明るい障害者

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garoa3675

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2007年08月12日
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しばらくすると「斉藤君待ってた?」と声がかかってきた。「いいや自分も今着いたばかりだし。」「そう。じゃ私の家に行こうか。」「うん分かった。」そしてふたりで駅に向かった。美恵子は髪留めを左側にしていて少し化粧でもしたのかなのと思った。駅に着くと美恵子と自分は切符を買いそしてホームに入った。「君前右側に髪留めしてなかったけ?それに化粧していない?」「良く気が付いたわね。そうよ化粧を少ししている。」そして二人でジュースを買った。駅員さん声が流れ電車が近ずくのが分かった。自分は少しずつどきどきしてきた。「暑いわね本当に。」「もうすぐしたら本当の夏に成るよ。こんなんでくじけちゃ駄目だよ。」「でも暑い。」電車が着くと二人は乗り込んだ。昼間なので少し空いてた。席に座ると、ジュースを飲んだ。「私の家来るとびっくりするわよ。」「どうゆうことで?」「着いてからの秘密。」





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Last updated  2007年08月12日 06時42分50秒 コメントを書く


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