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入田浜の支部予選は無事終了です。こんな看板も建ってます。
2008.06.29
支部予選を入田浜で行われてます。波はサイズが上がって腰ぐらいです。
2008.06.29
またまた、梅雨の始まりです。雨が降り出しました。せっかくの日曜日だと言うのに、雨が激しく降ってきました。まだまだ降り続きそうです。神社前の松の木もかすんで見えます。波のほうは、昨日よりも小さく膝ぐらいです。今日予定されていた、NSAの伊豆支部予選は入田浜で昼からおこなう予定です。波が上がっていれば良いですね。
2008.06.29
今日から週末で、かなりの人がビーチに出ています。あめも何とか持っているので、サーファー以外のお客さんも多くビーチで遊んでいます。海岸の砂浜の傾斜をなくす作業が始まりました。大型のユンボーで、削り取った砂をキャタピラ付のトラックで砂のない神社前まで運んでいます。自然の力に歯向かう大変な作業ですが、人間の発明した重機で改良できるでしょうか。基本的な原因は、まったく議論されずにこの夏を乗り切るための作業では一時的な効果しか得ることはできないのでは。結果は数ヵ月後には出ることとなります。家族ずれも多く、子供が走り回っている中での作業事故のないように。
2008.06.28
砂山の工事が始まりました。海開きもまじかです、いよいよビーチを整備しなくてはです。また、予算が使われるのでしょうか、ビーチが綺麗になることはいいことなのですが、あまりにいじられすぎのこのビーチ、50年前の姿に戻れる日はいつ来るのでしょうか。
2008.06.27
梅雨の合間の晴れ間です。雨が続いて崖が崩れたりして、やっぱり天気がいい事に感謝してます。波は膝ですがサーファーは結構入ってます。
2008.06.24
今日は入田浜に来ました。風は東風でいまいちですが、こしはらぐらいで、いいなみです。入田浜のビーチは草木がはえてて自然なかんじです。白浜はくらべるといじられすぎですね。
2008.06.23
今日は雨の中、マリーナのユーザースの大会でした。大雨のおかげで、かなりつらい大会でしたが、みんなのおかげで楽しい大会になりました。川の水が多くて、海の色が茶色で、白浜らしくはないけれど、オフショアでひざ腰の波の中順調に終わりました。参加した皆さん、手伝っていただいた皆さんありがとうございます。明日は第四日曜日で恒例のビーチクリーンの日ですが、大雨が予想されるのでお休みになりました。次回の参加をお待ちしています。
2008.06.21
今日はこれから雨になりそうです。そのまま梅雨入りしてしまうのでしょうか、梅雨入りすると色々なことができなくなるので、今のうちに外の仕事をこなしたいと思っています。ここ数日は潮周りが大きくて、砂がだいぶ戻ってきました。自然の力は大きいもので、一日であっという間です。波は依然ありませんが、遊ぶ程度はあるので、何人かサーフィンしています。なかなか、工事が始まりません、このがけのような斜面を何とかしないと、波打ち際まで人はいけないし。行けても、子供や年寄りでは上がることができません、あり地獄のようです。先日もコーヒーを飲みに来ていた、ご夫婦が海岸まで降りようとしていけないので残念がっていました。この砂浜で、海水浴場をオープンしたら、津波が来たら大変なことになるよね、みんな逃げ遅れちゃうのかな。かなり危険なことです。
2008.06.19
暖かくて夏のようです。ビーチにはバラソルがたっていい感じです。今日はビーチの草刈りとまたゴミ拾いです。少しでもきれいな白浜にしないとね。
2008.06.17
あったかい朝です。残念ながら波は、ひざぐらいのオンショアです。晴れているので風は少しずつにやんでくるようですが、波は期待できません。平日と言うのに、かなりの人がビーチに出ています。あたたかいので、日光浴には最適な一日です。写真はマリーナの下、白浜海岸のバス停の下にある流れ着いたゴミの山です。砂も少し黒っぽいね。今日は午後から、海岸にゴミが多いので、ビーチの掃除をしようかなと思っています。
2008.06.16
日曜日で海岸には多くの人が出ています。波は膝、腿のオンショアで楽しい波とはいえませんが、多くの人が海に出ています。風がだんだん止んでくるので、少しはよくなりそうですが、あまり期待はできないでしょう。ライフガードの大会時に、作られたこの台形の地形は依然として、そのままの状態です。しかし、静岡県知事の決断で、この砂を元の海岸の状態にまで戻すことになったようです。どこまで、元の状態に戻すのか、よく見守らなければいけないと思います。ただし、元にある原因を解決しないことには、またすぐに同じことの繰り返し、やっぱり50年前の白浜海岸に戻さないと、いつまでたっても自然の力には勝てないのでしょうね。みんなで色々と、海のこと自然のことを、勉強するきかいを作って行きたいと思います。
2008.06.15
暖かい朝です。神社前の風景、山になっているのは、いまや白浜名物となった石ころの山です。風がほとんどありません、むしむしとして蒸し暑さも感じる朝となりました。潮があげていて、ひざぐらいの波が厚く割れています。ロング向きのブレイクと言った感じです。この石は、潮が引いているときに戻す予定なので、しばらくはこのままです。この石が海に戻ると、レステル前の砂をここに戻るようになるみたいですが、すべては予算しだいとか、夏が心配な白浜です。
2008.06.14
いよいよ浜の整備が始まりました。神社前から観光協会の前までに積もった石を集めて山にしています。潮が引いているときに海に押し戻すようです。結果は時がたてば出ますが、観光資源としては自然に手をつけることもいたしかたない事なのでしょうか。でもサーファーとしておろかかな、玉石のいいブレイクにも期待してしまいます。
2008.06.11
また雨になりました。と言ってももう梅雨に入ったようで、この雨も季節のものとして理解するしかないのでしょうか。昨日まで行われていた、ライフガードの大会もあっという間に片付けられて、華やかだったビーチも何もない殺風景なビーチに逆戻りです。ライフガードの大会前に、国道側に飛び集まった砂を海岸に戻したため国道と平行に砂が平らになっています。波打ち際はごらんのとおり、断崖絶壁です。昨日もお年寄り夫婦がせっかく白浜に着たのに、海岸まで降りれないので、残念がっていました。お年寄りや子供ではこのがけは降りれません、降りれたとしてもここを登ることのほうが難しいと思います。崩れて、埋まってしまうなんてこともあるかもしれません、実際に先日、子供たちが横穴を作っていて注意しましたが、大人が目の届かないところで子供たちの災害は起こるので、とっても怖いことです。
2008.06.09
朝から雨になりました。昨日から始まった、全日本ライフセービング種目別選手権大会はこの雨の中で二日目をおこなっています。あいにくの雨で、キッズのライフセービング体験も中止になってしまうのでしょうか。昨日は開会式がおこなわれて、今年の7月にドイツでおこなわれる世界選手権の代表選手の紹介もおこなわれていました。参加者は学生、各ビーチのライフガードでみんな筋肉質で、たぶん体脂肪一桁ではないでしょうか。ほかのスポーツの大会を見ることがあまりないので、運営やらMCやらスタッフの動きばかりに目が行ってしまいます、これも少し職業病でしょうか。サーフィンの大会で見ると、スポーツ人口としてはかなりの人口があるのに、なかなか認知されないのは色々と問題がありそうで、たぶんずっと解決されないところもあるので難しいですね。
2008.06.08
静かな白浜です。風もなくて暖かいです。
2008.06.06
ファミリーマートの前から高台の崖っぷちから海を撮りました潮が引いてアウトから割れ始めてきました。ただし手前にみえているのは岩です。この岩は今まで見えたことのない岩です。多分、2メートル位は砂がなくなってます。
2008.06.06
晴れました。砂が無くなってゴミがきました。
2008.06.06
いい天気になりました。波もいいかんじライフガードの大会のテントが並びはじめました。
2008.06.06
ここはレステル前、こんなに砂が一杯です。神社前や波打ち際は石がゴロゴロなのに、砂がみんな南側に集まってしまっています。北東の風が多いので、こんなことになってしまいました。冬の間に西風が強く吹いてくれれば、この砂も海に戻ってくれたのに、これも地球の温暖化の影響でしょうか。この砂は週末のライフガードの日本選手権のために砂浜を整地しているために海に迫った砂です。高さ八メートルはあります。奥の傘をさしている人は大人ですよ。砂が崩れて埋まらないようにしないと危ないです。
2008.06.05
海がやっと落ち着いてきました。今年は春から台風や大きな低気圧が、頻繁に接近したため海岸はかなりのダメージを受けています。今日は神社前の岩場まで降りてマリーナ方面の写真を撮ってきました。ほとんど岩と石です。ここ一週間で、新聞各紙にも取り上げられて、この危機的状態が皆さんにも伝わっているようです。昨日はヤフーのトップページにも朝日新聞の記事が載ったおかげで、東京の友達たちからも心配の電話をいただきました。このブログを見ていて心配してくれる人も多くて、海開きまで一ヶ月をきっている今、今年の夏がどうなるか皆さん心配なことだと思います。今日はテレビ朝日が取材に来ていて、海岸の様子をレポートするようです。マスコミが動くことによっていい方向に向かってくれることを祈ります。
2008.06.05
台風は通過しましたが、まだまだ、海は大荒れでサーフィンなんてできない状態です。明るくなって晴れてきましたが、北東の風が相変わらずに強く、ぐしゃぐしゃの波が押し寄せています。この嵐のおかげで、またまた、砂がなくなったようです。レステル前のリーフはいたるところに顔を出している状態で、かなりの砂が削り取られているのがわかります。まだまだ波は高く、午後の満潮時には砂を削っていきそうです。ゴミがあまり流れ着かないことだけを祈って、夕方のレポートにつなげましょう。
2008.06.04
この写真は神社前から下田方面を望んだところです。砂はありません玉石のビーチです。レステル前の砂の量の違いでどれだけ異常か理解できますか。
2008.06.03
海が荒れてます。台風5号のうねりで海は大荒れです。海岸もけづられてご覧の通りで、綺麗な台形の出来上がりです。崖の高さは6メートル位有ります。そり遊びにもってこいですね。だけど夜カップルが散歩したら転落したなんて怖いな。
2008.06.03
砂山を削っています。次の週末は、ライフガードの大会がここ白浜海岸でおこなわれるので、整地作業が始まりました。波打ち際はかなりのがけです、ビーチフラッグなどの大会をおこなう為に整地作業をおこなうわけで、自然を楽しむスポーツなのにちょっと違っている感じがします。無論、草木などこの作業をおこなっては育つわけもなく、自然に対して逆行してますね。ここは富士箱根伊豆国立公園で、草一本も抜いてはいけないはずなのに、そんなのお構いなしです。何百人ものライフガードが来て、地元に対しての経済効果は大きいものなのでしょうが、波打ち際は岩だらけで、黒い砂浜の白浜海岸では、毎年の来客数が減っていくのは当然。目先の利益に目がくらみ、数年先十年先のことを考えていない人が多いのでは、五十年前の白浜に戻したいな。
2008.06.01
やっと晴れました。風もだんだんオフショアに変わって、いい波になりそうです。胸から肩ぐらいの波が、アウトから綺麗に割れています。北東の風がここ数日強く吹いていたので、インサイドの砂はご覧のとおり削られています。昨日の写真と見比べるとわかるでしょうか。自然の力ってすごいもので、あっという間にトラック一杯分ぐらいの砂を運んできたり、運び出したりします。インサイドまで波に乗ってくると危ないので注意ですね。左側の砂山では重機を使って砂を移動させています。昨日などはオンショアの風で、砂が飛び散る中を一生懸命に砂が飛ばないように移動させていましたが、さすがにあの風の中では焼け石に水状態で、途中で中止。今日は作業日より、安藤組のしんちゃんがユンボーで張り切って作業しています。でも道路より、2m位下げないとだめだと思うんだけどね。
2008.06.01
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