明るい障害者

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garoa3675

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2008年09月27日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
そこはとある都市。ある青年は将来どうするか?何をして生きていくか?悩んでた。ただ流されるまま今まで生きてきた青年はふとした事から何か掴まなくてはいけないと悩んでた。「どうしようこのまま流されて生きて行けば良いのだろうか?皆大学行くから自分も大学来たけど・・・。」サークルの勧誘に色々会いそして何も今まで考えて来なかった自分に腹立たしさを感じた。高校の時付き合ってた彼女にも振られどん底の状態だった。そして教会の門を彼は叩く事に決めた。何故なら彼の血筋にはクリスチャンの叔父がいたからだった。電話帳で幾つかの教会に電話を掛け長老派の教会を探した。「俺は生きる道を探す。本当にありのままの自分を見つけ本当に生きる道を探す。」心の中でそう叫びアルバイトを探すと同時に教会を必死で探した。聖書も買い賛美歌も買った。そして聖書を毎日読み出した。





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Last updated  2008年09月27日 18時56分12秒 コメント(3) | コメントを書く


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