが、最初エコー映像で出会ったとき、15mmだったので、「イチゴ」と呼んでます。「トシコ」と呼ぶと、動きが止まるため、あまり呼んでません>しみとしさん同級生ですね>Zizopperさん・キモちゃんこれからも家族3人よろしくお願いしマッスル。
2006年09月03日
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久しぶりに奥多摩方面。近辺を散歩しようと、日原鍾乳洞へ。奥多摩方面には10年近くいるが、ここは初めて。想像以上に大きく、迷路のような道が続き、冒険心をくすぐられる。また、雫が落ちる音が琴の如く響いたり、白、金など様々な色の石柱を築いたりと、神秘的な光景に感動させられる。洞窟全体がひんやりしており、まさに天然冷蔵庫。残暑続くこの頃、オススメのスポットかと。
2006年09月02日
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明日から9月。もう秋かと少し寂しい。カヤックをやる前から夏が好きで、海、川、山とかけずり回ってきたから、昨年・今年と消化不良気味。でも、秋の美味しい味覚を楽しみながら、季節の変わりゆく川を下りながら、はしゃぐことができれば、全てOKかと。ということで、土曜に、久々にWNへ。
2006年08月31日
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