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「どんな涙もかならず乾く♪」 かわかないよ!!毎回、泣かされっぱなしジャン!! この泣かせ上手!!
2007年01月31日
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メビウスをみている子供達が私たちと同じように平和な時代で・・・平成のウルトラマン達を「僕たちの・私たちのウルトラマンだ」と呼ぶ日がきますように・・・。
2007年01月30日
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いつからだろう? 彼らがあの世界であの星に降り立ち人々を驚異から守ってきたのは。 古の昔より光の巨人の伝説が存在する世界。 それを継承し、伝えてきた世界。 40年前、不慮の事故がきっかけで彼らは伝説からよみがえり、それ以後から彼らはこう呼ばれることになる。 ウルトラマン 彼らは人間が努力してもかなわない侵略者や怪獣から守るため宇宙(そら)から現れる。 でも、彼らとて「死」は存在し、地球上では本来の姿を維持できず、命を削りながら戦い続ける。 その理由は? ーウルトラマンは何でそんなにまでして地球を守ってくれるのか?ー ウルトラマンメビウスでのこと。 ヒビノ・ミライ=ウルトラマンメビウスが答える。 「ぼくが生まれるずっと前の話なんですけど。 ウルトラマンは人間と同じ姿だったんです。」 彼らの星は26万年前に太陽が爆発。 死の星となった自分たちの星。 生きるために開発した人口太陽プラズマスパークの影響で彼らは今の姿になった。 「ぼくは人間の姿を借りているだけです。 ウルトラマンのちからをつかって。」 ヒビノ・ミライの姿も地球に来るときに偶然であった青年のもの。悲劇で終わったけれど・・・。 「ある時、偶然にぼくらの一族はウルトラマンの力を手に入れました。それはけっして望んで手に入れた力ではありません。 でも、力を手に入れたということは、果たすべき何かあるはずだって考えたんです。」 「守れるものがあるはずだって。」 空に輝く1つの光・・・。 「あれがぼくの故郷、ウルトラの星です。 ウルトラの星は地球から300万光年離れた場所にあります。 つまり今此処から見えているあの輝きはまだ僕らの一族が人間だった頃の輝きなんです。」 「もう絶対戻ることが出来ない人間だった頃の」 これが彼らが地球を守る理由。 慈愛・・・。 ときに命をけずりながら・・・。 孤独に耐えながら・・・。 何の見返りも求めずに・・・。 かつて地球を守った4人の戦士達は人知れず地球を狙う「驚異」と戦い、それを封じるためにウルトラマンの力を使い果たしてしまった。 今はこの星で地球人と共に生きている。 彼らとかつて彼らと出会った人々・・・。 彼らにウルトラマンの力を失ってもよいと思わせてくれた人々。 「恩人」を忘れない人々。 「感謝」を忘れない人々。 そして今日は「小さな友のため」に戦ったウルトラマンが帰ってくる。 小さな友を闇から守り、光の方に導かせようとしたウルトラマン。 矢的 猛=ウルトラマン80 彼はかつての教え子達に会えるのだろうか? 今日もまた私は「ウルトラマンがいる世界」へ彼らに会いに行く。 「星を見ていると 何故涙がこぼれてくる。」 それは、あの世界には地球を好きだと言ってくれる光の巨人達が見守っていてくれるから・・・。
2007年01月26日
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DVDがきーーたーーーー。メイキングでも泣ける!!
2007年01月26日
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先生が来る!
2007年01月25日
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24日は誕生日。旦那が買ってきてくれたケーキ食べて幸せ
2007年01月24日
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遂に来るのだ!! メビウスに80が来る!! しかも矢的猛がかつての教え子達に会いに来る!! うれしい!! 予告編を見て涙が出てくる!! メビナビで「兄弟」と言っていたのが何とも嬉しい。 80初めての客演。 もうわくわくせずにいられないよぉ それぞれの時代のそれぞれの思い出の中にあるウルトラマン達が集結してくる。 時を経て来たからこそ楽しめる物もある。 楽しみー。
2007年01月22日
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http://www.bo-sai.co.jp/sub6.html 阪神・淡路大震災。 忘れてはいけません。 黙祷! みんなが笑顔で明日も明後日もずーっといられますように。
2007年01月17日
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円谷さん忘れていませんか?アンドロメロス!彼らを忘れていますよ!!
2007年01月15日
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今日のメビウスを見始めたら「津波警報」の表示。 「あー津波警報がー」 と言った後に「でも・・・」と言いかけた途端に隣にいた次男(中一)が一言。 「命がかかっている事だからしょうがないよ。」 先に言われちゃった。 前に遠足で海に来ていた小学生が津波警報が出遅れたか何かしたばかりに波にのまれ・・・後で遺体で見つかったときには彼らはかぶっていた赤白帽のせいで波間にぷかぷかと浮かぶリンゴのようだったらしい。 こんな事、もうあってはダメよ。 たった30分。一寸の我慢。 「ほんとに大事なものは何だろう?」 私は命以上の大事な物を見たことがない。 現実の世界じゃ・・・ウルトラマンはバリアー張ってくれない。 「何で警報をださなきゃいけないのか。」 前に被害にあって悲しい思いをした人が居るからです。 むかつく。 「あなたの30分は人の命より重いんですか? 我慢できないほどの事ですか?}
2007年01月13日
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今日はメビウスの日これから最終回に向けて目が離せなくなりそう。先生も来るらしいし・・・。ガンバって見るぞー。
2007年01月13日
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サクラ大戦第5期OVAシリーズ☆第1巻… 2007年4月4日(水)(第1話 ミー&マイガール)( 第2話 X…and The City)☆第2巻… 2007年6月予定(第3話 星の輝く夜に)(第4話 マザー、アイウォントゥシング!)☆第3巻… 2007年8月予定(第5話 禁断の楽園)(第6話 紐育(ここ)より永遠(とわ)に)価 格各¥6,090(税抜¥5,800) http://sakura-taisen.com/ova5_newyork.htmlキタキタキター!!!
2007年01月12日
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イサナsan良いキャラであることも確かだけど、役者さんがその魅力を最大限に出し切ってて上手い! 脚本と絵の見せ方が上手い。バランスが良くて流れが自然に1つのドラマを作り上げていった。拍手! 特撮が際だっていてもダメ。 脚本がいくら良くても絵がダメだと話が死ぬ。 難しいね。 それに、よく話の中には出てくるガイズ・オーシャンの人がこんな人達だとわかって嬉しい。 日本から逃げた怪獣達をこの人達が必死で「日本に行かせまい」と頑張っていてくれたんでしょうね。 「一期一会だ。出会いは一度きりだ。だから今、ともにいる仲間を精一杯大事にしな。」 何て良い言葉なんだろう。 ガイズのメンバーに言った言葉だけど、これは役者さん達にも言える言葉だし、見ている子供達にも脚本家さんが伝えたかったメッセージだったのかな。 「かっきぇえ」 助けてくれたメビウスにイサナさんがいった言葉。 あんたの方が格好いいよ(笑) でも、今回のメビウスのバトルは本当に格好良かった。 「強くなったね!」 こんなに強くなったんだ!そう思った・・・。 「ガイズ・クルー・ジャパンに敬礼!」 海軍式のをオーシャンの隊員がやっている。細かい(笑) 再登場を求む!!
2007年01月10日
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銀河の伽藍鳥 http://plaza.rakuten.co.jp/2006827/diary/200609030000/一寸、絵の具のテスト用に描いてみた「グレア」さん。こんな顔立ちです。
2007年01月09日
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今年もよろしくお願いします。
2007年01月01日
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