映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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Apr 27, 2007
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カテゴリ: 映画の感想 タ行
1995 / アメリカ / 監督:レイチェル・タラレー
2033年の近未来。巨大な彗星の衝突が原因で地球は滅亡寸前の状態にあった。地球の水は「ウォーター&パワー社」の独占状態。レベッカは社から水を盗み出そうと企む。

採点:★★★☆☆☆☆☆☆☆
原作は、イギリスの大人気コミック。映画の途中にカットインされる原画は凄くいい感じの絵でした。原作が読みたいです。





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最終更新日  Apr 27, 2007 12:34:54 AM
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