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今日の話し合い、看護部長がいない。病欠…風邪はやってますからね。
ということで、やっとの思いで出勤したのに、結局、看護副部長と話していきました。
二人きりで。
最初に、いくつになったか?と聞かれ、40歳なのに、ちゃらい!!と開口一番。
静かに、怒らず、潜水艦のように、下から、下から、静かに攻撃開始しました。
まって、今までのこと話ししないで、聞いているから・・・と話を中断するんです。
今日は私の話、きいて下さるんですよね?だまって聞いてください。
ちょっとびっくりしていた。
パワハラ
死ね、とか泥棒とか、専業主婦になれ、とか普通言わない。命令口調じゃなくても、パワハラです、と言って最近のニュースをダウンロードしたものをみせた。
それから、私の記録に対しての『赤ペン』
やめてもいい、でも弱くなったのはもともとじゃない。やめたいのとやめざるをえないのは違いますよね?謝ってください、と言いました。
このあと、部長と話すかどうかわからないけど、とりあえず言いたいことの9割は言えました。もし、部長が理不尽なこと、言ってきたら、退職日決めるだけ。
ただ、来月、うちの病棟、解体(するんですよね、病棟編成っていうやつ?もともとの予定で。
だから師長さんと主任とバイバイなんです。
どうでもいい気持ちもあるんです。
やめたいのが先。
しばらく休業もいいんだけど・・・
ただなあ、今日、久々病棟いったら、気切している患者さん2人に「よかった、きたんだ。具合悪いってきいて心配したよ。」と手紙もらって、泣いてしまいました。
わたしが退院するまでいてください、私が抗がん剤の治療が終わるまでがんばって、とそれぞれ書かれていた。
私こういうのに弱い?というかここで逃げれないというか・・・
感謝です。
とりあえず成り行きにまかせることにします。これで良いんだろうか?
ちなみにもう一人、休職していた新人ちゃんも戻ってきました。