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ブログ再開2日目。しばらくは、「コーチングとは何か?」について、様々な定義を探索していこうと思う。今日の定義:入門ビジネスコーチング(PHP)より『コーチングを漢字3文字であらわすと「信、認、任」に象徴されるのではないかと、私は考えています(著:本間正人氏)』深いですね。と同時に直感で理解できる。イメージが湧く定義です。あらためてなるほど~今日はその『信』の項目を考察。信じる=人は他の人から信じてもらうと嬉しいもの・・・なるほど、コーチングってクライアントにとって、「嬉しいもの」なんだ。。信頼される=上司が部下の信頼を得ることは”コーチングが「機能する必須条件」”信じ、信頼されることはお互いに<人間性に対する基本的な信頼>があるってこと。だから、深くこのコミュニケーションに惹かれるんだろうなって思った次第。今日は、久しぶりに後輩2人から声がかかり、夕食を共にした。声がかかる嬉しさ。声をかける嬉しさ。嬉しさの交換があるから機能する。<人間の無限の可能性をお互いが信じあうその嬉しさ>が、コーチングの原点なんだなあと思えた一日でした。おやすみなさい。
2009年06月17日
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昨年の今頃、コーチングの認定を取った。あれから一年。梅雨がく~れば想いだす。。。「コーチ自身がチャレンジせよ」との教え。先生の重く有意義な教えも、厚いテキストも財産だが、実は思いがけない財産がスクールにはあった。それが、同期の仲間。その同期と先ずは相互練習のセッションをしようということで、幾度か電話コーチング会を開催していたのだが、お互いの繁忙期も終わり、本日から夜な夜な再開。「チャレンジを開始」することになった。僕の出したお題は『(ブログなどの再開に代表される)日々の継続』について。今までのブログが徒然なるままに日々の随想を書きとめていたのに対し、日記としての要素よりも日誌としての要素の強い「テーマがあり目標に向かう改善記録」をどうやら付けたいと思っているようだ。セッションの中で導き出された継続のための5つのMyルールを今日は、折角だから残しておこう。1 寝る直前に1日を振り返るような日記ではなくす2 テーマを決めて数日~数ヶ月記録する(継続できないテーマは変わってもOK)3 携帯からも日誌を書き込めるようにする4 隙間時間を活用して書き込むようにする5 内容の後日書き直しOK2週間後のセッションで進歩が見られるようにしばし、コーチングについてテーマを定め、1年前の学びを振り返っていくことにしてみようと思っている。今日はここまで。ともあれスタートだ。相方コーチありがとう。今日の言葉:『コーチングとは”自発的行動”を促すコミュニケーションスキル』『本人が”ヤリタイ”ことをやり、”ナリタイ”自分になるためのコミュニケーションの技術』
2009年06月16日
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心配された年始の雪模様も上手にはずれ、足元軽やかに新年の仕事初めと相成りました。先ずは、取引先にご挨拶回り。サービスに踏込みが大切なら、ご挨拶にも踏込みが大事と意味あるコミュニケーションの創出に努めた次第。心を尽くして、本年もお客様の笑顔のために精一杯の毎日を重ねていきたいと存じます。
2008年01月04日
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1月3日は”ひとみの日”だそうな。明日からの仕事はじめに備えて行った濃度の高い温泉のカレンダーにそう記してあった。年末、たくさんのカレンダーを戴いたけれど、こうした意味のあるカレンダーだといいね。(ほとんどはワークショップのガンピ代わりに使われてしまう運命にある。。)ひとみを凝らして、眼を輝かせて、仕事に燃えて歩む。では、おやすみなさい。
2008年01月03日
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半年前からタイ国に勤務となった実妹の旦那さんが帰国。再会の夜となった。異国の地に赴いた初日のことからつぶさに記憶をたどる質問を幾つか。。些細なことに驚き、なにげないことに共感する若き青年の日々。予想しなかった経験が逞しさへと転化していくことを実感したひととき。2回目の成人式を迎えた海の男もおそれず経験を買ってでよう。『心が膨らみ盛り上がる躍動有りや 感激・感動ありや 問題意識ありや そして 自主性ありや』
2008年01月02日
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満40歳で迎えたお正月。”厄払い”の御祓いを受け、一年をスタートしました。 何がついていたというわけではないけれど、感性が研ぎ澄まされた感じ。 これから開けてゆく一年。節目の一年。 その場を感じようと思うことで、もっともっと人生の時間を感じてゆくことができるなって思った御祓いでした。
2008年01月01日
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今日は朝から東京からの客人とパワーブレックファースト??快適に始動しました。ふと日記更新。
2006年10月30日
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所属する青年会議所のアジア大会に初めて参加する機会を得、週末は四国 高松へ。保育園の時以来かな。。北陸人としてはなかなか辿りつけない遠方(30数年前は確かプロペラ機だったような気がするけど・・・・すごいプロペラの音の記憶だけが残っているんだなあ)への旅ゆえに期待は高まったが、会議+会議+会議。お遍路さんをまわる事もできぬまま、大人の旅は仕事?モードで終わってしまった。 それでも、折角のこの2泊3日の期間、長い車中に、会議の中に、友達や諸先輩、講師の先生からたくさんのはっとする学びを頂いたのでせめて書き留めておきたいと想う。・ ひとをのばす、未来を担保する・ ビジネスはやった分だけ結果が出る ・「家族愛」の集積が「地域愛」・「愛国心」へと繋がる・ 情報を取りに行こう、受身になるな・ 宗教を持つということは大きな気持ちにならねばならない・ 無道人之短 無説人之長 施人慎勿念 受施慎勿忘(空海 座右の銘) 技術の学びを好んで思想を深める事に怠りがあったことに今さらながら気づかせて頂いて「精神ルネッサンス運動」なる委員会への出向の必然を感じる今日この頃。 一日一日がいのちの根を深める終わりなき旅であることにしっかりと向き合う一年になるんだろうな。 海水が流れ込んでコバルトブルーに耀く高松城のお堀には黒鯛がぴちっと飛び跳ねていたよ。海の男 歓待された?記念に久々のご報告まで。
2006年05月28日
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実父が”日本百名山”達成というので、記念登山に同行した。小学校の時以来10回程度は連れて行ってもらったろうか・・台風に直撃された記憶ばかりが残っているが、まあ、思い出というのは深く楽しいものだ。さて、今回の目指す山頂は新潟県の巻機山。達成の瞬間に居合わせるべく家族と大勢の登山仲間の方が1歩1歩山道に分け入っていった。やはり9月の台風の影響か、空気が蒸し暑い。休憩は約1時間に1回。汗がひかないうちに歩き出すのがよいらしい(20分に1回。どっしりと休むパターンは×とのこと)。今回は、記録&山頂まで横断幕を届ける(&宴会要員?)というミッションがあり、とにもかくにも山のツワモノのみなさんに引き離されないことが大切。ザックからはみ出た横断幕が視界のきかない森の中で枝にひっかかりひっかかりしながら、腰をかがめては進んだ。7合目まで、耐え忍ぶような3時間半。ただ黙々と足元を確かめるように登ってきたが、森林限界を超えると急坂がぱっと開け、突如雄大な明るい風景に投げ出された。岩肌を吹き上がってくる高山ならではの風を感じながら 差入れの果物をほおばる清涼感。これぞ至福のひととき♪ 半分を超えた安心感もあって、みなの会話も弾み、檜穴の段あたりから臨むたおやかな眺望にしばし空中散歩の気分で高度をあげてゆくルートに入った。滝の音を聴いたり、繊細優美な花の群れに屈んでみたりと少しばかりの余裕も出てきて、前巻機までは山登りのご褒美を満喫する時間。12時を回って、山頂まではあと1時間。ふと安心感が出たときに”ポツリ”・”ポツリ”なんと!さっきまでの秋空が一転、雨雲に覆われて、ついに雨が降り出してしまうなんて・・厳しいまでの大自然の摂理。人生も山登りも試練なくして歓喜はないのだ。5年ぶりのたった1回のたまの山登りでさえこうなのだから、今まで幾度となく数え切れない試練を潜り抜けてきた100名山登山の意味や深し。。想い・認識を新たにして最後のアップダウンに挑むといよいよ風は強く、雨足も激しさを増してきた。最後の急勾配。足をつるクラブの仲間も出る中で、実父の左ふくらはぎもアクシデントに見舞われたらしい。兄がマッサージをして最後のアタックを期す休憩で、無事、事なきを得た。午後、1時10分。出迎えるように広い山頂に『巻機山』の文字が飛び込んできた。どこからともなく拍手が打たれ、握手を求める手が差し出され、祝杯のワインが開けられた。満面の笑みにアルピニストは何を想ったのだろうか。。。僅かな晴れ間を縫って、やっと横断幕が広げられ、マイパートナーゆこ氏作による<百名山登頂達成記念Tシャツ>(百名山写真入り)を着てもらい、全員で記念撮影♪よかったよかった~。人は目標を立てて、人生を歩む。記録し、鼓舞し、仲間と出会い、励ましあって。。。。日本百名山達成 おめでとうございました。偉業は人生のインスピレーションを僕ら同行息子にも伝えました。いい笑顔でした。パチパチ♪
2005年09月03日
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JCの次年度委員長オリエンテーション。H大先輩のお話を伺うのは昨年から数えて4回目となるが、毎々、理解が深まり、楽しみが増すお話というのも珍しい。 自らの体験・成長の段階に応じて、深いメッセージの真意にはたと気づくことがあるような講演 とでも言おうか。ぐぐっと身に迫る味のあるメッセージがどんどん投げ込まれてくるような感覚に今晩も溜飲を下げた。 そんな僕が、本日、赤と緑とブルーで三重線を引いたのが、 <JCは原則「ストレート」を磨くところ> というメッセージ。 より強くより高いバランスを求めて、全てに若者らしく爽やかに堂々と正論を語っていこう。だけれども、相手の価値観をしっかり聴きながら、上手に質問・意見・主張を交換。それが、変化球ではなくて、ビーンボールでもなくて、小気味よい、キレと艶のあるストレートというイメージかな。 選挙戦も公示相成り、未来を考えるムードがそこはかとなく広がっている。コーナーよし、伸びよし、軌道よし。艶のある耀くようなストレートはまっすぐを投げる気持ちから。込める気持ちを大事にしたいネ。おまけ:9月2日の手帳の言葉 「時計や蝋燭、私の見るもの全てのものが私の師となりますように」 ~マーガレット・ゴールドフィン~
2005年09月02日
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今日はWAKUWAKU会なるチームの企画で、夕方から とある会社様を企業訪問。講演会のお話の中で「いつでも遊びに来てくださいね」とおっしゃられた講師の言葉を真に受けて、とにもかくにもただ遊びに行ったわけながら、まあ、元気をいただきました。爽やかさが売りの?海の男も、全社上げての爽やか挨拶にはマイッタ。”出されたお茶は飲み干す”そんな気持ちのよいマナーも教えていただいて出会いに感謝して帰途に就きました。きっかけの葉書を書いてくださったUさん、様々な推進力を発揮くださったHさん(別名:楽天の虎さん(笑)・お車を出してくださったIさん。。意義あるプロジェクト、元気の出る夜でしたね。ありがとうございました。外は、おわら風の盆。9月になったので、ふと復活してみた日記でした。おまけ:9月1日の手帳の言葉「習慣はやがて人格へと変わる」 ~オービッド~
2005年09月01日
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上越JCさんの6月度例会に全城連の体験談をお伝えにボランテイア連絡協議会の会長さんとともに行ってきました。上越のまちは 上杉謙信公のお膝元。自然が豊かで、加賀街道の松の木や春日山の深い年月を湛えた杉の木などに歴史のまちらしい”場の力”をひしひしと感じた次第。情にも熱にも 熱い上越のみなさんの気風に 2008年の全城連大成功を予見した夜でした。どうもありがとうございました~!
2005年06月08日
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春の風物詩 全国城下町シンポジウム へ行って来ます。http://www.ueda-jc.or.jp/zenjyou-shinpo/index.html2年前の高岡大会を思いだすなあ・・城下町同士で育まれた熱き友情を胸に。
2005年04月22日
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東京から戻って、メールをチェックしたら、今度は予備校時代の友人E君から・・このたび、ゴルフマナー&ルールの本を出版しました。『スタイリッシュゴルフ マナー&ルール読本』 PHP研究所 魚住了(ペンネームです)・著え”え”~!ペンネームまであるの~!とにもかくにもおめでとう!すごいね~!まさに、2回連続のブービー男にはうってつけのタイトル。僕には先ずはマナー&ルールから・・・ですね。月末のプレーに向けて早速注文します。次々寄せられる嬉しい便り。春らしい気分を感じます。
2005年04月18日
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というわけで、1泊合宿の研修が夕方に終わり、渋谷で学生時代の友人N君と再会の食事会。このたび、めでたく宮崎県の同郷の彼女と結婚が決まり、奥さんを紹介して~とセッテイングをしてもらった(した?)次第。高校の同窓会がきっかけになったことやメールがお互いの性格を滲ませたことなど僕らの結婚当時と重なる状況もあり、うんうんと仲むつまじい2人のお話を聞かせてもらった。学生時代、よく泊まらせてもらったN君の東京のアパートには、都井岬の野生馬のカレンダーが貼ってあって、北陸人の海の男的には真っ青な南国の風景に心ゆさぶられる想いがしたもの。5月には、シェラトンリゾートフェニックスシーガイヤですね。二人が愛を育んだ幸島や都井岬や、しっかり堪能してから駆けつけますので待ってってね~。海の男はきっと、憧れの岬に立って2人の愛と幸せをきっと叫ぶだろうことですよ。念願の宮崎行きか~♪楽しみ楽しみ♪それにしても本当に素敵な奥様で、幸せ一杯そうで、おめでとうございました。末永くお幸せに~。楽しい夜をどうもありがとう♪
2005年04月17日
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経営の研修で東京へ。研修が始まるまで時間があったのでお昼のお店を探しに地図を片手に六本木を散歩。西麻布の交差点にそういえばブッシュ大統領と小泉首相が語らった居酒屋権八さんがあり、ふらりと入ってみた。天井をほどよい高さでわたる提灯がはんなりとした風情を放つ異空間に入ると、オープン式の厨房から威勢のよい「いらっしゃい!」気合が入っていました。よくよく観察していると、案内の人がお客さんに対して「はいどうぞ」と言った瞬間に「いらっしゃい!」が出るんだね。しかしまあ、その声の揃い方の見事なこと。おそばも手ごろでとても美味しくいただきました。本日の研修のケースメソッドの材料は「お寿司&和食チェーン」の経営診断。はてさて少しは役に立つのかな。眠くならないようにガンバロー。
2005年04月16日
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高校の同級生のM君が「久方ぶりに集わん」と宴を催してくれた。お店は富山の駅前にある昭和レトロな造りの半べヱさん。「スリトーリトンサ」とか「ンイワトーポ玉赤」とか、造り物なんだけれどもけなげな努力が嬉しいポスターに囲まれて、僕らの話題も学生時代ネタに勢い突入。いや~。本当に楽しく飲みすぎて、何 話したか忘れてしまったけれど愉快な夜でした。かけがえのない時間はかけがえのない仲間と創られる んだね。また励ましあい、大いに語らいあいやっていこう!ではでは、おやすみ~。
2005年04月15日
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今晩は、氷見JC主催の水谷修先生講演会より。たくさんのいのちのメッセージの中で心に残ったのは”待つ”ことの大切さ。先般の高岡JCの伊藤先生の講演でも触れられていた事だけれども、人はいつか自分の力で必ず開花する種のような存在として産まれてくるのであって、その力を信じよう。せかすことなくという考えに共感するところが多々あった。また、筑紫哲也さんからのお話とのことながら、へ~っと思ったことがひとつ。明治の開国の頃のお話。ペリーの黒船に代表される各国の船には記者が同乗していて日本の印象についての記事や手記が持ち帰られているが、それらに共通して書かかれていたことが”日本の子供たちは可愛い”ということだったそう。なぜ、可愛いのか? → 大切にされているから、期待され目が耀いている子供たちだから道端で「可愛いお子さんですね」と声をかけられると「可愛いでしょう。ほら抱っこしてあげて」と自分の子供を誇れる文化があった昔。そうした光景が戻るような愛情に満ちた社会・子供たちへの眼差しの大切さが終始貫かれていた素晴らしい講演会でした。涙涙。
2005年04月14日
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待望の「第2回JCスクール」を開催。<アイスブレイク100連発>という講座を主催しておられるマーキーこと青木将幸さんをお迎えして、JCの新入会員候補者のみなさんにワークショップの楽しさをお伝えいただいた日。http://www2.ocn.ne.jp/~wsmu/aoki.top.html自己紹介ひとつを取っても、工夫や仕掛け次第で思いがけない情報をやりとりできる。その”工夫の力”に興味を持つことは、いろいろなことを豊かにするんじゃないかなあとあらためて実感。例えば、共通項を3つ探そうとするだけで、随分とたくさんの引き出しをお互いに持ち寄るものだしね。。。それから、サクラ満開の下での懇親会企画もいい思い出になりました。今宵のことを忘れずいいスタートが切れそうです。みなさんひとりひとりの魅力が織り成した夜に乾杯~。青木さん、お京さん、新入会員候補者のみなさん、スタッフ・メンバーのみなさん。本当にありがとうございました。
2005年04月13日
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富山で、仕事の打合せがあった。帰りしな 取ってきたい資料もあったので県庁に寄って、折角きたのだからと この春 担当課が移動になった高校の同級生を表敬訪問。観光関係の部署なので少しはこれからも会えるかも。。海のまちに来られたら今度は気軽に遊びにきてくださいね。ではではー。
2005年04月12日
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みなさん、無事、家路に着きましたか~。今晩は遅くまでの意義深い議論をおつかれさまでした。組織の勉強、人間の勉強、愛情の道場・・・やっぱりJCはこうでなくっちゃね。志を身につけるにはあたりまえのことを徹底して励み言動と行動を一致させる。~上甲 晃 氏~って、帰ったら、ちゃんと机の横に貼ってありました。そうか、「志」って「身につける」ことなんだ。。。というわけで、人生に一瞬の閃きが!今夜もまた・・・個性を発揮しあい、語らいあい、人格を磨きあう素晴らしき仲間たちに感謝です。明後日もよろしくね。ありがとう&おやすみ~。
2005年04月11日
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お寺の報恩講の日。山寺の御位はんのところに修行を終えた若者が入ってこられて、お供して檀家めぐりをしてこられた。お寺さんではあるけれど、いわば新入社員に寄せるような期待もあって、いつか将来、僕ら檀家が誇れるような立派なご住職になられんことを願ってささやかなメッセージを交わした。若者同士、またいろいろなお話をしていきましょう。またいつでも訪ねてきてくださいね。
2005年04月10日
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サクラのつぼみがピンク色に染まりはじめた温かい陽気の一日。本日は高岡JC 春のゴルフコンペ「じゃがいも倶楽部」の日でした。昨晩のワイン酔いもなんのその。。。と思い気や、やっぱり!!睡眠4時間半で臨んだゴルフは 152のブービー賞(あれれ・・)大いに走り、大いに歩き、大いにカロリー消費しちゃいました。海の男青空にむかって、大いに打ち込む の日。今日も元気です。ありがとうございました~!
2005年04月09日
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4月8日(金)未明。車の中で成功哲学のCDを聞きながら「今日はきっといいことが起きる」とつぶやいた。部屋の扉を開けると、マイパートナーゆこ氏の明るい笑顔と、「はいっ」と言って手渡されたCD。毎年の誕生日に元ラジオデイレクターの彼女が編集してくれる僕への音楽メッセージ。『The earth's great tresure』 (地球の大きな空)と題された今年のテーマは 青々とした地球の平和と愛をモチーフにした選曲だそうな♪♪際先のよい、誕生日の祝福を受けて始まったおかげで、今日は本当にHappyな一日。いつになく仕事もはかどり、お天気も春らしくぽかぽか陽気。そんなご褒美がてら(JC活動もおやすみだったので)、夜にはゆこ氏と2人で新装オープンのワイン&フレンチのお店「ラグー」さんへ。高校ラグビー部の大先輩BOSSやっさん?とご子息の士門君のお店は、たくさんたくさんのサプライズが押し寄せてくる至福のお店だった。。。(本当にお薦めデス)http://www.nakayasu-net.jp/本当に今日は、未明からおやすみまで・・・みなさん(おふくろさん×2、成功コンサルタントfrom東京のMさん、高校クラスメートOさん、CAP受験時代のfrom横浜中原君、そしてマイパートナーゆこ氏♪)さまざまなプレゼントから携帯メッセージをくださったみなさままで・・本当に本当にありがとうございました。海の男ゆうじろう。38歳の一年間も(忙しい毎日が続きますが、とにもかくにも)青々と元気に頑張ります!ではでは~。
2005年04月08日
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毎年、ライトアップ事業等でお世話になっている国宝瑞龍寺さんにて、(社)高岡青年会議所の 新年祈願 。穢れを祓い、魂を打ち込むようなお経をいただいたあと、ご住職さんから法話をいただくことができた。「虎視牛行」という禅の言葉が意味するところは、虎のような眼つきでしっかりと物事や時代を見極め、牛のような足取りでゆっくり確実に歩みを進める様を言うのだと。この不確実な時代にあって、なるほど、若い吾らは力強い気概で時代を切り拓く使命もあろうし、準備の上に準備も重ねて調和を図りながら確かな一歩を踏みしめるように行動にあたらねば易々と成功もおぼつかまい。胸に染み入るお言葉を拝聴し、そうした機会に身をおけたことに感謝の念を深く抱いたひとときとなった。本当にありがとうございました。心に留めて、一年間、また若者らしく行動していきたいと思います。
2005年01月04日
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賀状の整理をしながらふと想い立って、ナカナカ再会を果たせていない友人に遊びに来ない?と電話してみた。中学時代のハンド部の同級生で、高校時代のラグビーの対戦相手(ポジションが同じなのでSHでボールインしながらあれこれ話したっけ)。何年ぶりかなあ。大丈夫かなあ。。心配をよそに、神様というのはいらっしゃるもので、急な電話にも関わらず快い返事が返ってきて、再会を果たすことが出来た。聞けば、彼の高校大学時代のラグビー仲間のお宮さんにかれこれ16年、大晦日から三日間はお手伝いに行っているのだそう。(素晴らしい友情と体力に拍手。休日返上で16年はやっぱり素敵です)明け方にちょうど帰ってきて午後からは空いてたよ。今日しかなかったね。なんて言ってくれる爽やかさは今日の青空のように、お正月の境内のように澄んでいた。楽しい、懐かしい話も大いに盛り上がり、引き合わせてくださった神様に感謝したくなるようなそんなひとときでした。また会おうね。本日はようこそ&ありがとうございました。
2005年01月03日
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新年のご挨拶をいろいろと受けていたら、朝早くから笑顔のヘルメット少年。「はいっ」と手渡された年賀状。あれれっ、今年から2日も配達なのね。思いがけないプレゼントといっしょで、なんだか嬉しい感触が手に残った。ということは、年末ぎりぎり投函した僕の年賀状も思いがけず1日早く着いているのかも。双方嬉しい出来事はあの少年の笑顔に象徴されていたような。。。。これも郵政民営化議論の恩恵なのかなあとふと話をしていた出来事でした。
2005年01月02日
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あけましておめでとうございます。2005年のスタートということで、またまた(懲りずに)リセット。日記再会を試みてみました。昨年末いくつかの悲しい出来事・報に触れ、お正月の少し時間が取れるときにと思って「生き方」という本を手にしてみています。来生にリセットして携えていけるものは、唯一、「魂」だけ と巻頭にありました。新しい年に携えていくものは、だから、今日よりよき明日であろうと日々誠実に務める気持ちだけ ということになるのでしょうか。海の町からその気持ちの変遷をまたつれづれなるままに書きとめて見たいと思います。本年もどうかよき年でありますように。またどうぞよろしくお願い致します。
2005年01月01日
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東京 表参道でコーチングセミナーを受講。「コーチングとカウンセリングって何が違うの?」・コーチングは<未来>を取り扱い・カウンセリングは<過去>を取り扱う コーチの語源は『幌馬車』(そう言えばBAGのメーカーにcoachってあったよなあ・・)を意味するんだって。そうか、馬車を曳く馬に未来の目標を示さないと行きたい目的地には着けないもんね。。素晴らしいフレンドリーな受講者のみなさんにも出会えて、いいひとときを過ごせました。ありがとうございました。
2004年12月04日
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昨晩の温泉が実に身体に効いたので、今日もひと風呂行かん!とマイパートナーゆこ氏を誘ってグランドホテルの外湯へ。しょっぱい海の味がする岩風呂から上がると、外はひえびえとした冬の空気。外燈や漁火と白い息。ん~。冬の湯上がりは気持ちいいね~。僕たちホントに観光地に住んでるんだね~。(そういえば、今朝の新聞によるといよいよ氷見でも冬身味覚の王様ブリが8本漁港に揚がったそうだ)なんて感慨に浸っていたら「どん。どんどん。ドドン・ド・ドン!」と太鼓の音。車の所から振り返り見れば外湯のおじいさんが玄関で勇ましく太鼓を打ち鳴らしておられるではあーりませんか。22時の閉店の時間を知らせる海の町らしい演出にまいった~。心も身体も癒された夜となりました。
2004年11月18日
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JCの会員募集キャラバンが早く終わったので、同じ委員会のタケちゃんと公衆温泉に立ち寄ってから帰宅。とにもかくにも今週は忙しかった~。夜空を見上げながら四方山話でリフレッシュ。たまにはこんな時間もよいもんだ。
2004年11月17日
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年賀状の季節も間近。この一年間のさまざまな出会いをきちっとまとめてみたいな・・と、かねてから気になっていた名刺取り込み機(OCRって言うんですか?画像取り込みをちゃんと認識してデーターベース化してくれる機械)を(ちゃんと楽天で)昨晩注文。本日到着と相成りました。予想以上に高性能で、よかった~!ついこの間まで、5割くらいはじかれていた文字認識も今は昔。様々な名刺のデザインパターンを見事に識別して、98%くらいきっちり読み込んでくれるんですね~。(しかも!データーベースに加えて、カラーのままJPEG画像が付いてくる。&HPアドレスやメールアドレスもぱっと認識してくれるなんて・・・すごすぎデス。)いい時代になりました!とにかくスゴイです。ひとつひとつの出会いから学ぶこと、人と人が磨きあうということ・・・この年になってしみじみありがたく思うからこそ大切にしたい一枚の名刺。そこから広がる活きた交流です。。。
2004年11月16日
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次年度のJCの会員募集と研修の担当をおおせつかり、早速、メンバーのみんなとどんな「価値」をお伝えしていけるか?を考えるワークショップを開催させていただいた。真剣に、そしてちゃんと楽しく場を創ってくださる参加者のみなさんに助けられて、大いに発想を交換しあえたひととき。そして何より嬉しかったことが、準備に当たった当アカデミーチームの<気働き>と<場を読む力>の発揮。持ち場のトレーナー役もそれぞれ本当にいい表情で、素晴らしい個性が出てました。それにしてもみんな上手だね~。おみそれいりました~。
2004年11月15日
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楽天日記仲間のSUZANと今日は砺波のホテルで再会。開口一番「最近、更新してないネ。」と言ってくれた。ちゃんと、訪ねてきてくれている証拠。嬉しいし、逆境下でガンバッテいるSUZANの一言だけに嬉しい。JC:PRIMEで出会ったSUZAN。3月から半年、楽天日記再会のきっかけとなったあの日の研修の日々をふと思い出し、今日からまた再会してみようと思いました。PRIME仲間のMireiも日記つけてるんだって。みんなの近況を伝え合って、初心に戻って自己を高め合っていくそんなコミュニテイだものね。。時間を作って、自己管理して頑張ってみます。ありがとう!素晴らしき仲間たち。今日の再会の記念に書き認めてみました。これからもどうぞよろしくっ!ではでは~
2004年11月14日
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13日は、高岡JCと高岡JCシニア会合同の例会。先に新市長になられたT市長さんとの<タウンミーテイング>40代の若き市長さんは「市民との対話と協働」を本当に自然な流れとしてご提示されているのだなあと理解できた有意義なミ-テイングでした。。こうした機会に恵まれるJCって機会の宝庫だなあと改めて思った日。
2004年11月13日
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氷見JCの11月度例会にお邪魔させていただいた。本当に素晴らしい研修を今年度展開しておられる氷見JCさんに今年は何度オブザーバー参加させていただいたろう。。エドワードダニエルミラーさんの「目標設定・時間管理」BOCJYAの会水嶋講師の「まちづくりと会員拡大セミナー」そして、日本JC地域マネジメントスキルアップ委員会の2回にわたる「ファシリテーター養成講座」と今回の「ファシリテーショングラフィック講座」どれもこれも、本当に最新の技術に触れる思い。。。世田谷と新潟で受講したFGのそれにさらに応用を効かせた内容で大いに勉強させていただけました。本当に本当にありがとうございました。協働型のまちづくりの実践に、そして多様な仲間がつぶやきを形にしながらコミュニケーションをデザインしていくプロセスに大いに活かしていきたいと思います。
2004年11月12日
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高岡JC11月度例会は、シリコンバレーで成功し、現在、日本にマネジメントコーチングの概念を持ち込まれているトレーナー大橋禅太郎氏のセミナーだった。そのスピード感と論理の的確さ。まさにアメリカ!「ビジネスブレークスルー」と題された講演のとおり、セルフコーチング・自分への約束をシステム化する領域まできっちりと指導は及び、僕自身、1つの大きな考え方を導入することができるに至りました。昨日の自分と決別する人生の大きな技をご伝授いただけた日。この講演との出会いに感謝です。
2004年11月02日
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高岡JC「新たな地方自治創造委員会」による初めての試み→<まちづくりフォーラムin高岡法科大学祭>が行われた。3月の市長選<政策公開フォーラム:リンカーンフォーラム形式による>の実施につづいての、今度は大学生を対象にした市民参加討論会。県内若手議員から 民主党衆議院議員の村井さん、JCからは自民党の県会議員の夏野君、同じくJCの仲間の福岡町議会議員の川島君、そして、高岡市役所出身社会党の石須さん・・とそれぞれの立場でそれぞれのお考えを披瀝くださった発想の幅広いフォーラムでした。まちづくりが身近に感じられる、未来に希望が持てる企画。若き想いが織りなす未来に温かな確信がひろがるようなひとときでした。
2004年10月24日
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JCの10月度例会。先のアテネオリンピックでも全日本のコーチをしておいでた山口香さんがご講演くださった。人生を切り拓く道を改めて教えられる想い。田村選手、あるいは、野球のイチロー選手。みな、「小さな事の積み重ねが大きな夢を可能にする」道のりを歩いてこられた。<オリンピックの選手の練習も実は、中学生の部活動の乱取りと何も変わらない>という事実。でも、道を究めた選手たちは<きちっと自分のやるべきことをカクニンしながらやっている>その差が毎日毎日の新たな境地に選手を押し上げるのだと。。カクニン作業の途中でしっかりと自分の不足を認識し、目をそらさず弱点を克服する事に努力できる人間たらん。またひとつ、大きな教えに出会った夜。
2004年10月04日
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JCに「親の力推進委員会」というセクションがあって、今日はその担当委員会事業があった。 富山県の子ども元気支援センター広報啓発番組に「ドラマ蒼のシテン」というのがあって、その短編ドラマをみながらJCメンバーやPTAのみなさんといろいろ気づきあったことをフリーデイスカッションするという内容の勉強会で、なかなかいい試みだった。 ドラマを企画された県庁の講師の先生の思慮の奥深さに敬服しながらよき学びを与えていただいたひとときだったので、教えていただいたキーワードを少しおすそわけ。・何かを感じている子どもを感じてあげられるsense of wonder(フシギをフシギと感じられる感性)が大事・子どもを設える態度ではなく、子どもによりそってゆく姿が大切・子どもとの関係において手加減するのと手抜きするのとは全然違ういっしょに感じてあげる存在がそこにいさえすれば子どもは自然と成長してゆくんだよ。人間や自然の面白さを分かち合う楽しさをこそ伝えてゆこうというメッセージが実に新鮮だった。素晴らしい事業をどうもありがとうございました。
2004年09月29日
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昨日までのセミナーで聞いて、へ~と思ったこと。「机に向かって集中するには?」という質問にこういう答えがあった。「机の上に一切のものを置かないことです。」本であれ、パソコンであれ、物そのものが何がしかのエネルギーを発するものだと考えられる。目に入るということそのものが本やパソコンのエネルギーに引き寄せられている証拠であって、何かに集中している作業なのについついメールを開いたり、本をパラパラめくったりする・・・というような焦点をぼけさせる行為につながってしまうというお話だった。妙に納得!ファイルにただ、挟んであっただけの資料などを左右開きバインダーに時系列で整理などもしてみた日。
2004年09月28日
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所有していた倉庫を解体工事してもらっているのだけれども現地立会いをしていたら、新事実が判明。 水道管や下水管の施設状況はどうなっていますかね?と工事の方。 早速、上下水道の課を訪ねてみた。 あ~ら。すごいすごい!ちゃんと、どこの地番でも大きな地図があって、全部、個々細かに配管の様子が分かるようになっているんですね~。 とにかく膨大な量と情報をしっかり整理してあることにはびっくり&感激でした。 いやー、壮観でもありました~。 今日の日記はとにもかくにもそれを伝えたくて・・
2004年09月27日
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2月に出会った著書がきっかけで、人生をエネルギー豊かに生きるジェームス・スキナーさんという方に惹かれた。そのスキナー先生のライブセミナー「成功の9ステップ」に参加。人生のエポックメイキングとも呼べる3日間を体験することができた。朝の9時から夜中の2時・3時まで。スキナー先生および、チームジェームスのスタッフ、ボランテイアクルーのみなさんのセミナーへの「誠意」が顕れた集中的な勉強が続けられた。アウトスタンデイングとはまさにこのこと。期待値を大いに上回る世界標準のセミナーに身をおけた幸せを想う。家族への感謝、機会への感謝、自己を引き上げお互いに学び合い、知識を共有し、新しいステップへと果敢に立ち臨む勇気を得る。よき仲間が傍にいることを知って。健康や、アイデアやパーソナルパワーの大切さをも学べた3日間。精神的な腕立て伏せを経て、筋肉を使うように判断力を磨き、思いやりも知った。今度は、クルーとしてもういちどあの素晴らしき仲間たちと生き生きとした時間を分かち合おう。遠くから集い合った青山君、和田君、渉さん、えっとえーっと九州の○○君、ルームメイトのみな、ありがとう!9ステッパーの友情に感謝感謝です。。。。
2004年09月23日
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とある出会いがあって今年からJCに入会してくれていたK君が転勤のため今週一杯で高岡から離れることになった。新婚の奥様も交えてのなごやかな送別会。みな表情豊かに語り合い、K君夫妻の東京でのますますの活躍を祈った夜。期間にしては短い付き合いだったけれども折角暮らす富山でのひととき、富山らしい思い出深いつきあいができればと入会をお誘いしてみた次第。ささやかでもひとときを彩る出会いや人間同士のふれあいや磨きあいがあったとしたらよかったかも。。また、いつでも遊びにきてね。第2のふるさとにみんななりたがっていると思います。それではまた。お元気で。
2004年09月20日
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朝はスポーツで幕開け。JCの交流例会でビーチバレー大会に参加。エアロビでウオーミングアップした後は、トーナメントを4試合。あれよあれよと勝ち進み、所属チームが優勝してしまった。夕刻は芸術を鑑賞。国宝のお寺で開催される薪能のチケットをもらったので親子夫婦3人で出かけた。天候不安定の折、今年は残念ながら市民会館での上演となってしまったものの、日本最古の音楽劇とも言われるお能の幽玄の世界に心がゆったりと魅了されたひととき。3時間40分があっという間に感じられた。夜はそのまま高岡のまちに出て親子3人で夕食。京都町屋風情の居酒屋ダイニングで創作料理と〆た。すこしづつ、風がさわやかな秋。スポーツに文化に食に、感覚を研ぎ澄ませつつ豊かに感覚を楽しむ季節。いいものですね。
2004年09月19日
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学校評議員をしている関係で地元氷見高校へ。今日は三年に一度の学校全体での学園祭なのだそうだ。各クラス単位で模擬店を出している学生たちが揃って身にまとっているのが、クラス単位でデザインされたTシャツ。クラスメートの名前がはいっているものもあれば、野球の球団Tシャツっぽいのもある。実にカラフルで目に楽しく、学園祭に躍動感を添えているよき伝統と見受けられた。懐かしい味のうどんと、精魂込めた焼そばも美味しくいただきました。いつの時代も学園祭って最高だね。
2004年09月18日
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地元に高校の同級生がどれほど戻っているかというと・・ちょっと心もとない現実がある。みな、30代の働き盛り、あちことで社会の建設のために働いている。でも、ふるさと暮らしでもダイナミズムってのがあるはず。元気な仲間が帰ってきたくなるような受け皿作りをしつつ、ふるさとに住まう決意をした者同士がまずは楽しくふるさと暮らしをして、笑顔で交流してゆこう!と始まったのが高校卒業生縦断合同同窓会でもある「くせもの会」本日も6名の新規会員が入会し、さまざまな出会いがあった。約1年前にふるさとに帰ってきたA君、昨月帰ってきたばかりの元広告マンK君。ようこそお帰りなさい。今日の集いはいかがでしたか・・。折に触れ、こうして情報交換をしあい、お互いを引き上げあい、ふるさとの活力をささやかながら醸成し、発信してゆきましょう!今宵もどうもありがとうございました。
2004年09月17日
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となりまち高岡の朝市に出展していたころ、ごひいきになってくださった方がいらっしゃる。今は、諸事情があって朝市には出ていないのだけれども氷見から出店しているうどんやさんに当店の醤油を取り次いでくれない?とオーダーをしてくださったご様子。すぐにはそうした連携も取れないので高岡まで配達に行った。こちらのお客様。知る人ぞ知る高岡の老舗こだわりの珈琲店様。ドアを開けて入るとレトロな懐かしい雰囲気があってどこか我が醤油工場と似通った風情がある。洋のレトロと和のレトロ。縁あって、なにか通じ合うものがあって商売が成り立つ関係ってどこか嬉しい。顔の見えるお客様って本当に商売冥利につきるなあと嬉しく配達した日となった。
2004年09月16日
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来る10月5日~7日に開催される商工会議所青年部北陸信越ブロック大会氷見大会までちょうど20日となった。焦りながらの事務局会議に出席し、いろいろと打合せ。各委員会のメンバーが多数入り乱れて、作業や会議にあたっていて大変な活気があった。打合せに入る前に、約1000人の来場が予想される大会登録者向けのパスポートを首から吊るす首紐づくりの作業をお手伝いした。この首紐。実はただの首紐に非ず。な、なんと!本物の定置網で使われている網の紐が用いられているのです!地元の素材を活かした想いを込めたささやかな工夫。北陸信越地区各地から来られたみなさまに少しでも氷見らしさを感じて欲しい。そんな準備が着々と進められています。
2004年09月15日
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今はもう使わなくなった米蔵、麦・大豆蔵が我が家にある。TMO(中心市街地活性化構想)構想でこうした遊休蔵をまちづくりに活用できないかというプランを何年か前に作っていたこともあるのだが、このたび、その蔵を利用してみようというチャレンジャー(候補)の方が、蔵を観に来られた。久しぶりに空けるきしんだ引き戸。ライトを片手にあちこちを照らしながらご案内した。初めて観られる第3者の方の視点はさすがの着眼。「壁にこてでひっかいたようなデザインがありますね。いいですね~」「梁の形はどう?」「湿気はどう?」改めて、歴史を重ねてきたということの意味を知る気持ち。さて、お目に適いましたやら・・。新しい息吹が吹き込まれることを祈念しつつ、ちょっとした蔵探訪をした日。。。
2004年09月14日
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