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新聞紙にクレヨンで描く、という案を知ったのは、「ここまで描ける クレヨン画革命」喜多としたか著、日貿出版社刊でした。新聞紙に絵を描く・・・!!??ぬあんですとお?インクの載った新聞紙は、クレヨンと相性がいいのだそうです。加えて「白紙恐怖症」から、解放される、とも。なるほど、白い紙って、コワイもんね・・・。特に、高価な紙はコワイ。(^_^;)で、さっそく描いてみました。敬愛しているイギリスの絵本作家へレン・クーパーさんの模写。色きれい。キャラクターきゃわいいです♪うわあ!自由だ!のびのび描ける!\(^O^)/続いて、モネの模写。この絵、模写したいしたいと、ずっと思っていたのですが、なかなか手を出せなかったのです。しかし、新聞紙にクレヨン、となると、今までなぜか躊躇していたのに、のびのび挑戦できる!うきゃあ、楽しい♪\(^O^)/知らない間に、素材は心身を縛っているたのですね。不思議だ。のびのび描くって、本当に気分がイイ♪
2010.08.19
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わが愛犬、ボーダーコリーの雄。今年9月で4歳。中型犬のくせに、ご近所の大型犬ラブラドールよりもなんだか大きい。まー、男の子だからかな・・・?おとといのことです。お散歩中、初めて会った女性2人に声をかけられました。「かわいいですね、よく肥えていますね」そのとき、私はやっと気づいたのです。うちの子、デブ犬・・・???そういえば、よく、「大きいね」とたびたび言われていました。「そうなんです、大きいんですよ」で会話は終わり。なんでこんなに言われるんだろう?とふっと問いを感じて、やっと気づく。子犬のときから、家族みんなにかわいがられ、ごはんを食べないといえば、父が美味しいお汁をかけて完食させ、かわいい、かわいいといっては、家族ひとりひとりがおやつを与える。お散歩にでかけても、かわいいかわいいといわれて、愛想もいいもんだから、ジャーキーなどをいただいたり。ああ、なんて幸せなわが愛犬♪なんて能天気に思ってて。ちょっと太めちゃんも、幸せ犬の証♪毎日まいにち見ていると、目が慣れてしまって、気づけない。最近、私が今月風邪をひいて、お散歩にいけないことが重なって。太めちゃんから、デブ犬のボーダーをこえたんだ!そして、いまや、ボーダーコリーは、体重オーバーコリーに!ダイエットだ、ダイエットっ!!(>_
2009.05.31
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