夢をかなえる【天才ボディ】の作り方

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2004.12.20
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カテゴリ: 天才ボディの条件
人間が情報を入力する方式。

よく、視覚型、聴覚型、感覚(触覚)型なんていう風に分けて説明されている。

たとえば、

視覚型の人には、色とか形とか視覚に訴えかけるイメージ、言葉を使うと、理解されやすい。
同じく、聴覚型、感覚型にも、それぞれの“得意な”感覚に働きかけるといいとかね。

機能的にはそう言うこともあるのかな、とは思うけど…。
実質的に、そうなのかなァ。

実際の場面でそれを使えるかどうか、が疑問なんだよね。

と言うのは、それを応用して人とコミュニケーションを円滑にとっている場面をあまり見たことがないんだよね。



NLPに詳しくて、勉強してる人を見ても、実生活のその物言いは何なの? って感じることが多々あるし。

ワークショップやセッションの場で、それこそ“神業”のように使いこなす人はいるけどね。
でも、それは本当にまれ。

相当、有名な人でも
「ステージ(その人にとってのネ)にいるのに、そんなんでいいの?」
と思うことしばしば。

「この人と話したらやられちゃう!」
って思った人は、2~3人しかいないなぁ。

で、多分そういう人たちは、「視覚型、聴覚型、感覚(触覚)型」なんていうタイプ分けは、ほとんど考えてないはず。

結局、後づけの理屈って感じが否めない。





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最終更新日  2004.12.25 11:09:26
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