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サッカー少年団の方も新年度の団員募集などしなければならない状況。人数が少ないと盛り上がらないと思うしそれなりに、子どもたちが集まってくれるといいのですが。早く暖かくならないかなー寒さ逆戻りの今日この頃です。
March 31, 2005
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とにかく勝ちました。良かった、終わってみれば勝ったけどホームの利もあったと思うけど必勝しかなかったのだから、勝ててよかった。語ればいろいろあるけど、結果OK。6月からアウエー戦2、ホーム1後半戦もしっかり早いうちに2位以内確定してワールドカップ出場を決めてほしい。
March 30, 2005
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私北海道なのもので、大泉 洋さんがいま全国に飛び出しているなと思っている。そんな中、今回の救命病棟・・・でナースマンで出演していた。彼の雰囲気が、病院の中でとても良かったと。私は救急に携わる人間ですので親近感が大きかった。消防職員の消火体制の厳しい部分、などいろいろ消防関係者に取っては、救急だけでなく消防のこともあってよかった。九州福岡地方で地震も発生し、決して、人ごとでないそんな、怖い部分も感じておりました。番組の内容も、良くできていたと思っています。
March 30, 2005
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6年生14名が卒業しました。参加者子どもたちは25名・父母10名合わせると35名。6年生から一言もらいました。ビンゴゲームをして、一同盛り上がりました。市内のスポーツ店から、景品の提供もあり、本当に助かりました。多くのみなさんは、楽しかった。ということでした。コメントを何点か並べました。・スポーツの良さに巡り合えた感じ。・女の子も男の子と混ざって楽しめました。・強いチームから1点取れたことすごくうれしかった。・仙台まで出かけたことが楽しかった。・一人でサッカーしていたから、チームのこと友達に教えてもらってチームの一員として試合ができて良かった。・素人同然の子どもが、試合を重ねて行くうち上達できた。・のびのびサッカーを楽しませてもらった。・友達の関わりから、サッカーをできて、楽しくがんばれた。などチームとしては、ミニサッカーにとどめて。これからも、サッカーの楽しみを追い求めたいと、一年度を終えてのほっとしている私でした。みなさん、中学校へ行ってもそれぞれ、元気でがんばれ。
March 30, 2005
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当少年団も、3年度目の活動ひとまず本日の卒業祝う会と納会で締めくくります。 本年度は、いろいろありました。悔しい思いもしたけどこうして、子どもたちと元気に、祝う会・納会を開催する運びとなって本当に胸をなで下ろす思いです。どんな楽しいひとときになるやらお楽しみに。本日18時から市民研修センター4号室開催ビンゴゲームがメインで思い出聞かせてね。
March 29, 2005
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昨夜、サッカー番組でやべっちのテレビをみました。バーレーン戦、なんかすごく手強そうですね。ホームで、何とか勝利をつかんでもらいたい。がんばれ日本!
March 28, 2005
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今日のサッカーJFLで公式戦女性審判が、上々デビューを飾ったそうです。私も、Yahoo!スポーツニュースで拝見して一安心、良かった良かった。一昨年全国中学サッカー大会の会場で、彼女の審判を拝見していて、激しい対戦をしている選手が、熱くなり、レフプレーになってゆきそうな時、笑顔で、選手をちゃんとジャッジしているよって含め、審判していると言うより、選手と一緒にプレーを楽しんでいるように見えたのが印象的でした。つい、審判となると、警察官になってしまい取り締まり的存在になりそうなのに彼女は、試合の雰囲気を和らげて選手たちも、ついフェアプレーになってナイスゲームを演出していた様に思い出されます。今日の試合観ていないけどきっとそんな感じで、ナイスゲームを選手と共にいい汗かいたのだと想像します。これからもたくさんナイスゲームのできるレフリーになってほしいと、応援いたします。http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=photo&d=20050327
March 27, 2005
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私も、サッカーの審判をしている一人ですが、明日のJFLの試合に、はじめて、女性がレフリーをされるそうです。彼女のがんばりに頭が下がります。ぜひ、好ゲームを期待しています。北海道から応援しています。みなさんも応援してくださいね。審判仲間だった時もあって、私たち関係者には喜びの話題の一つであります。試合のレフリングがみれません。残念!
March 26, 2005
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昨日は、仕事でライブ映像はみれなかったので、先ほどゆっくり録画を観ました。試合結果1対2で残念ながら、負けました。 12万人の観客で埋まったアサディ・スタジアムでのイラン戦は、前半25分に先制点を献上。後半21分にMF福西崇史のゴールで追いついたが所までは良かったのですが、後半30分、イランFWハシェミアンに見事なジャンピングヘッド。思わず、12年前のドーハの・・・のシーンを思い出すほどの鮮やかヘディングシュート。高いし。完敗と思った。また、中田、の存在はやはり大きいなと感じた試合でした。 それにしても、12万人の中で試合するのはたいへんだったと思います。次戦バーレン戦に託しましょう。がんばれ日本!
March 26, 2005
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昨日になってしまいましたが、本年度の活動、無事終了。一年間お疲れさま。合計24人、4チーム編成で終始楽しい雰囲気で、良かったです。また、私の友人のお子さんも3人連れてきてくれていろいろ交流も有りで、本当に有意義でした。みなさんありがとう。
March 25, 2005
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2002年日韓共催のワールドカップ私も、札幌まで、イタリア戦観戦に行きました。札幌ドーム、すごい熱気で、緊張しながら、試合を観ました。そんな中、ミニサッカークラブというスタイルで子どもたちから名前を募って、キックファイターズと命名されました。当時は、24人くらいそれが秋までには、40人を越す状態となり、練習場所もなく、市内の公園で、ゲートボール場の横の芝生で、超ミニサッカーをやりました。コーンを立てて、3面ミニコートを区切って、それは楽しかった。素人集団がいきなり、パス練習もなく、リフティングとかドリブル程度のアップの後、チーム編成をして、ミニゲーム・ゲームでした。はじめての対外試合、32人が移動して11人のサッカーをしたときは、正直試合ではなく、団子の集団と、ポジショニングが取られたチームの試合は、一方的で、しんどかったですが、はじめての試合と言うことで、今思うと懐かしい一こま。当時は、用具もなく、私が個人所有していた、コーンとかボール。私のオデッセイは、いつも、器具置き場でした。2年目は3メートルのアルミのゴール、購入しました。2年がかりで、返済しました。ツツジファンドにもお世話になりました。2年目、他の野球少年団が練習しているレフト側のグランドで初年度より少し大きめのコートを作ることができ、やっと、ミニサッカーという感じでした。冬期間は、車で10分足らずの小学校の体育館解放事業で利用させてもらったけど参加できること親の都合で練習参加ができなくなって、たいへんかわいそうな思いをさせてしまった。3年目の今年度は、市内の研修センターのグランドで毎週練習ができるようになりました。冬期間も研修センターの体育館を週1回確保できるペースになりました。昨年は、本当にありがたかったです。ゴールはいつも私の車のルーフボックスに積載していたが、今は、研修センターの物置の横に置かせてもらっています。そして、今日今年度ラストの練習です。3年本当に早かった。自分たちのチームスタイルをしっかり立てて新年度は取り組まないと、維持できないそんな責任を感じています。さらに、4人の指導者にも恵まれ、子どもたちのゲームを盛り上げてくれています。
March 24, 2005
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私たちのチームが誕生してこの6月で3年が経過します。登録しないときは、50人も団員がいました。協会登録後、大会対応に四苦八苦して、大会を棄権したり、多くのチームの方々にご迷惑をおかけしました。ごめんなさい。できたばかりのチームが、軌道に乗るまでたいへんな時間と労力が伴いますね。 最初のまま、登録せずに活動していたらどんな経過をとったかわかりませんが、今は、指導させてもらう自分の気持ちも落ち着いてきています。子どもたちは、好きなときにサッカーをして飽きたと思ったら、遊んで、またサッカーにと、実に気まぐれなものです。24日の今日は、本年度最後の練習オールミニサッカーでゲームです。できれば、父母のみなさんにも来てもらいたいと思っています。
March 23, 2005
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子どもの頃、自転車に乗れるようになったときの記憶がよみがえる。3メートル進んだと思ったら転けて、10メートル進んだと思ったらまた転けて、でもいつの間にか、自転車転けずに何メートルも進めるようになったときのこと、まるでどこまでも走って行ける感激と言うか、快感があった。いろいろ方法はあるのだろうけど、昭和41年頃の話しでした。補助輪もなく、大きな荷台付きのママチャリならぬ、貨物積載自転車、三角乗りというのかわからないけどよく乗りこなしたなと、時には、自転車の下敷きになったり生傷が絶えなかったこと。無我夢中の子供心を思い出します。サッカーも、リフティングもそうでしょうけど、10回もできなかったことが気がつけば、ボールを落とさずいつまでもリフティングできるようになる子どもたち。本当に子どもたちの呑み込みの良さに感心します。もっと覚えようとする子どもたちのやる気に応えてゆきたいものです。子どもによっては、同じことを言っても、成果は異なり、指導者も勉強研究心を旺盛にして、工夫して子どもたちと共に、できないことが、できるようになったと感じ、喜びにしてゆきたい。
March 23, 2005
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本当は、地区協会で、日本サッカー協会の一員として、サッカーチーム活動は行ってゆきたかったのですが、やはり、大会に出たり棄権したり、はっきりしないのは迷惑と言われ、これ以上他チームのみなさんに迷惑はかけられないと思いました。しかし、活動は今まで通り、楽しいサッカーを目指して、子どもたちと活動するだけです。組織の一員になるには、制約=責任が伴い、私たちのように、楽しいだけでは、無理かもしれません。ひとり言でした。
March 22, 2005
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本年度も後少し。今月29日の卒業生を送る会・納会を市民研修センターで開催しますが、そのお楽しみ会の打合せと、新年度の活動方針などいろいろ話し合いをいたしましました。お楽しみ会は、団員父母指導者で一年度元気に無事終えることができてよかったね。ということで、多くの参加者を期待しています。29日(火)18時から20時 研修センター4号室内容はお楽しみに。26日だと地区協会の4種少年委員会の納会があるため、日程を変更。26日は、親子でゲームもできたのですが、残念。でも、お楽しみ会で、大いにたのしみましょう。新年度の活動に関しては、次の方向でみなさんのご理解をいただきました。1、M地区協会登録は見合わせて、市内スポーツ少年団レベルで活動する。2、団員の入団範囲を、小学6年生から中学3年生まで、拡大する。3、活動内容が変わることから、規約の改正(案)を作成する。など、、、、有意義に話し合いができました。総会は4月中旬で日程調整をします。ま、こんな感じで次年度の少年団活動に臨みたいと思います。のでよろしくお願いいたします。
March 21, 2005
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市内の小学校のグランド、まだ真っ白な学校と、すでに、サッカーを始めるため、重機で除雪作業を行い地面が見えている学校といろいろですが、私も以前の所属していたチームでは、早くサッカーができるよう、整地したり、いろいろ思い出されます。雪解けが進むと、心が弾んでしまいます。
March 20, 2005
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卒業式を終え、教師のみなさんを自分に写したときやはり、いろいろな先生がいる中で、父母は手厳しい視線で先生を視ているようだ。自分は、子どもをあまり縛らない感覚で、割と自由に活動させている。でも、一方で、ボランティアだから許されるかもしれないけどしまりがない指導者ではなかったかと思う。上手くいえないが、手厳しい父母の声が聞こえたとしたら、楽しそうにサッカーはやらせてくれているが、しまりがない。よって子どもも、教わっているんだよっていうこと認識させる必要があるのではと、反省しています。一つ例を挙げるなら、私は、挨拶は家庭からだと考えます。指導者の前では、いい子だが、それ以外ではどうかな?というときがあります。本質をしつけるのは家庭だと。このことは難しい問題かもしれません。私は、自分の中で、もっとけじめを持って指導に当たらなければいけないと思う。そう反省して次年度を迎えたいと思います。
March 19, 2005
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涙涙のお別れでした。厳粛な雰囲気の中で、体育館で卒業証書授与式が終わり教室に戻り、子どもたちの最後のお別れと、お礼のご挨拶の一こま教室の中には父母も30人ほどおり、先生・生徒・父母の前で先生が、記念に一年の写真をCDに納めたものと、子どもたちへのお手紙と共に、子どもたちに手渡され、子どもが一人一人言葉を述べました。「4月先生大丈夫?と思うほど心配がられた先生が、今日はお別れするのがいやだ」と言っていた子「はじめは嫌いだったけど、今は大好きです」と言ってた子「家にいるより、学校が楽しい、家に帰るのが遅くなった」といろいろ言葉を述べていくうちに、子どもたち皆ハンカチ、ハンカチ・・父母も・・・私も先生やったね。って先生に大声でありがとうを言いたかった。いまどきという言葉があり、白けた時代かなと思っていたが、本当に素直に育ってくれて感謝の気持ちでした。捨てたものではない。先生ありがとう。とかく卒業できてやれやれなんて聞かれそうな時にこんなに、子どもたち親しまれ、向き合ってくれたクラスの先生みなさん、良かったね。黒板の正面に書いてあった言葉「世界一の34人のクラスをつくろう!」まさにその言葉の通りのクラスのようでした。私の子ども4人目、小学卒業しましたが、最高でした。先生は担任をもって3回目の卒業式とのことこれからも、素直な子どもたちを送り出してください。本当にありがとうございました。とても思い出深い卒業式でした。
March 18, 2005
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私の知人でサッカー審判になるに当たって、何かときっかけとなり、目標となった方で、北海道出身、現在女子で1級審判員がいらっしゃいます。その方がJFAニュース2月号に掲載されています。いろいろな方が、それぞれの場所でご努力されて、一定の結果を出していると思いますが、審判をやっていて彼女が、どんなに頑張ったか、計ることはできませんが、本当に尊敬しています。不可能を可能なことにした。男性に混ざってもろともせず、すごいそして周囲の信頼を一気に引き寄せ、そういった道のりを獲得したと。でも、これからがたいへん、大勢の観客が観ている中で笛を吹くのですから、毎回の試合をジャッジするのです。遠く北海道より応援しています。
March 18, 2005
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今年度、指導者不足や、少年に委員会の会議や大会初日最終日の出席がかなわず、多くの指導者にご迷惑をおかけした形で、お騒がせ状態でたいへんご迷惑をおかけしました。 そんなわけで、来年度は、スポーツ少年団レベルで、大会日程に追われる形態から脱却して、のんびり市内の原っぱでサッカーに終始したいと思っています。 今日も、練習が行われ23人の子どもたちが集まってくれました。 ゲームで、上級生からボール奪えなくなっている。私が下手になったのか。子どもたちが上手くなったのか、私は今日キーパーをやりました。4点も決められた。正直負けるとやはり悔しい! 今年度は練習があと1回です。いろいろあった16年度のスポーツ少年団、来年はどうなるのやら。今、活動の栞を作成中です。 スポーツを通して、良い人間関係が築かれることを願うものです。
March 17, 2005
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ご存じでしたか?下記のとおり全国的には春の火災予防運動が展開されました。1 火災予防運動の目的 この運動は、火災が発生しやすい気候となる時季を迎えるに当たり、火災予防思想の一層の普及を図り、もって火災の発生を防止し、高齢者等中心とする死者の発生を減少させ、財産の損失を防ぐことを目的に運動を進めてまいります。ご協力をお願いします。2 実施期間 平成17年 3月 1日(火)~ 3月 7日(月) 3 全国統一防火標語 『 火は消した? いつも心に きいてみて 』4 重点目標(1) 消防法改正を踏まえた住宅防火対策の推進(2) 放火火災・連続放火火災予防対策の推進(3) 消火器の適切な維持管理(4) 林野火災予防対策の推進となっていますが、北海道は雪解けが遅いので、本格的予防運動は4月中旬から5月はじめまで。
March 17, 2005
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サッカーは、あまり上手にならなかったけど、でも、よく私に怒られながらも、練習に参加してくれたと感心します。同じ学校の6年生には、私が元所属していたチームの団員がいます。たくさんの大会を経験して、多くの行き届いた指導もあり上手になっています。比較したら、その差ははっきりと出ています。 でも、好きなようにサッカーをさせることができたのは私は、長男のことを振り返った時、これで良かったのかなと思います。 明日は4番目の次男が卒業式小学校に関わるのもこれからなくなるというのも、少し寂しいものがあります。 子どもたちの成長を共に喜び合いたいものです。
March 17, 2005
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本日、救急の研修会を開催します。日鋼記念病院救急救命センターのS先生にお話をいただきます。先生は、4月には岡山大学に転勤です。本当に地域の中で、救急業務についてご指導いただいたこと、今日の自分があるのも先生との出会いがあったからと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
March 16, 2005
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以下の文面は先ほどインフォシークのメインページに掲載されていたニュースです。参照させていただきます。 AEDが威力発揮! 心肺停止の70歳ランナー、除細動器が命救う 以下記事を要約すると 2月20日に大阪府で開かれた第12回泉州国際市民マラソンで、レース中に倒れて心肺停止になった同府内の無職男性(70)が、自動体外式除細動器(AED)による心臓への電気ショックで命を取り留めていたそうです。 事務局によると、男性は午前11時に堺市のスタート地点を出発してから1キロ先で突然、倒れた。後ろを走っていたランナーのうち、大阪市消防局の救急救命士(41)、熊取町消防本部の救急救命士(34)、府立泉州救命救急センターの男性医師(40)と女性看護師(31)の4人が駆け寄り、協力して心臓マッサージと人工呼吸を始めた。さらに並走していた救護車からAEDを取り寄せ、倒れて2~3分後に電気ショックを施したところ、心拍と呼吸が戻り、堺市の病院へ救急車で運ばれたとのこと。 男性はマラソン歴25年、フルマラソン出場60回を超すベテラン。心筋梗塞(こうそく)とわかり、入院してリハビリを続けている。以上新聞掲載のこと要約しました。簡単に言いますと、これってすごい出来事なんですよね。近いうちちに、AEDの写真も掲載しなければ・・・救命できて本当によかった。
March 15, 2005
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中田英寿選手が、約1年ぶりに日本代表に招集されました。私は、ヒデが、大好きです。特に彼のフェアプレーの姿勢に頭下がります。汚いプレーをして、試合後になんだかんだと言われて勝っているより。フェアプレーの精神で試合に臨むべき。だと感じ自らも実行したい。それで、上手くいえませんが、上位の成績で予選突破して行けると思っています。ヒデの存在は大きいと思います。イラン戦が楽しみです。 中田のフェアプレー覚えていますか?私の心に強く残ったシーンです。 昨年の2月18日に埼玉スタジアムで行われた,サッカーW杯一次予選「日本VSオマーン戦」でのあるシーンです。前半30分に訪れたPKのチャンスを中村俊輔選手が外して以降,日本代表にはチャンスらしいチャンスもなく,必死に守りを固めるオマーンの前に得点を奪うことができず0-0のまま,無情に試合時間が過ぎていきました。 中略後半30分過ぎから,なんとか「引き分け」に持ち込みたいオマーンの選手達は,接触プレーがある度に,ピッチに転がり必要以上に痛がりました。「時間稼ぎ」に見えて仕方ない試合でした。「勝ち点を拾うためには,あらゆる手段を使う。」とも言われており,ピッチ上で転げ回るオマーンの選手達に会場の観客は「大ブーイング」を浴びせ,日本の選手達もイライラを募らせていた後半40分過ぎに,そのシーンは起きた。 オマーン選手がキープしていたボールを日本選手が奪い,MFの中田英寿選手にパスしました。中田選手にボールが渡ったのと同時に左サイドバックのアレックス選手は猛然と前線に走り出し中田選手にパスを要求しました・・・・もし,ここでナイスパスがアレックス選手に渡れば,速攻により得点に繋がるかも知れないという「ビッグ・チャンス」でした。しかし、中田選手はボールをピッチの外に蹴り出しました。なぜなら,その前の接触プレーでオマーンの選手が一人ピッチの上に倒れていたからです。直後ピッチの外にボールを蹴り出した中田選手に,アレックス選手が走り寄り,血相を変えて食ってかかるシーンがテレビに映し出されました。あのときのやりとり察すると、アレックス選手は「なぜ,ボールを蹴り出したんだ!チャンスじゃないか!」ってね。その時,中田選手はアレックス選手よりさらに強い口調で何かを言っていました。私はこのシーンを見ながら,中田選手がアレックス選手に何を言っていたのか後でわかったことは、「倒れているだろ!命に関わったらどうするんだ!」とアレックス選手に言ったそうです。その前にはフランスで開催された「コンフェデレーションズ・カップ」で起きたカメルーン代表フォエ選手の試合中の死と。「そんな悲劇があってはならない」という気持ちでボールをピッチの外の蹴りプレーを切ってくれたと思います。「人の生命」のことを真っ先に考えられる中田選手は,サッカー選手とばかりか、人間として、真のフェアプレー選手だと、時として思い出す私です。 上記のコメントには他のHPで記載されていた文面を断片的に引用させてもらったところがありましたので、一言お断り申し上げます。
March 15, 2005
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昨日の勤務で今朝勤務明けまで救急出動11件今朝3時間の間に6件予備の救急車まで出動もう驚きでした。今月7件前後はざらで、今月は、この分だと過去最高を記録しそうです。各家庭で、万一に備え応急手当法を身につけましょうね。
March 14, 2005
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今日13時から、今年度一緒に体操教室+ミニサッカーの楽しいんだメンバーで、今年度のご苦労さんの集いを開いてくださる。指導者として、うれしいことですね。私も、ご案内をいただいたのでこれから行って来ます。幼児の成長をみなで喜びたいと思います。 先ほど帰宅しました。みなさん、活動して子どもたちは楽しそうであった、交流ができて良かったとのことでした。特に昨年、M市で開催したキッズフェスティバルの話しが出て、幼児でもサッカーのゲームができてとても良かったとのこと。本当に、緑の芝生の上を、ボール追っかけて、子どもたちは、転けそうになりながら、身体全部を動かして、楽しそうですしたね。 新年度は、フェスティバルに合わせて参加者を募って、引率できれば、みなさんをお連れします7月下旬の土曜か日曜開催されると思います。 ぜひお楽しみに。
March 14, 2005
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本当にすごいと思いませんか?38歳 カズが得点を上げた。若手のおかげとか言ってたけど同点になっちゃったけど、勝ち点1は、さすがです。もっともっと得点してほしい。コンサドーレ札幌も、J1目指して一戦一戦、勝ち点あげて頑張ってほしい。
March 13, 2005
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卒業おめでとうということで、先生を囲んで、父母のみなさんと共に謝恩会、夜は気兼ねなく思いも思いに卒業を祝いました。楽しいひととき楽しかったです。みなさん一様に子どもの成長を喜び合いました。
March 12, 2005
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例年お彼岸の頃には、お墓に車で行ける状況ですが、今年は、どうでしょう。多分車が入って行けないような感じです。昨夜から今朝まで、しめった雪が7~8センチつもった。今日は暖気で結構路面の雪は解けてくれました。早く雪解けてくれないと、芝生で、草サッカーができないよ。
March 12, 2005
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夫婦で、次女の卒業式に行って来ます、ゆっくり出席できそうです。3年前、長女の時は、卒業生父母代表で挨拶をする一幕もありたいへん緊張しました。先生方お世話になりました。ありがとうと感謝の気持ちでいっぱいです。
March 12, 2005
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今日は19時から、市内の研修センター体育館で、市役所内のサッカー大会があります。市役所内の各部やら、いろんなチームが5人編成で、サッカー選手も素人さんも、一緒にゲームです。今年は何チーム参加かわかりませんが、私は消防チームの方で参加予定。6年の息子も助っ人ですれてゆく予定です。本当は、四十雀といって40歳以上のチームで出る予定なんですが、所属の消防のメンバーが揃わず、やりくりたいへんです。でも、楽しいひとときになればと思ってます。ケガしないよう。行って来ます。先ほど21時半帰宅しました。6チーム集まって、けが人なく無事終了でしたよ。私は、息子にも助っ人頼んでいたので、助かったです。大人の中でゲームできて、本人も満足していたようです。決勝は40歳以上の四十雀チームと対戦でした、1-0優勝したので、景品のビール山分けしました。私は、ゴールキーパーで、失点1。結構気合いが入ってしまいましたけど。これから、勝利のビール、を飲み干し、寝ますね。
March 11, 2005
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3番目の次女が明日、中学校を卒業します。テニスが好きで、部活もレギュラーはつかめなかったけど、テニスを下手なりに頑張っていました。勉強も、悪戦苦闘の中、元気に頑張ってくれました。高校生になっても、友達を大切に楽しい学校生活を送ってほしい。実はうちの娘小学校1~3年まで、私が指導していたチームでサッカーをしていたのです。当時は女子2人しかいなくて、恥ずかしがり屋の子なので、続かなかった。これも楽しい思い出の一つでした。書道もなかなかで、もう親は手も足も出ない状況で、子どもの上達は、目を見張るものあり、まねができませんね。私も、父親の立場で、自分の目標をもってしっかり頑張りたい。
March 11, 2005
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人が倒れた場合、意識がなくなった場合、そのままにしていると、空気の通り道が狭くなっていびきのような呼吸になります。舌の根元が食道の入り口にはまりその後呼吸が止まり、やがて心臓が止まる。意識がないとわかったら、救急車を呼び気道を確保します。(絵がないと上手く伝えられないね)ひざまくらは絶対にしないこと。喉を伸ばすようにそれだけでも、空気の通りが改善されます。ぜひ、応急手当法を覚えましょう。今朝は仕事の話しで恐縮です。これから、勤務に行って来ます。
March 10, 2005
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仲村とおる扮する、国会議員が記者会見場で、消防職員の消火作業に対する中で、被災者から救助を求めて、対応できずにいたことを取り上げて発言しているシーンが、消防職員の私にはとてもうれしいものがありました。あのドラマ所々しか観ることができませんが、毎回見せ所がしっかりしていて救急の業務従事している私には、たいへん感心しているドラマでした。とても考えさせられました。特に江口くんが格好いいね。
March 9, 2005
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仕事の話しで恐縮です。昨日、私が業務に従事した話しではなく、同僚が経験した事例をご紹介します。消防署から10分ほど離れた場所で、娘さんが、急に倒れて、通報の内容だとどうも呼吸がないとのこと、119番通報を受理し、救急隊は出動し同時に、119番の通報受理者が、その電話で、応急手当法を指導しました。家族(父親)が気道確保、人工呼吸と行い、さらに心臓マッサージを救急隊到着まで行ってくれました。救急隊は、すぐ引き続いて、心肺蘇生法を行い、心電図をつけて見ると、心拍が再開し、呼吸もわずかに認められるとのことでした。継続手当をしながら、医療機関に搬送しました。意識は戻っていないようですが、意識が戻ったかは確認していませんが、まさに応急手当法が功を奏したケースでありました。今後、応急手当の普及啓発に全力を傾けて行きたいと思っています。みなさんも、是非、受講しましょう。一つしかないかけがえなのない命を、家族皆で守りたい。
March 9, 2005
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昨日、練習がありました。かぜひきさんもあったり、参加者13名ゲームするには、飽きるぐらいできたと思いますが、その中で、見学に見えていたお母さんのお話。子どもが喜んでいる。所属しているチームはあるそうですが、うちは、遊びに来てくれれば、一緒にゲームに加わってもらっている。もちろんお母さんの参加もOK運動靴はいてきてね。といっています。サッカーは親子で楽しいんでほしい。そう願っています。だから、来年度は、草サッカーで、どれだけやれるかわからないけど協会対応の大会活動を見合わせることで、スタート時点のサッカーに戻れるのかと、ほっとしている。
March 9, 2005
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次男が6年で、中学校に進んだら、サッカー部に入るといっている。私は、サッカーの指導者をして15年以上経つが、やはり我が子に対する指導が難しかったと振り返っています。長男は、いい子に立ち回っていたし、次男はわがままで、好きなようにサッカーを楽しいんでいたように見えました。強いチームを目指した長男の時代(今から10年前)。楽しいサッカーを求めて、2002年スタートしたサッカークラブキックファイターズ。次男も私も人と交流するのが苦手のタイプ。だから、大会に出ても出ても負けの連続だったけど、妙に充実感はあった。負けても、試合に出られたことの方が、子どもにとっても、親御さんにとっても好ましいことだっと感じました。長男の時代は、監督をしていながら我が子をベンチに置き、上手い子どもで戦っていた。50も目前になったから感じるのかもしれないが、新たなスタイルでサッカー少年団サッカー活動を始めることができて本当に良かったと感じてます。これも、指導者のライセンス(C級コーチ)を取得できたことで、サッカー観も変わったし、ゆとりの中で子どもたちと接することができるようになった。だから、私がゴールキーパーをしていたことから、フィールドプレーヤーとゴールキーパーの二刀流でプレーさせることもできた。良い悪いはわかりません。 次男が3歳の時、審判もしなくてはならず、いすに寝かせて、大会のレフリーをしていたとき、突然目を覚ました次男は、私をさがして、グランドに走り込んで周囲のみなさんに心配をかけたこともありました。親子で楽しませてもらったサッカー、我が子は中学校でサッカーするんだろうけど、私は、引き続き、楽しいサッカー求めて、来年度は、草サッカーでがんばれそうです。本当に息子に感謝です。サッカーを楽しめたのも息子のおかげ。ありがとう。
March 8, 2005
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群馬FCホリコシGK加藤康裕選手が 練習中に急死したとことfoot001さんのHPを拝見して知りました。 日本代表対VS北朝鮮の報道で世間が騒がしい中、2月6日、GK加藤選手が練習中に急死された。=======群馬FCホリコシ公式発表 2月6日、加藤康祐選手が亡くなりました。2月4日の練習中に倒れ、救急車ですぐに病院に運ばれましたが6日、19時41分心室細動により他界しました。=======本当に若い方が突然死するのは、誠に残念です。国内の突然死する方は、ある調べで、年間3万人ともいわれています。これは、交通事故死する方たちより実に3倍近くの数になります。Jリーグは昨年よりスタジアムにAEDという、自動対外式除細動器を設置するようになりました。このAEDを使用することで特効薬的効果で、停止仕掛けた心臓を元通りの調律に戻すための器具なのです。くわしいことは触れませんが、是非、そういった出来事をこれ以上起きないよう、みなさんと共に考えたいと思います。心よりご冥福をお祈りいたします。AEDという、自動対外式除細動器のことは、あらためてフリーページをつくり紹介したいです。
March 8, 2005
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仕事の合間とはいえ、サッカーを続けさせてもらうのも結構たいへんです。でも、子どもたちと接することで仕事へのエネルギーをもらっている感じです。明日も練習、1人でも多く集まってくれたらいいな。今日は短い文でした。
March 7, 2005
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昨日の北海道新聞の中に、先日、私は知らなかったのですが皇太子殿下が、子育てに触れて「こども」と題して、その詩(下記のとおり)を紹介されたとのこと、わたしとしては、とてもすばらしい、詩が、広く知られることはたいへんよいことと、喜んでいるひとりです。少年団活動で、知ることのできたすばらしい、子どもへの接し方を知ることができてよかったと、感謝しています。 こども 批判ばかりされた 子どもは 非難することを おぼえる 殴られて大きくなった 子どもは 力にたよることを おぼえる 笑いものされた 子どもは もの言わずにいることを おぼえる 皮肉にさらされた 子どもは 鈍い良心の 持ちぬしとなる しかし、激励をうけた 子どもは 自信を おぼえる 寛容であった 子どもは 忍耐を おぼえる 賞賛をうけた 子どもは 評価することを おぼえる フェアプレーを経験した子どもは 公正を おぼえる 友情を知る 子どもは 親切を おぼえる 安心を経験した 子どもは 親切を おぼえる 安心を経験した 子どもは 信頼を おぼえる 可愛がられ 抱きしめられた 子どもは 世界中の愛情を 感じるとることを おぼえる
March 6, 2005
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実は、私は1年以上更新のできないままのHPがあります。いきないホームページのリニューアルもままならず、先ずは、すぐ作れたインフォシークの本HPを立ち上げたところです。正直、発信することドキドキしてました。でもここまで来ると、発信オーライ!でゆこうと思います。また、一昨日研修センター体育館で行われた、子どもたちの練習に、ゆきましたが欠席者続出で、今期最低の参加人員でした(10人)で練習でした。ま、それでも、時間まで休む時間も惜しんでボールを追いかけていました。好きなことに対して子どもたちは結構集中力が続いているなと感心しました。それで、今回団員さんに本HPのこと案内してみようかと思っています。そろそろ、お披露目させていただきます。
March 5, 2005
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昨夜少年委員会の会議がありました。来年度、地区協会4種登録できない状況を報告し、年度中2回も不参加棄権してしまったこと会議の席上みなさんにお詫びいたしました。そして、2年間短い間でしたが、お世話いただいた各チームの指導者に対してお礼を言ってきました。サッカー活動を続けている私たちキックファイターズに対して来年度、参加が可能であれば、エントリー(オープン参加)していいよ。という対応をいただきました。協会離脱で大会参加をあきらめていた私たちには、たいへんありがたいことであります。感謝です。市サッカー協会開催予定(わかさいも杯3年以下大会・信金杯4年以下大会・JC杯5年以下大会・タラブ杯6年以下大会・さくまカップ2年以下フェスティバル定式)の各種大会に参加することが可能状況になりそうです。以前の話しですと、地区協会4種登録していないと、一切エントリーがでなかった出来事が、地元に活動のサッカーチームがあるなら、子どもたちの励みになるなら参加するのはOKにしましょう。という理解をもらえたのです。本当にありがたいことです。早急に父母会の方にお伝えしたいうれしいお話でした。
March 3, 2005
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昨年の9月新人戦(5年生以下)、外の大会負傷者・病人発生で11名で対戦する試合が、7人しか揃わず不戦敗。開会式に並んで試合をせずに帰ってきました。対戦を楽しみにしてきた、相手のチームのみなさんに謝りました。 そして、このたびの2月12日新人フットサル大会でも、人数がそろわず棄権(抽選前に不参加でエントリーせず)1年度に2回も大会に穴を空けた格好になり、地区協会の少年委員会のみなさんにたいへんご迷惑をかけたこと指導者として申し訳なく思いました。 他チームのみなさんが責任をもって頑張っている中で当チームは、活動するための責任を果たせずにいた形でした。来年度、協会登録は無理と判断しました。残念!私たちは、平成15年2月年度途中で協会登録をしました。2年とちょっとで、リタイヤ状態です。子どもたちに大会の経験をさせてあがられなくなるから。指導者としての器量不足と反省しています。 結論からいえば、協会加盟は、各種大会に確実に参加できるチームでなければだめなんだと思い知らされました。今年度の活動の中で、一番辛い出来事でした。いろいろ勉強になったのも事実でした。しかし、活動は今まで通り、市内の一少年団として楽しいサッカーを目指して、頑張るだけです。(つづく..)話しは変わって、今日3日は高校受験の日です。受験生ガンバ!
March 2, 2005
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昨日から3月私の住んでいる町は、北の湘南といわれ、雪が少なく気候は、北海道の割に暖かく、住み良い町とです。早いときで3月末には、グランドでサッカーができることもありました。しかし今年は、2月後半集中して降った雪が結構あります。4月になってしまうのかな、外でサッカーできるにはあと一ヶ月ほど我慢となりますか。今年年度の6年生14人いてチーム自体は35名の団員を抱えていました。現在5年4年生あわせて2人です。3/2/1年生で12人。幼児は別として・・・基本的人数が足りない状況が続きますが、別に大会に出なければそれはそれで活動できるので、ローカルに大会対応せず、草むらサッカーを続けたいと考え、来年度は地区サッカー協会の4種といって少年団関係の大会活動から離れようと考えています。子どもたちや指導者がある程度そろわないと活動の厳しい運営を迫られます。チームに力がつかないうちは、こういった判断も必要かと。そう思っています。人が少ないときは少ないなりに対応しなくてはと考えています。実は今日の練習、指導者が途中からつけなくなりました。急遽父母の方に練習に付き添って監視役をお願いしました。子どもたちで、決まり事を守り、仲間たちのことを共に配慮して、不平不満のないようゲームに取り組んでくれました。本当にありがたいことです。6年生が中心になって、2年生まで面倒をみながら頑張ってくれたようで安心しました。以前だったら考えられないことでした。当たり前のことかもしれないが子どもたちの成長に感心しています。
March 2, 2005
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活動して来たことで思い出されること。それは、昨年姉妹都市の関係で、地元サッカー少年団を代表して2チーム合同で昨年8月中旬仙台方面まで、バス・フェリーと乗り継いで、3泊4日で我がチームの子どもたちは、はじめての遠征。女子バレー少年団21人と一緒にサッカーも22人引率2名で45名。交流試合の方は、7チームにより2試合しかなく、強行スケジュールの中、疲れても疲れてない感覚で、よくも2試合も頑張ってくれました。結果は一試合目0-1、2試合目0-2と2敗しました。でも、惜しいシーンもあり、たいへん思い出深い出来事となりました。全員出場、負けたことよりみんなでお出かけ、トランプ、夜の寝る前の会話が何よ楽しかったとか。こんなことでも、子どもたちは喜んでくれたのがうれしかった。特に山元町に宿泊した笠野学堂というところは、昔の母屋を復元した建物で、一瞬タイムスリップした感じでした。かまどがあったり、本当に町の職員にはお世話になりました。私たち、引率の指導者・父母も参加してよかったとともども喜んだ出来事でした。
March 1, 2005
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