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\出会った人/1.音楽専門誌が縁で文通していた高知在住のミュージシャンと彼のお仲間達(2008.4.29参照)2.新しいSING LIKE TAKLING・SALTファン仲間、および彼女の友人達3.1回目のblues.the-butcher-590213と8年ぶりの角松敏生さんのライブで、たまたま近くに座った方と話で結構盛り上がってしまったのもまた楽し\最高な瞬間/1.4/9と8/13の佐藤竹善さんのライブ他、色んなライブ・イベントに行けたこと2.北海道旅行3.高知でのライブ(熱さえ出なければ) 他\辛かった事/1.高知ライブで熱を出して帰りの岡山で行き倒れ状態になったこと2.病院に行く元気もないほど具合が悪くなったこと数回ただ普段はもう薬なしで全く平気なことから、アップダウンが相当激しかった。3.あとはシェアは遠慮いたします。\忘れられない事/1.自分の曲ばかり作っていた時は分からず、後述の楽曲制作依頼をいただいて初めて知ったことはいくつかある。(2008.7.23参照)2.暗くなるニュースのほうが圧倒的に目につき、前向きな気持ちになるほうが努力が要ったような印象が。3.竹善さんが4/9のライブで「きっと何時の日か」を2度歌い直したハプニングがフェスの音楽の神様のいたずら―だとしたら12/2に「Risa」を弾いていてトラブって結局2度弾いたのは青木智仁さんとブッチャー浅野さんがもっと弾いてくれといたずら―とこじつけるのは無理があるでしょうか。\2008年振り返り/6月のCDデビュー表明早々、コンポーザー・アレンジャーに舵を切る流れになった。ただ現実問題、そちらの仕事のほうが向いているようなので今はむしろいいのですが。\2009年目標/・このブログに関することのみ言えば、「Favoriteに10枚載せる」それも、比較的紹介しやすいSLTファミリー以外のアーティストにも幅を広げる考えです。(これまで載せたSLT・角松ファミリーでないCDはGAOの「Roi Roi」―竹善さんの「サヨナラ」が放送解禁になる少し前に入手したのを載せてみた―くらいしかないように思う―2008.11.26および2007.11.2参照)―といっても次に載せたい5枚はSLTファミリーつながりも含め、もう決めていますが。・アレンジだけでなくライブでも可能性が広がるギターか、曲を作る際結構重要なパートを占めるにもかかわらず全く手にしたことがないベースか―どちらをやってみるべき?・大小いくつかありますが、いずれにせよ、ひと皮むけなければならない年になる予感です。色々とお世話になった皆様、当へなちょこブログにお付き合いくださった皆様、誠にありがとうございました。風邪としもやけに気を付けて、良いお年を。
2008年12月30日
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12月19日のめっちゃ長いレポにお付き合いくださいました皆様誠にありがとうございました。何せメモが入口で配っていたチラシの裏紙4枚分に亘ってしまったので。―とはいえ、アーティストの皆様のフェスへの思い入れはそれぞれ、ある意味当然ではあったかもしれません。さて。その日は大友康平さんだけがライブでは全く初めてでした。(ただ「ff(フォルティシモ)」は中学時代の思い出深い曲ですが―2008.11.16参照)スターダスト・レビューと鈴木雅之さんは、夏フェスなどのイベントで佐藤竹善さんとの共演を何度か観ています―が、最後のお話に出てきたように、その日に素晴らしいアーティストを一堂に引き合わせてくれたフェスの音楽の神様に感謝です。私は12月17日だけ行ったのですが、この3日間のイベントの間、各日とも、その日ならではの感慨深く素敵なステージが繰り広げられたことと思います。SALT&SUGARのステージを楽しみつつも、同時に1997年9月4日に初めて行ったSING LIKE TALKINGのライブを思い出していました。このときもフェスでした。正確に憶えていない部分もあるでしょうが―バックのスクリーンに映った不思議な模様の光、MCでAGHARTAの話題が出たこと(タカさんこと沼澤尚さん、田中倫明さん、友成好宏さん、今は亡きブッチャー浅野さんのことはこのとき知った)、「La La La」で大合唱になったこと―など。行かなかったライブも色々あるし、フェス以外の会場にも結構行っているし、病気のため空白の3年半(2003年~2006年晩夏―プロフィールおよび2008.11.14参照)の間で思い出せないライブもあります―が、竹善さん達がフェスに来るのを毎回楽しみにされていたように、数々の感動の一期一会のひと時を共有できた場所はフェスが一番多かったことを思うと、やはり感極まってしまいます。いい音楽にいいエネルギーを感じる"高感度アンテナ"が上昇しだした2006年秋以降―特に今年に入ってから、エンジニアのHIROっさんの言う"音楽の神様"がいるのではないかと、私にも感じられたことが何度かありました。 (2008.4.11および2008.6.30参照)そしてこの場をお借りして、8月13日の竹善さんのアンコールツアーに続きこの日も誘ってくださったファン仲間の方に心よりお礼を申し上げます。
2008年12月26日
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I should not give in to such troublemakers who twist me around and treat me unjustly.What's wrong is wrong -I should get off the fence.It doesn't disgrace me.I don't think it is self-contradiction I suspected before. (See Oct. 19, 2008)There is one thing I should be thankful:From those series of trouble I experienced, I found a kind of pattern; every time the troublemaker e-mails me or telephones me, it is when my mind is unsettled and I feel as if I was walking on the air -or I am depressed.Then, they work as a messenger of warning.
2008年12月25日
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あやふやな部分および敬称略(2008年12月17日 at大阪フェスティバルホール)SALT&SUGAR登場"こんばんは SALT&SUGARです""カメラマンも連れてきました"「レディー・マドンナ」"SALT&SUGARというだけあってSALT―塩谷―とSUGAR―佐藤→さとう―です"「ありがとうフェスティバルホール」3日間のイベント。2人ともこのホールと縁が深い以上にこのホールに育てられたと言っていい。初めて佐藤竹善がフェスのステージに立ったのは山下達郎のコーラス。そしていつかSING LIKE TALKINGでもステージに立ちたいと思ってきた。SALTはオルケスタ・デ・ラ・ルスで20年前に出たことがある。そして竹善のCross Your Fingersでも。"今日はトークの素晴らしさも一級品"14年前SLTでフェスに出て2年後にSALT&SUGAR、そしてCross Your Fingers―SALT&SUGARで数少ないオリジナル「Diary」今日はスペシャルセットということでステージ後方にピアノがずらり。フェスには世界一級品のピアノがあるのは有名。一台一台音が違うのを"(SALTは)女性にたとえてくれます"―ピアノは持って歩けないだけに、行く先々で弾き方も変わるという。アップライトピアノが2台あるが、これは元々楽屋にあったもの。"コンサートの裏を支えていたが、最後ということで初めてお目見え""一台一台思い出がある"―が、それなりのプレイヤーでないといいピアノはなかなか出してもらえないという。"ちょっと切ない別れの歌だが今日にぴったり"「Just Once」"僕が喋るときはいつも照明を明るくしてもらう"このフェスで出会った人は多い―特にCYFでは。SALTとヤイコこと矢井田瞳はCYFで出会って以来の付き合い。絢香もCYFに出たが、彼女はSLTがデビューした年に生まれた。"6?歳から18歳"また竹善はフェスにコンサートも観に来ている。特に思い出深いのはパット・メセニー。このホールは生きているのではないかという空気を感じることがよくある。よく彼らがお世話になる舞台監督は"音楽の神様が降りてくる"とよく言う。→SALT&SUGAR結成のきっかけとなった「Let Love Lead Me」"1日1回歌えばいい曲が2回続きました"ツアーでフェスに来るのが楽しみで、フェスでプレイできる、またフェスに人を呼ぶ価値のある音楽を続けていこうというのが一つの基準になってきた。SLTは1994年7月22・23日が初、SALTは96年にSLTに合流。ソロも含め31回、のべ7万人の前でフェスで演奏している。"次の1曲で歌い納めです""フェスと皆さんに捧げます"吉田美奈子作詞「もみの木」暗転―突然大友康平登場、どよめきの中「(?)」"シークレットゲストってことで―フェスが一つの歴史を閉じるということで"1980年のデビュー以来、ひたすらライブをやってきた。1984年、初めてフェスで。"一番好きなバラード"「涙のバースデー」―当時、ゆうせんではよくかかっていた。バラードコンサートをやったとき、初めてフェスの大きさを実感した話。またある日、リハーサルの後インデアンカレーを食べに行ったら、ルーをダブルにして食べ過ぎて本番で声が出なくなった話"いい勉強させてもらいました"あと新幹線で藤田まことと2回連続乗り合わせた話メンバー紹介。ギター:ひじかたたかゆき ピアノ:さとうたつや「ff(フォルティシモ)」"スターダストレビューでございます" 「Amazing Grace」「(?)」"本日はお招き誠にありがとうございます"スタレビはフェスでは69回演奏。フェスが閉鎖になるのは淋しいが、始まりがあれば終わりがある、次は何が待っているか・・・「今夜だけきっと」1986年に初めてフェスに出て以来69回ライブをやっているが、大阪でライブ(1981年、エリック・クラプトンの前座だったのが初めて)をやるようになって以来フェスが目標だった。"思い残すことなく色んなスターダストレビューをお見せできたら" 「木蘭の涙」"(竹善も大友も)しんみりと歌う人が多かったが飽きてませんか?―ちょっと派手な曲やっていい?""せっかく大阪に育ててもらったのですから―埼玉のバンドなのに―"「フェスティバルホールブギウギ」大阪には育ててもらっただけでなく思い出も多い。"ここで科学の実験を"根本要いきなりハンドベルを取り出し、全員サンタのコスチュームを着て・・・「きよしこの夜」、6人マイク1つに集まりアカペラで「ホワイトクリスマス」鈴木雅之登場「(?)」"初めまして私は・・・鈴木雅之です!"フェスに育てられたミュージシャンは多く、彼もその一人。今回話をいただいて"はい、行きます!"―で、顔ぶれを見て、竹善と根本は話が長いのに気付き・・・―先程までのステージを面白おかしく振り返る。"私は短めにいこうと思ったんですけど、喋ります"初フェスは1981年、いわゆるドゥー・ワップフェスティバル(鈴木は1980年、シャネルズでデビュー)ドリフターズのステージを舞台袖から食い入るように見ていた話。以来色んなラブソングを歌ってきたが、ただ一つ残念なのは、今は亡き阿久悠のオリジナルのラブソングを歌えなかったこと。そして阿久悠トリビュートアルバムを作るとき指名を受けたのが、ペドロ&カプリシャスの「ジョニー」―この曲の後「五番街のマリー」が続けてリリース。ひょっとしてマリーの伝言を託したのはジョニー?―究極のアンサーソング―で、マリーとは高橋真理子?今となっては知る由もない―が、阿久は作詞家を通り越して脚本家だった!「ジョニー」ボーカリストにとって―鈴木はボーカリストという肩書きでラブソングを歌っていきたいと考えている―いい曲・いいフォームに出会うことは大変なことでありつつ、大切にしてきた想いであり、このホールで背中を押されて歌ってきた。デビュー2年前、山下達郎に出会ったときの話。"お前達、いいね"と言われた―なぜなら"皆でハモれるから"当時はピンとこなかったが、先程スタレビを観ていて、ハーモニーっていいなと思った。「(?)」→全員登場。大友(ハウンド・ドッグ)も鈴木(シャネルズ)も1980年デビュー。"このメンバーでやることは滅多にない"―最後の最後のフェスが引き合わせてくれたのかもしれない―という話スタレビのアカペラで始まる「夢で逢えたら」"せっかくなのでみんなとお客さんと写真撮影"全員退場後、後ろのスクリーンが開き、バックステージが現れる・・・色文字を多用するためレポだけで制限字数ぎりぎりです。また今週頭から風邪を引きかけていたのはねじ伏せましたが、目下心の糸が切れそうです。なので感想は後程改めて。
2008年12月19日
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前回同様…経験ある=○経験ない=×でお願いします。※高校生まで・先生をお母さんと呼ぶ= ×・教科書を無くす= ○ 学校指定の歌の本・掃除の時間、友達と雑巾掛けで競う= ×・こっくりさんをした= ×・補習= ○ 小学校6年のとき、自由参加であった・0点を採った= ○ 小学校1年のとき、答案に名前を書き忘れた・生物の解剖= ×・科学の授業で爆発= ×・宿題を友達に写させてもらう= ×・ズボンを腰履き= ×・文化祭で男装か女装をした= ○ 一度、クラス演劇で男役・先生とアドレス交換= × 当時そんなのはない・逆上がりが出来た= ×・跳び箱6段以上跳べた= ×・家庭科で服を作る= ○ ショートパンツを。今はとてもはけまい・ノコギリ等で怪我をする= ○ 文化祭の劇の小道具を作っていて・席がえで教卓の目の前になった= ○・黒板消しで先生にいたずら= ×・遠足で皆とはぐれる= ○ 耐寒登山か何かで十人弱と・部活を掛け持ちしてた= ×・テスト勉強は前日のみ= ×・夏休みの宿題の朝顔を枯らす= ×・先生に〇〇を没収される= ○ 小学校で一時シャーペン禁止だった・給食で食べ終わるのがビリ= ○・制服あるのに私服で登校= × 逆なら・プール掃除をした= ○・200m以上泳げた= ×・体育か運動会で骨折した= ×・スカートめくりをした= ×・交換日記をした= ○ 確かクラスで班ノートと称した全員強制参加のが・スカートの下にジャージを履いていた= ×・クラス全員で遊ぶ= ○・部活でマネージャーをやったことがある= ×・授業中に手紙交換= ×・下駄箱にラブレターが入っていた= ×・先生に告白= ×・鉛筆倒しでテスト問題を解く= ○・参観日に家族全員来た= ×・休日に間違って学校に来る= ×・トイレの鍵が壊れて閉じ込められる= ×・授業中に漫画か本を読む= ×・一年間席が同じだった= ×・入学試験に遅刻= ×・学校に泊まる= ×・校歌を歌詞を見ずに全部歌えた= ○以上です!回して下さい→→→お疲れ様でした!! おまけこちらは割と分かりやすいはず―くっきりとツートーンカラーです。
2008年12月18日
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1:外に出てみてどう思った?外出には毛糸の帽子をかぶっていくべきか?2:自分が住んでる地域は冬厳しい?気温が氷点下になることはめったにないが、風が強い日は辛いかも3:寒いと鼻水出ない?4:自転車、もしくはバイク乗ってる人。手袋忘れてそのまま走ったら自分の手はどうなった?かさついてひび割れの前触れの様相に。そうなることは分かっているので手袋は上着のポケットに突っ込んである。5:ズバリ冬の醍醐味とは?冬来たりなば春遠からじ。母が植えたチューリップその他、花の種が土の下で育っているはず。6:寒くなると食べたくなるものは?温かい飲み物を注文する確率は格段に上がる7:逆に食べたくないもの。本来は夏が旬の野菜。あまり美味しくない。8:コタツ派?ストーブ派?ストーブ派9:寒くなるとつい厚着しちゃうけど、それでもちゃんとオシャレに気を使う?はい10:冬太りしちゃう?気を付けます11:起きるとき、布団の中は天国だよね。12:よく寝過ごしちゃう?いいえ13:自分は冬になったら冬眠すると信じている。2004年から顕著になったがバイオリズムにも四季があり、1月から3月がエネルギーが低下する冬に当たるのは確か。14:雪がふると嬉しい?最近は少ないだけに物珍しく感じる15:寒いときに外を歩くときの必需品とは?マフラー。髪が短いので特に。16:こんな時期でもミニスカな人をどう思う?それは好き好きだが、そのくせ寒いと暖房を必要以上にきつくするのだけはどうかと。17:自分がしている寒さ対策とは?袖のあるインナーを着る。オバシャツなどとありがたくない呼ばれ方も耳にしますが、そのほうが着膨れしない。 (半袖か長袖かは体調や気温と相談)18:冬限定の幸せとは?鍋物が旨い。19:ぶっちゃけ冬は好き?嫌い?2つに1つなら、嫌い20:好きと答えた人はその理由。嫌いと答えた人は好きな季節を述べよ。寒いのは嫌ではないが、しもやけとひび割れと静電気が心配。お疲れ様でした~今年も頑張って冬を越そうじゃないか☆ おまけ下から上に向かって見事なグラデーションになっているのを見つけて撮りました―が、ピンぼけですみません。
2008年12月14日
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-I'm not talking about blues.Every time our coacher talks about money, this episode about Mozart is quoted:When he asked his father to let him go to Vienna and marry his lover, the condition his father set was to keep records of household expenses every day and send it to his father.After his father died, he fell into serious debt -its background is unknown-, and he died at the age 35.This story is always concluded saying that we should keep household account books -no need to show someone else, though.With the lapse of time-A famous music producer who had been a man of the hour in the latter 1990s was arrested on charge of fraud.Reportedly, even after he failed in overseas venture and his popularity went decline, he didn't change high-class living standards due to pride and went deeply into debt.-But I suppose I don't have a right to talk about this, since I made it a policy not to sing his song at karaoke in 1996 -it means I didn't contribute to his sales:Back then, all my friends and relatives sang those songs, so I chose to go my own way, avoiding squabbles.On the other hand-I read an article of a writer and an editor:According to her-When she got a job and began to work, she had only small income and she had to cut down on living expenses to make ends meet.But she never felt it painful nor miserable.It was more than 20 years ago and the things might have been different from today, though -she set her own standard on expenses, and lived a full life even while she was not so well off.And she saved up money and started publishing business.Even after her business went on track, she sets her monthly salary 200 thousand yen.Sometimes she is anxious about future, but she believes that she could start over since she has learned how to create more improved quality of life with realistic expenses.She says that living reasonable life to the fullest attracts good fortune.-I liked that idea.I think I need to learn more about how to control the money -not about investing in stocks.◇ :Ready to place translation if asked
2008年12月12日
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全く初めてのDIMENSIONです。あやふやな部分および敬称略(2008年12月6日 at神戸チキンジョージ)10分遅れてメンバー登場、増崎孝司いきなり"ちょっと待って・・・はい"「(?)」「(?)」"いやいやいや・・・いい感じじゃないですか"チキンジョージは3年ぶり、新生チキンでは初。"たくさんのご来店、ありがとうございます""3年ぶりで忘れている人もいるでしょうから" メンバー紹介ベース:グレッグ・リードラム:石川雅春"3年経っても黄金のリズム隊は変わっておりません"小野塚晃"これから新しいディメンションの歴史を作っていきたい"増崎"新生チキンライスもいただきました―ちょっと味が変わっていたが、何か変わる予感"DIMENSIONのアルバムが、2枚だけだが世界配信決定―という話"(新作の)一番派手な部分を―この3曲でかなり暖まるかも"「They Are Back」「Bud Man」「Thrill」"こんな感じなんですが新曲、いかがでしょう"昨日もFM COCOLOのDJに大絶賛された話。これでアルバムは21枚目。"21世紀にちなんで21に追いついた"神戸は3年ぶりで、アルバム「Impression」あたりからやっていなかった。16年で仲良し3人組は1回もメンバーチェンジしていない話。前回のアルバムから増崎のリリカルなアコギの曲"トイレタイムじゃないからね"「(?)」「(?)」"い~い感じじゃないですか!!""昔懐かしい曲もいかがでしょう?"8枚目のアルバムはジャケットが蜂だった、という話 (・・・一本取られました)"まさにLAサウンドここにあり"「Daydream」"このノリを逃さないように"「21」の1曲目「September Winds」"いい感じで進めさせていただいてありがとうございます"ここからDIMENSION恒例の「勝手にダンシング・ノリノリコーナー」「(?)」「(?)」勝田一樹、客席でサックスソロ"昔と変わらず盛り上がれて嬉しいです""この勢いで"「Break Out」(アンコール)増崎"神戸に来れて本当によかったなと思います""お互いのことを一目置いてリスペクトできているバンドだと思います"―メンバー紹介「Beyond The Sky」"これからも皆さんと新しいDIMENSIONを作っていきたいと思います""ささやかながらクリスマスプレゼントとして・・・"「(?)」"またお会いしましょう。ありがとうございました。さよなら"確か去年の今頃「6th DIMENSION"Live"」を入手―それが最初です。 (2008.11.5参照)その次に聴いたのが実は「8th DIMENSION」だったので、このアルバムからの「Daydream」は結構嬉しかったです。16年間、お互いのことを一目置いてリスペクトし合っているのは素敵だな―と思いました。最新アルバム「21」を入手したのが1週間程遅かった分、にわか予習と言えるほども聴き込めていなかったのは確かですが、今回初めてライブに行ったことでこのアルバムももっと好きになれそうです。それにしても―小野塚さんがSING LIKE TALKINGの「Welcome to Another World」に参加していたのは知りませんでした。
2008年12月08日
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12/2のライブにお越しくださいました皆様、応援メッセージをくださった皆様、誠にありがとうございました。前半は比較的順調でしたが、問題は後半―セッティングの際に、折り返し地点でピアノのかなり高い音を弾くのを忘れていてマイクスタンド(アームがなく、一本棒)を右に立ててしまったところ(ピアノの位置が、客席が右手に見える角度だから)、その曲で右腕がマイクスタンドに引っかかって、結局後半に差し掛かったところでマイクスタンドをどけて"テイク2"と、ド頭からやり直し―すみませんでした。多少のトラブルもハプニングとして楽しんでしまう―あるいはギャグに変えてしまえるにはまだまだです。とはいえ―くよくよ振り返る間もなく、今は先月後半からやっているアレンジの仕事に戻っております。ささやかながら「メイク&歌謡ショー」参加にお誘いをいただいたお礼代わり―といっては何ですが、この場をお借りして―さっちゃんこと児嶋幸子さんの「梅川」の絶唱は必見です。では
2008年12月06日
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