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ふと机の横の棚を見上げると以前につくった宝地図が置いてありました。 妻と二人でそれぞれのコルクボードを買ってきて、写真を切り抜いたり、 絵を描いたり、願いを文章にしたりして・・・ 二人で楽しみながら作りました。 作ったのはたしか一昨年の11月なので、もう1年半近くたつのかな。 さきほど手にとって見てみました。 私の作った宝地図、現在のその成果は・・・ 1.レイキ3rd完了(エネルギーを体感できるまで修練)⇒ クリア 2.一戸建ての家を購入する(100坪以上) ⇒ クリア ※ただし、敷地は半分以下 (しょうがない) 3.旅行に行く(沖縄、その他温泉)) ⇒ 半分クリア ※沖縄がまだです。行こうと思えば行けるのですが。なかなか。 4.あまちさんの伝授セミナーを受講。 ⇒ notクリア 5.年収3000万円 ⇒ notクリア ※これはまだちょっと無理ですね。 6.その他、尊敬するヒーラーの方などから聞いた、 心にしみた生き方指南 ⇒ △ 2.は、妻も同じことを書いたので、2倍のパワーで願望達成です。 実は昨年5月あまちさんが亡くなった時、宝地図も裏返しにして 見えないようにしてました。写真や何やらいろいろ貼ってて。 (あまりに悲しく、朝まで涙・・・だったので) 去年のレイキ3rdを受けてから、再度、表向きにしました。 今、ふと見てみると達成率50%。 まずまずでしょう! よ~し、達成したのもあるし、新たな課題やとても楽しみに学んでいる こともあるので、作り直そう! 以前のように、とてもワクワク、楽しみながら作りたい。 こういうワクワク感はいいな~。 週末、妻も誘って一緒に作るとするか。
Mar 29, 2005
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今日は二胡教室に行ってきました。 習い始めてちょうど1年になります。 昔から楽器は好きでした。 中学からギターを引いていて、大学時代は学園祭のコンサートに出てました。 この頃は何かを伝えたいというより目立ちたいだけでしたけど。 そういえば小学校の頃から、絵とか詩とか版画とかが好きで 時々なんとか展で入賞したこともあったな~。 二胡を習い始めたきっかけは、二胡奏者のチェン・ミンを聞いて、 感動したからでした。 特に「i LOVE」というCDの「あなたの生まれた朝」という曲が大好きです。 この曲を聴いたとき、体から余分な力が抜けて、本来の自分の心を 取り戻せたような気がしました。 まだまだうまく引けないのですが、いつか自分で引いて、自分で感動して、 自分を癒して、できれば誰かに聴いてもらいたいです。 私の心のありようを、二胡の弦のバイブレーションに乗せて、伝えたいです。 だから、あまり練習する時間も無いけれど、教室通いは続けるのだ。 (と、宣言して、ガンバロウッと。納得したレベルで引けるようになるには あと何年かかるかな。)
Mar 23, 2005
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今日は、以前から行きたかった気功教室に行ってきました。 やっと重い腰を上げて行ってきました。 (何年も前から知っていたのですが・・・時期が来たということでしょうか) 尊敬しているヒーラーの方もかつて行かれた教室です。 初めての方が6~7人おられましたが、なぜか私が先生にご指名され いきなり皆の前で実験台にされてしまいました。 先生と握手するように手を合わせると氣が流れ、後ろに倒れてしまいました。 (後ろから引っ張られるような感覚でした) それから、氣で立ち上がれないようにされたり、横に回されたり、 口がきけないようにされたり・・・ とてもおもしろかったです。 先生曰く、「ここは氣を脳で自在にコントロールするための脳力開発教室で 世間の気功教室とはちょっと(かなり?)違います。」とのこと。 「氣をコントロールすることで、自分の健康を保ち、また病気を治し、 できれば他の人も癒してあげてください。それがこの教室の目的です。」 といったこともおっしゃってました。 初めて行ったので、氣をコントロールするということがまだまだ 実感できませんでした。 ただ、体を思いっきり緩ませて、リラックスさせると氣の通りが とても良くなるようです。 レイキは自分が宇宙エネルギーのパイプに徹するため、自分の意図や 脳でのやりくりはかえって障害となると思います。 どのようにエネルギー的に異なるのか、まだ私にはよくわかりませんが。 しかし、先生も、生徒たちも、あの教室の場(の感じ)も、とても 気に入ったので、また行きたいと思います。 次回の体験談も日記に書きたいと思います。 乞うご期待!
Mar 21, 2005
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今日は家族4人で万博記念公園(大阪)に行ってきました。 私の一番好きな公園です。 (遊園地=エキスポランドの方にはあまり行かないです) 満開時期は過ぎたものの梅の花がとてもきれいでした。 自然文化園の中には、とても広い広場がいくつかあって、 その周りに大きな森があります。 公園や森には池があり、いくつもの川が流れています。 自然文化園の中には国立民俗学博物館もあります。 また、森の中を縫うように、空中散歩道(ソラード)があって 高さ3~10mのところを歩いていきます。300mくらいかな。 木の真ん中から頂上くらいのところを歩くので、気持ちいいです。 たくさんの木の下に落ち葉がそのまま何年分も積み重なっています。 木の根元には「こけ」が広がっています。 木々のトンネルを家族で、楽しみながら歩きました。 自然の中にいるととても気持ちいいです。 雲を見ながら、ぼ~っとしてました。 日常の生活の中では、いつも雲が流れていることや、空の色、 森の中の風の感覚や、自然の中の四季おりおりの匂いなど、 あまり感じることはできません。 今日は家族と一緒に大きな公園の中でゆっくりできてよかったです。 こどももうれしそうでした。 私も自分を取り戻す一日でした。
Mar 19, 2005
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昨日、妻にオラクルカードをやってもらいました。 実は私はカード関係は知識が無くて・・・、 オラクルカードやタロットカードなどいろんな種類があるのかも しれません。 妻が持っているのは 「Messages from Your Angels (Oracle Cards)」 って書いてます。 時々やってもらうのですが、引いたカードのメッセージに すごく癒されますよね。 それと、レイキなどの自己ヒーリングやワークの後で、 手のひらが敏感なままで、カードをやってもらうことがあります。 手のひらを上にしていると、何か感じます。 この前は手のひらの上で、渦を巻いているような強いエネルギーを 感じました。 あれって、誰か来てますよね。いつも来てますよね。 妻のやり方がうまいのかどうか知りませんが、心地いいです。 昨日ひいたのは、「Astara」ってカードです。 「あなたの望んでいるのは高望みじゃない。どうせできないと あきらめないで。もうそんなに我慢はしないで・・・」 みたいなことが書いてありました。 なるほど。 やっぱり楽しみながらやりたいことをやったらいいのか。 そして、我慢することが癖になっている私にはピッタリのカードだ。 カードってなかなかいいですね。 (私も勉強してみようかな。 疲れ果てたときには結構癒されるかも。)
Mar 17, 2005
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私は幼い頃から、「人との比較」と「個性の抑制」の中で育ってきたように 思います。(親と学校の影響が大ですね) そういった環境から、自分の感性を抑え込み、自分の価値観を育てられず、 人からの評価がすべてであるといった価値基準を潜在意識に刷り込みました。 今でも、ふと気がつけば、人の目を気にして行動している自分がいますし、 人からの評価で一喜一憂していることもままあります。 (仕事上、評価されることを否定しているのではありません。) けれど、そういった他人からの評価に振り回されていては、 いつまでたっても安心感は得られません。 実際に人は私が思うほど私を意識していないと思います。 あとは私があるがままの自分を受け入れて、嫌な感情を持ちながらでも、 平常心でいられる訓練をすることです。 あるがままの自分とは何か、 どうすればこの生きづらさを払拭できるのか、 過去の不要な刷り込みから開放されるにはどうすればいいのか、 大きな安心感を得るにはどうすればいいのか、 こういったことに解を求めるために、私のスピリチュアルが始まりました。 これまでは人からの評価が、私の価値基準の多くを占めていました。 また、狭量なプライドだけで、何とか苦難に耐えている時期もありました。 周りから認めてもらえるのはうれしいことです。 親や家族に認めてもらえるのもとても意味があることだと思います。 けれども、いろんな知識を得て、スピリチュアルな体験を(少しだけど) 重ねた今、周りからの評価に関係なく、真実の意味で、 自分のハイヤーセルフに認められるような生き方をしたいと思っています!! (ハイヤーセルフっていつもどこらへんにいるのかな?) それから守護霊や天界のマスターたちにも認めてもらおう! みなさんは誰に認めてもらいたいですか?
Mar 13, 2005
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昨日の日記の続きです。 どのような死に方をしたいのかを考えることは、ひいてはどのように 生きたいのかを考えることですよね。 私は死ぬときには、 「あ~、今回はとても味わい深い人生だったな~。 楽しいことも苦しいこともあって。 みんなありがとう!」 ってな感じで行きたいですね。 以前受けたメンタルの講習で先生がこのようなことをおっしゃいました。 (あのセミナーは今でもよく思い出します。すべての言葉が印象深いです。) 私の受け取り方のフィルターがかなりかかっているかもしれませんが、 『現実から逃げてばかりいる人は、死んで神様が迎えに来た時に こう言われるかもしれないよ。 「おまえは今回の人生で何を学んだのか。私はおまえにしか体験できない 苦難?を与えた。おまえにはそれを乗り越えることで成長し、学びを得る せっかくの機会だった。それなのになぜおまえは逃げてばかりいて この現世を終わったのか」 ってね。』 たしかこのような話だったと思います。 感動しました。現実から逃げずに味わってやろうと思いました。 今自分が直面している苦難というか出来事は、自分が運命的に仕組んだのか、 自分の波動に共鳴することが単に起きているだけなのか、 神様と相談して決めてきたのかはわかりませんが、 直視して、受け入れて、乗り越えていくことが必要なのかも。 ただ、(言い訳かもしれませんが)たまには逃げるというか休むことも あっていいと思いますけど。 それを契機にまた頑張ればいいとも思ってます。
Mar 12, 2005
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息子との会話でよく覚えていることがあります。 息子は今小学5年生ですが、確か2年生になるかならないかくらいの頃に こう言いました。 『おとうさん、ぼく死んだらどうなるの? ぼくいつか死んじゃうの? おとうさん、ぼく、死ぬのこわいよ。ぼくいなくなっちゃうの?』 まだこんなに小さいのに、こんなことを、それも悲しそうな顔で言うので いたたまれなくなって、抱きしめながら、 『大丈夫。おとうさんとおかあさんがずっと一緒だから。大丈夫だよ。 ・・・ちゃんは、大好きなことをしていったらいいんだよ。 それに死んでも、また会えるからね。』 最後の言葉も言ったと思います。 (私は魂のようなものを信じてますので。現世にすぐ戻ってくれば母親から 出てきた時点で再度記憶は消されますが。死生観は別の機会で) 私も小学校低学年の時に死ぬのがこわくて眠れないことがありました。 そして、布団の中で、「どうせ死ぬんだったら、すごいことをしよう。 そうだ、総理大臣になろう。それか有名人になろう」と思って、 寝たことがありました。 それから、小学生なのに夜遅くまで(11時くらいかな)勉強しました。 私と息子は似ています。 しかし、こどもに純粋な気持ちで伝えた「大好きなことをしてほしい」という言葉。 私はこれまで自分が本当にしたいことは何なのか、いつも、考えてました。 「本当は何をしたいのかいまだにわからない」と言って周りから 「その歳になって何を言ってるんだ」みたいな感じでよく笑われました。 私の夢・希望としては先日の日記「近未来への想像」で書きましたが、 実行に移さなければ何も実感できないし変わらないので、これだと思ったことは とにかく一歩足を踏み出して実践していってます。(いきたいと思ってます) 我々みんながそろそろ本当にしたいことをしていってもいいのかもしれませんね。 それでも生きるに困らないことがわかってくるかもしれません。 ※長くなるので、明日に続く・・・ 明日も、死ぬことと生きることを掘り下げて書いてみます。
Mar 11, 2005
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1年くらい前だと思うのですが、家族4人で鈴鹿サーキットに行きました。 平日も休みも忙しくしていることが多く、あまり家族サービスができて いないのですが、それでも親がどのようにかかわって、こどもが 幼年期・少年期を過ごしたかが、性格や感性を形成する上でとても大事 だと思っています。 (私の体験上も。0歳記憶は以前の日記の通り。) それで、鈴鹿サーキットでもと思って行ったときに撮った写真です。 右下に娘がいるのですが、光の玉に守られているように見えませんか? (なんといっても娘がかわいくて仕方ないのです・・・。 親ばかですが。) あれ?、日記に画像を2枚、3枚、挿入することってできないのかな? 実は同じような写真が3枚、携帯電話に残ってまして・・・ 全部、投稿しようと思ったのですが・・・ やり方がわからない・・・ これって、光の加減で偶然に撮れたのでしょうか。 私にはまだよくわかりません。 (私が見える第1層、第2層のオーラとはまったく違うように思いますので)
Mar 7, 2005
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今週の木曜日、仕事の受注先の方と一緒に飲みに行きました。 昔やった仕事の話などで盛り上がってきたところで、 こう質問されました。 『ところで、5年後とか10年後にはどのような仕事をしていたいですか?』 正直言って言葉に詰まった。というか本心ではこう言いたかった。 『もう会社にはいたくないですね。』 たぶん、スピリチュアルな世界の一般的な常識?ではこうなのでしょう。 「目の前にあること(仕事)を一生懸命やって、それを乗り越えていかないと 次の展開は来ないよ」 「嫌な上司がいてもそれから逃げてしまうと、結局、次の環境の中にも 同じような人が現れるよ」 しかし! あえて書かせていただきます!! まさに今、私の心に描く夢のような近未来のとある1日!!! それではどうぞ。 私はヒーリングの仕事をしています。 そんなに大きな家ではありませんが、自宅の一室をクライアントに 開放しています。 クライアントは午後からの予約なので、午前は妻と愛車のジャガーに 乗って買い物です。おいしい食べ物とケーキ、ワインを買いました。 午後のクライアントは初老のご婦人です。 自分で確立したエネルギーワークやホメオパシー、そして彼女の 守護霊さんからの声をお伝えさせていただきます。(すごすぎる!) 3人のクライアントさんへのヒーリングやアドバイス、世間話を終えて 夕方にはゆっくりと新聞を読みながら、紅茶を飲んでいます。 夜は家族そろって団欒の時間です。健康で心も生活も豊かです。 ・・・・・・・(現実に戻る) 今、家を購入しようとしているので、ちょっと現実が頭をよぎって 遠慮してしまったかな? まあ、今日のところはこれくらいで。 第2弾は必ず書きます!
Mar 5, 2005
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以前から不思議だったことがたくさんあります。 その中でも単純な解がありそうでわからないのが、原子構造と 目に見える世界の関係です。 私が知っている範囲では、原子を東京ドームの大きさとすると その中心にある原子核は食べ物の豆程度?、 電子にいたってはさらに小さくて、ドームの周りを回ってますが 人が電子を観測すると決めた時点でこの世に現れます。 (普段は雲や霧のようにどこにあるとも確認できません) そしてそれらの間は真空とされています。 どうして、体はスポンジのようにスカスカじゃないのでしょうか。 私たちが見ることのできる可視光線の範囲では原子構造は認識できません。 つまり、私たちが見ている世界は、可視光線の範囲で確認できて かつ、脳における認識できるできない、したいしたくない、といった フィルターがかかっています。 真の世界と見えている世界はまったく違っていたりして。 そもそも人間の身体も細かく見ていけば分子・原子・素粒子、最後は 波動のみになりますよね。 私たちがもっている「意識」というものだけが、認識できる世界の 中で唯一の真実だったりして。 (当然、会社の嫌な人間関係も真実ですけど) 今日はちょっと不思議な話でした。
Mar 4, 2005
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今日は会社を有休で休みました。 最近、家探しなどで週末も忙しくて、ちょっと休みたかったからです。 自分へのごほうびです。 朝起きて、さっそく近くのお風呂屋さん(温泉)に行ってきました。 なかなか大きくて、気持ちいいです~。 けど疲れすぎてて、思いっきり楽しめないところもあったんですが。 水って不思議ですよね。 いろんなものを流し去ってくれる気がします。 (悪い温泉ならいろんなものがくっついてくる?) 波動カウンセリングで波動水なんかも飲みました。 今、いろんな波動水や機能水が出てきておもしろくなってきました。 ご飯も以前は、「長岡式酵素玄米」を食べてました。 作り方の講習を受けて、圧力鍋などの道具をそろえて、自分でつくります。 酵素の力でとても健康的で完全食。 家族も田舎の母もみんなおいしいって言います。 正しい炊き方をして一日1回空気を入れてご飯を返すと、永久に腐らない。 心の癒しと体質改善には素晴らしい効果があるように思います。 あの天然塩(長岡式指定です)と、酵素玄米を炊く途中でできる ゲルマニウムがみそですね。もちろん炊き方が秘伝です。 体の健康って、結構、精神面(心理面)に影響しますし、 レイキをはじめいろんなエネルギーワークを自分や誰かにするとき、 エネルギーを通す身体がしっかりしていた方がいいに決まってる。 あの酵素玄米、また、つくろうかな~。 よし、つくろう。(さっそく、玄米と塩と小豆を注文だ!)
Mar 2, 2005
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