映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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May 23, 2007
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カテゴリ: 映画の感想 タ行


新宿署の刑事・城島は歌舞伎町で頻発する凶悪事件を洗ううちに、龍と呼ばれる中国の残留孤児三世に突き当たる。城島と龍の究極の戦いが始まった。

採点:★★★★★★★★★★
三池監督の迫真の暴力描写でストーリーは一気にクライマックスまで駆け昇り、そこに待ち受ける衝撃のラストは誰もが「なんでやねん!」とツッコミを入れたくなる事だろう。





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最終更新日  May 23, 2007 12:40:04 AM
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