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錦帯橋 posted by (C)mirutyan錦帯橋・日本三名橋のひとつ「錦帯橋」 (きんたいきょう) は日本を代表する木造橋で他に例を見ない特異な姿の五連の反り橋が特徴です。 (大正11年) には国の名勝に指定されています。橋の長さは、橋面にそって210m、直線で193.3m。また幅5m、橋台の高さ6.64mです。以前は橋の通行は無料でしたが現在は有料です。
Oct 31, 2012
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秋芳洞2 posted by (C)mirutyan以前地元では瀧穴と呼ばれていました。明治40年頃、イギリス人のエドワード・ガントレット氏によって、始めて海外に紹介されました。秋吉 posted by (C)mirutyan大正15年5月、昭和天皇行幸の際ご覧になり、「秋芳洞(あきよしどう)」という新しい名前を賜りました。秋芳洞 posted by (C)mirutyan
Oct 30, 2012
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国定公園 posted by (C)mirutyan秋吉台国定公園秋吉台 posted by (C)mirutyan山口県に広がるカルストロ台地と言う独特の大地です。秋吉台2 posted by (C)mirutyan大きな岩が無数に広がっています。この下は秋芳洞と言われるます。
Oct 29, 2012
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高杉晋作の家 posted by (C)mirutyan高杉晋作の家は代々藩の重要な役職についていました。幼少時代は剣道に励みたくましく育ちます。19 歳で吉田松陰の松下村塾に入門しました。(ネット調べ)城下町 posted by (C)mirutyan萩城下町・歴史がとても丁寧に保存されてる風景見事と言わざるを得ませんでした。時代劇の様な錯覚をします。道幅は普通車が通るのがやっと位です。萩 お師匠さんかな? posted by (C)mirutyan萩は皆さん優しいのか、城下町で見かけた 萩のお師匠さんかな? 快くモデルさんになって頂きました。着物着なれている様な雰囲気でした。
Oct 27, 2012
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補正後 posted by (C)mirutyan今回の観光で撮影に失敗しました。この写真は画像補正でなんとか直しました。失敗写真 posted by (C)mirutyan失敗写真原板・逆光でやや暗い路地でしたが、こんな時はフラッシュ撮影が良いと思います。その時は気が付きませんでした。オートでも他の部分が明るいと発光しません。こんな時は強制発光させます。但しフラッシュの届くのは2.5m位までです。観光用2 posted by (C)mirutyanこの方も画像補正で出来る範囲で直しました。(この方達は萩の観光用です 写真をお願いすると快くOKしてくれます)
Oct 26, 2012
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松陰神社 posted by (C)mirutyan吉田神社松下村塾 posted by (C)mirutyan松下村塾では松陰の教育を受けた門下生達は、後に京都で志士として活動した者や、明治維新で新政府に関わる者など幕末・明治において大きな活躍を果たすことになる。(ネット調べ)塾内部 posted by (C)mirutyan公開されている内部・ここでは高杉晋作氏・伊藤博文氏主に52名の方が勉強して。明治・大正時代を築いたとされます。看板2 posted by (C)mirutyan
Oct 25, 2012
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津和野観光 posted by (C)mirutyan津和野地区は(小京都)とも言われ、年間100万人の観光客が訪れる島根県内でも有数の観光地です。溝には posted by (C)mirutyan私達が見ると綺麗な水に綺麗な鯉。ですがガイドさんに聞いた所、戦になった時の備えで水・鯉は食糧と。先人の知恵がここにも有りました。看板 posted by (C)mirutyan鷺(サギ)の舞い・この舞は見る事が出来ませんでした。鷺舞い posted by (C)mirutyanこの舞はTVで見たような気がします。
Oct 24, 2012
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うぐいすの石畳 posted by (C)mirutyanうぐいす張りの石畳み。始めて見ましたが本当に階段に向かって手をたたくと、(ひびくんです)ビックリ 昔の先人の知恵を見た感じです。石畳看板 posted by (C)mirutyan石畳みの看板です。
Oct 23, 2012
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瑠璃光寺 posted by (C)mirutyan瑠璃光寺五重塔(るりこうじごじゅうのとう)(国宝・山口県)全国に現存する五重塔のうちで10番目に古く、美しさは日本三名塔の一つに数えられ、室町中期における最も秀でた建造物と評されています。ちなみに、日本三名塔の他2基は、奈良県の法隆寺と京都府の醍醐寺にある五重塔です。(ネット調べ)猿すべりに松の木が posted by (C)mirutyan初めて見ました。猿すべりに木に松の木が・・・小さくて見にくい方は。クリックして別のソフトが開きます。画像の上でプラスをクリックして元画像をクリックすると拡大します。すべり posted by (C)mirutyan猿すべりの看板
Oct 22, 2012
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ようこそ posted by (C)mirutyan四谷の棚田・家からは高速で約2時半程かかります。冬の棚田の写真を撮りたいですが、この辺は雪が多く中々行けません。画面右下の緑の部分は過疎で家が離れているための新聞等のポストです。ここへ新聞七軒分達され各家庭が引き取って行きます。稲架(はざ) posted by (C)mirutyan棚田を上から見た風景です。稲刈り後 稲架(はざ)に掛けて天日干しです。現在は農業の後継者が少なくなり。千枚田保存会が中心となって。田植え体験・稲刈り体験等様々な工夫をされています。
Oct 21, 2012
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棚田 posted by (C)mirutyan四谷の千枚田・、石積みの棚田は、標高220メートル付近から鞍掛山頂に向かって標高430メートル付近まで広がっており、その標高差は約210メートルにもなります。また、棚田は、鞍掛山を水源に持ち、四谷の千枚田を囲むように山あいに大代、大林、身平橋、田の口の4集落で構成されています。(以前仲間のYさんに教えてもらい今回はTさんと一緒に撮影です)
Oct 20, 2012
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川の流れ posted by (C)mirutyan小さな小川の流れにコスモス 大好きな構図でした。石垣 posted by (C)mirutyanここの石垣にいろんな花を咲かせて 通る人を癒してくれます。
Oct 19, 2012
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三姉妹 posted by (C)mirutyan三姉妹かな? 可愛らしく・品良く並んで咲いていました。下から posted by (C)mirutyanたまには花も上からばかりでなく下から撮ってみました。傘の様に骨組みがしっかりして私達を楽しませてくれています。
Oct 18, 2012
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稲架はさ posted by (C)mirutyan乾燥させている稲をバックに可愛らしく咲き、素晴らしい光景でした。コスモス3 posted by (C)mirutyanコスモス(秋桜) 花言葉は「乙女の真心」「乙女の愛情」(ピンク)「少女の純潔」(赤)「調和」(白)「美麗」「純潔」「優美」日本へ入ってきたのは、明治時代の中ごろとされます。コスモス posted by (C)mirutyan
Oct 16, 2012
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キバナ posted by (C)mirutyan花言葉は・(野生美)キチョウ(シロチョウ科)と思いますが、たまたま撮っていると蝶が撮ってと言っているのかな?。共存 posted by (C)mirutyan「共存」キバナコスモスと並んで咲いていました。共存2 posted by (C)mirutyan花弁が一枚一枚バラバラに見え見えますがじつは付け根でつながっています。「筒状花」です。
Oct 16, 2012
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ミズヒキ posted by (C)mirutyanミズヒキ(水引)・和名の由来は細くて長い花穂を祝儀封筒や進物にかける水引にたとえたものと言われます。かなり細いのでカメラでピントが合わず、マニュアルで撮ってみました。マッチ棒より細いです。紫式部 posted by (C)mirutyan紫式部「クマツヅラ科」・花言葉は(上品)(愛され上手)(聡明)その他白い実をつけるシロシキブ(白式部)という種もあります。
Oct 15, 2012
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ゲンノショウコ posted by (C)mirutyanゲンノショウコ・江戸時代の始め頃から用いられ、これを服用するとたちまち効き目が現れることから「現之証拠(ゲンノショウコ)」という名がついたと言われています。花弁は約10円玉くらいです。多分この名前は皆さん知っていると思います。現之証拠 posted by (C)mirutyan現之証拠・主に下痢止めや健胃、外用では腫れ物、しもやけの洗浄に用います。また、入浴時に湯に入れて利用することもあります。花弁 posted by (C)mirutyan可愛らしい花弁が落ちていたので撮ってみました。
Oct 13, 2012
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ツリガネニンジン posted by (C)mirutyanツリガネニンジン・和名は花の形が釣り鐘に、白くて太い根が朝鮮人参の根に似ていることから名付けられたと聞きます。根は咳止めの漢方薬として知られています。
Oct 12, 2012
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ホトトギス posted by (C)mirutyanホトトギス・花言葉は(永遠にあなたのもの)(秘めた思い)ホトトギスは野鳥にも同じ名前の鳥がいます。撮った時が早かったのかまだあまり咲いていませんでした。1部新芽が・・・です。
Oct 11, 2012
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ツリフネソウ posted by (C)mirutyanツリフネソウ「釣船草」花言葉は(期待)(安楽)(詩的な愛)(私に触れないで下さい)(心を休める)花弁がシワシワしているのでもう終わりかなと思って、ネットで調べたがこの様でした。ツリフネソウ2 posted by (C)mirutyan花の形を、つり下げられた帆掛け船に見立ててこの名がついたとされます。
Oct 10, 2012
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川をバックに posted by (C)mirutyan自分勝手な撮り方。どちらかと言うと何となく薄くバックが入ている方が好きです。10/5に投稿したのが1番好きです。(風景的な撮り方です)川をバックに2 posted by (C)mirutyanこの方法は個人的な撮り方です。両方見て好みの写真を印刷したりします。
Oct 9, 2012
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ローソフト posted by (C)mirutyan最近ローソフト(一眼レフ)には必ず付いています。最近はコンデジにも1部付いている機種もあります。ロー撮影。自分で現像が出来ます。ローソフト2 posted by (C)mirutyanローソフトを使って、ホワイトバランスを変更でこの様に変化します。どちらが良いかは自分の判断です。
Oct 8, 2012
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彼岸花アップ posted by (C)mirutyan彼岸花をアップして撮ってみました。ネジリ posted by (C)mirutyan画面の縁を捩じってみました。
Oct 6, 2012
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ヒガンバナ posted by (C)mirutyan彼岸花(ヒガンバナ科)・花言葉は(悲しい思い出)(情熱)(再会)(独立)(あきらめ)彼岸縦 posted by (C)mirutyan花自身に毒性があるためモグラ・ネズミ等、土手・田を荒らす動物がその球根の毒を嫌って避けるようになったと聞きます。特に土手・田のあぜ道等に良く見られます。
Oct 5, 2012
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二・三日出かけます。ブログお休みしますが、帰ったら宜しくお願いします。マルバルコウ posted by (C)mirutyanマルバルコウ(ヒルガオ科)・始めて見る花で名前が解らずネット(園芸ナビ・ブログ有の86さんに教えてもらいました)で知らべました。マルバルコウ2 posted by (C)mirutyanマルバルコウは土手に咲く10円玉位の花弁で綺麗で可愛らしい花です。
Oct 2, 2012
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うろこ雲 posted by (C)mirutyan30日(うろこ雲)以前も投稿しましたが、秋の雲は高度が高く 高度が高いとかぜが強く(ちぎれ雲・うろこ雲)になると。お天気お姉さんが言っていたのを思い出します。30日の雲 posted by (C)mirutyan当日は箇所によっては素晴らしい青空でした。台風前の posted by (C)mirutyan同じ日の場所を変えての空です。台風前のいやな雲ゆきです。うろこ雲 posted by (C)mirutyanうろこ雲これが見本の様にはっきりしたうろこ雲です。
Oct 1, 2012
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