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出会って丸2周年の今日。あたしはyangをおいて出かけた…2度と来ない2周年の今日という日。深く考えずにすぐに行動する…あたしの悪い癖。どんな思いで彼が一人で夜を過ごしたのか…考えると、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。ほんとにごめん。自分が同じことをされたら、なんと言うだろう…彼は「気にしないで。楽しんで」こころよく送り出し、途中で連絡してもさびしい気持ちをみせずに「気にしないで」と言ってくれていた。あたしのバカ!今日帰宅したら、彼が書いた日記が読める… どんな想いを彼がしていたか…こわいわかっているけど…そんなことに気付いたのが、友人たちが到着してからだった…あたしのバカ!阿呆につける薬はない。
2004年10月28日
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2人のこれからについて、彼と話した。彼は「hanaは甘い!」っていう。確かにちょっと夢みてるとこはあるかな。でも、でも計画的に将来のことを考えたつもり。持病のこと、子どものこと、仕事のこと、勉強のこと・・・メッセンジャーで話すには適当な会話ではない。近いうちに直接会って、話たい・・・と彼は言ってくれた。でも、実験の都合も、バイトの都合も、なにより彼の体調が一番大切。決して無理しないって約束してね!約束だよ!!
2004年10月26日
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友人の出産見舞いに行ってきた。夜、研究室から帰る道中の彼と携帯でそのことを話していた。「母乳で育てているNちゃんもKちゃんも出産後体重がすぐに戻ったし、それどころか減ってるくらいなんだって!」「そっかぁ。hanaも母乳で育てたら痩せられるね~ 笑」そこで涙がこみ上げてきてしまった。彼には、常々「痩せて!」と言われているので、あたしが泣き出したのは、また痩せる様に・・・と言ったせいだと思ったらしい。でも、違う。涙が出たのは、「自分は母乳で育てられるんだろうか…」その前に「赤ちゃんをこの腕に抱くことが出来るのだろうか…」と、今考えても仕方のないことを考えてしまったから。このところ、とてもナーバスになっている。ちょっとしたことで涙が出てしまう。特に子どものことを考えたり、話したりするともうダメ・・・今から考えたって仕方のないことだとはわかっているけど。。。友人の実家で久しぶりにお会いした彼女のお母さんに、「hanaちゃんたち(一緒にいった友人含む)なら、大丈夫よ!結婚したらすぐに妊娠できるって!」と何度も言われた。あたしたちの立派な腰回り(!)を見て言われてたようだけど・・・(苦笑)その言葉が胸に響いていた。友人は、結婚後基礎体温をつけることもなく「欲しいな」と思ったときに妊娠し上の子を出産。2人目も「そろそろ…」と思っていたら、すぐに妊娠出産したらしい。友達の中には、早くに結婚したけれど30歳まではいらない…とバースコントロールをしていて、いざ30歳になったので…と妊娠を望む様になったものの、もう3年もできないで不妊治療を始めた子もいる。。。美人の子どもを持ち、素敵なお婿さんを得、トントン拍子に孫を持つことが出来たおばさまには、わかってもらえないだろうなぁ・・・今、そんなことを色々考えたって仕方ないのはわかってる。でも、考えるのに十分な時間がある今、どうしてもそのことを考えてしまう。。。泣いてしまったあたしに、彼はかける言葉がなく黙ってしまった。電話を切って落ち着いたのでメールで謝ったけれど、返事はなかった。。。彼の帰宅までにお風呂に入って、顔のお手入れをして・・・とゆっくりしていた。大抵彼から最寄り駅に着いたら連絡があるので、ちょっと遅いな・・と思いメールをしたら、「うちに着いてる」とのこと。メッセで話し始め、もう一度謝ったら「もういいっ!」と言われてしまった。彼は、しつこくあたしが謝るのを嫌う。でも、あたしは彼の気分を害してしまったことに関して、どうしても後々まで気になり、蒸し返すように謝ってしまう。痩せる!痩せたい!と言いながら、運動も食事制限も続かないあたし。根性なしだ。・・・というか、本気で痩せるつもりなのか?!自分!彼のお姉さんの披露宴が12月にある。それまでに痩せるつもりで夏に洋服を買った。それがもう10月も末。マジでやばい。彼に「こんなんじゃ恥かしくて親戚に紹介できないよね・・・」と言うと「うん!」と言われちゃったし。。。顔のお手入れも、母に高価な美顔器を買ってもらったにもかかわらず、毎日はしていない。夜は、彼と話す時間減るのが惜しい・・・と言い訳。「たった10分・15分のことでしょ?!どうして続かないの!」と彼にも常々指摘されている。。。若い彼のために少しでもキレイでいたい・・・と、強く思ってはいる。思ってはいるのに、全然努力してない自分。あぁ~あ。少しのことですぐに泣いたり、美しくなる努力もしないでいたり、こんなんじゃ、彼が嫌気をさすようになるのも時間の問題だ。。。なんとかしなくちゃ。休暇の間に痩せる!という目標は達成しないまま、もうすぐ仕事復帰。動いていないのに体重大幅upしてないだけでも、いいか?(いや,ダメだわね)火曜日には、セカンドオピニオンを貰う為に受診した婦人科の検査結果が出る。そこでそのドクターならどうするか?という治療方針を聞いてみるつもり。「排卵誘発剤が効かなかったら、後は結婚してから毎日ホルモン注射を打つ方法かなぁ…。プロラクチンを抑える薬を飲んでみてもいいけど。」と主治医には言われた。毎日ホルモン注射…では、結婚してしばらくは週末婚にしようと思っているので、それで妊娠するのは難しいんじゃないか…と不安に思っている。あぁ またこんなこと考えて。。。なるようになる・・・、そう思えるといいんだけど。どうか、彼が「嫌気をさすような女」にこれ以上なりませんように。努力します!
2004年10月24日
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今朝、大学の最寄り駅に着いた彼からメールが来た、、、(以下原文ママ)携帯メール彼「今日は学際の準備で大学休みや!っていうじゃない。でも○○ (彼の名前)は研究室に入ってるから関係ない!残念」 【最近、あたしたちの中で“波田陽区”はマイブームなのだ☆】あたし「あたくし(彼のこと)必死で実験中ですから!残念っ」彼「それは残念じゃなくて切腹だよ!笑」あたし「あちゃ間違えた(>_
2004年10月22日
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明日のゼミ発表に向けて、土日も返上して連日遅くまで研究室で実験をしている彼。今日も21時前まで頑張っていた。あたしは昼前にセカンドオピニオンを貰う為に、市内の婦人科を受診しに出かけ、その後久しぶりのウィンドウショッピングを楽しんで18時半頃帰宅した。途中何度かメールのやり取りをし、お昼休みには診察結果を聞くために彼が電話をくれた。メールのやり取りだけで、彼がかなり切羽詰っている様子が伺えた。。。だから、敢えて昼間にメールするのは控えて過ごした。昨日から風邪気味なこともあってか、気分が優れないと言っていたので、心配をしていた。毎朝、彼が出かけけるときに「いってきます」のメールをくれ、それを受けてあたしが電話して、ほんの数分だけれど話す習慣になっている。もちろん、普段は仕事中なのですぐにかけることが出来ず、電話をできない日もあるけれど・・・。今朝は「雨が降っているから電話しなくていい」というメールだった。いつも彼は片手に重いパソコンバッグを持っているので、空いた片手で携帯を持ちながら…というのは、けっこうツライものがある。雨が降れば傘をささねばならない。バッグを持って、携帯で話しながら傘をさす・・・“阿修羅”ででも無い限り不可能な技だ。だから、「また電話できるときに鳴らしてね」と簡単にメールして待っていた・・・で、お昼に電話を貰った。夕方、あたしがあんまりのんびりショッピングをしていたので心配した彼はメールをくれ、何通かやりとりした。それも極短いもの。かなりしんどいんだなぁ・・・と心配は増した。声を聞いて、励ましてあげたかった。でも、ガマン。彼も頑張ってるんだもん。邪魔をしちゃいけない・・・夜9時前になって、「今から帰る」とメールが入った。そのときも雨が降っていたようで「電話はいらない」ということだったため、以前からしたかったが、時間がなくて出来なかった携帯電話のデコレーションをして待っていた。母のものをさきに仕上げ(なかなかいい感じ♪)、自分のものをしているときに彼からのメールが届いた。そろそろ帰宅した頃かなぁ・・・と思っていたときだった。やはり帰宅したようで、「ご飯を作っている」という。あたしに対する思い遣りの言葉も書き加えられていたけれど、かなり疲れているのが、短い文面でも読み取れたので、「話す元気があったららしてね。しんどかったら寝ていいよチュッ」と送った。自分の中では、彼と話たい気持ちがいっぱいだった。今日の病院のこと(昼休みはレストランからだったのであまり詳しく話せなかった)、お買い物の成果(お義姉さんへの贈り物の注文をしたこと、お義母さんへのお土産を買ったこと、自分にも投資したこと・・・など。でも、どれも今話さなくても問題ない、明日以降に話せばよい話ばかりうもんなぁ・・・今は彼の気持ちが落ち着くのが大切!そんなことことを考えていたら、「話する気分じゃないから電話はやめよう ごめんね」のメール。ガクッ彼も疲れてるときもある、人と話したくない日もある、当然やん・・・と自分に納得させた。。。今夜は彼もゆっくり休んで、自分の時間を使って元気になってくれたら・・・と思い、あたしも自分の時間で自分を磨くことをしよ~!と決めた。そこで普段怠ってるお手入れ【その1】…爪のお手入れを戦利品のひとつであるネイルボード各種ですることにした。。。携帯2台目(自分のぶん)にデコレーションしてるときに彼から急に電話があった。どうかしたんだろか?半分心配になりつつ電話をとった。「だいぶ気分が落ち着いたからかけてみた。 機嫌があまりよくない状態で、hanaに電話してhanaの機嫌を 悪くしたらいけないと思って、「電話しない」って言ったの。 明日は台風きてるけど、病院いくの?それが心配で・・・」自分のこと(彼に話したい話したいという欲望)ばかりで、彼のそんなあたしに対する思い遣りに気がつかずにいた自分・・・淋しいなぁ・・・付き合い出して今日ほど会話しなかった日はないんじゃないかなぁ・・・と、半分悲しく思い返していた自分。情けない。電話の最後に「好きよ…」と言った途端に、涙がボロボロ流れ落ちた・・・彼の愛情への感謝の気持ち自分に対する怒りの気持ち が込められた上に、彼を愛しいと思う気持ちが大きくなり涙となったんだろう。。。そばで応援してあげたい。結婚してしばらくしたら、傍にいくーーー海外赴任まで待たないっ結婚=他人同士がひとつ屋根の下で暮す・・・ときには放っておいて欲しい日もあるだろうし、話を聞いてほしい日もあるだろう。話したくない日には、黙って身の回りの世話をしてあげることは出来る。快適な環境作りをして翌朝には笑顔に戻れるようにサポートしたい。ちょっと凹んでた気持ちが、彼からの電話で解れて涙をボロっと落としたことで、いや、彼の声が聞けただけで、気持ちが安らかになった・・・
2004年10月19日
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夜、幼馴染みの家に行って夕飯をご馳走になった。残り物ばかりやけど…とおばちゃんが出してくれたのは、油をあまり使わずヘルシーなお料理の数々…ビールもダイエ○ト生!ココで暮したら、痩せられそぅ・・・(実際に幼なじみは細身だ!)久しぶりに幼馴染みが帰宅するまで、おばちゃんとゆっくり話した。もともとおばちゃんと母が昔からの仲良し。この一家には、なんでも話して相談に乗ってもらってきた。勿論、彼とのこともよく知ってる…と言うより、まだ両親に話す前、まず母に言うべきかどうかを相談したのがこのおばちゃんだった。そして母の知るところとなったので(もうしばらく秘密にしておくつもりだったが、結局あたしの行動に疑念を持った母がおばちゃんに「何かしらんか?」と尋ね、おばちゃんが言ってしまった★←正直すぎやて!おばちゃん…)その週末、すぐ母には彼に会ってもらった。そのときおばちゃんも同席してもらった。なんで、おばちゃんは父よりも先に彼に会ってしっているのだ。おばちゃんは常々、「あんたはええ子やから、きっとええ人が見つかる!」と言ってくれていた。。。彼との仲を報告するたびに、おばちゃんも幼なじみも我が事のように喜んでくれる。。。本当にいい友人に恵まれたと思う。幼なじみが帰宅するのを待って、婦人科の相談をした。あたしは「プロラクチン」という乳汁分泌を促すホルモンが少々高く、そのために排卵障害を起こしている…と言われている。6年くらい前に大学病院で検査したときには「多嚢胞卵巣」と診断され、その時には「妊娠したくなったときに外科的手術をすれば簡単に排卵するので心配ない。今は(当時は結婚の予定もなかった)治療すべきことがないので、これにて終診!」と言われ、今通う医院に行き出したのだった。しかし、今の主治医には「多嚢胞卵巣のようではない。ホルモンバランスによるものだろう」と言われている。。。その後、定期的に生理を起こすために中容量ピルを飲んでいた。↑生理起こすため以外にも便利ですしぃ(^.^)現在は、結婚も半決まり?となったので、ピルを中断し、漢方を飲みながら、排卵誘発剤の効きを試している。。。(数年前は効かなかった…(涙)時間が経っているので身体が変化しているかも…と、期待して経過をみているところ★)それが、先日の血液検査でプロラクチンの値が少し高い…ということがわかり、その話をおばちゃんにした。幼なじみが以前プロラクチンが非常に高く、それが脳下垂体の異常のためと言われ、開頭手術するところまで行った…(結局、再度検査したところ異常は見つからず、手術せずにすんだ☆)という話を聞き、詳しい話を聞くために待っていたのだった。話を聞き、取り敢えずセカンドオピニオンを貰う為に、明日彼女が通院している医院に行ってみることにした。22時頃、幼なじみ宅を出たが、彼はまだ学校で頑張っているようだった・・・23時過ぎにようやく彼から「今帰ってるメール」が入った。その後電話があり、ずっと待っていた連絡だったのですごく嬉しかった。しかし、リビングで母のそばにいたのでいつものように甘えた口調?も出来ず、連絡を貰った喜びも声に出ていなかったようで、彼はあたしのその応対が「冷たく」感じたらしい。不機嫌になり、電話を切られてしまった。。。冷たくしたつもりもなく、戸惑ってしまった。どうしてそこまで彼が機嫌を損ねるのか納得できず、少しココは高Pになってみよう…とメールした。(いつも下手に出てるつもりなので★)どうやら、彼がすごく疲れていたせいのようだった。。。それでまた自己嫌悪。彼が疲れているのがわかっているのに、どうしてそんな態度を取ってしまったのか…。あぁ後悔。すぐに謝った。今夜はゆっくり休養を取って、明日はいつものお茶目な彼に戻ってますように・・・
2004年10月18日
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毎日実験で疲れてる彼。今日は22時過ぎまで頑張って帰宅したから特に疲れてたみたい。重いパソコンをせっかく持って帰ってくれたから…と半ば強引にメッセに誘ってしまった感じ、、、疲れているのがすごく伝わってきたので、話も盛り上がらず、23時も過ぎたので寝ましょう・・・ということになった。最後に気持ちを込めて「いい夢みてね」と言った。そしたら彼に・・・「いい夢なんてないよっ!」と返されてしまった。。。ショボーンそばにいれないから、夢で逢いましょう・・・あたしのいる夢=いい夢 って言いたかったんだけどなぁ。。。グスン想いは伝わりませんでした。*************************************でも、最後に気持ちの篭った(?)「ちゅっ」をくれた♪それだけで、ショボーンとなってた気持ちがパッと晴れた。
2004年10月13日
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付き合って丸2年。遠距離恋愛も丸2年。初めから遠距離だった。2人の通信手段は、携帯電話とメッセンジャー。何時の間にか電話やメッセを切る時に「ちゅっ」とするのが習慣になった。人が近くにいるとするのが憚られるときもあるけど、出来ない時はたいていメールで携帯にお互いに「チュッ」と入れるようになってる。以前に一度妹に「ちゅっ」を聞かれてしまったことがあった。「外人みたいやなー!?あ、ガイジンか。笑」と笑われた、、、妹よ。聞いてる方が恥かしかったとは思う。でも、許してね。日に何度も携帯やメッセで話す習慣になってる。で、その毎回「ちゅっ」が行き交う。それが、ないとき。それは、彼が何かしら心にわだかまりを持っているときだ。すごくわかりやすい。「ちゅっ」がないと、欲しくてこちらから何度も送って、彼からもらうことになる。。。たまに、それは「ちゅっ」音が小さくて聞こえなかったり、騒音にかき消されてしまっただけだったりして彼に「したでしょっ!」って怒られたりもする。本当にないとき。潔くあたしも電話(メッセ)を切ればいいのに、ついつい無理矢理に「ちゅっ」をさせてしまう。無理矢理にもらったって仕方ないもんなんだけど。。。頭ではわかってるんだけどなぁ・・・感情が無理矢理にでも彼から「ちゅっ」をもぎとろうとする。今後の対策。・彼がくれないときにあたしが無理強いしないようにすること。これに尽きます。そして、・コレを読んだ彼が、感情ではしたくない時に「無理矢理」ちゅっをしようとしないこと。無理強いしないように・・・努力しよぅううそして【コレを読んだ彼が、感情ではしたくない時に「無理矢理」ちゅっをしようとしないこと。】これ、かなり重要です。彼が感情を殺して、そんなしょーもない表現をするようになるのが怖かったから、今まで言えなかったし、ここにも書けなかったんだから。どうぞ、よろしくお願いしますね。彼氏さん。それと同じようなことがいくつかある。どれも結論は、同じ。そのことをあたしがイヤだとか、不快だとか言う事で彼の本心が見えなくなる(隠される)ことがすごくイヤだし、怖いことだから、言わないでいる。あたしがイヤだって言えば、彼は二度としないようにするのはわかってるから。あたしがいうイヤだとか不快だとかは、彼の本心が見えなくなることに比べれば、ほーんとちっちゃな感情だからね。楽しむようにすればいいんだって、わかってるから。もっと気楽に考えよう。コレ読んだ彼氏さんへ・・・結論でてるんで、気にしないでね。絶対だよ!!
2004年10月07日
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その話はまた落ちついてからゆっくりしようね・・・って彼に言われてたのに。どうしても調べておきたくて行動してしまった。仕事してると昼間なかなか問い合わせる時間ないから・・・って言い訳。心配ばかりかけてごめんなさい*****************************「そのメールを声にだして読んで」言いたかったこと。さきに音声切られた。それもちょっとショック。こんなつまらないことにいちいち反応する自分がいやだ。いやだ。いやだ。いやだ。どんどんイヤな女になってく・・・
2004年10月06日
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