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東京にいるときに知り合って親しくさせていただいていた同年代の友だちがこの3月に亡くなっていたことをご主人の年賀状欠礼はがきで知った 東京では合気道の稽古に一緒に通ったりお互いのマンションや実家にも招待し合ったりして親しくさせていただいたその節はほんとうにありがとうございました 結婚して千葉に行ってからはなかなか会う機会が少なくなってしまった 長いこと病気と闘っていたどうぞどうぞ安らかにお眠りください…… ほんとうにありがとう!
2011.11.29
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わが市の商店街にあるメインストリートは昔々、本町(ほんまち)その昔、鉄道が通って駅前通りの相生町(あいおいちょう) 新幹線がこの町をはずれたら、どちらの通りも苦戦して人通りは隣市の新幹線駅の前にできた大型ショップに移った この市はどうなってしまうのだろうと皆が心配本町通りが昔栄えた北国街道時代その当時の雰囲気を残そうと鋭意努力中お金もかかることだし、即席効果は出ないと思うが訪れるたび少しずつ整って、頑張ってるという感じが伝わってくる 写真のような建物が(隣はホテル)おいでおいでしている私たちも9月にオープンしたお好み焼きやさんに誘われて入った 誘う街づくりをしてくれているのだから車でさぁーと通り過ぎないで消費者としてこれからもっと誘われるという応援をします P.S.アキオロミゾーさん、写真の向きのご指摘ありがとうございました全面的に書き換えました。スマホからの記事送信になかなか慣れません
2011.11.29
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犬の散歩のときはだいたいガムをかむ。 唾液が出るので喉が渇くのを防止できる。 時計を持たないことが多いので、30分もつクロレ●ツを便利にしてきた。 ガムの味の減り具合で時間を測る。 30分をうたっていないのはすぐに味がなくなる。 味のなくなったガムはまずい。 友人がロ●テのFit'sLI●Kを教えてくれた。 1本引き出すと、手で持つとこ以外紙が取れた状態で出てくる。 これも味が長持ちする。 早速きょう、二つの味を買ってみた。 「味、長持ち50分」と謳っている。
2011.11.27
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朝の散歩から帰ってドッグフードを食べ汚れた足を拭いてもらったRiver は一目散にババのベッドへ。前足をかけ、ペロッ! ババ「止めてーもういい、わかったわかった」、など、ペロペロ舐め攻撃から逃れようと必死。そのうち「どかしてくれや あっちへ連れてって」と叫ぶ。 こうやって起こされて「ありがとなありがとうリバちゃん」。 87歳で、こんな濃厚愛撫受けてるのはババぐらいだよ。
2011.11.22
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大嫌い、渡れない。 ジャンプするしかない。
2011.11.19
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River は遠くから来る友だちに敏感。リードを振りきらんばかりに関心を示す。 このワンちゃんも飼い主さんに抵抗してこちらに向かっている
2011.11.15
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雪のカーブでスリップしたとか。河川敷に転落した車の中の80代のお祖父ちゃんと三歳のすかいちゃん。窓も割れ零下にもなる冷気の入り込む車内で一晩。黒ラブのジュニアがお孫さんをずっと暖めてくれていたって。それで皆助かった。 偉いぞジュニア! 奇しくも、「試してガッテン」では腰痛の原因の85%が原因不明で、悪化要因がストレスだって。治すには、例えば犬を飼うなどで実際なおった人たくさん。 犬好きとしてはどちらもうれしい話。 それにしても野犬化した福島の犬たち。その他見捨てられ、置きざ き去りにされた動物たち。ああするより仕方なかったとはいえ哀れなり。
2011.11.15
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2011.11.12
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大賞おめでとうございます。20代の女性の作品。すきなひとの写っている写真をいちまいだけ買った。それが精一杯の恋でした。遠足や体育会の写真をこうやって買ったっけ。思い出した。私にも胸きゅんがあった。忘れていたよ。思い出させてくださってありがとう。
2011.11.10
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奈良から「超うま」の柿を送っていただいた。柿大好きの家族とは異なり、柿は苦手の私。フルーツのジューシーさがないんだもの。けれど、この柿は実に美味しい。やはりあの俳句ができるだけの古都はあるのだ。ん?
2011.11.08
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小諸・中棚荘『初恋はがき大賞』に絵手紙で応募していた叔母が受賞。 受賞式後、新そばを食べに行った。信州人のくせに私は蕎麦は好きでない。私のなかでは努力して食べる機会を作っているカテゴリー。 きょういただいたこの蕎麦は美味しかった。
2011.11.06
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ジジを思い出す。今年は11月になっても暖かくドッグランにも蚊がいる。昨晩は夜中蚊に刺されて目が覚めた。痒くて眠れず眠くてふらふらしながら、ムヒをすりこみ電気香取線香をつけた。しょっちゅうジジのあれやこれやは思い出すがジジが亡くなった気候に似たこの頃は特によく思い出す。結果論だが。私はクラスメートと一緒に卒業したいと大学を優先したが一緒に卒業できないのだからジジを優先してあげればよかった。9時に大学が始まるのでそちらに間に合うようにを優先した時刻に放射線治療を受けるジジを毎朝病院まで送り届けた。送り届けるだけで、「あとはジジ一人で行ってね。帰りはしんどかったらけちけちしないでタクシーで帰っておいでよね」だが、ジジは病院のシャトルバスで臼田駅まで行きそこから電車に乗って美里駅まで。それから徒歩7分の我が家に帰ってきて、寝ていたって。放射線治療を受けるジジに病院の玄関先で「じゃあね」ではなく終わるまで待って一緒に帰ってくる。そうしたらよかった。父の通った放射線科の前を通るたび辛くて涙が出る。ジジが亡くなってから最初にそこを通った時一人でここに通い一人で帰ったジジが可哀相で可哀相でその部屋の前で号泣してしまった。部屋にいた放射線科の看護師さんがたまたま患者さんも先生もいない中に入れてくれて涙が止まるまで泣かせてもらった。何が一番のプライオリティか。あのときは大学をクラスメートと一緒に一期生として卒業する、だった。ジジがあんなに早く逝ってしまうなんて……大腸がんの手術成功してたのに……転移して肺がんになるなんて……下半身がまったくきかなくなるなんて……この私にがん宣告がくだされるなんて……ましてやなんで「肺の」がん?? 休学するなんて……想像しなかったなあ。
2011.11.05
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ボッコちゃん ドッグランに向かう車の中で 「ボッコちゃん」という声を聞くと反応するRiver 。 自分の名前はなかなか覚えなかったくせに。
2011.11.02
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