映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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カテゴリ: 映画の感想 ナ行


“血の大みそか”から15年が経った西暦2015年。高校生になったケンヂの姪・カンナ(平愛梨)は、そんな“ともだち”中心の国家に反抗し、そのため問題児とみなされ、洗脳施設「ともだちランド」での研修を命じられる。

採点:★★★★★★★★☆☆
忠実に再現することを目的とされているだけあって、キャスティングや演技に関しては文句なしのでき。

面白くない映画は、いろいろな矛盾や失敗が目に付き、突っ込みながら見ることになるのだが(それも嫌いじゃないが)、この映画を見ていると自分が少年になったように見入ってしまう。この映画が永遠に続いて欲しい感覚に陥ってしまうくらいだ。第三章も期待しています!





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最終更新日  Jun 3, 2009 12:56:18 AM
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