『調子にノリオ』の奮闘記

『調子にノリオ』の奮闘記

2005.06.22
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カテゴリ: カテゴリ未分類
【一年の計は元旦にあり】:この一年間に達成したいことを年の始めの元旦に計画すべきであると意味している。


今年こそ○○をはじめよう!とか今年は○○をやりとげよう!と元旦に目標をたてるものである。



気つけなければいけないのは、目標にもいろいろあって、意味がある目標とあまり意味がない目標がある。



折角たてるのであれば達成することに意味があり、成長がある目標をたてていきたいものである。



あたえられた目標には意味がなくノルマである。



自己実現する為の目標を自分で計画し、自分で実施し、自分で評価できることに本当の意味があると思う。

何かをはじめようとしたり、やりとげようと思ったらその時が目標設定のチャンスで『元旦』でも『正社員になろうと思った時』でも『本当に好きな人ができた時』でもいい。



スタートは不平等でも、チャンスは平等だから・・・












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最終更新日  2005.06.23 00:39:16
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目標かぁ。  
たばや さん

目標って、自分で定めなきゃ意味がない。ハードルが低くても高くても、目標を念頭に置くのは他でもない自分自身なんだもんね。自分の「これから」に少なからずプラスになるものだから、目標ってのは。
チャンスが平等でも、タイミングが合わないとうまくいかないわけで。
チャンスって、平等なのかもしれないけど、タイミングとかそういうので平等って感じられないことが多々ある。だから、そのタイミングとやらをいかに自分のものにするか、かな。
チャンスないしターニングポイントをちゃんと見定め、グッドタイミングで活かせたり実行できるように、日々之精進! (2005.06.24 01:00:03)

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