PR
Category
Calendar
Keyword Search
Free Space
*2005年12月14日思い出し日記*
幼稚園から電話がかかってきました。
「ユウ君が外で友達と手をつないで走っていたら
こけてイスの角におでこをぶつけてしまいました。
深く切れているので… (それであやまってくれて)」
とのこと
アタシ 「わかりましたぁ、ではバスで帰って…」 って
~じゃないよっ的な雰囲気…
「お迎えに行った方が良いですか?」
即N先生 「そうしてください。。」
え~そんなにひどいの??と思いながら~
幼稚園に着くと先生方が謝ってくれて。
ユウ達、園バスの所へに行くのに園庭を走っていたそうです。
手をつないで走っていたユウも悪いので。。
K先生 「今は血は止まっています。病院に行った方がよいかと…」
「はい~病院へ連れていきます」
「一緒にいきます」 とK先生、傷口を押さえてもらいながら~。
って行った病院やってなくて~違う病院へ~
おでこの血は止まってるし先生大変だからと帰ってもらって。
そして整形外科?外科?へ
「傷は短いけど深いのでひと針縫いましょう」 と病院の先生
ベットで寝ているユウに網をかけます。
ユウはビクとも動かず先生が逆にビックリ。。
「普通のお子さんは嫌だと動くので…」 と先生
ユウは麻酔をうっても動かず…
縫ってるときも動かず…
先生が感心しちゃってました。
ユウに 「痛くなかった?こわくなかった?」 って聞くと
ユウ 「とっても気持ちよくて~痛くもこわくもなかったよ 」って。
ユウの脳からすごい量の「セロトニン」と「ノルアドレナリン」が
出ていたんでしょうかねぇ。。
オウチに帰ってから紺色の園服を水で洗ってみました。
真っ赤な水になって…。
こんなに血が流れてたんだなぁと実感して少しこわくなってしまいました。
先生達の慌てようはこういうことだったんだなぁって。
(電話での様子、病院行った方がいいとか先生の言葉ね~)
アタシは血が止まった後見ただけだったからわからなかったけど。。
怪我したのはかわいそうでアタシも悲しかったけど…
入院とかひどくなくて&後遺症もなくてよかったなぁって。

ユウ(6才)しらみ事件「2007年9月思い出… May 2, 2010 コメント(3)
インフルエンザ襲来!その後の対処☆ November 23, 2009 コメント(1)
おたふく風邪~ユウ(8才)ハル(4才)☆ August 18, 2009 コメント(4)