明るい障害者

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garoa3675

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2008年12月27日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
高城さんさんに手紙を送った後自分がこれからしっかりしないと美恵子を守れない事に気づいた。そして恵子の事も何か手助けできるわけでは無かった。自分は部屋をうろちょろし考えた。今恵子と縁を切るわけには行かない。ただ自分は美恵子がいる。その板ばさみなんだけど将来必ず恵子とは離れ離れに成る事をきちんと認識しないといけない。自分は明日故郷を出て東京での学生生活を送りながらその事の問題点を考えようそして整理する事にした。お風呂に入り疲れを取るとパジャマに着替え布団の中に入った。そして変な夢を見たそれは恵子が精神病院に入院して突如自分の前で裸に成る夢だった。自分は朝起きるとなんだか悲しい気持ちにさせられた。高校の時sを失い又恵子も失うのかと思うと。ただモーニングを食べているうちにその夢の事は忘れだした。





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Last updated  2008年12月28日 02時31分08秒 コメント(14) | コメントを書く


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